コンサル・シンクタンクのインターンシップ一覧
コンサル・シンクタンクのインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、コンサル・シンクタンクの各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 コンサル・シンクタンクのインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩によるコンサル・シンクタンクのインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、コンサル・シンクタンクの内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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27年卒 | AIアーキテクト職
アクセンチュア
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 本インターンシップを通じて学びたいこと・得たいことを記入してください。(200文字以下)
- 本インターンシップを通じて、テクノロジーを活用してビジネスを変革するアーキテクトとしての考え方を学びたいと考えています。私はこれまでにセンサデータの処理・解析を通じてシステム開発に取り組んできましたが、ビジネスの視点を踏まえた大規模かつ複雑なシステム設計に携わった経験はありません。そのため、現場で求められる課題解決の視点や設計手法を学び、アーキテクトとしての思考法を身に着けたいと考えています。
- あなたがIT技術者だった場合、社会にある課題*に対し、テクノロジーを用いてどのように解決を図るかを説明してください。(400文字以下) *ビジネス・国際情勢・環境・日常生活など、ご自身が気になるトピックから自由に1つ挙げてください。
- 私は、高齢化が進む日本において健康寿命の延伸という課題に対し、テクノロジーを活用したいと考えます。現在私は、◯◯を推定し、◯◯を診断する研究に取り組んでおり、これまでにセンサデータを活用したプログラム開発を行ってきました。この経験をもとに、センサとAIを組み合わせた在宅モニタリングシステムの開発に取り組みたいと考えます。たとえば、スマートフォンと連携して日常的な動作データを収集し、異常な姿勢や転倒リスクを早期に検知することで、医療機関と連携した支援を可能にします。このようなシステムを実用化することによって、介護士の負担軽減が期待できるだけでなく、高齢者の自立支援や医療費の抑制につながり、社会全体にポジティブな影響をもたらすと考えます。

27年卒 | 総合職リサーチ(エコノミスト・研究員等)コース
大和総研
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 下記について、あなたの考えを述べてください。「日本が抱える問題点とその解決策~経済、金融、財政の観点を中心に~」(800文字以下)
- 日本が抱える最大の問題は、人口減少に伴う内需縮小と、それに起因する社会全体における「過度なリスク回避姿勢」にあると考える.この構造的な停滞を打破するためには、経済、金融、財政の三位一体での改革と、大胆な資本の再配置が不可欠である. 第一に財政の観点である.膨張する社会保障費による財政硬直化は深刻だが、単なる緊縮ではなく「支出の質の転換」が求められる.現状の維持や補填に偏った予算配分から、次世代インフラやディープテック等の長期的な成長領域への「投資」へと思い切ってシフトすべきだ.これには痛みを伴うが、持続可能な国家基盤を創り上げるための泥臭い合意形成から逃げてはならない. 第二に金融の観点である.日本には家計の現預金や企業の内部留保として膨大な待機資金が滞留している.これを成長のためのリスクマネーへと還流させる機能の強化が急務である.金融機関は単なる資金の貸し手にとどまらず、資本効率の低い企業に対する事業再編(M&A等)の強力な推進や、新興・未踏領域への長期的な資金供給を主導し、市場の新陳代謝を強制的に促す役割を担うべきだ. 第三に経済の観点である.財政の効率化と金融のダイナミックなアプローチが機能すれば、企業の生産性向上という経済の好循環が生まれる.衰退産業から成長産業へと人材と資本を最適配置する仕組みを整えることが、結果として日本経済全体のパイを拡大させる. 結論として、日本の課題解決には、客観的なファクトに基づく痛みを伴う意思決定と、未来に向けたダイナミックな資本の投下が不可欠である.目先の安定にとらわれず、長期的な視座で社会システム全体を根底からアップデートする姿勢が今こそ求められている.私はこの変革の最前線に立ち、データに基づく客観的な分析と泥臭い対話を通じて、社会課題の解決を主導していく覚悟である.
- 専攻分野もしくは力を入れた学業分野について教えて下さい。
- 次世代デバイスの性能を飛躍的に高めるための、新しい材料構造の解明に注力しました.従来の手法では理論値と実測値が乖離し、性能が頭打ちになるという課題がありました.私は既存のセオリーに妥協せず、多角的なデータ測定と物理モデルの構築を通じて、材料内部の微細な応力の変動を定量的に分析しました.無数の仮説検証を泥臭く繰り返した結果、性能低下の真因を特定し、最適な構造条件を導き出すことに成功しました.不確実な事象から客観的ファクトを抽出し、最適解を追求する論理的思考力を培いました.
- 学業以外で力を入れて取組んだことについて教えて下さい。
- 数十名規模の学生組織におけるマネジメントと、定例活動の稼働率改善に最も注力しました.当時、メンバー間のスキルギャップにより一部の熟練者に負担が偏り、参加率が低迷していました.私は精神論に頼らず、全員の習熟度や過去の参加ログを定量的に分析し、個々のレベルに応じた最適なタスク配分を行う仕組みを構築しました.さらに、立場の異なるメンバーと泥臭く対話を重ねて新制度への納得感を引き出した結果、参加率は約1.5倍に向上しました.データで真因を突き止め、対話で人を動かす力を培いました.

27年卒 | オープン型(システムエンジニア)※現在募集なし
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 本インターンシップへの応募動機をご回答ください。(400文字以上500文字以下)
- 社風や業務理解を通して、貴社で生き生きと働いている姿を明確化したいからだ。システム開発だけでなく先端技術開発やリサーチ部門をも保有する貴社で、自分がどのプロフェッショナルとなるのか未だ想像がついていない。そこで今回は金融システムの開発というテーマに対し、自分の強みである課題解決力をどれほど活かせるのか挑戦する。そして、最終的には貴社における自分らしいキャリアの結論を導き出したいと考えている。私は現在◯◯年ほど◯◯の◯◯として活動している。活動には◯◯の方や◯◯会社、観客など多くの利害関係者が付きまとう。そのような利害関係者と◯◯として関わりが深かった私は、課題に際してコミュニケーションの方法をその都度考え、円滑かつ実直に課題解決を行ってきた。例えば、活動会議までにメールで根回しを行い、机上の空論になりがちな議論を地に足のついた内容にした。また、課題によっては対面での議論を行うことで全員の納得する折衷案を強制的に創出させることに成功した。主体的にインターンに参加し、この課題解決力を貴社の業務に落とし込むことで、私が貴社でどのように新たな価値創出を図ることができるのか明確にしたい。

27年卒 | ソリューション・エンジニア職
アクセンチュア
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- エンジニア塾を通じて得たいこと、またそれを今後どのように生かしていきたいか教えてください。(400字以下)
- エンジニア塾を通じて、エンジニア業務に求められる力を理解したい。私は、実社会で通用するシステム開発の経験が乏しい。実践的な課題について考え抜き、問題の本質を捉え効果的なアイデアを出し、実際に形にするという流れの中で自分に足りない要素を具体的に認識したいと考えている。また、多様なメンバーと協業できる機会であるため、自分にできる動き方や有効な役割分担の仕方、コミュニケーションのあり方を体得したい。また、バックグラウンドは異なっていても近い方向性のパッションを持つ仲間として刺激を受け、自己研鑽に繋げたい。さらに、社員の方の開発や意思決定のプロセスに触れ、実際に価値提供している現場で求められる考え方や視座を学びたい。これらの経験を通じて、自身の課題を自覚しつつ自分なりの成長の方向性を見出し、技術力とビジネス力を両立して価値を届けられるエンジニアを目指していく。
- エンジニアの仕事に興味を持った理由を教えてください。(400字以下)
- エンジニアに興味を持ったのは、技術を使う側から提供する側になりたいと感じたからだ。研究で機械学習を扱う中でAI技術に関心を持ち、原理や手法を学んだ。自身の生活にも密接に関わり社会に変革をもたらしている技術の仕組みと実態を知るほど、さらに探究心が生まれ、技術を提供する側への憧れを抱いた。中でも、設計や実装を通して価値を具体的に形にしていくエンジニアリングの営みに惹かれた。自分の手で何かを作ることの充実感と、社会に与えられる影響の大きさは魅力だと感じたからだ。また、技術発展が速く努力の継続次第でさらに価値を生み出せる点や、協業しつつ幅広いプロセスを担える点が、自身の上昇志向や視野を広く保ちたい気持ちとマッチした。そして、システムやプロダクトによって世の中の「普通」が更新されるような変化を、自らの手で生み出したいというビジョンが生まれ、エンジニアという職業に本気で向き合いたいと考えた。
26年卒 | 総合職(技術部門)
建設技術研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 研究の[内容]※未定の方は、今後研究したい内容をご記入ください。(200文字以下)
- 公共空間がまちににぎわいをもたらす要因について研究している。現地調査を通して「空間の特徴」と「利用者行動」を定量的に評価し、ベンチ等の設置や周辺環境といった公共空間ににぎわいをもたらす要素を明らかにした。今後は、官民の公共空間が一体的に整備されている空間の調査を検討している。より広範囲ににぎわいを創出する公共空間の特徴と課題を読み解くことは、ウォーカブルなまちの実現のための一助となると考えている。
- 学生時代に最も力を入れて取り組んでいること(取り組んだこと)について、そのプロセスと結果、そこから何を学んだかを具体的に記述してください。(300文字以下)
- 私は、大学時代の宅建の資格取得を通して「柔軟に計画を調整しながら目標を達成する力」が身に着いた。まとまった学習時間が確保できる大学生のうちに資格を取得しておくことで、就職した際に即戦力となれると考え、資格の学習に取り組んだ。試験までの長い期間のモチベーションを保つため、長期計画と短期計画を使い分けて学習した。まず試験から逆算して月ごとにやるべきことを把握した後、それを達成するために毎日のノルマを週ごとに立てた。設計課題が長引くなど不測の事態がありつつも、その都度計画を修正しながら短期計画を繰り返し遂行できた。小さな成功体験を積み重ねてモチベーションの維持ができたことが、試験の合格につながった。
- これまで勉強・研究してきたことを踏まえ、建設コンサルタントのインターンシップを志望する理由を具体的に記述してください。(300文字以下)
- これまで研究を通して培ってきた知識や経験を、実務に結び付けられる貴重な機会だと感じたからだ。現在研究では、現地調査を通してデータを収集・分析し、公共空間の現状と課題を探っている。しかし、現段階では実務性が伴っておらず、結果をいかに社会に反映させられるかという点で課題を感じている。貴社のインターンシップは、高い技術をもった社員の方からの指導を受けながら、実際の業務を肌で体験できる魅力がある。そのため、自身の研究を実務にどう活かせるかを考える中で、貴社で働く際の解像度を高めたいと考えている。また、実務経験を通して理論的な研究を具体的な社会課題の解決に結びつける力を養い、自身の研究の質を高めたい。

27年卒 | オープン型(システムエンジニア)※現在募集なし
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 本インターンシップへの応募動機をご回答ください。
- 社会・経済のインフラを自身の技術で支えたいからだ。「身近な環境の課題を技術で解決したい」という思いから、コンビニの諸問題をテーマとした国際◯◯大会に参加し、作成したシステムで課題解決に貢献した経験がある。その際、技術を使って人々の日常生活に直接影響を与えられることに大きなやりがいを感じた。また、過去に参加した金融IT関連のインターンシップでは、金融システムが社会機能の根幹であり、日々の経済活動を支える重要な役割を担っていることを強く実感した。そのため、金融を支えるIT職に興味を持っている。その中でも複数のベンダーが協働しながら高度なシステム運用を支える貴行の環境は、異なる専門性や価値観を持つ人々と連携し多様な視点を活かせるため、より柔軟かつ創造的な課題解決ができることに大きな魅力を感じている。これまでの経験で培ったチームでの協働力を活かし、貴行ならではの活発な現場で安全・安心で利便性の高い金融サービスを提供することで、多くの人々の日常生活を支えられるエンジニアに成長したい。 本インターンシップでは、実際の企画立案ワークを通じて、金融ITの現場で求められる発想力や技術について学びたい。

27年卒 | オープン型(システムエンジニア)※現在募集なし
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
信州大学大学院・理系
- みずほ銀行 SEインターン志望動機
- 貴社が推進する「Bank PayやJ-Coin Payなどのデジタル決済サービス」や「デジタル口座開設」などの先進的なDX施策に強く惹かれ、金融とITの融合により新たな価値を創出する現場を体感したいと考え、本インターンに応募しました。社会インフラとしての責任を担いながらも、柔軟に変化へ対応する姿勢に、貴社のシステムエンジニアとしての魅力を感じています。大学では、ゼミを通じて数学的な課題をチームで論理的に解決してきました。例えば、最適化や構造的議論を要する問題に対して、メンバーと意見を出し合いながら議論を重ね、解法の道筋を明確にしていく経験を積みました。これらの経験は、関係者ごとに異なる観点やニーズを整理し、システム要件として構造的に落とし込む作業に通じると感じています。本インターンでは、上流工程である要件定義・基本設計の体験を通して、SEに求められる課題発見・解決力を実践的に学びたいと考えています。特にクライアント視点での最適解を導く思考プロセスを身につけたいです。そして、チームで協力しながら、貴社のシステム開発にどのように貢献できるかを具体的に考え、将来像を明確にしたいです。

27年卒 | オープン型(コンサルタント)※現在募集なし
みずほリサーチ&テクノロジーズ(旧:みずほ情報総研)
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 本インターンシップへの応募動機をご回答ください。(400-500字)
- テクノロジーを活用したコンサルティング業務を学びたいと考え、応募しました。私は知的好奇心旺盛な性格で、プロジェクトを通じて多様な業界や社会の仕組みについて学ぶことができる点に魅力を感じています。また、過去のアルバイト経験から、人と関わる仕事や責任のある仕事にやりがいを感じる性格だと実感しました。そのため、同僚や顧客と議論を重ねながらプロジェクトに取り組むコンサルティング業務は、自分に合っていると考えています。特に貴社は、みずほグループ各社との連携を活かし、幅広い視点から解決策を提示するとともに、顧客の課題解決に責任を持って最後まで伴走できる点に魅力を感じています。さらに近年では、生成AIの急速な進化に代表されるように、社会は大きな変革期を迎えていると感じています。そうした変化の激しい時代を生き抜くスキルを習得できる環境で働くことを、私は就職活動の軸としています。貴社は、コンサルティングにテクノロジーを積極的に活用しており、時代の潮流を的確に捉える力に優れていると感じています。そのため、IT知識等の今後も社会で必要となり続けるスキルを習得するには絶好の環境だと考え、応募しました。

27年卒 | テクニカルエンジニア
野村総合研究所
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
慶應義塾大学大学院・理系
- あなたが本インターンシップで「特にやってみたい仕事・業務領域」と「経験したいこと」を教えてください。また、「身につけたいこと」を具体的に教えてください。 加えて、そう考えた理由についても併せて教えてください。300字
- 私は、貴社のインターンシップでシステムコンサルティングや企画提案業務を体験し、課題解決のプロセスを実践的に経験したい。研究では、数値シミュレーションを自ら設計し、データを解析して問題点を抽出する力を培ってきた。この強みが顧客課題に対してどのように応用できるのかを確認したいと考えている。貴社の業種横断的な事業展開と実行力に強く惹かれており、インターンシップでは、要件定義から提案に至るプロセスを実際に体感し、社員の方々の思考法を吸収したい。そして、論理的に課題の本質を整理し、価値ある解決策を導く力を磨くとともに、貴社のチームの一員として貢献しながら成果を生み出したい。
- 大学入学以降の経験について、「挑戦し成し遂げたこと」または「乗り越えた困難」のいずれかをテーマに選び、具体的に教えてください。 特に、そのテーマにおける課題をどのように分析し、目標達成や問題解決に向けてどのような行動をしたのかを、あなたの役割も交えて詳しく説明してください 500字
- 私は研究活動において苦手だったプログラミングに挑戦して成果を上げた。学部4年時に◯◯研究室に配属され、経験の浅い状態で◯◯する必要があった。当初は知識不足によりエラーが頻発し研究が停滞していた。そこで、課題を◯◯と◯◯の二点に整理した。前者は、◯◯を図った。後者については◯◯を深めていった。その中で分からない課題が発生した際には、教授や先輩方、他大学の教授との議論の場を自ら設けて、積極的に議論を行った。そこで得られた知見を文書化して研究室内で共有することで自身の理解を深めると同時に、研究室全体での課題共有や同じ課題でつまずかないような仕組みづくりに貢献した。最終的には卒業研究で◯◯が出来、現在も同分野で研究活動を続けている。この経験を通じて、未知の分野においても粘り強く学び続ける力と、他者との対話を通じて構造的に解決していく姿勢を身につけた。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | M&A・戦略コンサルタント
KPMG FAS
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
慶應義塾大学・文系
- M&A・戦略コンサルタントを目指す理由を教えてください
- M&A・戦略コンサルタントを志望する理由は、「日本企業が世界で再び競争力を持つ社会を実現する」という私の目標を達成できると考えたからである。◯◯◯◯滞在を通じて、日本企業の技術力の高さや顧客志向といった強みを再認識した。一方で、現地企業におけるITの高度な活用、意思決定の迅速さ、柔軟な組織運営も目の当たりにした。日本企業が既存の強みを活かしつつ、新たな経営手法やテクノロジーを取り入れることが、今後の競争力向上の鍵であると実感し、その実現を志すに至った。その手段として、企業同士が補完し合いながら成長機会を拡大できるM&Aに大きな可能性を見出している。中でも貴社は、M&Aを単なる資本取引にとどめず、戦略策定や事業再生まで一貫して支援している点に強く魅力を感じた。貴社においてこそ、私の志を実現できると確信している。
- あなたの長所・短所を教えてください
- "私の長所は成長意欲が高いところだ。大学3年次に挑戦したワーキングホリデーでは、資金調達から求職までをすべて自力で行った。今後のキャリアにおいても、常に自身を進化させる道を選びたい。短所は自己主張が強いところだ。予備校のインターンとしてアルバイト講師たちをまとめる経験の中で、協働の重要性に気づき、改善を試みた。今後は、自分の意見を持つことと協調性のバランスを保ちながら、チームで成果を出したい。"
1 人の方が「参考になった」と言っています。
コンサル・シンクタンクのインターンシップの選考体験談

27年卒 | コンサルティング/インキュベーション
日本総合研究所
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- とある地域の企業の戦略について、ある程度案が既に出されているという状況で、どの案を採用するべきか、そして決めた案をさらに具体性を高めて昇華していくためにはどうすれば良いかについて、グループで討論した。最後に班ごとに発表した。
- ワークの具体的な手順
- 業務・ワーク内容の説明→グループワーク→発表→懇親会
- インターンの感想・注意した点
- 参加している学生は全員レベルが高く、頭の回転が遅い自分にとっては今話されている内容を噛み砕いている間に優秀な人が他の観点からの議論を始めるので、話になかなか入っていくことが出来ず、辛かった。地頭が良くないと活躍できないということを知れただけでも良かった。

27年卒 | コンサルティング/インキュベーション
日本総合研究所
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 中堅男性社員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- Webexというソフトのリンクが送られてくるため、そのリンクを踏んでオンライン会場へ。質問事項が終われば退出。
- 質問内容
- 学生時代の経験、なぜコンサルティング業界を志望するのか、その中でもなぜ日本総研なのか、逆質問 特に日本総研である理由に関しては深掘りしてきたため、理由を企業分析や自分の普段考えていることを基にして答えた。

27年卒 | コンサルティング/インキュベーション
日本総合研究所
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 言語・非言語・性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 問題数は数えていなかったが一般的な玉手箱だと思う。
- 対策方法
- これが本当のwebテストだ!を1周解いた。1周だけで十分だと思う。
27年卒 | 総合職(技術部門)
建設技術研究所
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- C-GABです
- 各科目の問題数と制限時間
- C-GABの通常の問題数と制限時間でした
- 対策方法
- これが本当の玉手箱を3周し、出題される問題に反射的に反応できるようにしました
27年卒 | 総合職(技術部門)
建設技術研究所
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 一般的な建設コンサルタントのインターンシップの内容ですが、特筆すべきは現地踏査に同行させていただいた点です。日帰り出張という扱いで新幹線に乗って遠方へ出向きました。この出張では前泊もさせていただきました。
- ワークの具体的な手順
- 情報収集、情報の解釈、まとめ、発表
- インターンの感想・注意した点
- インターンシップ用のプログラムではなく、本当に行われているプロジェクトに参加してもらう点を売りにしているようでしたが、実際にはインターンシップ向けのプログラムが9割を占めており、残念な思いをしました。

27年卒 | 経営コンサルタント
日本能率協会コンサルティング
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 参加学生は5〜6名のチームに分かれ、特定の業界における企業課題をもとに新規事業の提案を行うワークに取り組んだ。まず企業の市場環境や競合状況を分析し、課題を整理したうえで解決策となる新規事業を検討した。午後にはプレゼン資料を作成し、10分程度のプレゼンテーションを実施した。発表後には社員から質疑応答とフィードバックがあり、提案の改善点について学ぶことができた。
- ワークの具体的な手順
- 会社説明の後にチーム分けが行われ、課題の説明を受けた。その後チーム内で役割分担を行い、企業の環境分析や課題整理を進めた。議論を通じて新規事業の方向性を決定し、プレゼン資料を作成した。最後に全チームが発表を行い、社員からフィードバックを受けた。
- インターンの感想・注意した点
- 限られた時間の中で課題を整理し、新規事業の方向性を決めることに苦労した。議論が発散する場面もあり、問題を構造的に整理することの重要性を実感した。また社員からのフィードバックを通じて、仮説思考や論理的に説明する力の重要性を学ぶことができた。コンサルタントの思考プロセスを体験できた点が印象的だった。

27年卒 | 経営コンサルタント
日本能率協会コンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・文系
- 試験科目
- 言語、非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語25分、非言語35分
- 対策方法
- 市販の玉手箱対策問題集を解き、実際の企業で実践経験を積んだ。

27年卒 | ビジネスコンサルタント
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
面接 インターンシップ選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 特になし
- 会場到着から選考終了までの流れ
- アイスブレイク→人物→フェルミ
- 質問内容
- 昨今の時事問題から特に話題になっている事柄についてフェルミ推定を行った。思考時間はなく、そのままディスカッションをおこなう。人物については志望動機を聞かれた。具体的にはなぜコンサル、なぜeyなのかを聞かれた。

27年卒 | ビジネスコンサルタント
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
グループディスカッション(GD) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 会場到着から選考終了までの流れ
- アイスブレイク→gd
- GDのテーマ・お題
- かなり難しく、触ったことのないお題だった
- GDの手順
- 通常通りに、役割決め、タイムスケジュール、前提確認→現状分析→課題特定→施策だし→評価→発表という手順で進めた

27年卒 | ビジネスコンサルタント
EYストラテジー・アンド・コンサルティング
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語、非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 通常通り
- 対策方法
- 事前に赤本や青本を通して演習を積んでいくこと。自分の苦手分野を潰していくことを特に意識。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。


























