コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、コンサル・シンクタンクの各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 コンサル・シンクタンクのインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩によるコンサル・シンクタンクのインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、コンサル・シンクタンクの内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
インターンシップ一覧
各業界のインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧戦略コンサルのインターンシップ一覧総合・ITコンサルのインターンシップ一覧金融コンサル(財務・会計)のインターンシップ一覧シンクタンクのインターンシップ一覧その他コンサルのインターンシップ一覧金融のインターンシップ一覧銀行・証券のインターンシップ一覧保険(生保・損保)のインターンシップ一覧カード・リース・信販のインターンシップ一覧信金・労金・信組のインターンシップ一覧外資系投資銀行のインターンシップ一覧M&Aアドバイザリーファームのインターンシップ一覧外資系金融機関のインターンシップ一覧資産運用(PE・アセマネ・ファンド)のインターンシップ一覧政府系金融のインターンシップ一覧その他金融のインターンシップ一覧メーカーのインターンシップ一覧食品・飲料のインターンシップ一覧消費財のインターンシップ一覧衣料品のインターンシップ一覧電機のインターンシップ一覧自動車のインターンシップ一覧精密機械のインターンシップ一覧電子部品のインターンシップ一覧化学のインターンシップ一覧素材のインターンシップ一覧重工のインターンシップ一覧医療機器・医薬品のインターンシップ一覧その他メーカーのインターンシップ一覧商社のインターンシップ一覧総合商社のインターンシップ一覧専門商社のインターンシップ一覧IT・通信のインターンシップ一覧インターネット・Webサービスのインターンシップ一覧システム・ソリューションのインターンシップ一覧情報通信のインターンシップ一覧広告・マスコミのインターンシップ一覧広告のインターンシップ一覧テレビ・ラジオのインターンシップ一覧新聞・通信社のインターンシップ一覧出版・印刷のインターンシップ一覧芸能・エンタメ(映像・音楽他)のインターンシップ一覧人材・教育のインターンシップ一覧人材(派遣・紹介)のインターンシップ一覧教育のインターンシップ一覧インフラ・交通のインターンシップ一覧電力・ガス・エネルギーのインターンシップ一覧交通(鉄道・航空)のインターンシップ一覧運輸・物流(陸運・海運・倉庫)のインターンシップ一覧不動産・建設のインターンシップ一覧総合不動産・デベロッパーのインターンシップ一覧建設のインターンシップ一覧住宅・インテリアのインターンシップ一覧旅行・観光のインターンシップ一覧ホテルのインターンシップ一覧旅行会社のインターンシップ一覧ブライダル・美容・くらしのインターンシップ一覧ブライダルのインターンシップ一覧美容(フィットネス・エステ他)のインターンシップ一覧その他冠婚葬祭のインターンシップ一覧医療・福祉のインターンシップ一覧医療機関・調剤薬局のインターンシップ一覧福祉のインターンシップ一覧小売・流通のインターンシップ一覧百貨店・スーパー・コンビニのインターンシップ一覧その他卸売りのインターンシップ一覧公務員・団体職員のインターンシップ一覧中央省庁のインターンシップ一覧地方公務員 他のインターンシップ一覧独立行政法人のインターンシップ一覧公益/一般社団法人・NPOのインターンシップ一覧学校法人のインターンシップ一覧その他団体のインターンシップ一覧その他のインターンシップ一覧アミューズメントのインターンシップ一覧レストラン・フードサービスのインターンシップ一覧専門・その他サービスのインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップについて知る
過去に開催したコンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧
過去のイベントを見て気になるものがあったら、企業のお気に入り登録をおすすめします。
受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
メールの受信設定 受信設定すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
コンサル・シンクタンクのインターンシップのクチコミ
コンサル・シンクタンクのインターンシップの選考対策について知る
コンサル・シンクタンクのインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 総合職(コンサルタント、ITエンジニア)
リンクアンドモチベーション
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- チームで取り組んだ経験を教えてください。どのようなポジションでどのような課題に直面しどのように解決したのか教えてください(400)
- 私はサークル創設時から現在まで会長として組織運営とゲーム制作に尽力してきました。特に力を入れたのは、プランナーとして参加した大規模RPGゲームの制作です。制作当初、ゲームイメージの共有不足やタスク管理の難しさから開発が停滞し、リリース延期の危機に直面しました。この状況を打開するため、私はリーダー兼プランナーとして以下の施策を実行しました。まず、自身のゲームイメージを階層的に整理し、具体的な資料を用いてチーム全体に共有することで、共通認識を醸成しました。次に、ガントチャートを導入し、進捗の可視化とタスク管理を徹底しました。これらの取り組みにより、制作は再び動き出し、チームの士気も向上。当初予定を上回るボリュームで、今年の11月にリリースできる見込みです。この経験を通じ、チームを動かす上では、明確なイメージ共有と具体的な指示、そして徹底したタスク管理が不可欠であると学びました。
- インターンで配慮すべきことはあるか。
- 特になし
27年卒 | 経営コンサルタント職
船井総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- "経営コンサルティング"という仕事に興味をもったきっかけを教えてください。(経営学を学んだ・経営に携わった・経営者と関わった経験など) (回答:200文字以内)
- 経営コンサルティングに興味を持ったのは、会計の学習を通じて企業経営の根幹に触れたことがきっかけです。数字の正しい理解が経営判断に直結する一方で、すべての経営者が会計に精通しているわけではないと知りました。特に黒字倒産の事例からは、知識の不足が企業の命運を左右する現実に衝撃を受けました。原価構造や収益性の分析を通じ課題を可視化し、現場に寄り添って実行支援を行う社で経営者を支えたいと考えています。

27年卒 | コンサルタント職
エル・ティー・エス
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
立命館大学・理系
- 本インターンに参加する動機や経験したいことを教えてください。
- 私は将来、ITを駆使して現場の変革を支えるコンサルタントを志望していますが、自身のキャリアの軸をより鮮明にしたいと考えています。そのため、貴社の強みである「データサイエンスとコンサルティングの融合」による独自の思考プロセスや、現場に深く入り込む業務推進手法を学び、自身の知見を広げたいです。本インターンを通じ、自身の強みが貴社の環境でどのように価値に変わるかを確かめ、適合性を見極めたいと考えています。
- 学生時代に打ち込んだことについて、具体的に教えてください。(400文字以内)
- 学生時代、[社会情勢]による環境変化を逆手に取り、[初年次で二桁に及ぶ専門資格の取得]に注力しました。「限られた状況下で最大の成果を出す」ことを目標に、自身の強みである「PDCAサイクルの継続的運用」を徹底しました。 特に重視したのは、進捗に対する「徹底した振り返り」です。例えば、[隙間時間の学習効率]を分析した際、単一の作業を続けるより、[性質の異なるタスク(実技習得など)]を戦略的に組み込む方が、集中力が維持され総生産性が高まると判断し、即座に計画を修正しました。 このように、常に現状の非効率を特定し、授業や複数の活動と並行しながら学習法を最適化し続けた結果、[◯◯超の資格取得]という成果を収めることができました。 この「課題に対する仮説立案と実行・改善」の習慣は、[独自の分析ツール開発]や現在の活動の基盤となっており、実務においても確かな価値創出に繋げたいと考えています。
.jpg)
27年卒 | 経営戦略コンサルタント
Strategy&
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなたが戦略コンサルティングのインターンシップに興味を持った理由は何ですか (200字以上500字以内)
- 留学先の大学のキャンパス内に貴社のオフィスがあり、日常的に目にする環境で過ごす中で、戦略コンサルティングという業務に関心を抱くようになった。多様な業界の課題に向き合い、論理的に解決策を導く役割に魅力を感じた。 大学1年生から続けている塾のインターンでは、生徒ごとに学習計画を立案し、成績向上や英語資格取得に向けた具体的なステップを提案した。現状を分析し、目標達成までの道筋を設計する作業は非常にやりがいがあり、生徒から成果の報告を受けたときには大きな達成感を覚えた。 私は周囲の課題を見つけると自然に解決策を考えてしまう性格であり、いわばおせっかいで助けたがる気質である。この特性は複雑な問題を構造化し、改善策を提示する戦略コンサルタントの職務と高い親和性を持つと考える。 貴社でのインターンでは、論理的思考力と提案力をさらに磨くとともに、異文化経験で培った柔軟な視点を活かしたい。
27年卒 | 経営コンサルタント職
船井総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 志望動機
- 私は働いている飲食店で売上を向上させる中で、経営コンサルタントに強く惹かれた。従業員の声と数値をもとに施策をし、売上を◯◯倍に回復させる中で、経営的な課題に向き合い成果を創出することにやりがいを感じた。この経験から企業の課題を解決するコンサルタントに魅力を感じた。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
立命館大学・理系
- 今まで力を入れて取り組んだ内容を踏まえた自己紹介(400文字)
- 私は、目標達成に向けて現状を客観的に分析し、高速で改善を繰り返す「PDCAサイクルの習慣化」を強みとする人間です。 大学1年次、[環境]の影響で活動が制限される中、「この期間を最大限の成長に繋げる」と決意し、[専門資格の取得]に注力しました。当初、学習効率の停滞が課題となりましたが、生活動線を分析して[実技系の予定]を戦略的に配置することで、集中力の維持と時間創出を両立させました。このように授業やアルバイトとのバランスを最適化し続けた結果、1年間で[二桁に及ぶ資格]を取得しました。 また、私は成長に対し非常に貪欲です。この習慣を活かし、2年次からは[金融市場の分析ツール]を独自開発しました。現在は[複数のスタートアップ環境]にて、マーケティング分析ツールの立ち上げや、エンジニアとしての実務にも挑戦しています。未知の領域を楽しみ、成果が出るまで仕組みを改善し続ける姿勢が私のアイデンティティです。
- 生産性向上が進まない原因と向上へのアイディア(600文字)
- 企業の生産性向上が停滞する主因は、「手段の目的化」によるゴール設定の曖昧さにあると考えます。最新ツールの導入やプロセスの変更はあくまで手段ですが、導入自体が目的となり、本来解消すべき「根本課題」が置き去りになるケースが散見されます。目的が不明確な施策は現場の納得感を得られず、形骸化してしまいます。 私は[他大学合同組織の学内支部]の再建に携わった際、活動停滞による参加率の低下という課題に直面しました。当初は目先の参加率向上を狙った施策が議論されましたが、私は「組織の存在意義の再定義」が先決だと考えました。メンバー間で[海外教育支援]という本来のミッションを言語化し、共通認識として徹底した上で、役割を分担しました。その結果、活動に明確な意味が生まれ、メンバー数は[1年間で◯◯倍以上]へと増加しました。 この経験から、生産性向上を推し進めるアイディアとして「目的の階層化と可視化」を提案します。単にシステムを導入するのではなく、そのツールが「どの事業目標の、どの数値を、なぜ改善するのか」を現場レベルまで落とし込み、納得感を持たせることが不可欠です。適切な目的意識という「◯◯」があるからこそ、AIやデジタルツールは初めて真の威力を発揮し、独自の価値創出に繋がると確信しています。
- 当該分野(IT)を選択した理由(200文字)
- 貴社が先端技術と高度な分析力を駆使し、市場や経済の予測を通じて社会の意思決定を支援する姿勢に強く共感しています。私は高校時代から[デジタル制作]に触れ、大学では[金融データ分析]を独学で習得するなど、「ITスキル」と「投資家的な多角的な視点」の双方を磨いてきました。この強みを活かし、複雑な社会課題に対して客観的なデータと技術で挑む貴社のフィールドで貢献したいと考え、志望いたしました。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | ビジネスコンサルタント
PwCコンサルティング合同会社
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 空白期間の活動について(浪人期間・学業への取り組み)
- 私は高校卒業後の1年間、外部の教育機関に頼らず「完全独学」での大学受験に再挑戦しました。出身校は進学を前提とした環境ではなく、基礎学力が不足していたため、現役時は目標に届きませんでした。 この空白期間を単なる停滞ではなく「自己マネジメント能力の研鑽期間」と定義し、1年単位の長期戦略と1週間単位の実行計画を自ら構築しました。特に、自身の学力的・精神的な弱点を客観的に分析し、改善策を講じる「現状分析→仮説立案→実行→検証」のサイクルを徹底しました。 この経験で培った自律的な課題解決力は、大学入学後も活かされています。具体的には、初年次での[◯◯超の専門資格取得]や、[他大学合同組織の学内支部]の再建(メンバー数を◯◯倍以上に拡大)、さらには[独自ツールの開発]といった多面的な成果に直結しています。
- 課外活動について
- [◯◯系ボランティア組織の学内支部]の再建にリーダーとして注力しました。当時、社会情勢の影響で活動が形骸化し、組織の士気が著しく低下していました。 私は現状を分析し、(1)活動実績の不在による組織アイデンティティの喪失、(2)拠点間の連携不足による帰属意識の低下、(3)特定個人への業務集中、という3つの構造的課題を特定し、組織の再設計に着手しました。 具体的には、まず「役割と責任の明確化」を目的とした役職制度を導入。次に、拠点ごとに「[資金調達]」と「[広報・集客]」という異なるミッションを割り当て、各メンバーが主体性を発揮できる環境を整備しました。さらに、情報の非対称性を解消するため、活動報告のシステム化と定期的な対面会議を実施し、心理的安全性の確保と信頼関係の再構築に努めました。 この結果、1年間で主要メンバーは[当初の◯◯倍以上]に増加し、組織の持続可能な運営体制を確立しました。この経験から、複雑な課題を構造化し、多種多様なステークホルダーを巻き込みながら目標を達成する醍醐味を学びました。
- PwCのBC職を志望している理由
- 私が貴社のビジネスコンサルタント職を志望する理由は、テクノロジーの力を最大限に活用して社会の構造的な課題を解決し、人々の可能性を広げる未来を創造したいと考えているからです。世界最大級のネットワークを持ち、グローバル基準で大規模なプロジェクトを牽引する貴社こそが、私の志を実現できる唯一無二の環境であると確信しています。 私のITに対する情熱の原点は、幼少期に目の当たりにした「技術が人の限界を超える瞬間」にあります。当時、半身不随の高齢者の方が最新のサイクリング機器を使い、画面越しに模擬ツーリングを楽しまれている姿を拝見しました。身体的な制約をテクノロジーが補完し、その方の心までをも生き生きとさせている光景に深い衝撃を受けました。また、昇降機などの普及が移動の困難を取り除き、人々の生活圏を広げていく様子を身近に見てきたことで、ITや機械技術こそが社会の不便を解消し、人間の幸福に直結する手段であると強く実感しました。 この原体験から、自ら技術を理解し、操る側になりたいという強い意志を持ち、高校時代からプログラミングに没頭してきました。独学でシステムを構築する過程で、単にコードを書くことの楽しさだけでなく、技術がどのように社会の仕組みを支え、課題を解決し得るのかという視点を養ってきました。大学進学後もITスキルの研鑽を継続し、常に「この技術をどのように社会実装すれば、より多くの人を救えるか」という問いを自分に投げかけ続けてきました。 しかし、現代の社会課題は複雑化しており、単一の技術だけでは解決できません。ビジネスの視点から戦略を練り、多角的なアプローチで変革を主導する必要があります。貴社は「社会における信頼を構築し、重要な課題を解決する」というパーパスを掲げ、多様な専門性を持つプロフェッショナルがグローバルに連携して課題に取り組んでいます。高校時代から培ってきたITへの深い理解と、幼少期から抱き続けている社会貢献への強い想いを武器に、貴社の大規模なプロジェクトにおいて、技術とビジネスの架け橋として貢献したいと考えています。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
静岡大学・理系
- 自身のキャリアビジョンについて記載下さい。(※将来的に何をしたいか、5年後にはどんな人材になっていたいかなど)
- 私のキャリアビジョンは、現場に深く入り込み、戦略や施策を「実行され、定着する変革」として実装できる人材になることです。5年後には、業界や組織の違いに左右されず、課題の構造を整理した上で、利害や感情の異なる関係者を巻き込みながら変革を前に進められる存在になっていたいと考えています。将来的には、培った変革推進力を活かし、人や組織が挑戦を続けられる仕組みや場を社会に実装することを目指しています。
- ご自身の現在の就職活動の軸(企業選びの観点)を記載してください
- 私の就職活動の軸は、現場に深く入り込み、課題の整理から実行・定着まで一貫して関われる環境であることです。戦略や施策を描くだけでなく、人や組織の利害・感情まで含めて変革を前に進める経験ができるかを重視しています。加えて、若手のうちから裁量を持ち、試行錯誤を通じて成長できること、そして成果や変化に本気で向き合う文化があるかを企業選びの観点としています。
- 自身の「これは他の誰にも負けない」といえるエピソードについて記載下さい。(※対象となるのは、「1位」を取ったものだけでありません。)
- 私の「他の誰にも負けない」と言える点は、立場や熱量の異なる人同士の間に入り、継続可能な形で物事を前に進めてきた経験です。大学では、コロナ禍で分断された世代をつなぐOBOGライブを立ち上げ、出演者・後輩・運営メンバーなど多様な関係者を巻き込みながら、複数回の開催を実現しました。単発の成功ではなく、役割設計や意思決定の仕組みを整えることで、後輩へ引き継げる形にした点が強みです。感情や背景に配慮しつつ、場を継続させる設計力は、他者には負けない経験だと考えています。

27年卒 | 総合職
麻生
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- あなた自身の経験から得た考え方を踏まえて 2日目選択コース(A,B,Cコース)を通して学びたいこと、得たいことを教えてください。 300文字以上500文字以下
- 私がAコースを選んだ理由は、限られた条件の中で最適な判断を導き出すという点が、自身の研究と通じると感じたからです。私は現在、◯◯本の◯◯と◯◯個の◯◯、◯◯で構成される◯◯の開発に取り組んでいます。この◯◯は、内部の◯◯つのモーターで◯◯を巻き取ることで構造を変形させ、目的方向に転がる仕組みです。◯◯のバランスや構造の動的変化を論理的に解析し、試行錯誤を重ねながら設計を行いました。この経験を通じて、複数の要素が影響し合う中で、最適を追求するための論理的思考力や、シミュレーションと実機評価を繰り返す検証力を養うことができました。海外不動産投資においても、為替リスク、物件価格、利回り、周辺経済状況など多様な変数を同時に扱い、最適な投資判断を行う必要があります。私はこのインターンを通じて、不動産という工学とは異なるフィールドで自分の論理的思考力や分析力がどこまで通用するのかを試してみたいです。そして、経済的視点や意思決定の基準を実践的に学び、工学とビジネスの両方の視点から物事を捉える力を養いたいと考えています。
- あなたはチームでどのような役割を担うことが多いですか。 その役割がチームにどのような影響を与えたか具体的な経験を交えて教えてください。
- 私は大学の◯◯部に所属し、技術面で仲間を支える、指導役を担ってきました。高校から独学で◯◯を続けてきた経験を活かし、部員一人ひとりのスイングの癖や課題を丁寧に分析し、それぞれに合った練習法を提案しています。例えば、スイング中に体が開いてしまう部員には、壁に背を向けてスイングし、背中が壁に当たらないよう意識させる練習を行うことで体幹を安定させました。また、スイング軌道が不安定な部員には、クラブを通常より短く持たせてリズムを重視した素振りを繰り返しさせ、再現性の高いスイングが出来るようにしました。このように一人一人への指導を積み重ね、部員の技術力向上に貢献しました。さらに、私はコミュニケーションを大切にし、互いに励まし合いながら練習に取り組む環境作りにも努めました。ひたむきに努力し続ける姿勢を共有することで、チームの結束力を高めることができたと考えています。こうした経験は、課題を論理的に分析し、メンバーにわかりやすく伝えながら、チームとして成果を上げる力を養ううえで非常に有益でした。今後もこの役割で培った粘り強さと協調性を活かし、どのようなチームでも貢献していきたいと考えています。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | コンサルタント(総合職)
三菱UFJリサーチ&コンサルティング
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 今まで力を入れて取り組んだ内容を紹介しながら、あなたがどのような人物であるかについて、「あなたらしさ」「あなたならではのユニークさやオンリーワンなこと」がわかるように説明してください。
- 私の強みは、目標に向かって自律的に行動し、他者を巻き込み成果を生み出す力だ。個別指導塾で講師を務め、「生徒が塾で変われたと思える環境」をつくるため、生徒数低迷の改善に挑んだ。原因を「講師の指導力のばらつき」と「保護者との信頼関係の弱さ」と分析し、模擬授業を取り入れた講師会議を提案して教務力を底上げした。同時に、保護者への学習報告を大幅に増やし、現場視点と保護者ニーズの両面からのアドバイスを行い、信頼関係を構築した。また、熱意にバラつきがあった一部のアルバイト講師とは泥臭い対話を通して協力を獲得し、全員が当事者意識をもって生徒に関わる組織を作った。自ら生徒に向き合いながらチームを動かした結果、生徒数は前年比約◯◯割増を達成。課題を構造的に捉え、信頼を基点に周囲を巻き込みながら成果を出す点が私のユニークネスだ。この力を生かし、貴社では社会・産業・地域の変革を支え、信頼に基づく価値創出に貢献する。
- 生成AIの飛躍的な進歩や参入プレーヤーの増加により、コンサルティングビジネスが提供するサービスはコモディティ化していると言われていますが、あなたはそう思いますか?「はい」「いいえ」のスタンスを明確にしたうえで、その理由を説明してください。また、より一層提供する価値を高めていくためにはどうすればいいか、あなたの考えを具体的に教えてください。
- コンサルティングビジネスがコモディティ化しているとは考えない。確かに生成AIやデジタルツールの飛躍的な進歩により、データ分析・資料作成・基本的な市場調査といった“定型的な作業”は効率化・自動化されつつあり、同様のサービスを提供するプレーヤーも増えているため、そこにはコモディティ化の圧力が存在している。 しかし、AIが代替できない「付加価値領域」こそがコンサルティングの本質である。第一に、施策の実行フェーズは、関係者の合意形成や現場の文化的理解を伴うため、人間の介在が不可欠である。第二に、顧客が内部に抱える暗黙知や真の課題を引き出し、それに基づいて現場起点で施策を立案する対話力は、人間固有の強みである。第三に、創造性の面では、AIは既存情報の組み合わせに留まるのに対し、人間は社会構造の変化を見据え、新しい概念や枠組みを構想することができる。 今後、コンサルティングの価値をさらに高めるには三つの方向性があると考える。1)AIを補助手段として活用し、情報収集や分析を効率化すること。2)顧客理解を深化させ、固有の文脈に即したカスタマイズ型の解決策を提供すること。3)社会・産業・政策といった越境領域において実行支援まで伴走し、変革を具現化することである。 貴社が掲げる「人と社会に対する信頼を基盤とした知的価値創造」という理念のもと、私はAIが生み出す知を、人と社会をつなぐ“行動知”へと転換し、社会課題の解決を先導したい。
コンサル・シンクタンクのインターンシップの選考体験談

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
面接 インターンシップ選考
非公開・文系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- やさしい
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 自己紹介→面接→逆質問
- 質問内容
- 選考では、まず自身のこれまでの経験について質問され、その内容をもとに深掘りされる形で質問が進みました。その後、志望動機について、なぜこの企業を選んだのか、どの点に魅力を感じているのかといった点を中心に問われました。応募者一人ひとりの背景に合わせた質問が多かった印象です。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・文系
- 試験科目
- 能力言語と非言語で20問20分・性格100問10分
- 各科目の問題数と制限時間
- 能力言語と非言語で20問20分・性格100問10分
- 対策方法
- 企業のビジョンや事業内容を事前に調べ、自身の経験とどのように結びつくかを整理した上で、想定質問への回答を言語化し、繰り返し練習しました。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- RGP社人材開発支援プロジェクト RGP社の人材開発支援プロジェクトでは、企業の課題を人・組織の観点から捉え、施策立案までをチームで検討しました。社員の方からの具体的なフィードバックを通じて、実務に近い形で思考力や提案力を磨くことができました。
- ワークの具体的な手順
- 講義→グループワーク→クライアントとのやりとり
- インターンの感想・注意した点
- インターンでは、限られた時間の中で課題の本質を捉え、チームとして結論を出す点に苦労しました。その中で、自分の考えを整理して言語化し、相手に分かりやすく伝えることの重要性を学びました。良い成果を出すために、議論の前提をそろえることや、周囲の意見を引き出す姿勢を意識しました。社員の方からの丁寧なフィードバックを通じて多くの学びがあり、参加して本当に良かったと感じています。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
面接 インターンシップ選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 若手の新卒社員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 自己紹介→面接→逆質問
- 質問内容
- 将来は組織の意思決定を担うCxOのようなリーダーとして、社会に新たな価値を実装できる人材を目指しています。長期的には、自身の発信力や経験を活かして新規事業をゼロから立ち上げ、市場を牽引することが夢です。そのための短期的ステップとして、まずはコンサルタントとして「論理的思考」と「完遂力」を徹底的に磨きたいと考えています。したがって、就活軸は「若手から圧倒的な裁量があり、個の市場価値を極限まで高められる環境か」という点を最重視しています。といったように回答しました。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 性格検査/能力検査
- 各科目の問題数と制限時間
- 能力言語と非言語で20問20分・性格100問10分
- 対策方法
- 日頃の毎日の勉強を怠らなかった。また、ニュースを見ることを意識した。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- RGP社人材開発支援プロジェクト。 現状分析と施策提言を行いました。学生の動向や媒体特性を構造的に分析し、単に露出を増やすだけでなく、企業の魅力が正しく伝わるための訴求ポイントを整理した上で、ターゲットに刺さる具体的なコミュニケーション戦略を立案しました。
- ワークの具体的な手順
- 講義→グループワーク→クライアントとのディスカッション→最終報告
- インターンの感想・注意した点
- 特に注意した点は、自身の直感や学生としての主観に頼らず、全ての提案を「定量的なデータ」と「論理的な根拠」に裏打ちさせることです。ターゲットの行動原理を要素分解し、施策の優先順位をロジックツリーで構造化して検討することで、再現性と説得力のある戦略立案を徹底し、プロの思考プロセスを追求しました。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
面接 インターンシップ選考
Arkansas State University・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 現場社員、話しやすい雰囲気で私のキャリアパスがどうしてそうなっているのかの根源的な欲求を細かく要素分解していただいて現場コンサルタントというイメージを持ちました。おそらく25卒だったと思っております。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 自己紹介→面接→逆質問
- 質問内容
- 主にキャリアパスについての質問が5割、インターンに参加した理由と持ち帰りたいものは具体的に何かの質問が3割、逆質問が2割でした。 特にキャリアパスについては、具体的な将来像とどうしてその将来像になりたいかの理由を表面的な理由から根源的な欲求にまで細かく分解・分析するような質問でした。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
WEBテスト インターンシップ選考
Arkansas State University・理系
- 試験科目
- 性格検査/能力検査
- 各科目の問題数と制限時間
- 能力言語と非言語で20問20分・性格100問10分
- 対策方法
- 一般的な対策方法で問題ないと思います。性格検査では自分の答えに一貫性があるように気をつけていました。

27年卒 | DXコンサルタント(ビジネス/IT)
Re-grit Partners (リグリットパートナーズ)
インターンシップ インターンシップ
Arkansas State University・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- RGP社人材開発支援プロジェクト RGP社が学生への認知と母集団形成の強化を図るという依頼を、グループワーク形式で学生がコンサルタントとしてビジネスフレームワークを使い、RGP社に施策を提案するという内容でした。表彰もあります。
- ワークの具体的な手順
- 講義→グループワーク→クライアントとのディスカッション→最終報告
- インターンの感想・注意した点
- とても濃密で有意義な時間でした。インターンに参加した目的は、社風や現場社員の方々の雰囲気を一度自分の目で見てみたいと思い参加しました。その目的は達成されて自分は非常に満足しています。一つ準備しておけば良かったと後悔したことはグループワークにおいての心構えでした。コンサルタントであるため議論の中でもわかりやすく構造的な話し方が要求されます。構造的な話し方と言っても、結論ファーストで話を伝えるなどの意識を変えるだけでできることは事前に整理しておくべきだと後悔しております。また、IS面接でFBをもらった時に面接官の方から『構造的な話の仕方の練習をしてみてください』という意見をいただき、本まで買ったのですがIS前までに読みきれなかったことを後悔しています。

27年卒 | GLP(Global Leadership Program)
PwC Japan有限責任監査法人(旧:PwCあらた有限責任監査法人)
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 監査業務を簡単にした体験を行った。企業目線と監査法人目線に分かれた二つの視点から見た。監査法人目線では、決算を前にして、企業がきちんと財務諸表を正しく報告しているかを確認した。細かく作り込まれていて、業務内容の想像がついた。
- ワークの具体的な手順
- 一つのテーマに対して資料がたくさんあり、それをグループ内で読み解いた。議論というより、定められた答えをみんなで探す感じだった。必要に応じてグループに1人ついている社員さんに質問できた。最後に発表などはなく、終わったら班員や社員さんと喋っていた。
- インターンの感想・注意した点
- ワークが終わった後の質疑応答の時間で、様々な属性を持つ社員さんのところに行って質問できた。時間が過ぎても丁寧に対応してくださり、とても親切だった。わかりにくい監査の業務も噛み砕いた説明やワークによって解像度がとても高くなった。ゆるい雰囲気で行われ、選考もない様子だったが、明るく、失礼のないようにだけ注意した。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。
























