消費財のインターンシップ一覧
消費財のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、消費財の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 消費財のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による消費財のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、消費財の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
インターンシップ一覧
各業界のインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧戦略コンサルのインターンシップ一覧総合・ITコンサルのインターンシップ一覧金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ一覧シンクタンクのインターンシップ一覧その他コンサルのインターンシップ一覧金融のインターンシップ一覧銀行・証券のインターンシップ一覧保険(生保・損保)のインターンシップ一覧カード・リース・信販のインターンシップ一覧信金・労金・信組のインターンシップ一覧外資系投資銀行のインターンシップ一覧M&Aアドバイザリーファームのインターンシップ一覧外資系金融機関のインターンシップ一覧資産運用(PE・アセマネ・ファンド)のインターンシップ一覧政府系金融のインターンシップ一覧その他金融のインターンシップ一覧メーカーのインターンシップ一覧食品・飲料のインターンシップ一覧消費財のインターンシップ一覧衣料品のインターンシップ一覧電機のインターンシップ一覧自動車のインターンシップ一覧精密機械のインターンシップ一覧電子部品のインターンシップ一覧化学のインターンシップ一覧素材のインターンシップ一覧重工のインターンシップ一覧医療機器・医薬品のインターンシップ一覧その他メーカーのインターンシップ一覧商社のインターンシップ一覧総合商社のインターンシップ一覧専門商社のインターンシップ一覧IT・通信のインターンシップ一覧インターネット・Webサービスのインターンシップ一覧システム・ソリューションのインターンシップ一覧情報通信のインターンシップ一覧広告・マスコミのインターンシップ一覧広告のインターンシップ一覧テレビ・ラジオのインターンシップ一覧新聞・通信社のインターンシップ一覧出版・印刷のインターンシップ一覧芸能・エンタメ(映像・音楽他)のインターンシップ一覧人材・教育のインターンシップ一覧人材(派遣・紹介)のインターンシップ一覧教育のインターンシップ一覧インフラ・交通のインターンシップ一覧電力・ガス・エネルギーのインターンシップ一覧交通(鉄道・航空)のインターンシップ一覧運輸・物流(陸運・海運・倉庫)のインターンシップ一覧不動産・建設のインターンシップ一覧総合不動産・デベロッパーのインターンシップ一覧建設のインターンシップ一覧住宅・インテリアのインターンシップ一覧旅行・観光のインターンシップ一覧ホテルのインターンシップ一覧旅行会社のインターンシップ一覧ブライダル・美容・くらしのインターンシップ一覧ブライダルのインターンシップ一覧美容(フィットネス・エステ他)のインターンシップ一覧その他冠婚葬祭のインターンシップ一覧医療・福祉のインターンシップ一覧医療機関・調剤薬局のインターンシップ一覧福祉のインターンシップ一覧小売・流通のインターンシップ一覧百貨店・スーパー・コンビニのインターンシップ一覧その他卸売りのインターンシップ一覧公務員・団体職員のインターンシップ一覧中央省庁のインターンシップ一覧地方公務員 他のインターンシップ一覧独立行政法人のインターンシップ一覧公益/一般社団法人・NPOのインターンシップ一覧学校法人のインターンシップ一覧その他団体のインターンシップ一覧その他のインターンシップ一覧アミューズメントのインターンシップ一覧レストラン・フードサービスのインターンシップ一覧専門・その他サービスのインターンシップ一覧
消費財のインターンシップについて知る
過去に開催した消費財のインターンシップ一覧
過去のイベントを見て気になるものがあったら、企業のお気に入り登録をおすすめします。
受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
メールの受信設定 受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。

メーカー
スタイリングライフ・ホールディングス(BCL カンパニー)
3.9
消費財のインターンシップのクチコミ
消費財のインターンシップの選考対策について知る
消費財のインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

28年卒 | 事務系(営業コース)
エステー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
日本大学・文系
- エステーは「空気をかえよう」という企業スローガンを掲げています。 あなたの行動によってチームや周囲の空気を変えた経験を教えてください。 (どのような状況で/どのような行動をして/どういった結果につながったかを記載してください)
- 高校◯◯部で、上級生と下級生間の過度な上下関係を見直し、学年を越えて意見を言い合える環境づくりに取り組んだ。当時、部内には「先輩絶対」という風潮があり、先輩が乗るバスを待つことや、校内での挨拶や一礼が徹底されていた。これらを怠ると走り込みや丸刈りなどの罰則が課され、下級生が萎縮し、チームの士気や一体感が損なわれていた。私はこの状況を課題と捉え、コーチ陣や先輩に自ら働きかけ、話し合いの場を設けた。その際、挨拶などの良い文化は尊重しつつ、下級生が萎縮している現状とチームへの悪影響を丁寧に伝えた。その後も粘り強く対話を重ね、ルールや罰則の見直しを進めた。その結果、学年に関係なく意見を伝え合える環境が生まれ、チームの一体感も高まった。さらに、2年次には県リーグ1部でチーム史上最高順位を更新した。この経験から、当たり前とされている習慣を改善し、より良い環境へと変えていく姿勢の大切さを学んだ。
- あなたが人生において大切にしている「価値観」を教えてください。 なぜその価値観を大切にしているか、理由を踏まえて記載してください。
- 私が大切にしている価値観は、「なんでもやってみる精神」である。留学前は、何かに挑戦する前に得られる価値や結果を考え、行動に移さないことが多く、多くの機会を逃していた。しかし、◯◯への留学を機に、チャンスを逃さないためにも、まずは行動することを意識した。その結果、現地の◯◯チームや大学内のさまざまなコミュニティに参加し、国籍や文化の異なる人々と交流することで、自分にはなかった価値観や考え方に触れることができた。この経験を通じて、実際に行動してみなければ得られない学びや出会いがあると実感した。それ以来、結果を考えすぎず、まずは挑戦してみる姿勢を大切にしている。
- エステーのインターンシップに応募する理由、インターンシップで知りたいことをご記入ください。
- 「こころに響くアイデアで、ふとした瞬間を、ふふっと笑顔に。」という貴社のパーパスに共感している。留学先で海外製と日本製の家庭用品を使用した経験から、日本製品の品質や安定性が、日々の暮らしにおける安心感や快適さにつながることを実感した。この経験から、日本製品の価値を海外にも広め、世界中の人々が日常生活の中で安心や快適さを感じ、笑顔で過ごせる社会を実現したいと考えるようになった。そこで、独自のアイデアで日用品に新たな価値を生み出す貴社への理解を深めるとともに、各国の顧客ニーズに合わせた商品展開やマーケティングの工夫を学び、日本発の日用品を世界に広めるために必要な視点を身につけたいと考え、応募した。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | 技術系・デザイン系
アイリスオーヤマ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
京都工芸繊維大学大学院・理系
- 学生時代最も力を入れたことは何ですか。また、そこから学んだことは何ですか。(200字・改行禁止)
- 個別指導塾のエリアリーダーとして8教室を管轄し、成績回収率95%に向上させた経験だ。当初、各教室の当事者意識の薄さと取組の温度差が課題であった。そこで私はリーダー陣と丁寧な対話で個々の現状と課題を把握。そのうえで現場が納得できる段階的な目標を設定・可視化し、定例報告会を設け、継続的に支援した。この経験から現場と丁寧に対話する重要性を学び、周囲を巻き込み目標を達成する力を培った。
- 研究テーマについての内容について具体的にどのように取り組んだかご記入ください。(200・改行禁止)
- 流体シミュレーションで(研究内容)を行っている。計算時短のため条件を緩めた際、数値が異常暴走する問題に直面した。自力で調整を続け研究を停滞させた反省から、検証の途中段階で現状と問題を教授に自ら共有。計算の粗さが原因と早期に判明し、工程を再確認して解決した。この経験以降、一気に100%進めて手遅れになる前に、20%の段階で迅速に現状を共有し、周囲と足並みを揃えて成果へ繋げる行動を徹底している。
- アイリスオーヤマのプログラムに参加して「学びたいこと」を記入してください。(200字・改行禁止)
- 月曜の新製品開発会議の様子から、便利な製品を作るだけでなく、製品のメンテナンス性にまで踏み込んだ「ユーザーイン発想」に心を動かされた。ワークを通じて単に生活の不満を解消するだけでなく、その先の使いやすさまで見据えた開発視点を養いたい。さらに、持ち前の「周囲と足並みを揃え、手戻りなく迅速に形にする推進力」が貴社の圧倒的な製品化スピードの中でどのように活きるか、実践を通じて挑戦したい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | パーソナルケア商品開発職
ユニ・チャーム
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- ご自身の研究内容(専攻)とそのテーマを選択した理由をお答えください。(※現在研究テーマが決定していない方は、今後予定している研究内容やご自身が取り組みたいテーマについてご記入ください) (200文字以下)
- ◯◯プロセスの省エネルギー化に取り組んでいる。◯◯で使用される◯◯内部には◯◯が付着しやすく、頻繁な◯◯が必要だが、◯◯は全体のエネルギー消費の約3割を占め環境負荷が高い。私は◯◯表面をナノスケールまで◯◯することで◯◯効率を高め、エネルギー削減を図っている。日常生活に直結する分野から環境負荷低減に貢献できる点に魅力を感じ、現場密着型のテーマを選択した。
- あなたの強みと弱みについてご記入ください。(300文字以下)
- 強みは、目標に向かって粘り強く取り組み続ける力である。◯◯部では、部員減少という危機に直面し、聞き取りから人間関係の希薄さと挑戦機会の不足を課題と認識した。私は◯◯の企画や◯◯の新設を通じて、組織の再建を主導し、継続的な改善を重ねた。一方で、努力を惜しまない姿勢が行き過ぎる傾向もあった。全国大会の決勝戦前、◯◯を負いながらも練習をやめられず、本番で実力を発揮できなかった。私の敗北が、チームの準優勝という結果に直結した。この経験から、努力には立ち止まる判断も含まれると痛感した。以後は、挑戦を続ける中でも冷静に自身の状態を俯瞰し、最適な選択を取れるよう自己管理を意識している。
- 弊社のパーソナルケア商品開発職インターンシップを志望する理由をお答えください。(300文字以下)
- 私は、日常に潜む“気づかれない不快”を観察し、構造や素材、見た目の工夫として昇華する貴社の開発思想に深く共感し、本インターンシップを志望する。コロナ禍に使用したマスクでは、肌ざわりや息苦しさの軽減に加え、外見の自然さによって人と接する勇気を得た体験がある。以後、製品の使われ方や心理的負担に着目する視点を養い、日常の不快や羞恥を構造化して捉える力を育んできた。生活者の声なき違和感に気づく観察眼と、仮説として再構成する思考力を強みに、貴社の開発現場で実際の製品設計プロセスを体感したい。そして将来は、“心の快適さ”にまで踏み込んだパーソナルケア商品を創出する開発者として貢献していきたいと考えている。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
アイリスオーヤマ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学生時代最も力を入れたことは何ですか。また、そこから学んだことは何ですか。
- 〇〇で前例のない〇〇を成功させた経験です。〇〇の作成まで、全てゼロから取り組みました。不安や焦りもありましたが、メンバーと役割を分担し協力し合う中で、手応えを感じるようになりました。特に〇〇の低さには、一人ひとりにヒアリングを行い、動画を活用して解決しました。前例のない挑戦でも柔軟かつ主体的に動くことで乗り越えられることを実感しました。
- 最終学歴校での専攻分野・研究内容をご記入下さい。ゼミや研究室に所属していない方は、最も力を注いだ授業の内容を記載してください。(200字以内)(どのように取り組んできたかを具体的にご記入下さい)
- 〇〇の中で特に〇〇について学びを深めています。実際に〇〇を利用されている方々が暮らす施設を訪問し、現場を見学しました。現場では制度の仕組みだけではなく、制度を利用されている方々がどのような環境で生活しているのかを直接知ることができました。また、判例研究を通じて〇〇が抱える課題や、利用者の権利保護のあり方を学び、法制度の意義や限界についても考える機会となりました。
- アイリスオーヤマのインターンシップ参加して【学びたいこと】を記入してください。(200字以内)
- インターンシップを通して、消費者のニーズを的確に捉え、それを商品やサービスの企画に結びつけるための考え方を学びたいです。特に、生活者の視点をどのように商品開発へ反映しているのか、また、企画から実現までの過程でどのような工夫や判断が行われているのかを知りたいです。実際の業務を体験することで、課題を発見し、新たな価値を生み出す力を身につけたいです。
.png)
28年卒 | 研究開発
花王
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- 第1希望の研修テーマを選んだ理由(全半角300文字以内)
- 「仮説検証の高速サイクル」という自身の強みを最大限に活かし、人々の毎日に変革をもたらすトリートメント技術の開発に挑戦したいからだ。本テーマの原料選定から試作・配合、官能評価まで行うプロセスは、私が日々研究室で実践している「既報を用いた関連知識のインプットと実験によるアウトプットを積み重ね、未知の現象を解明すること」を、実社会の製品開発へ応用する絶好の機会だと確信している。研究室での応用化学の知見を基盤として、毛髪物性の測定や解析に丁寧に向き合い、技術を「お客様の美しさと豊かな毎日」という具体的な価値へ昇華させるプロセスを体得したく、強く志望する。
- 第2希望の研修テーマを選んだ理由(全半角300文字以内)
- 「常に変化する現代ニーズを捉え、研究成果を市場価値へ昇華させるプロセス」を学びたいからだ。 本テーマの「生活者の実態や悩みを理解し、今求められる理想の仕上がりを定義する」というアプローチは、私が学外プログラムやベンチャー企業でのインターンシップを通して培ってきた「外部の知見をインプットし、研究成果を社会に繋げる視点」を最も活かせる領域だと感じている。 変化の激しいヘアスタイリングのトレンドに対し、自身の応用化学の知見をベースにしながら「生活者視点」で技術的アプローチを構築し、単なる科学的探究に留まらない、次世代の「価値づくり」に挑戦したいと考え、本テーマを強く志望する。
- 花王のインターンシップに応募する理由(全半角400文字以内)
- 貴社の「基盤技術研究」と「商品開発研究」を融合させ、研究の社会実装を素早く実現するモノづくりの現場を体感したいからだ。私は大学時代に学外プログラムへの参加や化学系ベンチャー企業でのインターンを経験し、「外部の知見をインプットし、内省を通じて研究を社会に繋げる視点」を培ってきた。そのため、生活者起点の高い技術力を誇る貴社でこそ、自身の強みを活かした革新が起こせると考えている。インターンシップでは、第一線で活躍する研究者の方々の「社会の潜在ニーズを捉え、技術を製品へ昇華させる思考プロセスや判断軸」を当事者意識を持って吸収したい。そして、既存の枠組みに捉われず、未知の領域に対して「自ら考え、仕組みを最適化する」自らの姿勢が、貴社の最先端の研究開発現場でどこまで通用するかをインターンシップを通じて確かめたい。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | R&D(研究開発)
P&G Japan
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- Why are you most interested in this Function?Please write about the 1st P&G job function you selected above(your 1st choice) following the language guidance of the function.(around 200 letters in Japanese or around 100 words in English)
- I apply for R&D to drive innovation rather than accept the status quo. As an applied chemistry student, I turn scientific discoveries into products that improve everyday life. Winning the GOLD Award at JAAS taught me to challenge my assumptions and transform abstract concepts into tangible research ideas. Furthermore, my internship at ◯◯ analyzing carbon nanotubes using SEM and Raman spectroscopy, honed my complex problem-solving skills. P&G’s world-class R&D environment is the ideal place to take early ownership of projects and develop science-backed products that improve consumers’ everyday lives.
- This is to ask your “Leadership” skill. Can you give me an example of a time when you had to develop or change the vision, direction or strategy of a project and execute it to make it better and exceeded initial expectations?Supporting Question: Please consider those points when you answer this question.• What information did you seek out to ensure you were making the right decisions?• How did you respond to any obstacles or barriers?Please answer this question in approximately 700 characters in Japanese or around 350 words in English, following the guidance of the function you want to join the most(your first choice).
- As the Planning Chief of my department’s student circle, I led a strategic initiative to reverse a decline in active student participation. Initially, our team believed that simply increasing the frequency of monthly events would naturally boost engagement. Guided by this assumption, we organized more events, which temporarily increased attendance. However, I soon realized this approach was unsustainable; our team was burning out, and we were still failing to engage the broader student body. To make informed decisions, I sought direct feedback from about 15 less-active members instead of relying on assumptions. Through interviews and informal surveys, I identified two key barriers. First, many students lived far from campus and found traveling to off-campus venues physically exhausting and financially burdensome. Second, important event announcements on our primary communication platform, LINE, were frequently buried among casual conversations and often overlooked. Based on these insights, I shifted our strategy from increasing the number of events to improving their accessibility and visibility. Some committee members initially opposed limiting events to the university area, believing it would reduce variety and make our activities less attractive. To gain their support, I presented the survey findings and demonstrated that removing participation barriers would have a greater impact than simply offering more event options. This evidence-based approach successfully aligned the team behind the new strategy. We then implemented two key changes. First, we held all events within a 30-minute train ride of the university, reducing the travel burden for commuting students. Second, we strengthened our communication by launching an Instagram account and announcing upcoming events in person at the end of every gathering, ensuring members consistently received the information directly. As a result, active participation increased by over 50%, transforming the student circle into a sustainable and highly engaged community where students from different academic years regularly interacted. This experience taught me that effective leadership is not about sticking to an initial plan, but about challenging assumptions, making evidence-based decisions, and adapting strategies to achieve sustainable results.
- This is to ask your “Problem Solving” skill. Describe a time when you were presented with a problem involving multiple stakeholders with differing ideas. How did you go about identifying and making the best possible decision? Supporting Question: Please consider those points when you answer this question. • How did you define the problem? • How did you navigate obstacles and challenges? Please answer this question in approximately 700 characters in Japanese or around 350 words in English, following the guidance of the function you want to join the most(your first choice).
- During my research on delaminating layered materials, I faced a major problem when the delamination rate remained consistently low. Different members of my laboratory proposed different solutions to improve the process. Some believed that optimizing the solvent system was the key, while I believed the underlying issue was the strong interlayer interactions within the material that prevented solvent penetration. The challenge was deciding which direction to prioritize without spending excessive time and resources on ineffective experiments. Rather than insisting on my own hypothesis, I first reviewed relevant literature, analyzed our experimental data, and discussed the different perspectives with my lab members. I also compared the expected mechanisms behind each approach to identify which hypothesis was better supported by the available evidence. To avoid bias and make the best possible decision, I proposed testing both hypotheses, beginning with experiments on surface modification using a different modifier while keeping solvent optimization as an alternative approach. Based on its structural properties, I hypothesized that reducing the interlayer electrostatic interactions would allow the existing solvent to delaminate the layers more effectively, eliminating the need for extensive solvent screening. Implementing this strategy required careful experimental design because changing the modifier could also influence other material properties. To ensure reliable conclusions, I controlled the experimental conditions and evaluated the modified material using multiple analytical techniques. The results consistently showed reduced interlayer interactions, accompanied by a significant improvement in the delamination rate. I presented these findings to the lab members, comparing the experimental evidence against each hypothesis. The experimental results clearly demonstrated that modifying the material was more effective than changing the solvent alone, enabling us to agree on a new research direction and establish a more efficient experimental protocol. This experience taught me that effective problem solving starts with defining the right problem rather than accepting the most common assumption. By objectively evaluating competing ideas, making evidence-based decisions, and building consensus through data, I helped our team identify the most effective solution and establish a more efficient research strategy.
1 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | 研究職
ライオン
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- 当社『【研究職】ライオン研究職徹底解剖! 1day Summer Program』への参加を希望する理由を教えてください。(300文字)
- 貴社の「今日を愛する。」というパーパスのもと、生活者の健康習慣に寄り添う研究開発に強く惹かれ、応募した。私は層状物質の剥離によるナノシート作製を通じ、結晶構造や粒子形態を分析し、現象の本質を捉えて課題を解決する面白さを学んだ。この経験で培った観察力や仮説検証力を、日用品の高機能化や新製品の開発に活かしたい。特に、オーラルケアをはじめ高い製剤・界面技術を有する貴社が、生活者の潜在的なニーズをどのように技術課題へ落とし込み、製品として実現しているのかに強い関心がある。本プログラムを通じて研究職の開発プロセスや課題解決の考え方を深く学び、貴社で研究者として働く姿を具体化したい。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | マーケティング
P&G Japan
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
大阪大学・文系
- マーケティング志望理由
- スターバックスでのアルバイト経験を通じて、お客様のニーズを分析し、効果的な販売戦略を考えることでコーヒー豆の売上向上に取り組みました。その経験から、消費者の視点に立って新たな価値を生み出すことに大きなやりがいを感じ、マーケティングの仕事を志すようになりました。消費者を深く理解し、そのブランドを選びたいと思ってもらえる戦略を生み出したいと考えています。P&Gのマーケティング職種別説明会に参加し、入社直後からブランドリーダーとして主体的に仕事を任される環境に特に魅力を感じました。自分のアイデアを活かし、消費者の暮らしをより豊かにする価値を生み出したいと考えています。
- あなたのリーダーシップについて。プロジェクトをより良くするために、当初のビジョン・方向性・戦略を見直したり変更したりし、それを実行して、最初の想定を上回る成果を出した経験。(どんな情報を集めたか、どんな障害や困難があり、それにどう対応したか)
- スターバックスで時間帯責任者を務めていた際、コーヒー豆の売上向上を目指すプロジェクトを主導しました。当時、店舗ではお客様の目を引くため、商品の陳列方法の改善に力を入れていました。しかし、期待していたほど売上は伸びませんでした。そこで私は一度立ち止まり、取り組みを見直した結果、課題は商品そのものではなく、お客様にその価値を伝えきれていないことにあるのではないかと考えました。 原因を明らかにするため、バリスタとの話し合いや接客の観察を通じて情報を集めました。その結果、経験豊富なバリスタは、お客様の好みを聞いた上でコーヒー豆の特徴を説明し、一人ひとりに合わせた提案をしていることに気づきました。一方で、新人や学生バリスタは、パッケージに書かれた情報だけに頼る傾向があり、お客様に合わせた提案が難しい状況でした。そこで私は、全てのバリスタの提案力を高めることが、売上向上の鍵だと考えました。 まず、私自身がコーヒーに関する知識を深めるため、ブラックエプロンの資格を取得しました。その後、学んだ知識を共有するため、各コーヒー豆の特徴やおすすめポイントをまとめた「コーヒーカード」を作成し、バリスタが学びやすい環境を整えました。さらに、シフト前にコーヒーを試飲し、感じた味わいや印象を共有する習慣を導入しました。これにより、バリスタが暗記した説明ではなく、自分自身の言葉で商品を提案できるようにしました。 一方で、バリスタごとにコーヒーへの知識や関心には差があり、全員に商品情報を暗記してもらうことは現実的ではありませんでした。そこで私は、全員がコーヒーの専門家になることを求めるのではなく、それぞれの言葉で自信を持ってコーヒーの価値を伝えられる環境づくりを重視しました。また、取り組みの目的や背景を丁寧に説明することで、一人ひとりが当事者意識を持ってプロジェクトに取り組めるようにしました。 その結果、コーヒー豆の月間売上は約20万円から約25万円に増加しました。この経験を通じて、本当の課題はお客様がコーヒー豆に興味を持っていないことではなく、私たちがその価値を十分に伝えられていなかったことだと気づきました。そして、リーダーシップとは、自分が成果を出すだけでなく、周囲の人がそれぞれの力を最大限に発揮できる環境をつくることだと学びました。
- 異なる意見や考えを持つ複数のステークホルダーが関わる問題に直面したとき、どのように問題を特定・整理し、最善の意思決定をしたか。(問題をどのように定義したか、障害や困難にどう対応したか)
- スターバックスで時間帯責任者を務めていた際、店舗責任者、バリスタ、お客様という3者のニーズを両立させることに課題を感じました。店舗責任者は売上を最大化するため、適正な人員配置を維持することを重視していました。一方、バリスタからは、基準上の人員数で営業すると、迅速かつ質の高いサービスを提供することが難しいという声がありました。同時に、お客様はスピードと質の高いサービスの両方を求めていました。そこで私は、業務フローを見直すことで、店舗責任者が求める適正な人員配置を維持しながら、バリスタがお客様の期待する迅速で質の高いサービスを提供できると考えました。 まず、バリスタに業務上の課題についてヒアリングを行い、ピークタイムの店舗運営を観察しました。その結果、根本的な原因は人手不足ではなく、〇〇〇というポジションに業務が集中しすぎていることだと気づきました。そのポジションは、バリスタのサポートや業務上のボトルネックへの対応に加え、コーヒーの管理、店内の巡回、清掃、食材の準備なども担当していました。そのため、本来サービス品質に最も大きな影響を与える業務に継続的に集中することができていませんでした。 そこで私は、〇〇〇が担うべき業務と、他のポジションでも対応可能な業務を切り分け、役割を再編成しました。例えば、レジを担当するバリスタが、手が空いた際にコーヒーの管理や店内の巡回を行い、他のバリスタが食材の準備や洗い物をサポートする体制を整えました。店舗責任者に提案内容を説明して承認を得た上で、新しい業務フローを導入しました。また、清掃や店舗メンテナンスについても、店舗のリアルタイムな状況に応じて柔軟に実施する仕組みを取り入れました。 その結果、適正な人員配置を達成できた日の割合は約50%から70%以上に向上しました。バリスタからも、業務負担が軽減され、店舗運営がよりスムーズになったという声が得られました。また、それまで50~60点台で変動していた顧客満足度も、70点前後で安定するようになりました。 この経験を通じて、私は問題を単純な「人手不足」ではなく、「業務分担の非効率さ」にあると捉え直しました。そして、店舗責任者が求める適正な人員配置を維持しながら、バリスタの業務上の課題と、お客様が求める迅速で質の高いサービスの両方に応えるためには、業務フローそのものを再設計することが最も効果的な解決策だと考えました。
5 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 研究職
ミルボン
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 今までの経験で、あなたが1番成長できたエピソードを教えてください。
- 私が最も成長できた経験は、◯◯で取り組んでいる「◯◯」の研究です。私は◯◯の機能発現を◯◯で確認する必要がありました。しかし、当初は◯◯の◯◯が不明瞭で、再現性が得られず苦戦しました。そこで、◯◯やMOI◯◯の条件を一つずつ検討し、文献を精読しながら仮説を立てて試行錯誤を重ねました。さらに、周囲の研究仲間や指導教員と積極的に意見を求めて、議論を交わしながら改善策を探ったことで、明瞭な◯◯の検出と再現性の確保に成功し、◯◯の機能を実証しました。この経験を通じて、課題に粘り強く向き合い、計画的に改善を重ねる力と、チームで知見を共有しながら成果につなげる協働姿勢が身につきました。
- 当社のどんなところが“あなたらしさ”とマッチすると感じましたか?あなたのこれまでの経験やエピソードを交えて教えてください。
- 一人ひとりに寄り添い、その人らしい価値を引き出す姿勢です。私は◯◯部の◯◯として、選手一人ひとりと積極的にコミュニケーションを取り、練習しやすい環境づくりや課題解決に努めました。その結果、定着率の向上につながりました。相手を深く理解し、小さな変化にも気付きながら支えることにやりがいを感じた経験は、お客様や美容師に寄り添い、新たな価値を提供し続ける貴社の姿勢と重なると感じています。
27年卒 | 技術系
ホーユー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自己PR(400)
- 私の強みは、困難に対して粘り強く努力できる忍耐力だ。この力が発揮された場面として、◯◯への1ヶ月間の短期留学で、粘り強い努力で言語の壁を乗り越えた経験がある。当初、現地の会話スピードが想像以上に速く、ほとんど聞き取ることができなかった。その際、強い挫折感を覚えたが、私は自分なりに工夫を重ねた。まず、家庭内では夕食後に自室へ戻らず、ホストファミリーと一緒にテレビを観ながら会話を試み、自然な表現を学んだ。また、教会の英語教室にも参加した。多国籍グループの会話ではついていけない場面もあったが、会話を録音して帰宅後に繰り返し聞き、弱点を重点的に克服した。こうした積み重ねにより、最終週には自信を持って会話できるまでに成長した。この強みを、思い通りに進まない実験に対して改善を繰り返す研究職にも活かし、個々人で性質が異なる毛髪という複雑なテーマを扱う貴社の研究で、新たな知見の創出に貢献したい。
- これまでの人生で取り組んだこと(大きなことから順に箇条書き)
- 1)1人で初めての海外に挑戦した短期留学、2)研究活動、3)大学1年生から続けている家庭教師、4)小学校の頃から続けた◯◯、5)高校時代に出場した◯◯、6)◯◯勉強
- 誰かに働きかけて何かを成し遂げた経験(600)
- アルバイトのオンライン家庭教師として、生徒に合わせた授業を行い、それぞれの目標達成に貢献した経験がある。大学1年から現在まで担当した生徒の背景は多様で、進学校を志望する生徒から勉強に強い苦手意識を持つ生徒まで様々だった。そこで私は、授業を完全にオーダーメイド化することを意識した。スピードや内容はもちろん、授業中のテンションや雑談のテーマまで調整し、生徒が前向きに学べる環境を整えた。 例えば、進学校を希望していた生徒には自主学習の習慣がすでに身についていたため宿題を多めに課し、授業では解説と確認に集中した。その結果、学校より3か月早く教科書を終わらせ、早期に受験対策へ進め、志望校合格に結びついた。一方、勉強に苦手意識を持つ生徒には雑談を交え、会話の中で得た趣味や好きなキャラクターを問題に取り入れて説明することで、学習への抵抗感を徐々に薄めた。最終的に、その生徒は定期テストの点数を1年間で◯◯点伸ばすことに成功した。 このように、ただ内容やスピードを調整するだけでなく、相手の背景や感情に寄り添った働きかけを行うことで成果を引き出すことができた。この経験から、相手のニーズを細かく汲み取り、柔軟に対応する力を培えたと感じている。研究職においても、チームや社会のニーズを的確に捉え、自分の知識や工夫を柔軟に組み合わせる力を発揮したい。私はこの力によって、貴社の研究で新たな価値創出に貢献したい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。
消費財のインターンシップの選考体験談

27年卒 | セールスマーケティング(営業)職
ファイントゥデイ
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・文系
- 試験科目
- 言語・非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- ミキワメというwebテスト
- 対策方法
- ミキワメの参考書が見当たらなかったため、SPIの対策本を勉強しました。

27年卒 | セールスマーケティング(営業)職
ファイントゥデイ
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 取引先のドラッグストアのバイヤーに対する提案内容をグループで考えました。 チームの人数は4人で、個人ワークを踏まえてディスカッションしました。 最後に、チーム担当の社員様に向けてプレゼンテーションを行いました。
- ワークの具体的な手順
- 資料を読んだ上で個人ワーク20分、グループワーク40分、発表と質疑応答5分、フィードバック5分
- インターンの感想・注意した点
- チームの人数が4人と、他の企業に比べ少ないので、全然発言できないということはありませんでした。ワーク前に提示された注意点として、意見が衝突しても恐れずに発言することとあったので、それを守るよう心掛けました。

27年卒 | 研究職(R&D)※26卒・27卒
ファイントゥデイ
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 通常のミキワメです
- 各科目の問題数と制限時間
- 能力検査三十分:問題数は不明ですが問題数が多く、時間が足りなかった
- 対策方法
- 他ウェブテストの言語・非言語の対策でカバーできると思います。加えて、試験の時間配分をイメージしておくといいと思います

27年卒 | 研究職(R&D)※26卒・27卒
ファイントゥデイ
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 総じてマーケティングのような内容であった。 課題の資料(数枚のスライド)が配布され、そこには各消費者の悩みやそれぞれが思っているニーズ、人気製品の価格、他社の状況など仮想のデータが数多く載せられていた。
- ワークの具体的な手順
- 課題の資料(数枚のスライド)が配布され、それを個人で読み込む時間、全体で話し合う時間、発表・質疑応答の時間がそれぞれ設けられていた。
- インターンの感想・注意した点
- 個人ワークの時間は極めて短いが、そこでしっかりと考えておかないとグループワークで発言できなくなってしまうので、短時間で集中してデータを読み込むように意識した。常に社員がグループワークを見ていたので、発言には気を付けた

27年卒 | 研究開発職
日本メナード化粧品
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 実際に各部署を回り、それぞれどのような業務に当たられているかを説明していただいた。その後、6人ぐらいずつ3つのグループに分かれローテーション形式で3つの部署を回った。詳しいことは言えないが、それぞれの部署で指示されたワークに取り組んだ。
- ワークの具体的な手順
- それぞれの部署で2人ほどの社員の方が待機して下さっており、社員の方が指示をしてくださるように実際に手を動かしてワークを行った。
- インターンの感想・注意した点
- 3つの部署に限られてはいたが、実際に業務を体験することができ、業務内容について詳しく知ることができただけでなく自分がどういうことに興味あるのかを認識することができた。注意点は特にないが、多くの学生が参加しているので積極的に取り組み、ほかの学生にまぎれないように意識した。

27年卒 | マーケティング職
ユニ・チャーム
面接 インターンシップ選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事部の方。8~10年目とおっしゃっていた。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 入室して自己紹介のあとすぐ始まる。
- 質問内容
- ・自己紹介 ・ユニ・チャームの志望理由 Day0で印象的だった言葉を引用して話した。 ・学生時代に力を入れたこと アルバイトの経験を話した。 ・マーケティング職を志望する理由 アルバイトの経験と交えて営業ではなくマーケでしかできないことがやりたいということを強調した。 ・提出した企画書の説明となぜそのような商品を考えたか。 自分が求めているものをユニークに話すことを心掛けた。 ・逆質問

27年卒 | マーケティング職
ユニ・チャーム
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・文系
- 試験科目
- 言語・非言語・適性検査
- 対策方法
- 非言語はgabの対策本を使って対策した。何度か受験したことがあったのでスムーズに解けた。

27年卒 | マーケティング職
ユニ・チャーム
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 最初にかなり丁寧な企業説明がありユニ・チャームの戦略がどのようなものなのかを学んだ。製品理解を深めたあと1日目の後半からグループワークが始まった。ペットケア事業の新製品をグループで考えるという内容だった。
- ワークの具体的な手順
- 課題分析→中間発表→企画立案→最終発表
- インターンの感想・注意した点
- アイデアベースにならないことに注意し、課題分析に長く時間を割いた。社員の方々が各テーブルを巡回するので複数人の方に質問し、多く吸収することを心掛けた。懇談会ではその人にしかない経験から紐づいた質問を考えた。
.jpg)
27年卒 | 総合職
コーセーコスメポート
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 営業体験 商品プレゼン演習 各グループ学生が7人程度で社員が1人 学生1人1人がコーセーコスメポートの営業担当として事前に設定されている特徴の小売店のバイヤーに商品のプレゼンを2分間で行うというシチュエーションでした。
- ワークの具体的な手順
- グループのなかで2つのコーセーコスメポートの商品の中のどちらを説明するのか決める 一人ずつその商品についてどのように説明するのかを与えられたワークシートに書き出していく 1人2回ずつ説明を行い、1回1回社員の方からフィードバックをもらう
- インターンの感想・注意した点
- 短い時間で商品の特徴を分かりやすく伝えることに難しさを感じた。 ただ商品の説明をするのではなく、相手の状況、悩みを考慮し、その商品を買いたいと思わせる力がまだまだ足りないと感じました。 また社員の方からフィラー語が多くなる傾向になるから、そこを治すともっと伝わりやすくなるというフィードバックをいただき、とても参考になった。

27年卒 | F&A(経営管理)
P&G Japan
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 課題の詳細は守秘義務により記載できないが、F&A職の業務を想定し、財務データをもとに経営上の意思決定を提案するケースワークであった。イメージとしては戦略コンサルのインターンをイメージしておくと良いと思う。
- ワークの具体的な手順
- ワークの詳細は守秘義務により記載できないが、流れは戦略コンサルのケースワークとほぼ同じであった。 前提の確認:配布資料を読み、チーム全員で前提条件と目標の認識を揃える。 論点の設定:最終的に何を決めれば答えになるのかを言語化し、論点を分解する。 仮説の立案:論点ごとに仮説を置き、どの分析で検証するかを決める。 分析と検証:資料のデータを使って仮説を検証する。仮説が外れた場合は立て直す。 打ち手の立案と絞り込み:複数案を出し、効果・リスク・実行可能性などの軸で比較して1案に絞る。 発表資料の作成と発表 途中で社員が各チームを巡回し、論点の置き方や仮説の筋について問いを投げてくる形式であった。戦略コンサルのケースワークとの違いは、提案の根拠として数字の正確さがより強く求められる点である。
- インターンの感想・注意した点
- 良い結果を出すために注力したのは質疑への備えである。社員は発表後に必ず根拠を聞いてくると予想し、各数字について「なぜこの数字を使ったか」を一文で答えられるようにした。質疑で詰まらなかったのはこの準備の効果だと考えている。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。

















