広告のインターンシップ一覧
広告のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、広告の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 広告のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による広告のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、広告の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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27年卒 | 総合職
京王エージェンシー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなたの今までの人生にタイトルを付けてください。
- 身の人生を「自ら道を切り開いた挑戦の軌跡」と題しました。なぜなら、与えられた環境にとどまらず、自分から行動することで状況を変えてきたと実感しているからです。これまでの人生では、様々な活動に挑戦し、大学では交通流の数理モデリングに関する研究に取り組み、地域でのボランティア活動を通じて社会と関わる機会を持ってきました。特に大きな転機となったのは、日本料理店でのアルバイトでリーダーを務めた経験です。調理場とホールの連携不足から、料理の提供遅れによるお客様からのクレームが相次ぎ、店全体の雰囲気も悪くなっていました。しかし、立場の違いから生じる認識のずれこそが原因だと考え、双方の意見を丁寧に聞き取り、情報を共有できる仕組みを整えました。その結果、クレーム件数はゼロとなり、売上も向上しました。この経験から、対立の背景にある構造に目を向け、自ら働きかけることで状況を変えられる重要性を学びました。
- あなたはチーム活動と個人活動のどちらが好きですか?あなた自身の性格や特性も踏まえ、具体的なエピソードとともに教えてください。
- 私はチーム活動を好む性格である。個人の力を伸ばすことよりも、仲間と協力しながら一つの目標に向かう過程に大きなやりがいを感じるからである。高校時代にはバドミントン部に所属し、個人戦のシングルスを主戦場としていたため、普段は自分のプレーに集中する意識が強かった。しかし、団体戦のメンバーに選ばれた際、個人戦の延長で自分の勝敗ばかりを優先してしまい、チーム全体の士気を下げてしまったことがあった。その時、先輩から「団体戦は一人の勝敗ではなく、チーム全体の流れをつなぐことが大切だ」と指摘を受けたことが、視点を変えるきっかけとなった。それ以降は、仲間の調子を見ながら声をかけ、試合の流れを意識した立ち回りを心掛けるようにした。その結果、チームは大会で過去最高の成績を収めることができた。この経験から、自分一人の結果よりも、周囲と協力しながら全体の成果を高めることに強い喜びを感じる性格だと実感している。

27年卒 | 総合職
京王エージェンシー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- あなたの今までの人生にタイトルを付けてください。
- 自身の人生を「挑戦を積み重ねた成長の軌跡」と題しました。なぜなら、新しいことへ踏み出し、その過程で得た経験や苦難を通じて、自分自身を成長させてきたと実感しているからです。これまでの人生では、多様な習い事に挑戦し、中学校では未経験から◯◯部に入り全国大会出場を果たしました。高校では部活動で苦難を経験し、大学では学業を通じて多様な価値観に触れてきました。特に高校時代は大きな転機でした。◯◯部でキャプテンを務め、最後の大会でセンターポジションに立つことを目標としていましたが、選ばれず、一時は自信を失いました。しかし、視点を変え、センターポジションではないからこそ果たせるキャプテンの役割があると考えました。その結果、チーム全体の完成度が向上し、大会では歴代最高得点の◯◯点を獲得しました。この経験から、壁に直面したときこそ一度立ち止まり、視点を変え、自分にできる最善を尽くす重要性を学びました。
- あなたはチーム活動と個人活動のどちらが好きですか?あなた自身の性格や特性も踏まえ、具体的なエピソードとともに教えてください。
- 私はチーム活動が好きです。私は人の役に立つことで自分のモチベーションが高まる性格です。高校の◯◯部でキャプテンを務めた際には、後輩が練習で悩んでいるときに積極的に声をかけ、練習方法を一緒に考えました。その結果、後輩から感謝されただけでなく、実際にパフォーマンスが向上していく姿を見て、大きな達成感を得ました。また、大学のゼミ活動では、副ゼミ長として「チームを動かす役割」と「支える役割」の両方を担いました。話し合いの起点をつくることで流れをつくったり、全体に向けて進捗を共有することで意見をまとめることで、牽引するだけでなくサポートに回ることも意識しました。大学では、グループワークを通じて、多様な意見が掛け合わさることで一人では到達できない発想や深みが生まれる面白さも実感しました。チーム全体を俯瞰しながら貢献できる点が自身の強みであり、チーム活動においてこそ発揮できると考えています。

27年卒 | デジタルクリエーティブ職
電通
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 10年後の未来の社会を想像して、どんな未来を、どのように創っていきたいか?「誰の心を動かすのか?」「どんなテクノロジーをかけ合わせるのか?」「どんなプレイヤーを巻き込むのか?」などの観点から具体的に、あなたの考えを書いてください。
- 10年後、私は「客観的な数値と心理的な後押しが融合し、誰もが無理なく目標を達成できる社会」を創りたいです。日々の健康管理や自己研鑽など、頭では分かっていても行動を継続できない人々の心を動かしたいと考えています。ここで用いるのは、認知行動療法などの心理学的な知見と、個人の日常データを解析する技術です。例えば、日々の食事や疲労度のデータを統計処理し、本人の感情の起伏や認識の癖に合わせて、最適なタイミングで励ましや提案を行う仕組みを想定しています。この実現には、個人のデータを扱う通信インフラ企業、食品メーカー、医療機関など、多種多様な人々を巻き込む必要があります。単に正しい数値を突きつけるのではなく、人の心の動きに寄り添う技術を社会の基盤として組み込むことで、日々の努力が着実に報われる未来を実現したいです。
- 「変えたいこと」を、あなたはなぜ描いたのでしょうか?ご自身のこと(性分や価値観、過去に壁を乗り越えた経験など)を振り返っていただき、自分の考えの根っこにあると感じることを教えてください。
- 「正しい数値だけでは人は動かない」という強い実感があります。私自身、半年間でベンチプレスの挙上重量を65kgから105kgまで引き上げる目標に挑んだ際、当初はがむしゃらに努力しても停滞し、挫折しかけました。そこで、基礎代謝や栄養素をグラム単位で客観的に管理し、仮説検証を繰り返す手法に切り替えることで壁を乗り越えました。この経験から数値に基づき継続する強さを得た一方で、コンビニエンスストアのアルバイトでは全く逆の壁に直面しました。混雑解消のために客数推移の分析結果をベテラン従業員に提示した際、正論だけでは反発を受け、相手の「負担を減らしたい」という感情に寄り添う対話を重ねて初めて協力が得られたのです。この二つの経験から、客観的な根拠に「人の心への理解」を掛け合わせることで、初めて社会の仕組みを変えられるという価値観が形成されました。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | ビジネス職
D2C
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなたがチームで最も貢献できる(得意な)役割はどれですか? A:自ら課題や目標を設定し、議論をリードしてチームを牽引する役割 B:メンバーの多様な意見を引き出し、全体の合意形成を促してチームをまとめる役割 C:メンバーが気づかないデータや事実をもとに、客観的な視点を提供する役割 D:メンバーのタスク管理やサポートに回り、チームが円滑に進む土台を作る役割
- B:メンバーの多様な意見を引き出し、全体の合意形成を促してチームをまとめる役割
- プロジェクトが失敗に終わりそうな時、あなたの思考に最も近いのはどれですか? A:「どうすれば挽回できるか」代替案の立案と即時実行を最優先する B:「なぜこうなったのか」原因の分析と事実の客観的な把握を最優先する C:この経験から何を学べるか 次に活かすための教訓の整理を意識する E:「どのプロセスや判断に問題があったか」を関係者と客観的に検証し、今後のためのルールを定める その選択肢を選んだ理由を、あなたの経験を交えて具体的に教えてください。
- B:「なぜこうなったのか」原因の分析と事実の客観的な把握を最優先する 理由:デジタル広告運用の長期インターンで、成果が伸び悩んだ際、最初は「予算を上げれば伸びる」といった感覚的な判断で動いてしまい、成果が不安定だった。そこで一度立ち止まり、原因を徹底的に分析することに努めた。CV率などの数値を見直し、広告文の表現や訴求を検証するなど、試行錯誤するうちに施策の精度が高まった。事実を根拠に考える重要性を実感したとともに、冷静に分析し、仮説を積み上げていく姿勢を大切にしている。
- あなたがより挑戦したいと感じる目標はどちらですか? A:成功すれば極めて大きな成果と成長が得られる目標 B:着実に成功体験を積み重ね、チームに貢献できる目標 その選択肢を選んだ理由を、あなたの経験を交えて具体的に教えてください。
- B:着実に成功体験を積み重ね、チームに貢献できる目標 理由:所属するサークルにおいて、新しい企画を立ち上げた際、最初は焦点もぼやけ、手探り状態で思うように進まなかった。そこで、一人で進めるのではなく、メンバーと意見を擦り合わせながら小さな目標を設定し、クリアすべき仕事を丁寧に積み重ねた。協力を重ねるうちにチームの一体感も生まれ、企画が軌道に乗った。大きな挑戦も、地道な積み重ねと周囲との信頼があってこそ実現できると学んだ。

27年卒 | 総合職
JR東海エージェンシー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- なぜ広告業界を志望しているのか教えてください。(200文字以内)
- 私は、誰かと肩を組み、ともにゴールテープを切りたいというライフミッションを持つ。学生時代はサークル活動で、目に見えない人の想いを肌で感じ、かたちにしてきた。広告業界は、誰かに想いを託され、ともに社会へ走り出す仕事だと考える。信頼を受けて表現を任され、行動の変化を生むという“ゴール”に向かって伴走できるこの業界は、私のライフミッションを体現できるフィールドだと確信している。
- その中でもなぜ当社(株式会社JR東海エージェンシー)の本プログラムを希望したか教えてください。(200文字以内)
- 貴社が、JR東海グループという基盤を活かし、駅や車内といった人の移動の交差点を起点に地域や企業の想いを生活者へ届けている点に惹かれた。特に、交通広告という日常に自然に溶け込む接点を通じて、生活者の行動に変化を生む力に魅力を感じている。グループのアセットを用いた課題解決の現場に触れながら自分の提案力を試し、広告の持つ影響力を肌で感じると同時に、“想いとともに走れる表現者”として活躍する礎にしたい。
- 広告業界で働く上で必要だと感じる能力を2つ挙げ、優先順位と「なぜその優先順位にしたか」の理由を教えてください。(300文字以内)
- 広告業界で働く上で、1.「関係構築力」2.「状況に応じて適応できる柔軟性」が必要だと考える。広告業界の仕事は、多くの人と協働しながら価値を形にしていく仕事であり、社内外の関係者と信頼を築く力が、質の高いアウトプットを生む起点になる。また、人と人の間にある“想い”を扱う仕事でもあるため、多様な相手と丁寧に向き合い関係を築いてこそ、本音や課題の本質にたどり着けると感じている。加えて、広告の現場では、トレンドや価値観、市場の状況、求められる表現が常に動いている。変化に適応し、自らの思考や立場さえも柔軟に見直す姿勢が、最適な提案を生むと考えるため、2.「状況に応じて適応できる柔軟性」を挙げた。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | デジタルクリエーティブ職
電通
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 10年後の未来の社会を想像して、どんな未来を、どのように創っていきたいか?「誰の心を動かすのか?」「どんなテクノロジーをかけ合わせるのか?」「どんなプレイヤーを巻き込むのか?」などの観点から具体的に、あなたの考えを書いてください。
- 10年後、私は「地域に埋もれた魅力が世界中の人々を動かす社会」を創りたい。人口減少が進む中、多くの地域は価値ある文化や資源を持ちながら、その魅力を十分に伝えられていない。そこで、XRや生成AIを活用し、誰もがその土地の歴史や文化を没入体験できる仕組みを実現したい。さらに自治体、クリエイター、企業、住民を巻き込み、地域ごとに異なる物語を共創する。単なる観光PRではなく、人々がその地域を訪れ、応援し、関わり続けたくなる体験を設計することで、地域と人との新たなつながりを生み出したい。
- 「変えたいこと」を、あなたはなぜ描いたのでしょうか?ご自身のこと(性分や価値観、過去に壁を乗り越えた経験など)を振り返っていただき、自分の考えの根っこにあると感じることを教えてください。
- 私が「人が自然に誰かとつながれる社会」を描く背景には、自分自身が集団の中で距離を感じながらも、関わり方を変えることで関係性を築いてきた経験がある。中学・高校時代、周囲にうまく馴染めず孤立感を覚えることもあったが、共通の目標に向けて役割を担い続ける中で、徐々に信頼関係が生まれた。この経験から、人のつながりは能力や性格ではなく、「きっかけ設計」によって大きく変わると実感した。また、塾講師のアルバイトでも、生徒との距離を縮めるために対話の頻度や伝え方を工夫することで、関係性が成果に直結することを学んだ。こうした経験を通じて、人の行動や関係性は環境と設計次第で変えられるという価値観が、自分の根底にある。
2 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | マーケティングコミュニケーション
電通デジタル
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 本インターンシップを志望した理由を教えてください。(400字以下
- AIによる生活者理解の深化に強く惹かれ、本インターンを志望しました。私は大学で◯◯や◯◯を学び、RやRStudioを用いて◯◯分析や検定などの実践的な◯◯手法を習得しました。さらに、ゼミでは統計ソフトを用いた実証分析にも取り組んでおり、複雑なデータから意味のある傾向や因果関係を読み解く力を磨いています。AI技術と統計的アプローチを融合させることで、生活者一人ひとりの行動や感情に寄り添った価値提供に携わりたいと考えています。また、大学の部活動では幹部として組織運営に携わり、メンバーをまとめながら練習環境や成果向上に取り組んできました。相手の個性や状況に応じた働きかけを行う中で、柔軟なリーダーシップと実行力を培いました。データと人の両面を捉える視点を大切にしながら、AIの可能性を社会に実装していく貴社の取り組みに主体的に関わりたいと考えています。
- 自己PRをご自由に記入ください。(300字以下)
- 私にとって最大の挑戦は、大学から始めた競技スポーツです。未経験で始めたため、当初は経験者との差に苦しみ、思うような結果を残せませんでした。それでも「後悔だけはしたくない」という思いから、自身に不足している要素を分析し、技術と体力の両面から計画的に努力を重ねました。また、競技面だけでなく、日々の小さな行動も成長につながると考え、継続的に自分を律する姿勢を大切にしてきました。その結果、チームに大きく貢献する成果を残し、幹部として重要な対抗戦でも結果を出すことができました。さらに、中学・高校でも異なる競技に挑戦し、それぞれの環境で目標達成に向けて努力を続けてきました。環境が変わっても、課題を分析し、工夫しながら粘り強く挑戦し続けられることが私の強みです。
- 大学/大学院等での研究テーマと概要を簡単にご記入ください。(300字以下)
- 私は◯◯をテーマとするゼミで、◯◯の変化や◯◯市場の構造を◯◯の視点から分析しています。企業の◯◯戦略や◯◯制度が社会に与える影響を学ぶ中で、「人がいきいきと◯◯仕組みづくり」に関心を持つようになりました。そのきっかけは、高校時代に身近な大人の働く姿を見て、「◯◯ことが人の幸福にどのように関わるのか」と考えたことです。大学ではアルバイトや課外活動を通じて自らも働くことに向き合い、制度や企業の取り組みに関心を深めてきました。現在はゼミでの研究に加え、学生団体の運営にも携わり、組織間の交流や情報共有を推進しています。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
読売広告社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 広告会社のインターンシップに応募した理由と、YOMIKOのインターンシップから何を学びたいかを教えてください。(300字以内)
- 広告業界の理解を深めたいからだ。広告というのは、人の心を動かしたり、惹きつけられたりするものが多い。それらは、どのようなプロセスを通して作り出されているのかを、グループワークを通じて学びたい。また、貴社は広告会社という枠にとらわれず、生活者やクライアントなど、常に人のことを考えながら多様な領域に挑戦をしている点にも惹かれた。本インターンシップを通して、それらの挑戦がどのような想いや戦略のもとで生まれているのかを学びたい。さらに、広告会社で働く上で必要なスキルを学び、自身の成長にもつなげたい。
- ”あなたらしさ”、がわかるエピソードを1つ以上入れながら自己紹介をしてください。(400字以内)
- 私は、どんな環境でも自然体で馴染み、周囲と繋がりを築く力がある。高校時代に留学を経験し、帰国後は1年留年して1歳年下のクラスに編入するという環境の変化を経験した。最初はすでにできあがった人間関係の中に入る不安もあったが、自分から積極的に話しかけることを意識し、2ヶ月で自然に友達の輪に入ることができた。最終的にはクラス長としてもクラス運営に関わることができ、自分自身の居場所をつくるだけでなく、周囲に頼ってもらえるような存在にもなれた。大学では、◯◯サークルに所属し、会計や大学祭実行委員を務め、学年の壁を越え、周囲を巻き込みながら、誰もが楽しめる場づくりに励んだ。この経験を通じて、年齢や環境にとらわれず、新しい場所でも前向きに飛び込んでいける自信と、自然体のままで信頼関係を築く力が自分にはあると感じた。これからもこの強みを活かして、どんな環境にも柔軟に適応しながら、自分らしく挑戦を続けていきたいと思う。
- クラブ・サークル活動・趣味など、学業以外で力を入れていることについて教えてください。(300字以内)
- ◯◯店で自身初のアルバイトでありながら、人手不足の店舗を支える戦力になったことだ。当初、接客やオーダー対応で多くのミスを重ねた。そこで、各業務ごとの失敗要因を記録。顧客対応の一連の流れを事前に想定しメモにまとめ、場面ごとの対処法を準備した。その結果、1か月後には接客ミス無く各業務を行えるようになり、丁寧な仕事振りを評価され、半年後には売上管理、レジ閉めも任された。1年後には週15名程度のシフト管理や新人育成も担当、バイトリーダーとして店舗運営を支える役目を任された。この経験を通して、信頼は行動の積み重ねで築けることを実感し、以後の挑戦にも前向きに取り組む力となっている。
3 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
電通
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなたが興味を持っている問題に対して、データを用いると効果がより高まる解決策を提案してください。「身の回りのちょっとした不便」から「社会問題」、「あったらいいな」など、問題の大きさは問いません。 問題の概要(70字以内)、解決策のタイトル(50字以内)、解決策の詳細(下記3点それぞれ200字以内)でまとめてください。
- 都心部で目的地付近の駐車場が見つからず、車での移動が不便。目的地から離れた駐車が強いられ、時間や労力が浪費される。 自動運転支援+混雑予測によるスマート駐車システムによる経済効率の向上 都心部に車で行った際、目的地に到着してから駐車場を探す時間や、空いていても離れた場所にしか停められない不便さを何度も経験した。人の移動と車の駐車が同時に行われることで効率が悪くなっていると感じ、目的地で人を降ろし、車だけが自動で駐車場へ向かう仕組みがあれば解決できるのではないかと思った。将来的な自動運転社会にも応用可能な現実的なアイデアとして、日常の不便を起点に着想した。 解決のためにどんなデータが使えそうか ・リアルタイムの駐車場空き状況データ ・目的地周辺の人流・交通量データ ・車両の現在地とナビゲーションデータ ・時間帯別の混雑傾向データ(機械学習で需要予測) 手法としては、回帰モデルや時系列予測(LSTMなど)で駐車場の空き予測を行い、強化学習により自動駐車ルート最適化も可能。また、ユーザーの行動履歴から到着・出発タイミングを推定するパーソナライズ予測も有効と考える。他の自動車とのデータリンクも行える。
- あなたが過去にデータサイエンスを用いて取り組んだ、もしくは今後取り組む予定の課題や研究について
- 大学の◯◯工学実験で、風洞試験により取得した翼周りの圧力分布データを用い、揚力係数や抗力係数を算出した。測定誤差の補正や複数条件間の比較に際して、Pythonなどでデータ前処理・可視化を行い、空力特性の傾向分析を実施し考察した。 将来は技術分野に限らず、データを活用して社会に新たな価値を生む仕事に携わりたいと考えている。データを根拠として現象を理解・説明する力を高めたかった。加えて、工学においてデータサイエンスを実践的に他分野にも活用する力を身につける必要があると感じ、取り組んだ。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 総合職
CARTA HOLDINGS(NTTドコモ・電通グループ)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 学生時代に力を入れたこと
- 私が自身の成長のために力を入れたのは、個別指導塾の講師経験である。担当生徒◯◯名全員を第一志望校合格に導く目標を掲げ、達成した。当時、塾は定期テスト対策が主体で、受験のサポート体制は未整備であった。加えて、マニュアル通りの一律指導では生徒の理解度に大きな差が生じていた。私はこの状況に直面し、生徒の成績が伸び悩む本質な原因が、一人一人に合わせた指導ができていないことだと痛感した。これが私の成長の大きな転換点である。そこで、私は生徒個々の学習特性を徹底分析し、最適な指導法を構築した。例えば、実践を通して学ぶ生徒には説明を簡潔にし、演習中心の指導に切り替え、その場で疑問点を解消する時間を増やした。このように個別最適化された学びを提供することによって、生徒は着実に解ける問題を増やしていった。結果として、担当生徒全員の成績が向上し、最終的に第一志望校合格を達成した。この経験を通じて、既存の枠に囚われず、相手の本質的な課題を特定し、最適な解決策を具体的に実行する力を培った。この力は、変化の激しいデジタル社会で顧客の潜在課題を捉え、最適なソリューションを提供する貴社に貢献できると確信している。
- 周囲を巻き込んで頑張ったこと
- 周囲を巻き込みながら取り組んだ経験は、大学の◯◯団体で運営役を務め、◯◯での郷土料理販売企画を進めたことだ。◯◯は初夏に開催予定であった。当初、活動メンバーは数名しかおらず、運営ノウハウや予算も十分ではなかった。出店には多くの人手と数十万円規模の費用が必要で、準備は思うように進まなかった。特に、人員確保と資金面が大きな課題であった。そこで私は、周囲を巻き込むことを意識して行動した。まず、人を集めるために、SNSで活動内容を分かりやすく発信し、既存メンバー経由でも参加を呼びかけた。その結果、参加人数は大幅に増加した。また、資金面では、関係のあった団体や学生から協力を募り、必要な予算を確保した。その後は、集まったメンバーと役割分担を行いながら、本番に向けて準備を進めた。結果として、開催前までに必要な体制を整えることができ、企画実施の見通しを立てることができた。この経験を通じて、周囲を巻き込みながら目標達成に向けて行動する力を培った。社会人になってからも、周囲と協力しながら組織に貢献していきたい。
広告のインターンシップの選考体験談

27年卒 | 大広/大広WEDO総合職
大広
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- チームごとに別の属性や年代をターゲットとしたプロテインの広告を考えました。環境分析や顧客の潜在ニーズ探索から、事実の本質を見出して「新しい意味」を定義する戦略プランニングを体感し、ターゲットへの価値最大化に向け、マーケティングから表現・媒体計画、展開までの実務を学びました。
- ワークの具体的な手順
- オリエンテーションと課題の提示 環境・市場分析と顧客の本質的なニーズ探索 戦略の方向性および新たな顧客価値の定義(プランニング) マーケティング・表現・媒体計画の策定 提案のプレゼンテーションと一連の広告展開の流れの体感
- インターンの感想・注意した点
- 定型のフレームワークに頼るだけでなく、直面した複雑な課題に対して新しい頭の使い方で挑む難しさを実感。思考を止めず、マーケティングや表現のフローを通じて本質的な解決策を導く重要性と注意点を学びました。

27年卒 | マーケティングコミュニケーション
電通デジタル
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- コミュニケーション施策立案をテーマとしたグループワークに取り組んだ。1日目は企業説明の講義の後、グループに分かれてアイスブレイクを行い、事例を用いながら媒体の選び方やターゲティングの考え方を学習した。2日目はその学びを踏まえ、架空の商材に対して「どのターゲットに・どの媒体を用いて・どのような訴求を行うか」というコミュニケーション施策をチームで検討した。最終的には、生活者インサイトを踏まえた上で、独自性と実現可能性を両立した施策を設計し、発表を行った。
- ワークの具体的な手順
- グループ分けとアイスブレイクから始まり、メンバー間で意見を出しやすい雰囲気を作った。その後、与えられた課題に対して現状整理と目的設定を行い、どのような課題を解決すべきかを明確化した。次に、ターゲットとなる生活者像を具体化し、インサイトを深掘りした上で、それに適した媒体選定とコミュニケーションの方向性を議論した。アイデア出しでは複数案を検討し、独自性と実現可能性の観点から絞り込みを行った。最後に、施策内容を整理して発表資料に落とし込み、チームとして一貫性のある提案に仕上げた。
- インターンの感想・注意した点
- 生活者視点でコミュニケーション施策を設計する難しさと面白さを実感した。単なるアイデア出しではなく、「誰に・なぜ届くのか」を深く考える必要があり、広告の本質に触れることができた点が印象的であった。特に、短時間でインサイトを捉え、具体的な施策に落とし込むプロセスには苦労したが、議論を重ねる中で思考を整理する力が鍛えられたと感じている。ワークでは、議論が抽象的にならないよう常に目的から逆算すること、またチーム全体の意見を引き出しながら方向性をまとめることを意識した。結果として、納得感のある施策に仕上げることができ、有意義な経験となった。

27年卒 | プロデューサー職(総合職)
フロンティアインターナショナル
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 自分たちの好きなもの・ことに関するイベントを考えよう! ・準備時間は2時間ほど ・途中社員の巡回や質問タイムあり ・イベントによって解決したい課題、イベントの内容の詳細を班ごとに発表 ・発表後に現場社員からFBや質問
- ワークの具体的な手順
- グループワーク、スライド資料の作成
- インターンの感想・注意した点
- 単純に楽しいと感じた。積極的に議論に参加し、役割分担を行うことを心がけた。他の班を見ていると「この人がほとんどやったんだろうな」と感じるところもあったが、私たちはそのような形ではなくそれぞれの得意分野を発揮できたと感じる。

27年卒 | 総合職
マテリアル
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 新しい商品を広めるための戦略を、一から立てるという内容であった。1グループ8名ほどに別れ、初対面の状態からビジネス案立案におけるターゲット決めや内容等をすべて話し合い、進めた。最後にグループそれぞれ発表を行った。
- ワークの具体的な手順
- 手順に従ってワークを行い、中間と最後に発表を行った。
- インターンの感想・注意した点
- ビジネスの立案を0からグループで話し合い、行う経験ができたので貴重な体験だった。一グループあたりのメンバー数が多い、かつオンラインのため、議論を進めるのが難しく感じたが、社員の方からもアドバイスを受けながら行うため比較的スムーズに進んだ。

27年卒 | オープンコース
LDH JAPAN
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 担当アーティストの新企画案について考える。 各グループに分かれてそれぞれ担当のアーティストが割り振られる。 そのアーティストの新企画についてグループで話し合い、考える。そして、最終日にはプレゼンを行う。
- ワークの具体的な手順
- 基本的にずっとグループワーク
- インターンの感想・注意した点
- プレゼンテーションの仕方、資料の作り方など、企画の内容だけでないところまで指導していただいた。 また、基本的にはずっとグループワークでわからないことや聞きたいことがあれば人事の方と話せる形式だった。

27年卒 | 総合職
CARTA HOLDINGS(NTTドコモ・電通グループ)
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 学力テスト15分、資質診断10分
- 各科目の問題数と制限時間
- 学力テスト15分、資質診断10分
- 対策方法
- ボーダーも低く、簡単と聞いていたので、特に対策はしてませんでした。

27年卒 | 総合職
CARTA HOLDINGS(NTTドコモ・電通グループ)
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 1日目はcartaのもつブランドと商品を取り上げ、そのマーケティング課題解決のための施策立案でした。 2日目は1日目の通過者のみ参加するcartaの人事との模擬面接です。模擬面接は60分で学生2人で人事1人でした。
- ワークの具体的な手順
- お題発表のあと、ブレイクアウトルームに移って4人程度のチームでワークをしました。
- インターンの感想・注意した点
- グループディスカッションと面接の経験も少なかったですが、丁寧なフィードバックをくださるので参加して良かったと思っています。 ただ参加される社員は人事なので、働く雰囲気はなかなかつかむのが難しいと感じました。

27年卒 | PRプランナー
LITA
インターンシップ インターンシップ
明治大学・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 架空のPRプロジェクトを企画するようなグループ課題だった。チームは元々分かれていて、1グループに大体6人くらい配置された。1日目はPR課題のプレゼンテーション準備を行い、2日目の最初にプレゼンテーションを行った。
- ワークの具体的な手順
- タイトルひとつとっても単語の語順に気をつけて、できるだけ人の印象に残るようなPRを企画した。複数ある写真や盛り込む情報についても自分たちでひとつずつ決めた。
- インターンの感想・注意した点
- 主体性を求められる場ではあったが、個人の意見を強引に意見を押し通さないように、リーダーとしてバランスを見ながらそれぞれの意見をまとめた。名前をできるだけ呼び合うようにしようと取り決めたことで、チームの結束力も高まったと感じた。

27年卒 | 総合職
CARTA HOLDINGS(NTTドコモ・電通グループ)
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- CARTA HOLDINGS のサマーは内容が少し特殊で、勝ち上がり式のような形式になっている。1日目はチームでグループワークを行い、そこで合格した人だけに個別に通知が来て、2日目に進むことができる。
- ワークの具体的な手順
- 一般的なグループワークと変わらない
- インターンの感想・注意した点
- グループワークでは、議論を前に進めるだけでなく、協調性をもって全体に気を配りながら進行することを意識した。学生も活発だったので、全体の発言量は多かったが、話していない人にも話を振るなど、全体で結論に向かえるようにした。

27年卒 | ビジネスコース
Hakuhodo DY ONE
面接 インターンシップ選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- AI
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 面接開始、自己紹介、質疑応答
- 質問内容
- 面接では、ESに沿った志望理由や、アルバイト経験を中心とした学生時代に力を入れたことについて質問された。また、「なぜONEなのか」という点についても深掘りされ、自分は幅広い業務に携わることができる環境に魅力を感じていると回答した。全体的に、経験や考えを具体的に説明することが求められる面接だった。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。



















