消費財のインターンシップ一覧
消費財のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、消費財の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 消費財のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による消費財のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、消費財の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
インターンシップ一覧
各業界のインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧戦略コンサルのインターンシップ一覧総合・ITコンサルのインターンシップ一覧金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ一覧シンクタンクのインターンシップ一覧その他コンサルのインターンシップ一覧金融のインターンシップ一覧銀行・証券のインターンシップ一覧保険(生保・損保)のインターンシップ一覧カード・リース・信販のインターンシップ一覧信金・労金・信組のインターンシップ一覧外資系投資銀行のインターンシップ一覧M&Aアドバイザリーファームのインターンシップ一覧外資系金融機関のインターンシップ一覧資産運用(PE・アセマネ・ファンド)のインターンシップ一覧政府系金融のインターンシップ一覧その他金融のインターンシップ一覧メーカーのインターンシップ一覧食品・飲料のインターンシップ一覧消費財のインターンシップ一覧衣料品のインターンシップ一覧電機のインターンシップ一覧自動車のインターンシップ一覧精密機械のインターンシップ一覧電子部品のインターンシップ一覧化学のインターンシップ一覧素材のインターンシップ一覧重工のインターンシップ一覧医療機器・医薬品のインターンシップ一覧その他メーカーのインターンシップ一覧商社のインターンシップ一覧総合商社のインターンシップ一覧専門商社のインターンシップ一覧IT・通信のインターンシップ一覧インターネット・Webサービスのインターンシップ一覧システム・ソリューションのインターンシップ一覧情報通信のインターンシップ一覧広告・マスコミのインターンシップ一覧広告のインターンシップ一覧テレビ・ラジオのインターンシップ一覧新聞・通信社のインターンシップ一覧出版・印刷のインターンシップ一覧芸能・エンタメ(映像・音楽他)のインターンシップ一覧人材・教育のインターンシップ一覧人材(派遣・紹介)のインターンシップ一覧教育のインターンシップ一覧インフラ・交通のインターンシップ一覧電力・ガス・エネルギーのインターンシップ一覧交通(鉄道・航空)のインターンシップ一覧運輸・物流(陸運・海運・倉庫)のインターンシップ一覧不動産・建設のインターンシップ一覧総合不動産・デベロッパーのインターンシップ一覧建設のインターンシップ一覧住宅・インテリアのインターンシップ一覧旅行・観光のインターンシップ一覧ホテルのインターンシップ一覧旅行会社のインターンシップ一覧ブライダル・美容・くらしのインターンシップ一覧ブライダルのインターンシップ一覧美容(フィットネス・エステ他)のインターンシップ一覧その他冠婚葬祭のインターンシップ一覧医療・福祉のインターンシップ一覧医療機関・調剤薬局のインターンシップ一覧福祉のインターンシップ一覧小売・流通のインターンシップ一覧百貨店・スーパー・コンビニのインターンシップ一覧その他卸売りのインターンシップ一覧公務員・団体職員のインターンシップ一覧中央省庁のインターンシップ一覧地方公務員 他のインターンシップ一覧独立行政法人のインターンシップ一覧公益/一般社団法人・NPOのインターンシップ一覧学校法人のインターンシップ一覧その他団体のインターンシップ一覧その他のインターンシップ一覧アミューズメントのインターンシップ一覧レストラン・フードサービスのインターンシップ一覧専門・その他サービスのインターンシップ一覧
消費財のインターンシップについて知る
過去に開催した消費財のインターンシップ一覧
過去のイベントを見て気になるものがあったら、企業のお気に入り登録をおすすめします。
受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
メールの受信設定 受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
消費財のインターンシップのクチコミ
消費財のインターンシップの選考対策について知る
消費財のインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 総合職
アイリスオーヤマ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学生時代最も力を入れたことは何ですか。また、そこから学んだことは何ですか。
- 〇〇で前例のない〇〇を成功させた経験です。〇〇の作成まで、全てゼロから取り組みました。不安や焦りもありましたが、メンバーと役割を分担し協力し合う中で、手応えを感じるようになりました。特に〇〇の低さには、一人ひとりにヒアリングを行い、動画を活用して解決しました。前例のない挑戦でも柔軟かつ主体的に動くことで乗り越えられることを実感しました。
- 最終学歴校での専攻分野・研究内容をご記入下さい。ゼミや研究室に所属していない方は、最も力を注いだ授業の内容を記載してください。(200字以内)(どのように取り組んできたかを具体的にご記入下さい)
- 〇〇の中で特に〇〇について学びを深めています。実際に〇〇を利用されている方々が暮らす施設を訪問し、現場を見学しました。現場では制度の仕組みだけではなく、制度を利用されている方々がどのような環境で生活しているのかを直接知ることができました。また、判例研究を通じて〇〇が抱える課題や、利用者の権利保護のあり方を学び、法制度の意義や限界についても考える機会となりました。
- アイリスオーヤマのインターンシップ参加して【学びたいこと】を記入してください。(200字以内)
- インターンシップを通して、消費者のニーズを的確に捉え、それを商品やサービスの企画に結びつけるための考え方を学びたいです。特に、生活者の視点をどのように商品開発へ反映しているのか、また、企画から実現までの過程でどのような工夫や判断が行われているのかを知りたいです。実際の業務を体験することで、課題を発見し、新たな価値を生み出す力を身につけたいです。
.png)
28年卒 | 研究開発
花王
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- 第1希望の研修テーマを選んだ理由(全半角300文字以内)
- 「仮説検証の高速サイクル」という自身の強みを最大限に活かし、人々の毎日に変革をもたらすトリートメント技術の開発に挑戦したいからだ。本テーマの原料選定から試作・配合、官能評価まで行うプロセスは、私が日々研究室で実践している「既報を用いた関連知識のインプットと実験によるアウトプットを積み重ね、未知の現象を解明すること」を、実社会の製品開発へ応用する絶好の機会だと確信している。研究室での応用化学の知見を基盤として、毛髪物性の測定や解析に丁寧に向き合い、技術を「お客様の美しさと豊かな毎日」という具体的な価値へ昇華させるプロセスを体得したく、強く志望する。
- 第2希望の研修テーマを選んだ理由(全半角300文字以内)
- 「常に変化する現代ニーズを捉え、研究成果を市場価値へ昇華させるプロセス」を学びたいからだ。 本テーマの「生活者の実態や悩みを理解し、今求められる理想の仕上がりを定義する」というアプローチは、私が学外プログラムやベンチャー企業でのインターンシップを通して培ってきた「外部の知見をインプットし、研究成果を社会に繋げる視点」を最も活かせる領域だと感じている。 変化の激しいヘアスタイリングのトレンドに対し、自身の応用化学の知見をベースにしながら「生活者視点」で技術的アプローチを構築し、単なる科学的探究に留まらない、次世代の「価値づくり」に挑戦したいと考え、本テーマを強く志望する。
- 花王のインターンシップに応募する理由(全半角400文字以内)
- 貴社の「基盤技術研究」と「商品開発研究」を融合させ、研究の社会実装を素早く実現するモノづくりの現場を体感したいからだ。私は大学時代に学外プログラムへの参加や化学系ベンチャー企業でのインターンを経験し、「外部の知見をインプットし、内省を通じて研究を社会に繋げる視点」を培ってきた。そのため、生活者起点の高い技術力を誇る貴社でこそ、自身の強みを活かした革新が起こせると考えている。インターンシップでは、第一線で活躍する研究者の方々の「社会の潜在ニーズを捉え、技術を製品へ昇華させる思考プロセスや判断軸」を当事者意識を持って吸収したい。そして、既存の枠組みに捉われず、未知の領域に対して「自ら考え、仕組みを最適化する」自らの姿勢が、貴社の最先端の研究開発現場でどこまで通用するかをインターンシップを通じて確かめたい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | R&D(研究開発)
P&G Japan
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- Why are you most interested in this Function? Please write about the 1st P&G job function you selected above(your 1st choice) following the language guidance of the function.(around 200 letters in Japanese or around 100 words in English)
- I apply for R&D to drive innovation rather than accept the status quo. As an applied chemistry student, I turn scientific discoveries into products that improve everyday life. Winning the GOLD Award at JAAS taught me to challenge my assumptions and transform abstract concepts into tangible research ideas. Furthermore, my internship at ◯◯ analyzing carbon nanotubes using SEM and Raman spectroscopy, honed my complex problem-solving skills. P&G’s world-class R&D environment is the ideal place to take early ownership of projects and develop science-backed products that improve consumers’ everyday lives.
- This is to ask your “Leadership” skill. Can you give me an example of a time when you had to develop or change the vision, direction or strategy of a project and execute it to make it better and exceeded initial expectations? Supporting Question: Please consider those points when you answer this question. • What information did you seek out to ensure you were making the right decisions? • How did you respond to any obstacles or barriers? Please answer this question in approximately 700 characters in Japanese or around 350 words in English, following the guidance of the function you want to join the most(your first choice).
- As the Planning Chief of my department’s student circle, I led a strategic initiative to reverse a decline in active student participation. Initially, our team believed that simply increasing the frequency of monthly events would naturally boost engagement. Guided by this assumption, we organized more events, which temporarily increased attendance. However, I soon realized this approach was unsustainable; our team was burning out, and we were still failing to engage the broader student body. To make informed decisions, I sought direct feedback from about 15 less-active members instead of relying on assumptions. Through interviews and informal surveys, I identified two key barriers. First, many students lived far from campus and found traveling to off-campus venues physically exhausting and financially burdensome. Second, important event announcements on our primary communication platform, LINE, were frequently buried among casual conversations and often overlooked. Based on these insights, I shifted our strategy from increasing the number of events to improving their accessibility and visibility. Some committee members initially opposed limiting events to the university area, believing it would reduce variety and make our activities less attractive. To gain their support, I presented the survey findings and demonstrated that removing participation barriers would have a greater impact than simply offering more event options. This evidence-based approach successfully aligned the team behind the new strategy. We then implemented two key changes. First, we held all events within a 30-minute train ride of the university, reducing the travel burden for commuting students. Second, we strengthened our communication by launching an Instagram account and announcing upcoming events in person at the end of every gathering, ensuring members consistently received the information directly. As a result, active participation increased by over 50%, transforming the student circle into a sustainable and highly engaged community where students from different academic years regularly interacted. This experience taught me that effective leadership is not about sticking to an initial plan, but about challenging assumptions, making evidence-based decisions, and adapting strategies to achieve sustainable results.
- This is to ask your “Problem Solving” skill. Describe a time when you were presented with a problem involving multiple stakeholders with differing ideas. How did you go about identifying and making the best possible decision? Supporting Question: Please consider those points when you answer this question. • How did you define the problem? • How did you navigate obstacles and challenges? Please answer this question in approximately 700 characters in Japanese or around 350 words in English, following the guidance of the function you want to join the most(your first choice).
- During my research on delaminating layered materials, I faced a major problem when the delamination rate remained consistently low. Different members of my laboratory proposed different solutions to improve the process. Some believed that optimizing the solvent system was the key, while I believed the underlying issue was the strong interlayer interactions within the material that prevented solvent penetration. The challenge was deciding which direction to prioritize without spending excessive time and resources on ineffective experiments. Rather than insisting on my own hypothesis, I first reviewed relevant literature, analyzed our experimental data, and discussed the different perspectives with my lab members. I also compared the expected mechanisms behind each approach to identify which hypothesis was better supported by the available evidence. To avoid bias and make the best possible decision, I proposed testing both hypotheses, beginning with experiments on surface modification using a different modifier while keeping solvent optimization as an alternative approach. Based on its structural properties, I hypothesized that reducing the interlayer electrostatic interactions would allow the existing solvent to delaminate the layers more effectively, eliminating the need for extensive solvent screening. Implementing this strategy required careful experimental design because changing the modifier could also influence other material properties. To ensure reliable conclusions, I controlled the experimental conditions and evaluated the modified material using multiple analytical techniques. The results consistently showed reduced interlayer interactions, accompanied by a significant improvement in the delamination rate. I presented these findings to the lab members, comparing the experimental evidence against each hypothesis. The experimental results clearly demonstrated that modifying the material was more effective than changing the solvent alone, enabling us to agree on a new research direction and establish a more efficient experimental protocol. This experience taught me that effective problem solving starts with defining the right problem rather than accepting the most common assumption. By objectively evaluating competing ideas, making evidence-based decisions, and building consensus through data, I helped our team identify the most effective solution and establish a more efficient research strategy.

28年卒 | 研究職
ライオン
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
早稲田大学・理系
- 当社『【研究職】ライオン研究職徹底解剖! 1day Summer Program』への参加を希望する理由を教えてください。(300文字)
- 貴社の「今日を愛する。」というパーパスのもと、生活者の健康習慣に寄り添う研究開発に強く惹かれ、応募した。私は層状物質の剥離によるナノシート作製を通じ、結晶構造や粒子形態を分析し、現象の本質を捉えて課題を解決する面白さを学んだ。この経験で培った観察力や仮説検証力を、日用品の高機能化や新製品の開発に活かしたい。特に、オーラルケアをはじめ高い製剤・界面技術を有する貴社が、生活者の潜在的なニーズをどのように技術課題へ落とし込み、製品として実現しているのかに強い関心がある。本プログラムを通じて研究職の開発プロセスや課題解決の考え方を深く学び、貴社で研究者として働く姿を具体化したい。

28年卒 | マーケティング
P&G Japan
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
大阪大学・文系
- マーケティング志望理由
- スターバックスでのアルバイト経験を通じて、お客様のニーズを分析し、効果的な販売戦略を考えることでコーヒー豆の売上向上に取り組みました。その経験から、消費者の視点に立って新たな価値を生み出すことに大きなやりがいを感じ、マーケティングの仕事を志すようになりました。消費者を深く理解し、そのブランドを選びたいと思ってもらえる戦略を生み出したいと考えています。P&Gのマーケティング職種別説明会に参加し、入社直後からブランドリーダーとして主体的に仕事を任される環境に特に魅力を感じました。自分のアイデアを活かし、消費者の暮らしをより豊かにする価値を生み出したいと考えています。
- あなたのリーダーシップについて。プロジェクトをより良くするために、当初のビジョン・方向性・戦略を見直したり変更したりし、それを実行して、最初の想定を上回る成果を出した経験。(どんな情報を集めたか、どんな障害や困難があり、それにどう対応したか)
- スターバックスで時間帯責任者を務めていた際、コーヒー豆の売上向上を目指すプロジェクトを主導しました。当時、店舗ではお客様の目を引くため、商品の陳列方法の改善に力を入れていました。しかし、期待していたほど売上は伸びませんでした。そこで私は一度立ち止まり、取り組みを見直した結果、課題は商品そのものではなく、お客様にその価値を伝えきれていないことにあるのではないかと考えました。 原因を明らかにするため、バリスタとの話し合いや接客の観察を通じて情報を集めました。その結果、経験豊富なバリスタは、お客様の好みを聞いた上でコーヒー豆の特徴を説明し、一人ひとりに合わせた提案をしていることに気づきました。一方で、新人や学生バリスタは、パッケージに書かれた情報だけに頼る傾向があり、お客様に合わせた提案が難しい状況でした。そこで私は、全てのバリスタの提案力を高めることが、売上向上の鍵だと考えました。 まず、私自身がコーヒーに関する知識を深めるため、ブラックエプロンの資格を取得しました。その後、学んだ知識を共有するため、各コーヒー豆の特徴やおすすめポイントをまとめた「コーヒーカード」を作成し、バリスタが学びやすい環境を整えました。さらに、シフト前にコーヒーを試飲し、感じた味わいや印象を共有する習慣を導入しました。これにより、バリスタが暗記した説明ではなく、自分自身の言葉で商品を提案できるようにしました。 一方で、バリスタごとにコーヒーへの知識や関心には差があり、全員に商品情報を暗記してもらうことは現実的ではありませんでした。そこで私は、全員がコーヒーの専門家になることを求めるのではなく、それぞれの言葉で自信を持ってコーヒーの価値を伝えられる環境づくりを重視しました。また、取り組みの目的や背景を丁寧に説明することで、一人ひとりが当事者意識を持ってプロジェクトに取り組めるようにしました。 その結果、コーヒー豆の月間売上は約20万円から約25万円に増加しました。この経験を通じて、本当の課題はお客様がコーヒー豆に興味を持っていないことではなく、私たちがその価値を十分に伝えられていなかったことだと気づきました。そして、リーダーシップとは、自分が成果を出すだけでなく、周囲の人がそれぞれの力を最大限に発揮できる環境をつくることだと学びました。
- 異なる意見や考えを持つ複数のステークホルダーが関わる問題に直面したとき、どのように問題を特定・整理し、最善の意思決定をしたか。(問題をどのように定義したか、障害や困難にどう対応したか)
- スターバックスで時間帯責任者を務めていた際、店舗責任者、バリスタ、お客様という3者のニーズを両立させることに課題を感じました。店舗責任者は売上を最大化するため、適正な人員配置を維持することを重視していました。一方、バリスタからは、基準上の人員数で営業すると、迅速かつ質の高いサービスを提供することが難しいという声がありました。同時に、お客様はスピードと質の高いサービスの両方を求めていました。そこで私は、業務フローを見直すことで、店舗責任者が求める適正な人員配置を維持しながら、バリスタがお客様の期待する迅速で質の高いサービスを提供できると考えました。 まず、バリスタに業務上の課題についてヒアリングを行い、ピークタイムの店舗運営を観察しました。その結果、根本的な原因は人手不足ではなく、〇〇〇というポジションに業務が集中しすぎていることだと気づきました。そのポジションは、バリスタのサポートや業務上のボトルネックへの対応に加え、コーヒーの管理、店内の巡回、清掃、食材の準備なども担当していました。そのため、本来サービス品質に最も大きな影響を与える業務に継続的に集中することができていませんでした。 そこで私は、〇〇〇が担うべき業務と、他のポジションでも対応可能な業務を切り分け、役割を再編成しました。例えば、レジを担当するバリスタが、手が空いた際にコーヒーの管理や店内の巡回を行い、他のバリスタが食材の準備や洗い物をサポートする体制を整えました。店舗責任者に提案内容を説明して承認を得た上で、新しい業務フローを導入しました。また、清掃や店舗メンテナンスについても、店舗のリアルタイムな状況に応じて柔軟に実施する仕組みを取り入れました。 その結果、適正な人員配置を達成できた日の割合は約50%から70%以上に向上しました。バリスタからも、業務負担が軽減され、店舗運営がよりスムーズになったという声が得られました。また、それまで50~60点台で変動していた顧客満足度も、70点前後で安定するようになりました。 この経験を通じて、私は問題を単純な「人手不足」ではなく、「業務分担の非効率さ」にあると捉え直しました。そして、店舗責任者が求める適正な人員配置を維持しながら、バリスタの業務上の課題と、お客様が求める迅速で質の高いサービスの両方に応えるためには、業務フローそのものを再設計することが最も効果的な解決策だと考えました。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 研究職
ミルボン
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 今までの経験で、あなたが1番成長できたエピソードを教えてください。
- 私が最も成長できた経験は、◯◯で取り組んでいる「◯◯」の研究です。私は◯まるの機能発現を◯◯で確認する必要がありました。しかし、当初は◯◯の◯◯が不明瞭で、再現性が得られず苦戦しました。そこで、◯◯やMOI◯◯の条件を一つずつ検討し、文献を精読しながら仮説を立てて試行錯誤を重ねました。さらに、周囲の研究仲間や指導教員と積極的に意見を求めて、議論を交わしながら改善策を探ったことで、明瞭な◯◯の検出と再現性の確保に成功し、◯◯の機能を実証しました。この経験を通じて、課題に粘り強く向き合い、計画的に改善を重ねる力と、チームで知見を共有しながら成果につなげる協働姿勢が身につきました。
- 当社のどんなところが“あなたらしさ”とマッチすると感じましたか?あなたのこれまでの経験やエピソードを交えて教えてください。
- 一人ひとりに寄り添い、その人らしい価値を引き出す姿勢です。私は◯◯部の◯◯として、選手一人ひとりと積極的にコミュニケーションを取り、練習しやすい環境づくりや課題解決に努めました。その結果、定着率の向上につながりました。相手を深く理解し、小さな変化にも気付きながら支えることにやりがいを感じた経験は、お客様や美容師に寄り添い、新たな価値を提供し続ける貴社の姿勢と重なると感じています。
27年卒 | 技術系
ホーユー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自己PR(400)
- 私の強みは、困難に対して粘り強く努力できる忍耐力だ。この力が発揮された場面として、◯◯への1ヶ月間の短期留学で、粘り強い努力で言語の壁を乗り越えた経験がある。当初、現地の会話スピードが想像以上に速く、ほとんど聞き取ることができなかった。その際、強い挫折感を覚えたが、私は自分なりに工夫を重ねた。まず、家庭内では夕食後に自室へ戻らず、ホストファミリーと一緒にテレビを観ながら会話を試み、自然な表現を学んだ。また、教会の英語教室にも参加した。多国籍グループの会話ではついていけない場面もあったが、会話を録音して帰宅後に繰り返し聞き、弱点を重点的に克服した。こうした積み重ねにより、最終週には自信を持って会話できるまでに成長した。この強みを、思い通りに進まない実験に対して改善を繰り返す研究職にも活かし、個々人で性質が異なる毛髪という複雑なテーマを扱う貴社の研究で、新たな知見の創出に貢献したい。
- これまでの人生で取り組んだこと(大きなことから順に箇条書き)
- 1)1人で初めての海外に挑戦した短期留学、2)研究活動、3)大学1年生から続けている家庭教師、4)小学校の頃から続けた◯◯、5)高校時代に出場した◯◯、6)◯◯勉強
- 誰かに働きかけて何かを成し遂げた経験(600)
- アルバイトのオンライン家庭教師として、生徒に合わせた授業を行い、それぞれの目標達成に貢献した経験がある。大学1年から現在まで担当した生徒の背景は多様で、進学校を志望する生徒から勉強に強い苦手意識を持つ生徒まで様々だった。そこで私は、授業を完全にオーダーメイド化することを意識した。スピードや内容はもちろん、授業中のテンションや雑談のテーマまで調整し、生徒が前向きに学べる環境を整えた。 例えば、進学校を希望していた生徒には自主学習の習慣がすでに身についていたため宿題を多めに課し、授業では解説と確認に集中した。その結果、学校より3か月早く教科書を終わらせ、早期に受験対策へ進め、志望校合格に結びついた。一方、勉強に苦手意識を持つ生徒には雑談を交え、会話の中で得た趣味や好きなキャラクターを問題に取り入れて説明することで、学習への抵抗感を徐々に薄めた。最終的に、その生徒は定期テストの点数を1年間で◯◯点伸ばすことに成功した。 このように、ただ内容やスピードを調整するだけでなく、相手の背景や感情に寄り添った働きかけを行うことで成果を引き出すことができた。この経験から、相手のニーズを細かく汲み取り、柔軟に対応する力を培えたと感じている。研究職においても、チームや社会のニーズを的確に捉え、自分の知識や工夫を柔軟に組み合わせる力を発揮したい。私はこの力によって、貴社の研究で新たな価値創出に貢献したい。

27年卒 | 総合職
ファンケル
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 卒業論文(修士課程の方は修士論文、博士課程の方は博士論文)所属している学科・研究室等で学んだこと、または卒業論文について、すでにテーマが決定している場合にはそのテーマ、内容について記述して下さい。(150文字以下)
- 私は◯◯法ゼミで、現代日本における宗教教育の必要性と在り方について研究しています。政教分離の原則を踏まえつつ、憲法や教育基本法、学習指導要領をもとに、公教育で許容される宗教に関する知識教育と情操教育の意義を検討し、異文化理解と宗教リテラシーの向上を目指す教育の在り方を考察しています。
- 上記以外で力を入れた学科・得意分野と、その内容についてご記入ください。(150文字以下)
- 法哲学の授業で、政府開発援助(ODA)について調査・発表しました。援助の形態や支援例、戦後日本が支援される側から支援する側へ転じた経緯を学びました。また、支援は相手国の発展を助けるだけでなく、日本の信頼向上や経済の安定にもつながることを理解し、国際社会でお互いに支え合うことの大切さを実感しました。
- 経験した主なアルバイトについてご記入ください。(200文字以下)
- ◯◯店で3年間ホールスタッフとして勤務し、お客様一人ひとりに合わせた接客を心がけました。料理を楽しみに来店された方には丁寧に説明を行い、接待や顔合わせなど会話が中心の場合は説明を控え、提供ペースを調整しました。また、事前に幹事の方へ退店希望時間を確認し、時間通りに進行できるよう工夫しました。この経験を通じて、状況に応じて相手のニーズを汲み取り、柔軟に行動する力を培いました。
3 人の方が「参考になった」と言っています。

28年卒 | 技術系・デザイン系
アイリスオーヤマ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学⽣時代最も⼒を入れたことは何ですか。また、そこから学んだことは何ですか
- 私が学生時代に最も力を入れたことは、所属していたバドミントン部の活動です.部活動として練習に励むだけでなく、新歓やWeb/SNS担当としても活動しました.新入生に部の雰囲気を知ってもらうため、それまで更新が少なかったSNSで練習風景や部員紹介を発信し、参加しやすい雰囲気づくりに努めました.この経験から、相手の立場で考え、伝え方を工夫する重要性を学びました.
- アルバイトの経験をご記入下さい
- 飲食店および小売店での接客業務
- アイリスオーヤマのプログラムに参加して「学びたいこと」を記入してください。
- 貴社のプログラムを通じて、生活者の視点から課題を見つけ、商品として形にするまでの考え方を学びたいです.私は部活動の新歓やSNS担当として、相手に伝わる発信を考え、行動に移してきました.この経験を生かし、貴社でも好奇心を持って周囲と積極的に意見を交わし、実際に手を動かし、ものに触れながら、ユーザーイン発想を実践的に学びたいです.

27年卒 | 研究職
ファンケル
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 卒業論文(修士課程の方は修士論文、博士課程の方は博士論文)所属している学科・研究室等で学んだこと、または卒業論文について、すでにテーマが決定している場合にはそのテーマ、内容について記述して下さい。(150文字以下)
- 私は、ヒトの◯◯遺伝子を◯◯に導入し、その遺伝子の研究を行う実験系の構築を目指しています。この研究は、◯◯遺伝子の変異が原因で起こるヒトの疾患「◯◯」の病態解明や治療法開発に貢献できる可能性があり、将来的には個別化医療への応用も視野に入れています。
- 上記以外で力を入れた学科・得意分野と、その内容についてご記入ください。(150文字以下)
- 日本化粧品検定の勉強を通じて、皮膚の構造やターンオーバー、肌タイプの見分け方、乾燥やニキビなどの肌悩みの原因、さらにメイク理論や生活習慣と美容の関係まで体系的に学びました。単に知識を得るだけでなく、肌の仕組みを科学的に理解し、外的・内的要因の両面から考える視点を身につけることができました。
- 経験した主なアルバイトについてご記入ください。(200文字以下)
- 現在、ラーメン店で接客から調理まで幅広く担当しています。私はSNS発信力の弱さに課題を感じ、Instagramの広報を強化しました。フォロワー限定特典の企画や卓上ポップの設置に加え、スタッフ全員が統一した案内を行えるようマニュアルを整備し、接客の質を高めました。その結果、半年でフォロワーは約◯◯人から◯◯人以上に増加し、新規顧客獲得に貢献しました。課題を自ら見つけ、成果につなげた経験です。
1 人の方が「参考になった」と言っています。
消費財のインターンシップの選考体験談

27年卒 | F&A(経営管理)
P&G Japan
面接 インターンシップ選考
慶應義塾大学・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事と中堅の現場社員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 接続し次第開始
- 質問内容
- ・ESで書いた内容の深堀 一次面接で話した内容や、ESで書いた内容との齟齬が生まれないことは大前提意識した。 ・チームメンバーと対立した場合、あなたはどう対応しますか? 体育会での活動でのチーム内での対立、その解消について話した ・難しいプロジェクトを任された場合、成功させるためにどのように取り組みますか? 体育会での経験、自分一人ではなく、周囲を巻き込んで成果を上げたことについて話した。

27年卒 | F&A(経営管理)
P&G Japan
面接 インターンシップ選考
慶應義塾大学・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 中堅の現場社員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 接続し次第開始
- 質問内容
- ・自己紹介 ・志望理由(なぜ外資メーカー / なぜP&G / なぜ経営管理) なぜ外資メーカー?:年次に関わらず若手から大きな裁量と責任を持ち、世界基準のスピード感とインパクトの中で意思決定に関わりたいため。 なぜP&G?:「People First」のカルチャーのもとで圧倒的なリーダーシップが求められ、個人の成長がそのまま事業成長に直結する環境に惹かれたため。 なぜ経営管理?:単なる数値集計や会計処理にとどまらず、「ビジネスパートナー」として経営陣や他部署に定量的根拠を示し、事業の意思決定を直接ドライブする役割に強く魅力を感じているため。 ・学生時代に力を入れたことの深堀 ・逆質問

27年卒 | F&A(経営管理)
P&G Japan
WEBテスト インターンシップ選考
慶應義塾大学・文系
- 試験科目
- 適性検査 計算 図形の並び替え 集中力テスト
- 各科目の問題数と制限時間
- 4つで15分ずつ
- 対策方法
- 対策をすることは難しいが、友人などと共有して事前にどのような問題が出るかを知っておくことは不可欠である。

27年卒 | F&A(経営管理)
P&G Japan
インターンシップ インターンシップ
慶應義塾大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 実在する製品の市場データや財務・事業指標を分析し、P&Gの経営管理(F&A)としての実務を模したビジネス課題に取り組んだ。 初日は企業の事業モデルをインプットした後、個人ワークとして現状の分析および施策の立案を行い、個別発表に対して社員から即座にフィードバックを受けた。2日目は5名1組のチームに分かれ、各自の分析結果やアイデアをすり合わせながら、定量的な根拠をもった事業戦略の再構築を行った。最終日は社員陣(マネジャー層)に向けて意思決定のプレゼンテーションを行い、数値の妥当性、前提条件の置き方、論理構成に至るまで非常に深いフィードバックを受けた。
- ワークの具体的な手順
- 【Day 1】 ・企業説明・F&A部門の役割に関する講義 ・社員座談会 ・個人分析・施策立案ワーク ・個人プレゼンテーション ・社員からの個別フィードバック 【Day 2】 ・チーム内でのデータすり合わせ・グループワーク(5人1組) ・意思決定に向けた財務・マーケティング戦略の集約 ・最終プレゼンテーション ・全体および個別フィードバック・総括
- インターンの感想・注意した点
- 経営管理(F&A)の役割として、単なる「計算役」にとどまらず、「数字を根拠にビジネスの意思決定を牽引するパートナー」である姿勢を意識した。 議論においては、感性や定性的なアイデアだけに依存せず、必ず市場規模・コスト構造・ROI(投資対効果)などの定量データに基づいた因果関係を明確にするよう徹底した。また、チームワークにおいては、多様な意見を排除するのではなく、全員の洞察を統合しながら「最もビジネスインパクトが大きい選択肢はどれか」という観点で論点を整理し、ファシリテーターとして議論を推進した。
27年卒 | 研究開発職
シャンソン化粧品
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- オリジナルの化粧品を企画・開発するグループワークに取り組みました。1チーム5~6人程度で、アイデアや議論の過程を記録し、発表しました。限られた時間の中で、どのような成分を配合するかだけでなく、「誰をターゲットにするか」「どのような場面で使用する商品にするか」などについてチームで検討し、商品としてのコンセプトをまとめました。
- ワークの具体的な手順
- まず、ターゲットや使用する場面を考えた上で、どのような成分を配合するかを検討しました。その後、商品のコンセプトに合うパッケージについても考え、最終的にグループごとに考案した化粧品について発表しました。
- インターンの感想・注意した点
- 事前に化粧品の成分について調べておくよう指示があったため、成分の名前や特徴だけでなく、それぞれの成分がどのような効果を持つのかまで詳しく調べてから参加しました。その結果、ワークでは「この効果ならこの年代の人に向いているのではないか」など、ターゲットを具体的にイメージしながらアイデアを出すことができました。

27年卒 | 技術系/事務系(製造コース)
エステー
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- ・1チーム6〜7人くらいのチームに分かれる。 ・会社説明や職種説明 ・簡単なアイスブレイクを兼ねたクイズ ・現場の社員の方からグループワークの説明や誘導があり、グループメンバーと議論を行う。その後、何度か全体発表を行う ・質疑応答・座談会
- ワークの具体的な手順
- 企業側から自動的にチームが分けられ、議論します。代表何名かが成果を発表する機ます。会が3回程度あり
- インターンの感想・注意した点
- 仕事体験自体に選考要素はあまり感じなかったが、座談会の時間は社員の方が各グループに2人程度つくので、積極的に質問を行いました。また、グループワークのテーマが難しかったですが、みんなの意見をまとめたり、柔軟な発想で発言することを意識しました。

28年卒 | 文系総合職
レンゴー
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 「栃木県のふるさと納税の配送用段ボール」を考えるグループワークに取り組んだ。7〜8人のグループに分かれ、約90分間で配送する商品や使いやすさ、段ボールの形状・構造などを考えながら、グループで意見を出し合い一つの提案にまとめた。その後、各グループで発表を行い、営業担当の社員の方からフィードバックを受けた。
- ワークの具体的な手順
- 最初に社員の方から段ボールの種類や形状、構造など、ワークに必要な基礎知識について説明を受けた。その後、7〜8人のグループに分かれ、テーマに沿って意見を出し合った。配送する商品や段ボールの形状、使いやすさなどを検討し、約90分間で提案内容をまとめた。最後にグループごとに発表を行い、営業担当の社員の方からフィードバックを受けた。
- インターンの感想・注意した点
- 初めてのインターンだったため緊張したが、グループワークを通じてパッケージを考える楽しさや難しさを体験でき、参加して良かったと感じた。ワークでは、最初に話を切り出す学生がいなかったため、自分から意見を出したり、他の学生に話を振ったりすることを意識した。また、限られた時間の中で全員の意見をまとめることにも注意した。

27年卒 | 総合職
ポーラ・オルビスホールディングス
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 前半はグループ内でのアイスブレイクや企業理解を深めるワークショップを実施。その後、新規事業立案に向けたグループワークに取り組み、最終日には役員陣の前で成果プレゼンテーションを行い、手厚いフィードバックをいただいた。
- ワークの具体的な手順
- 課題設定→施策立案→プレゼン発表
- インターンの感想・注意した点
- ワーク中は各グループにメンターが1名つき、評価や観察のメモを取られていたため、終始気を抜かず前向きに議論へ貢献するよう意識した。また、チームの議論が煮詰まったり停滞したりした際には、現状の課題を整理した上で積極的にメンターへアドバイスを求め、修正を図るよう心がけた。

27年卒 | 総合職
ポーラ・オルビスホールディングス
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語、性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 20分ごと
- 対策方法
- SPIの対策さえしていれば大丈夫だと感じた。通常のテスト対策が重要。

27年卒 | 事務系 (総合コース/財務コース)※現在募集なし
エステー
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- チームごとに指定された自社製品の販売・プロモーション戦略の立案に取り組みました。ターゲット設定から最適な展開チャネル、具体的な訴求アプローチまでを一貫して検討し、最後に提案内容のプレゼンテーションと社員の方々からの講評を受ける形式でした。
- ワークの具体的な手順
- 1. チーム分けと課題発表(ターゲット・販売場所・売り方の提示) 2. ターゲット層および顧客ニーズの分析・定義 3. 販売チャネル(展開店舗・場所)および販促方法のアイデア出し 4. 提案内容の集約とプレゼンテーション資料の作成 5. 各チームからの成果発表および社員の方からの講評・フィードバック
- インターンの感想・注意した点
- 限られた時間の中でチームとしてのベストな提案を出すため、議論の前提条件(ターゲット像)を早めに固め、タイムスケジュールを意識して効率的に話し合いを進めるよう注意した。異なるアイデアが出た際も互いの視点を組み合わせ、より具体的な訴求案へと昇華させるプロセスに面白みを感じた。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。
















