新聞・通信社のインターンシップ一覧

新聞・通信社のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、新聞・通信社の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 新聞・通信社のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による新聞・通信社のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、新聞・通信社の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。

インターンシップ一覧

新聞・通信社のインターンシップについて知る

過去に開催した新聞・通信社のインターンシップ一覧

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朝日新聞社

3.9
 【記者の仕事を体験】ジャーナリストコース冬1dayイベント
終了したイベントです

【記者の仕事を体験】ジャーナリストコース冬1day

学生からのクチコミ

社員の方々はとにかくフレンドリーだった。また組織風土についても、新聞業界が斜陽産業であることを意識してか、新しい事業を起こしていくための機運があって若手・中堅から発案に真摯に向き合う姿勢があり、伝統ある企業ながら風通しの良さを感じられた。

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読売新聞社

3.8
経営管理の仕事を体感!/ワークあり1day【経営管理カフェ2期】イベント
終了したイベントです

経営管理の仕事を体感!/ワークあり1day【経営管理カフェ2期】

学生からのクチコミ

育成体制がしっかりと整っており、局長にお目にかかる機会や、実際にクライアントにお会いさせていただくなど、実践に近い形で力を付けさせてくれる。社員の方から声をかけていただくことも多く、人を大切にする社風を感じた。

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3.9
【Webサービスの構築を体験】秋インターン|Webサービス開発コース2daysイベント
終了したイベントです

【Webサービスの構築を体験】秋インターン|Webサービス開発コース2days

学生からのクチコミ

社員の方々はとにかくフレンドリーだった。また組織風土についても、新聞業界が斜陽産業であることを意識してか、新しい事業を起こしていくための機運があって若手・中堅から発案に真摯に向き合う姿勢があり、伝統ある企業ながら風通しの良さを感じられた。

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3.8
DXの仕事を体感!/WEB開催【DXカフェ】イベント
終了したイベントです

DXの仕事を体感!/WEB開催【DXカフェ】

学生からのクチコミ

育成体制がしっかりと整っており、局長にお目にかかる機会や、実際にクライアントにお会いさせていただくなど、実践に近い形で力を付けさせてくれる。社員の方から声をかけていただくことも多く、人を大切にする社風を感じた。

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3.8
広告の仕事を体感!/ワークあり1day【ビジネス職(広告)カフェ】イベント
終了したイベントです

広告の仕事を体感!/ワークあり1day【ビジネス職(広告)カフェ】

学生からのクチコミ

育成体制がしっかりと整っており、局長にお目にかかる機会や、実際にクライアントにお会いさせていただくなど、実践に近い形で力を付けさせてくれる。社員の方から声をかけていただくことも多く、人を大切にする社風を感じた。

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3.9
【多彩なビジネス職を体験】ビジネスコース冬2daysイベント
終了したイベントです

【多彩なビジネス職を体験】ビジネスコース冬2days

学生からのクチコミ

社員の方々はとにかくフレンドリーだった。また組織風土についても、新聞業界が斜陽産業であることを意識してか、新しい事業を起こしていくための機運があって若手・中堅から発案に真摯に向き合う姿勢があり、伝統ある企業ながら風通しの良さを感じられた。

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3.8
新聞社のDXとは?/WEB開催【DXカフェ2期】イベント
終了したイベントです

新聞社のDXとは?/WEB開催【DXカフェ2期】

学生からのクチコミ

育成体制がしっかりと整っており、局長にお目にかかる機会や、実際にクライアントにお会いさせていただくなど、実践に近い形で力を付けさせてくれる。社員の方から声をかけていただくことも多く、人を大切にする社風を感じた。

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3.8
経営管理の仕事を体感!/ワークあり1day【経営管理カフェ】イベント
終了したイベントです

経営管理の仕事を体感!/ワークあり1day【経営管理カフェ】

学生からのクチコミ

育成体制がしっかりと整っており、局長にお目にかかる機会や、実際にクライアントにお会いさせていただくなど、実践に近い形で力を付けさせてくれる。社員の方から声をかけていただくことも多く、人を大切にする社風を感じた。

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3.9
【ITエンジニアの多様な業務を体験】秋インターン|データ分析・研究開発コース3daysイベント
終了したイベントです

【ITエンジニアの多様な業務を体験】秋インターン|データ分析・研究開発コース3days

学生からのクチコミ

社員の方々はとにかくフレンドリーだった。また組織風土についても、新聞業界が斜陽産業であることを意識してか、新しい事業を起こしていくための機運があって若手・中堅から発案に真摯に向き合う姿勢があり、伝統ある企業ながら風通しの良さを感じられた。

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朝日新聞社

3.9
【最先端のメディア技術を体験】夏インターン|エンジニアコース1dayイベント
終了したイベントです

【最先端のメディア技術を体験】夏インターン|エンジニアコース1day

学生からのクチコミ

社員の方々はとにかくフレンドリーだった。また組織風土についても、新聞業界が斜陽産業であることを意識してか、新しい事業を起こしていくための機運があって若手・中堅から発案に真摯に向き合う姿勢があり、伝統ある企業ながら風通しの良さを感じられた。

新聞・通信社のインターンシップのクチコミ

新聞・通信社のインターンシップの選考対策について知る

新聞・通信社のインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 写真記者職

北海道新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
今回のオープン・カンパニー<写真映像記者職プログラム>に興味を持った理由をお聞かせください。
海外の紛争や戦争を伝える報道写真に触れたことが、写真映像記者に関心を持つきっかけでした。被害を受けた人々の表情や現場の空気感からは、数字や文章だけでは伝わらない現実の重さが感じられました。写真が持つ「一瞬を切り取り、事実を強く訴える力」に魅力を感じ、現場で起きていることを記録し、社会に問いを投げかける仕事に惹かれました。
今回のオープン・カンパニー<写真映像記者職プログラム>でどのようなことを知りたい・身につけたいですか?
地方での生活や各地を訪れる経験を通じて、地域ごとに異なる暮らしや課題に関心を持つようになりました。本プログラムでは、写真や映像を通して出来事をどう切り取り、どのように伝えるのかを学びたいです。特に、現場で何に注目し、構図や撮影のタイミングをどう判断しているのか、文章と写真を組み合わせて伝える思考過程を知りたいです。
27年卒 | 編集

日本経済新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
上智大学・文系
なぜ当社の仕事体験に参加しようと思いましたか。自身の体験や考えを交えてお書きください。(250文字)  
記者として企業の努力や社会の変化を丁寧にすくい上げ、暮らしをよりよくしたいからだ。きっかけは、授業で電気で味を濃く感じさせるスプーンを開発した◯◯教授にインタビューした経験だ。糖質制限をする人やアレルギーのある人にも食の楽しみを届けたいという想いから生まれた技術だと知った。企業努力を広報的に伝えるのではなく、課題や背景を深掘りして暮らしのヒントを届ける報道を、経済・企業報道に強い貴社の記者としてなら実現できると考えた。等体験を通じて、社会の最先端を取材する術を学び、自身の可能性を探りたい。
あなたが今、取材したい人物またはテーマを挙げ、その理由を教えてください。
戦時中に撮られた写真をAIでカラー化する、◯◯大学の◯◯教授。 ◆理由(200文字) サークルで戦争取材に関わったことをきっかけに、戦争体験者が減少している問題に強い関心を持ち、いずれ来る体験者なき時代に戦争を伝える上で有用な取り組みだと思うからだ。残された記憶をわかりやすく届けるために、カラー写真や3Dなど現代の技術で戦争を再現する必要性が高まっている。技術を開発する側の視点にも強い貴紙でなら、記憶継承におけるAIの有用性を伝えられ、平和な社会の実現に一歩近づけると思う。
あなたが最も興味を持った最近の日経の記事(見出しと日付)と、その理由をお書きください。
<最も興味を持った記事の見出し> 日立、熟練工の「耳」をAIで再現 異常音で不具合特定  ◆日付  2025年2月2日 朝刊1面 ◆理由(200文字) 感覚に頼る職人技をAIが継承できる点に大きな可能性を感じたからだ。特に、その効率性を定量的に示し、家電への応用や事業化の目処にも踏み込んでいる点が貴紙だからこそ書ける記事だと思った。私はこの記事を読んで、埼玉県の道路陥没事故を思い出した。水道管の老朽化にこの技術が導入され、整備が効率化すれば、同様の陥没事故は防げるはずだ。AIの可能性を具体的な活用例や展望とともに提示する本記事には大きな意義がある。
27年卒 | 編集

日本経済新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
これまであなたが取り組んだ最大の挑戦は何ですか。具体的なエピソードを交え、見出しを立てたうえでその内容をお書きください。 (200)
暗躍の先に得た、協働の価値と自己成長 私の最大の挑戦は、高校3年の体育祭で、有志で結成する応援団の代表を務めたことです。それまで私は人前が苦手で、中心になって動く経験がありませんでしたが、6年間の学生生活の集大成として挑戦を決意し、設立準備の委員会の段階から長を務め、行事成功のために尽力しました。当初は人に頼ることに抵抗がありましたが、この経験を通して、誰かに助けを求めることの大切さや、仲間と協力することの重要性を深く学びました。
ぜ当社の仕事体験に参加しようと思いましたか。自身の体験や経験を交えてお書きください。(250)
大学でドキュメンタリーを学んでいる中で漠然と抱いていた「自分の言葉で何かを伝える仕事がしたい」という思いが、記者の仕事への興味へと具体化したからです。先生からの「自らの疑問を大切にすることに加え、他者の疑問にも真摯に耳を傾ける」という教えは、記者が多角的な視点から真実を追求する上での傾聴と探求の姿勢に通じると思います。貴社の仕事体験では、現場で記者の役割や情報発信の重要性、そして「伝える」ことの奥深さを肌で感じ、将来のキャリア形成に活かしたいです。
26年卒 | 編集

日本経済新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
なぜ当社のインターンシップに参加しようと思いましたか。自身の体験や考えを交えてお書きください。(250文字)
貴紙に幼い頃から親しんできたから。貴社の記事は、対立や社会問題について全体を俯瞰しながらその背景まで深く掘り下げたものが多いと感じる。こうした論調は、問題の複雑なしくみを正確に伝えることが解決に欠かせないという私の考えと合致する。また、私は文化に興味があり、学芸員資格の取得を目指すなどしてきた。そのため、貴紙の文化面が非常に充実している点や、貴社が多くの展覧会を主催している点にもひかれる。こうしたことから、貴社で働く未来について考えてみたいと考え、本インターンシップへの参加を決めた。
あなたが今、取材したい人物またはテーマを挙げ、その理由を教えてください。(理由200字)
うめきた2期 うめきた2期はJR大阪駅北側の再開発プロジェクトであり、今年9月に先行まちびらきを控えている。本計画は新駅設置や広大な緑地の造成を含む大規模なもので、地方公共団体や独立行政法人、多くの民間企業のほか、近隣の高校も植樹の費用を負担するなど多様な主体が関わっている。それぞれからまちづくりへの思いや取り組みを聞き取り、期待されている大阪の未来像や、完成がビジネス・経済に与えるインパクトを明らかにしたい。
あなたが最も興味を持った最近の日経の記事(見出しと日付)と、その理由(理由200字)
2024.6.25 対馬丸の悲劇 次代へ伝承 卒業論文への示唆を与えてくれたから。戦争体験の継承については、意義を自明視した上で風化を懸念する論調が多いと感じるが、経験者の減少に伴い、近年は体験継承の目的や意義そのものについて問い直す文献も増えてきている。本記事は、経験者ではない対馬丸記念館館長が継承活動を行う動機を掘り下げて伝えており、経験者一人一人の異なる体験を掘り起こすことが実相に迫る上で重要というその考えは非常に腑に落ちるものだった。
27年卒 | 記者職

読売新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・文系
よみうりアカデミーに興味を持ったきっかけ(200文字)
留学先で民主主義を学ぶ中で、御社の報道姿勢に強く惹かれました。学習を通じて、客観的事実を正確に文字で伝える中道的な新聞が、民主主義の成立条件であることを実感しました。この背景には、毎朝新聞から事実に基づいた情報を得て、社会に意思表明をしていく現地の友人達の存在があります。一億総メディア時代に事実に基づく報道を徹底する御社で活躍することで、民主主義の維持の一助を担いたいです。
今までの経験から、自己PRをしてください。(200文字)
私は、自分の言葉で人の心を動かす力があります。○○サークルの舞台後の挨拶では、観客一人ひとりの目を見て、自分の想いを伝えています。特に「○○に熱中できる喜び」は毎回欠かさず話しています。観客に○○の魅力をより深く知ってもらうためです。私の言葉に感化され、入会を決める新入生が毎年おり、想いが観客に確かに届いていると実感しています。
読売新聞の記事で、理由を踏まえ好きな記事や企画を教えてください。(400文字)
普段の食卓のありがたみを再認識させてくれるからです。私は、現代の食卓は「食料廃棄」と「食卓の喪失」という二つの課題に直面していると考えています。家庭から出る生ごみは年間230万トンに上り、家族そろって食卓を囲む回数は月平均10回程です。これらの背景には、「食卓は未来永劫続くものだ」という錯覚があると感じます。しかし、日本の低い食料自給率や戦争の絶えない国際情勢を踏まえれば、この「当たり前」が永久に続く保証はありません。従って、非常時の備えも大切ですが、日々の食卓の一回一回に感謝することも重要だと考えています。そのためには、御社の「食の記憶」という食卓のありがたみを再認識させてくれる機会が必要だと思います。
26年卒 | 業務職

読売新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
あなたがこれまで「チャレンジ」してきたことを教えてください。その際に面した「困難」をどう乗り越えたか具体的に教えてください。(400文字以内)
私は、所属する〇〇での企画運営において、〇〇を担当することになりました。しかし、学年が異なるメンバーが多かったことから、お互いに過度に気を遣い合ってしまい、自由に意見を出し合うことが難しい状況でした。そこで私は、積極的にコミュニケーションを促し、メンバー全員が自由に意見を述べることのできる環境作りに努めました。具体的には、ミーティングの時間以外にメンバーが気兼ねなく話すことの出来る機会を設け、メンバー一人ひとりの関係性を深化させました。結果、各々の考える多様なアイデアが集まり、メンバーの意見を反映した〇〇が完成しました。この取り組みにより、〇〇は好評を得ただけでなく、学年を超えた連携が深まり、以降の企画も円滑に進むようになりました。
あなたがビジネス職に関心を持った理由と、「ビジネス職カフェ」に参加してどんなことを学びたいか教えてください。(400文字以内)
私がビジネス職に関心を持ったのは、幼い頃から〇〇や〇〇会に触れる中で、多くの人々や社会に影響を与えることのできる仕事に興味を抱いたことがきっかけです。さらに、〇〇の活動を通じて、社会に対してさまざまな価値を提供し、より多くの人々に貢献することのできる仕事に強い魅力を感じるようになりました。中でもとりわけ、新聞社だからこそ可能なビジネス職に魅力を感じています。貴社は、新聞の高い信頼性を基に、多岐にわたるネットワークを活用した様々な戦略を展開できる点において、他とは一線を画す独自の強みを持っています。私は、そのような強みを活かし、企業や団体の課題解決に貢献できるビジネス職に強い関心を持っています。貴社のインターンシップを通して、新聞社である貴社ならではの広告戦略や社会に与える影響力について、実際に働く社員の方々の視点から、その実践的な知識を学びたいと考えています。
26年卒 | 記者部門

朝日新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
印象に残った記事・コンテンツ(200文字以内)
5月13日付「公立教員の『残業代なし』維持方針に批判『制度的なピンハネ温存』」だ。残業代がないという規定が見直されないことを受け、大学教授や教員が行なった会見について書かれている。記事では、大学生の「希望を持てるようにして」や、街頭活動に参加した教員の「人間的に働けない」という切実な訴えが紹介され、問題の深刻さを痛感した。インパクトのある言葉を強調することで当事者以外にも伝わりやすいと感じた。
クラブ・学外活動(100字以内)
◯◯の◯◯で接客と製造・◯◯◯◯◯センター・小学校の学童保育でのアルバイト、学生メディア団体◯◯で取材と執筆活動、大学◯◯学生スタッフ
趣味・特技(100字以内)
写真撮影、カフェ巡り、スポーツ観戦。特技は、◯◯◯◯、◯◯◯◯を使用した動画編集。
26年卒 | 業務職

読売新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
自身を表すキャッチコピーと、その理由(400文字以内)
「ねばる挑戦者」 私には、ねばって最後までやりきるという強みがあります。中途半端な状態で終わらせることはせず、自分が納得のいく状態になるまで何度もやり直します。○○の作品制作では、気になる箇所があれば何度も書き直し、納得がいくまでやり切ることで、展覧会で光栄な賞をいただくことが出来ました。ひとつひとつの課題に、真摯に向き合ってやり切ることが出来ます。 次に「挑戦者」とは、新しく挑戦することへの意欲が高いことを表しています。私は大学1年生の時に○○を学び始め、2年生の時に自主的に応用の授業に挑戦しました。周りの学生の高いレベルに圧倒されつつも、今まで以上に勉強することで授業内容を理解できるようになりました。そして今年参加した○○の授業では、○○を学ぶ日本人学生だけでなく、留学生とも親しくなり、自分の世界の広がりを感じました。臆せずやりたいことに挑戦する大切さ、そして楽しさを実感しました。
事業の業務に興味を持った理由と、取り組みたいこと、実現したいこと(400文字以内)
私が貴社の事業職に興味を持った理由は、日本の伝統文化事業に力を入れているからです。私自身以前より○○をはじめとした日本文化に興味があり、関連する展覧会などにもよく足を運んでいるため、文化事業部に興味を持ちました。貴社の合同説明会で、伝統文化部では日本の伝統文化事業に力を入れていることを知り、特に惹かれました。加えて、報道機関としてのイメージが強い新聞社が、その影響力を活かすことで、幅広いイベント事業を通して文化の発展に大きく寄与することができる点に魅力を感じました。 私が貴社の事業局で実現したいことは、少しでも多くの人に、イベントを通して新たな文化との出会いを提供することです。新たな文化との出会いは、日々の生活を豊かにすることが出来ると考えています。そして、新聞社であることを強みとして世間の流れを把握し、業務に活かすことで、より多くの人が興味を抱くようなイベントを企画したいです。
体験したイベントに名称と、印象に残っている理由について(400字以内)
○○美術館の「○○展」です。印象に残った理由は、子供や西洋美術に詳しくない人も楽しむことが出来る工夫がされていたからです。展示室の外に、○○という企画がなされていました。○○の作品の大きな特徴である○○を、実際に体験することが出来ました。それまで私は、展覧会は「展示物を見て回るもの」というイメージを持っていました。しかし、展示以外にも、現代技術を用いた企画によって美術を身近に感じて楽しんでもらうことができるのだと驚きました。芸術へ新たな興味を抱くきっかけとして、親しみやすく魅力的に感じました。また、特徴的な○○だけではなく○○も展示されていたため、○○の芸術を多角的に知ることもできる、ファンにも嬉しい展覧会だと感じました。
26年卒 | 編集

日本経済新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・文系
なぜ当社のインターンシップに参加しようと思いましたか。自身の体験や考えを交えてお書きください。(250文字)
経済ジャーナリズムの最前線で、情報の収集から発信までのプロセスを学びたいと考えたからである。大学の出版サークルで部署の代表を務めた経験から、正確な情報伝達を伝えたいという想いが生まれた。そのため、情報を収集・分析し、読者に価値ある情報を提供できる「新聞記者」に興味を持った。中でも貴社は、経済情報の信頼性と影響力において国内随一であり、私の想いを叶えられると確信している。インターンシップを通じて、貴社における信頼性の高い情報提供の仕組みや、社風についての理解も深めたい。
あなたが今、取材したい人物またはテーマを挙げ、その理由を教えてください。(200文字) <あなたが今、取材したい人物またはテーマ>
大空幸星 彼が創設した「あなたのいばしょ」という革新的なコンセプトに深く共感するからである。社会から疎外感を感じる人々に「いばしょ」を提供するという彼の取り組みは、現代社会に大きな一石を投じている。若き社会起業家として、人々の孤独や疎外感という根源的な問題に挑戦する彼の姿勢と、そこから生まれる社会への影響に注目している。「いばしょ」を通じて人々の人生にどのような変化をもたらしているのか、取材したい。
あなたが最も興味を持った最近の日経の記事(見出しと日付)と、その理由をお書きください。(200文字) <最も興味を持った記事の見出し>
キリン、ファンケルを買収 この記事が気になった理由は、キリンホールディングスの大胆な事業転換戦略を示しているからです。ビール市場の縮小に直面し、成長著しい健康食品市場へ本格参入する決断は、企業の生き残りと成長戦略として注目に値します。ファンケルの完全子会社化は、単なる多角化ではなく、既存事業とのシナジー創出や、グローバル展開の加速を狙った戦略的な動きと見受けられます。この買収が、日本の大手企業の事業構造改革のモデルケースとなる可能性も高く、業界全体への影響も大きいと考えられます。
26年卒 | 記者職

読売新聞社

エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
あなたはどんな人間ですか。具体的なエピソードを添えて教えてください。
私は何事にも自身でやりがいを見つけ、取り組むことができる人間です。〇〇委員会の活動では、1年目は〇〇局員として、参加団体の調整を担当しました。当初は業務内容がはっきりせず、面白みに欠けるように感じました。しかし、実際に参加団体の対応や調整を行なっていくうちに、〇〇の運営を支える意義を実感し、やりがいを見出しました。その結果、2年目には〇〇局長に立候補し、団体対応の統括を任されました。
読売新聞の校閲記者職に興味を持ったきっかけや理由を教えてください。
私は〇〇委員会で、資料の検閲を担当した経験から校閲の奥深さに興味を持ちました。初めは誤字脱字や数字の確認が中心と思っていた校閲業務でしたが、担当を通じ、他団体の意図や事実確認が含まれるこの作業の重要性を実感しました。この経験から、〇〇での〇〇アルバイトに応募し、日々のニュースが正確に伝わることの難しさと重要性を学んでいます。アルバイトでは、単なるチェック作業にとどまらず、事実との整合性を保つ校閲の重要な役割を痛感しました。こうした経験から、より本格的に校閲についての知識と技術を磨き、校閲職に定評のある読売新聞社でさらに深く理解を深めたいと考えています。
印象に残った記事などの見出しを記入してください。
同性婚にまつわる裁判の記事

新聞・通信社のインターンシップの選考体験談

27年卒 | 記者職

読売新聞社

インターンシップ インターンシップ
上智大学・文系
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず読売新聞の業務説明があった。その後、記事を執筆するワークがあった。模擬警察取材で、一つの事件をもとに副所長役の人や目撃者役の人に取材をして、記事を書いた。社員が講評する時間もあった。 その後、グループワークで「闇バイトが流行っているが、どんな特集を組むか」という内容で話し合った。全てのプログラムが終わった後も残って質問する人が多かった。
ワークの具体的な手順
業務説明→執筆ワーク→GD
インターンの感想・注意した点
執筆ワークでは、「現場の写真がありますか」と聞くと付箋をもらえる。写真の存在に気づく学生はほぼいないので、ここで付箋をもらえると大きく差がつくと思う。また、副所長などへの質問は一人ずつで並ぶので、早く動いてたくさん聞いたほうが得。
27年卒 | エンジニア職

博報堂アイ・スタジオ

面接 インターンシップ選考
非公開・非公開
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事、現場社員
会場到着から選考終了までの流れ
特になし
質問内容
自己紹介、自己PR、学校でどんなことをしているのか、研究内容、提出した書類に沿って質問をいくつかされた。とくに、提出書類の中で、今まで自分が制作したプロジェクト・プロダクトについて、エンジニア職の観点からいくつか質問された。
27年卒 | エンジニア職

博報堂アイ・スタジオ

インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
システム構成やユーザー体験について、アイ・スタジオの過去事例から考えていく。基本的には、デコンストラクションの作業になる。最後に発表をし、フィードバックをもらう。2日間あったが、両日ともに同じ形式で行われた。
ワークの具体的な手順
グループワークと、FBを繰り返す。
インターンの感想・注意した点
グループワーク中もメンターがそばにおり、いつでも質問が出来る形だった。なので、わからない点や議論で詰まったときはいつでも聞くようにした。専門的なことは、チームメンバー誰でもわかるわけではないので、ネットで調べたりして、議論を滞らないように気を付ける
27年卒 | 編集

日本経済新聞社

インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
班ごとに2つの取材先へ実際に取材に行く。班は取材テーマによって分かれており、事前に希望テーマをアンケートで回答するかたち。帰社後に、1時間程度で800字程度の記事と、400字程度の記事を1本ずつ、合計2本執筆する。
ワークの具体的な手順
(1日目・午前)会社説明 (1日目・午後〜2日目・午前)取材活動を行うため、班ごとに動きが相当異なる。社内に残ってチームで取材準備を行う班もあれば、ぶっつけ本番で取材に臨んだチームもあった。先方のスケジュールに合わせて動くことになる。 (2日目・午後)本社にて記事執筆、ベテラン記者からのご講演
インターンの感想・注意した点
実際に外に出て取材を行うことになるため、日経新聞のメンツを傷つけないためにも、高い緊張感をもって取材に臨み、的を射た質問をするように心がけた。なお、私は取材テーマについて、事前に関連する書籍も購入して読むなどの準備を行ったが、必要はなかった(が、取材時の質問には活きたので、余裕があればやっておくとよい)。
27年卒 | 編集

日本経済新聞社

面接 インターンシップ選考
非公開・非公開
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
1名は記者(入社年次20年ほどか)で、もう1名は人事部員(入社年次は5年以下か)
会場到着から選考終了までの流れ
URLクリックとともにスタート
質問内容
・志望動機(なぜ新聞記者か。なぜ日経か。) ・(ESで書いた関心のある記事について)なぜその記事か。他の新聞社にはない日経の記事の魅力はどこか。 ・(取得資格を複数書いていたため)なぜこれらの資格を取ったのか。 ・参加予定の他社インターンシップはあるか。
26年卒 | 編集職員

共同通信社

インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループディスカッションでは実際に新聞の紙面を作るというような内容でディスカッションを行った。若手記者の座談会もあり、フランクに話して質問できるような雰囲気であった。実際に街で取材するワークもあった。
ワークの具体的な手順
紙面を作るワークは事前準備が必要。
インターンの感想・注意した点
社員の方と話す機会が多いため、質問などを積極的に行う。グループワークや休憩時間では同じインターン生とも話すようにしていた。インターンシの雰囲気は明るかったが、選考に関わるような提出物も多かったため緊張した。
27年卒 | 一般記者

共同通信社

インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
街頭取材(街中に実際に出て行って、指定されたテーマについて初対面の人に話を聞いてくる実習)、その取材内容を元に記事を1時間程度で執筆した。また、事前に興味のあるニュース記事を持参し、それらに関連してどんな記事を企画するかの模擬編集会議を行った。
ワークの具体的な手順
街頭取材・記事執筆:指定テーマ「戦後80年」を提示されてすぐに2時間の街頭取材に出かけた。その後帰社し、1時間記事執筆の時間が与えられた。 模擬編集会議:1グループ学生3-4人、メンター役の記者1人を割り当てられ、1時間半程度で会議、その後1時間程度でプレゼンを作成しグループごとにプレゼンを行った。
インターンの感想・注意した点
街頭取材は人によって感想はまちまちだったが、断られ続けるとかなり精神的にしんどいというのは他の参加者の方も言っていた。個人的にも、アポ無しで一般の方に(しかも社員ではなく学生が)いきなり意見を聞きに行くのはかなり場所と人を選ばないと難しいと感じた。
27年卒 | データビジネス

東洋経済新報社

インターンシップ インターンシップ
上智大学大学院・理系
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
データ事業・編集・広告営業の三領域を体験する構成で、就活四季報データを用いた分析ワーク、記事を題材にした編集ワーク、広告提案ワークを行った。少人数グループで進行し、各ワーク後には社員による丁寧な解説があったほか、編集長から企業研究やデータの読み方の講義も受けられた。最後にはグループごとのプレゼンもあり、他チームの視点から学べる点も特徴的だった。
ワークの具体的な手順
オリエンテーション 就活四季報データを使った分析ワーク 編集長によるレクチャー 記事を使った編集・記者ワーク 広告提案のグループワーク 社員との座談会
インターンの感想・注意した点
膨大な企業データから意味のある指標を抽出し、まとめる難しさと面白さを実感した。また、ランチでは豪華なお弁当が提供され、社員の方と気軽に話すことができ、職場の雰囲気や働き方について深く知る機会となった。
27年卒 | 業務職

読売新聞社

面接 インターンシップ選考
早稲田大学・文系
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の女性と男性(別室は女性2人)、年次は高め
会場到着から選考終了までの流れ
東京本社ロビー集合(学生4人)→控え室に案内され説明を受ける→先に2人が別々の面接室に通され、面接を受ける→後2人を待たず解散
質問内容
志望理由 →就活軸と絡めながら話した。広告業界志望だったため、なぜ代理店ではなく新聞社を選んだのかも伝えた。 ESの内容から質問 ・ 資格について →記入した資格がマイナーなものだったため単純な疑問?のように思われる ・ 部活においてコロナ禍でどう結果を残したか →学生時代に力を入れたことをベースに困難だったこと、がんばることができたきっかけ、具体的に何をした ・ なぜその部活を? →正直に理由を答えた。 ・ 多様性を重要視するようになったきっかけ →これまでの人生で出会ったある人の影響であるというエピソード 新聞は読むか、どんな印象を持っているか →親が読んでいるなぁという印象、おもしろい記事があれば親に教えて貰ってそこだけ読む、というくらい。 正直で大丈夫でした。 他社の選考状況 →具体的な社名は言わなかったが、広告業界のどんなインターンに参加したということは伝えた。 就活軸 →自分が掲げるもの。複数あったので冒頭にいくつあります、とはじめた。 逆質問 ・ なぜその質問を?→単純な興味で聞かれた気がする。
27年卒 | 業務職

読売新聞社

インターンシップ インターンシップ
早稲田大学・文系
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目 講義(企業、営業部門)→お昼→2人ずつに別れて1人の社員の営業同行→営業同行で学んだこと発表 2日目 講義(戦略部門、新しい部門)→お昼→企画立案型グループワーク(1時間半くらい)→発表
ワークの具体的な手順
企画立案型で、抽象度の高いお題が出され、グループごとに定義、クライアント設定、使用媒体設定、企画立案など一連を議論した。 AI禁止で、ワークの途中に1度社員に相談できる時間が設けられていた。 模造紙に企画書を書く形で完成させ、1チーム10分で質疑応答まで行った。 全チーム終えたらチームごとの評価をいただいた。
インターンの感想・注意した点
個々に評価を付けられている様子は無いので、自由に過ごせる。お昼の空いた時間にゲームをしている人もいた。とにかく学びが多いので、吸収に努めた。隙間時間に社員の方に声をかけていただいたり、質問をしたり、カジュアルに社員の方と関われるので、単純にその機会を無駄にしないようにした。

よくある質問

Q.
インターンシップの種類を教えてください。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。