総合不動産・デベロッパーのインターンシップ一覧
総合不動産・デベロッパーのインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、総合不動産・デベロッパーの各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 総合不動産・デベロッパーのインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による総合不動産・デベロッパーのインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、総合不動産・デベロッパーの内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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総合不動産・デベロッパーのインターンシップのクチコミ
総合不動産・デベロッパーのインターンシップの選考対策について知る
総合不動産・デベロッパーのインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例
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27年卒 | 総合職
伊藤忠都市開発
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 今回のワークショップに参加したいと考えたご自身の動機を教えてください。(400文字以内)
- 人々に「居場所」を提供するまちづくりのあり方を学びたいと考えたためだ。大学と自治体が主催するまちづくりワークショップに参加した際、駅前再開発をめぐって「街の変化への期待」と同時に「慣れ親しんだ居場所が失われる不安」といった切実な声を聞いた。都市機能を高めるだけでなく、地域の文化やつながりを守ることの難しさに直面したことが、都市開発に関心を抱いた原点である。貴社は地域と連携したコミュニティ形成に積極的に取り組んでおり、例えば「金沢八景うみまちLABO」では海と街の魅力を発信しつつ住民同士の交流を促進するなど、暮らしを豊かにする仕組みを実現している点に強く共感している。地域と住民が誇りを持ち、住み続けたいと思える街をつくろうとする姿勢は、私の理想と重なる。ワークショップではまちを通じたコミュニティ形成のプロセスを体感し、自らも「地域とともに歩む」まちづくりを担える人材へと成長したいと考えている。
- デベロッパー業界に興味を持つ立場から、最近気になる街(範囲の大小は問いません)とその理由を教えてください。(400文字以内)
- 「下北沢」である。古着文化や小劇場など独自の文化が根付く一方で、近年は再開発も進む街である。中でも注目したのが、小田急線の地下化に伴い誕生した「下北線路街」である。近年の開発は効率性や収益性を重視するものが多いが、本プロジェクトではチェーン店ではなく個人営業の店舗を積極的に誘致し、さらに地域の交流拠点として「空き地」と呼ばれる場を設けるなど、街のにぎわいや温かさを意識したコミュニティ形成を重視している。単なる施設整備にとどまらず、人々が自然に集い支え合う場を提供し、既存の文化を守りながら新たな価値を加えている点に強い魅力を感じた。地域の歴史や文化を尊重しながら新旧を融合させる姿勢は、住民に安心感を与えるとともに街への愛着を深め、未来へ続くまちづくりの好例であると考える。このような事例は、CREVIAをはじめ地域と連携しながらコミュニティ形成を推進する貴社の姿勢とも重なり、非常に強い関心を抱いている。
- 自分の成長を実感したエピソードを理由とともに教えてください。(動画選考)
- ゼミナール長として、授業形式を改革した経験から成長を実感した。当時、受身型の授業に不満の声が上がっていましたが、長年続く授業形式のため、改善を提案できる雰囲気ではありませんでした。リーダーを務めるような性格ではなかったが、「居場所づくりに携わりたい」という想いから代表を引き受け、この想いを原動力に改革に踏み切った。まず全員に聞き取りを行い、不満の背景やニーズ把握した。それらの声をもとに、「皆の総意」として教授に提案した。結果、教授も議論に加わるようになり、ゼミ生が企画・運営を担う全員参加型の授業が実現した。この経験を通じて、皆の想いを汲み取り、形にする実行力が身につき、内気で受動的だった過去に比べ非常に成長したと実感しました。
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27年卒 | 総合職
日鉄興和不動産
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 当社Summer Internship 2025を志望する理由を教えてください。(200字以内)
- アルバイトの環境改善に取り組んだ経験を通じて【人々がより快適に過ごせる空間を整えること】にやりがいを感じた。中でも、街中のアセットに高揚感を覚えた経験から、人の心を動かす空間の創出に携わりたいと考え、デベロッパー業界を志望する。HOMATの事例から、地域住民のみならず、時代の流れを読み多様な人々に向き合っている点に貴社の魅力を感じた。「信頼と誠実」を軸に人々に寄り添った街づくりへの理解を深めたい。
- 大学時代周囲と力を合わせ、最も力を入れて取り組んだことは何ですか。(600字以内)
- 「新入生の入会者数60名」を目標に、サークルの新歓活動に取り組んだ。コロナ禍で広報活動が制限される中、イベントに参加する新入生の入会率を高めるため、「運動会形式の新企画」と「少人数イベント」の二つを企画した。前者はサークルの雰囲気を伝えること、後者は新入生と深い関係を築くことを目的とし、全員が目的意識を持って主体的に取り組める環境を整えた。新入生が新歓行事に求めているのは、サークルの雰囲気と所属メンバーを深く知ることだと考えたからである。新企画では、「円滑に行事を進めたい」といったメンバーの多様な意見をいかに反映させるかが課題であった。一人一人の意見を反映させた企画の考案、5回に及ぶ予行演習の繰り返し実施、チーム編成の徹底的な検討など、企画実施の細部にまで気を配った。また、イベント参加数をノルマ化せず、「新入生10人と仲良くなる」という質重視の目標を設定することで、イベントを形式的なものにせず、一人一人に寄り添った関係構築を可能にした。企画の質と全員が主体的に行事に取り組める環境構築に【こだわり抜いた】結果、コロナ禍ながらも例年と同様の入会者数60名を達成するとともに、全員が納得できる形で行事を実施できたことで意見の対立も防げた。行事を提案・企画する過程では、強みである「計画力」を発揮できたが、それ以上に【多様な意見を反映した上での意思決定の難しさ】と向き合う経験となった。
- 自分史を教えてください。(2500字以内)
- 【小学生時代】 (1)幼少期 休み時間には必ず校庭で遊ぶ活発な小学生だった。一方で、真面目に物事に取り組む一面もあった。学級会係としてクラスをまとめ、問題ごとの解決やクラス会の企画には積極的に取り組んだ。小学4年生から通い始めた塾では、講師からの宿題に対する評価は毎回最高評定となるA評価を貰い、唯一A評価を逃したのは4泊5日の自然学校があった週のみだった。遊ぶ時は思い切り遊び、勉強する時は計画的に取り組む小学生だった。【人をまとめるのが好き・計画的に物事を進める】という姿勢は現在も変わっていない。 【中学生・高校生時代(中高一貫校)】 (2)失敗談(中学1年生) 登校中の満員電車内で友人と大きな声で話してしまい、学校に苦情の連絡が入った。「他人の嫌がることをしてはいけない」という考えは当然持っていたが、「自分の行動が周囲にどのような印象を与えているか」まで想像力を働かせることができていなかった。この経験を通じて、現在の自分の核となる【周囲をよく見て、相手の立場に立って考える】という姿勢を身に着けた。 (3)バンド活動(高校1年生) 楽器未経験の友人と一年後の文化祭でバンドを披露することを決め、本番前オーディションでの上位入賞を目標に練習を重ねた。やるからには本気で取り組みたいという想いから、塾や部活動で多忙な中、隙間時間を見つけては練習に励んだ。時には23時からスタジオで練習することもあった。良い物を作り上げたい気持ちが原動力となり、【努力を惜しまず粘り強く取り組む】姿勢が表れた経験だった。チームとしては、限られた時間内での技術向上には限界があると判断し、パフォーマンス向上など、多角的な視点でチーム全体のレベルアップを図った。目標を定め【計画的に】取り組んだことが成功の要因だったと考えている。結果としては、軽音楽部を上回る13組中2位を獲得し、本番では号泣するほどの達成感を味わった。1年間という長い間、仲間と共に努力し続ける困難や楽しさを大いに実感した。 (4)部長としての部活動変革(高校2年生) 所属していたテニス部は、学年間の交流がなく、練習の参加率も半分以下という形だけの組織であった。「活発な部活にしたい」と頼まれたことをきっかけに、練習改革と合宿の実現に取り組んだ。まず、後輩の練習を先輩が指導する体制を構築した。ゼロからの関係構築は困難だったが、個々に応じた働きかけを意識し、全員が充実した練習を行える環境を整えた。次に、非協力的だった顧問の理解を得るため、週2回以上職員室に通い、合宿の意図を説明した。他の教員への協力依頼や、10枚に及ぶ実施要項の作成など、実現に向け出来る限り行動した。半年以上の取り組みの末、顧問や部員からの厚い信頼を獲得し、部員の9割以上が自主的に参加する組織へと変革できた。合宿も実現し、卒業後もこの姿勢は受け継がれている。【人のために全力で尽くすことの充実感】や【信頼獲得のため地道な行動を続けることの重要性】など、本気で取り組んだからこそ得られる貴重な学びを数多く得た。 (5)二度の受験失敗という挫折(高校3年生) 中学受験と大学受験において、いずれも悔しい結果となった。どちらも本番直前の模試ではA判定を獲得していたが、結果としては第二志望の学校への進学となった。この経験から得たのは「進んだ道を正解にする」という考え方である。現在では第二志望の学校に進学して良かったと感じている。多様な活動を通じて、現在の自分の核となる【周りを見る・人のために全力を尽くす】という姿勢を育めたからである。尊敬し信頼できる人との出会いも大きな財産となった。これは理想の道に行けなくても良いという意味ではない。十分努力した上で、たとえ理想の道とは異なる道に進むことになっても、それを正解にするために積極的に行動し最善を尽くすことが重要ということである。現在も【取り組む以上は全力で・努力を惜しまない】という姿勢を大切にしている。 【大学生時代】 (6)テニスサークルの新歓活動(大学3年生) サークルの新歓行事を企画した。最も意識したのは、メンバー全員が納得した形で行事を実施すること、新入生が一人残らず楽しめることだった。ここで【周囲をよく見る】という姿勢を大いに発揮した。企画段階では、メンバーの多様な意見を聞き取り、それらを可能な限り反映させた企画を作り上げた。結果、共通の目的意識を持って全員で行事に取り組めた。イベント当日も新入生の様子を注意深く観察し、全員が楽しめる運営に努めた。結果、コロナ禍ながらも例年と同様の入会者数を達成できた。行事を企画する過程では、強みである【計画力】を発揮できたが、それ以上に「多様な意見を反映した上での意思決定の難しさ」と向き合う経験となった。 (7)ドラッグストアのアルバイト(大学4年生) 社員が1名しかおらず、夜間帯の店舗運営は私に一任されていた。課題は翌日への引継ぎ業務が多く、店長の負担が大きいことだった。引継ぎ業務に追われる店長の力になりたいという想いから、業務全般を担える責任者の育成に取り組んだ。業務量や人員状況に応じて、育成重視と効率重視を使い分ける方針を導入し、マニュアル作成や納品される商品の種類や数量の最適化など、可能な限りの改善策を自宅でも実行した。店長の役に立ちたいという【人のために行動を起こせる】強みや、【全力で取り組む】という姿勢を存分に発揮した。結果、半年間増加のなかった学生責任者を2か月間で3名増加させ、当日中に業務を完了できる体制を構築できた。 私は人との繋がりを大切にしている。「人のため」に行動を起こすことにやりがいを感じ、周囲をよく見て相手の立場に立って考えることを意識している。また、行動する際には目標達成のために計画的に取り組み、努力を惜しまない姿勢も持ち合わせている。仲間とともに協力し努力した経験、多様な意見をまとめ意思決定を行った経験は、社会人になっても活かせると考えている。多くのステークホルダーのニーズを的確に把握し、目標の実現に向けて全力で取り組める社会人になりたい。
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27年卒 | 総合職
イオンモール
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 当社のインターンシップに応募いただいた理由について記入ください。(200文字以内)
- 私は、地域に根差し、人・文化・まちをつなぐ空間を創出する御社の姿勢に強く共感し、インターンシップに応募いたしました。大学では地域社会に関心を持ち、ゼミで人と文化を中心とする学びに取り組んでいます。御社が目指す「ライフデザインディベロッパー」の理念や、防災・環境・文化育成など多面的な地域貢献に魅力を感じました。御社の現場に触れ、空間づくりを担う仕事への理解を深めたいです。
- 人生の三大ニュース 第1位を記入ください。(50文字以内)
- 地域を巻き込んだ◯◯名規模のゼミ活動を主導し、学部HPへの成果掲載や地域イベント実現に貢献したこと。
- 人生の三大ニュース 第2位を記入ください。(50文字以内)
- 少年◯◯チームの主将としてチームを◯◯市大会連覇に導き、努力した成果が形になったこと。

27年卒 | 仲介営業職
阪急阪神不動産
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自己PR
- 私の強みは「相手が話しやすい雰囲気をつくる傾聴力」だ。家庭環境に困難を抱える生徒への学習支援ボランティアをした際、生徒との相互の対話が少なく一方的な教え方になっていたと感じる場面があった。そこで「知識を教える前に信頼関係を築くことが大切だ」と考え直し、①日常会話で空気を和らげる、②趣味や好きなことを共有する、③否定せず最後まで聞く、ことを意識した。その結果、生徒が自分の気持ちを話してくれるようになり、勉強に前向きに向き合える雰囲気をつくれた。この経験から、傾聴力は信頼関係を基盤に相手の要望を引き出し、物事を前向きに進める力だと学んだ。今後も相手に寄り添いながら意見を引き出し、成果につなげたい。
- 学生時代に最も打ち込んだこと
- 私は大学在学中のオーストラリアでの交換留学で、授業でのディスカッション参加に力を入れた。多文化共生を学ぶ立場として多様な意見を持つ学生との議論は貴重だと考えたが、当初は英語での表現の難しさや周囲の積極性に圧倒され、発言を躊躇していた。そこで、自信をつけるための最初の行動として「1回の授業で3回は発言する」と小さな目標を設定し、達成後は「相手の意見への見解を述べる」と段階的に挑戦を広げた。予習で内容の理解と自分の意見の整理、反応の想定を行い準備を重ねた結果、自信をもって議論に参加できるようになり、教授と友人から成長を実感する言葉をいただけた。この経験から、主体性と対話を通じて学ぶ姿勢を培った。
- 不動産仲介体感プログラムへの応募理由
- 沿線開発やまちづくりを通じて人々の生活基盤を支えている点に魅力を感じ、応募した。私はこれまで、組織を裏側から支える役割を担う中で、人々の「当たり前」の暮らしを支える基盤づくりに携わりたいと考えるようになった。関西一円の交通や生活を支え、地域の発展に貢献している貴社であれば、人々が安心して暮らせる街づくりを通じて、大きな社会的価値を生み出せると考えている。 インターンシップでは、沿線事業やまちづくり事業が地域社会にどのような価値を提供しているのか、また現場でどのように業務が進められているのかについて理解を深めたいと考えている。さらに、社員の方々がどのように連携しながら課題解決に取り組んでいるのかを学び、自身が貴社で働く姿をより具体的に描く機会にしたい。

27年卒 | 総合職(建築系学生対象コース)
野村不動産
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 目標を達成するために、集団で取り組んだ経験を教えてください。
- 体育会◯◯部の春合宿を同期と協力して成功させた経験がある。私の所属していたチームでは、毎年◯◯での春合宿を行っていたが、私の学年が企画担当の年、コロナ禍で3年間合宿を行っていなかったため、従来の合宿地で行えないという問題に直面した。私は合宿地の交渉担当として、温暖な気候・練習場と宿舎の近さを両立する合宿地を確保することを目標に、コーチや同期とも相談を重ね、メールで交渉を続け、◯◯での合宿開催にこぎつけた。その後も、同期と定期的に会議を行い、必要に応じて同期のタスクへのアドバイスをするなどした。その結果、多くの部員に自分が用意した地で、無事に充実の合宿を過ごしてもらうことができた。
- 最も難易度の高かった取り組みについて教えてください。
- 体育会◯◯部で◯◯出場を目指し努力したことだ。入部時から◯◯出場を目標に練習に取り組んできたが、度重なる怪我で競技力は停滞した。この状況を打開するため、怪我と向き合い、貪欲に成長を目指すことを決心した。具体的にはトレーナーの方と怪我の原因を分析してその改善に着手し、栄養面でも低脂質高タンパクを徹底した。加えて、◯◯を分析し、コーチにアドバイスを乞うなどしてトレーニング方法を模索した。その結果、◯◯と記録を更新した。◯◯出場は叶わなかったものの、目標に向かって妥協せず努力することができた経験は自分の自信になっている。
- 社会人として働く上で、ご自身が大切にしたい軸や考え方を教えてください。
- 私が大切にしたい軸は2つある。1つ目は「目標に対する貪欲さ」だ。◯◯部での経験から、目標を達成するために、あらゆる手を尽くし、努力を惜しまないことの重要性を学んだ。これにより、どんな困難な課題に直面しても、解決策を見つけ出すために全力で取り組むことができ、終わった時には達成感を感じることができると確信している。2つ目は「チームのために貢献する姿勢」だ。◯◯部の合宿での経験などから、自分だけではなく周囲のメンバーやチーム全体のために最善を尽くすことの重要性を学んだ。個人の目標だけでなく、チームとしての成功も視野に入れることでプロジェクトの成功につながると考えている。
2 人の方が「参考になった」と言っています。
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27年卒 | 総合職
伊藤忠都市開発
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 今回のワークショップに参加したいと考えたご自身の動機を教えてください。
- 私が貴社のサマーインターンに応募した理由は、企業理念である「お客様視点に立ったものづくり」に共感し、笑顔あふれる空間づくりに携わりたいからである。◯◯でのアルバイト経験を通じて、お客様のニーズにあわせた◯◯や商品を提案し、信頼関係を築いてきたために、自身の「傾聴力」を生かすことができると感じた。また、◯◯でのボランティア活動では、貧困地域のドアのない家々を目の当たりにした。簡素なつくりであるが、町中に笑顔があふれており、空間が人々を結びつける力を実感した。住人の笑顔が忘れられず、幸せを生み出す空間を作りたいという強い思いを抱いた。日本では隣人の顔も知らないという人も多い。しかし、都市開発を通じて人々が自然に交わり、笑顔があふれる空間を生み出すことができるのではないかと考えている。貴社での経験を通じて、ニーズに答えながら新たな価値創造に挑戦したいと考えている。
- デベロッパー業界に興味を持つ立場から、最近気になる街(範囲の大小は問いません)とその理由を教えてください。
- 私が気になる街は、◯◯である。この街は◯◯工業地帯の一角を担っていたが、再開発された。現在はお子様連れのファミリー層が多く、特に商業施設内には子ども向けの遊び場や体験イベントが豊富にある点が魅力である。一方で、◯◯にはタワーマンションが多く、特に子どもたちが各ロビーに集まり、ゲームをしている光景が目立つ。このように、ファミリー向けの施設が整っている一方で、住民同士のつながりや外で遊ぶ子供が減少しているという懸念点があり、地域全体での交流の機会が不足しているように感じる。◯◯は便利な立地と充実した施設を持つ街であり、今後もさらに成長する可能性が高い。しかし、住民間のつながりを強化するための施策や、地域コミュニティの形成に向けた取り組みが今後の課題であると考えている。ファミリー層のニーズを満たし、さらに住民同士が自然に交流できる場が生まれるのか注目していきたい。
4 人の方が「参考になった」と言っています。
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27年卒 | 総合職
伊藤忠都市開発
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 今回のワークショップに参加したいと考えたご自身の動機を教えてください。(400文字以内)
- 私は、人の感情や行動の背景にある不安や障壁に、仕組みや空間の構造設計で応えられる人になりたい。◯◯運営の経験から、人は急激な変化には抵抗を感じるが、段階的なアプローチにより心理的障壁を解消すれば、自発的な参加や継続的な関係が生まれると感じている。数値や戦略だけでなく、現場の感覚や関係性も踏まえて、人が安心して動ける環境を設計することが重要だ。そうした人の動きや感情を、空間という形で社会に実装できる点で、デベロッパー業界の魅力を感じている。中でも貴社は、◯◯を一貫して担う機動力を兼ね備え、構想から現場までを一貫して形にする姿勢が私の考えるまちづくりに通じる。ワークショップでは、社会や制度の構造と人の感情を結ぶ発想を学びながら、段階的に人が動ける環境を設計する力をさらに深めたい。
- デベロッパー業界に興味を持つ立場から、最近気になる街(範囲の大小は問いません)とその理由を教えてください。(400文字以内)
- 気になる街は、私が暮らす◯◯地域だ。◯◯のバイトをした際、この街が暮らす場所であると同時に働く場所でもあることを実感した。現場では多くの◯◯が働いており、◯◯しているという。彼らがどこから来て、どこに暮らしているのかを考えると、街の風景に空白があるように感じた。一方で、◯◯は景観や文化を守るため強く保護され、制度や関係が複雑で新たな活用の余地を見出しにくい。こうした「働く場はあるのに暮らす場が乏しい」構造に、この街特有の課題があるのではないか。そこに住む人がどんな動線で生活しているかを起点にすれば、開発の余地や必要な機能が見えてくると考えている。観光地でも再開発の注目エリアでもない街だからこそ、暮らしのリアルと街の構造が直接つながっており、まちづくりを考える上で示唆が多い。
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27年卒 | 総合職
日鉄興和不動産
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 当社Summer Internship 2025を志望する理由を教えてください。(200文字以下)
- 参加動機は、“人”に重きを置いた街づくりを体感したいからだ。「人と向き合い、街をつくる」という理念のもとに、未来を見据えた街づくりを通じて人々の生活に寄与する貴社に魅力を感じている。ワークや社員の方々との交流を通じて、「こだわり×挑戦」による貴社独自の想いや工夫を肌で実感したい。そして貴社の強みを体感することで、将来的には貴社の一員として、誰もが幸せを享受できるような空間を創り上げたい。
- 大学時代周囲と力を合わせ、最も力を入れて取り組んだことは何ですか(600文字以下)
- 大学受験予備校の学生チューターのアルバイト経験である。担当生徒◯◯人の受験プラン作成や学習指導を担う中で、指導1年目は約◯◯%の生徒が志望校に合格できなかったことが課題だった。私はその原因を、自身の受験経験のみに依存し、生徒に合わせた柔軟な指導ができなかったことにあると分析した。そこで指導2年目では、校舎内の平均現役合格率◯◯%を参考に「担当生の7割を志望校に合格させる」という目標を掲げ、2つの点から指導方法の改善に注力した。(1)受験に精通した職員や他チューターから定期的に助言を受け、その内容を参考にした指導を心掛けた。客観的な意見を踏まえた上で生徒との徹底的な対話を繰り返すことで、より多角的な視点から指導を行えるよう努めた。(2)担当生の第1志望校全ての過去問を自ら解きながら他チューターの受験体験談も聞くことで、各々の志望校に合わせたアドバイスを行った。大学別の問題傾向を把握することによって、各々に最適な学習プランを提供するよう努めた。併せて、生徒の志望する大学学部に所属する他チューターを交えた面談も、生徒の希望に合わせて定期的に行った。各々のニーズに粘り強く真摯に向き合い続けた結果、担当生の合格率を◯◯%に向上させ、目標を達成することに成功した。この経験を通じて、相手に合わせた効果的なアプローチを選択する力を培ったと共に、周囲との協力を通じて成果を最大化する力を養った。
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27年卒 | 事務系総合職
三菱地所レジデンス
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 志望動機
- 私が貴社のインターンシップに魅力を感じたのは、「住まいを通じて人と街の未来を創る」という理念に深く共感したからです。単なる住宅の販売ではなく、街全体の価値を長期的に高めていくという姿勢に、他社にはない責任感と誇りを感じます。私はこれまで、◯◯でのアルバイトを通じて、一人ひとりに寄り添いながら信頼関係を築く大切さを学びました。相手の要望を丁寧に汲み取り、最適な提案を行う姿勢は、住宅開発・販売の双方で求められる資質と共通していると考えています。また、開発業務では街づくりの構想からプロジェクトを動かし、販売業務ではお客様の人生に直接関わる提案を行うという、スケールと責任の両立に魅力を感じています。実際の社員の方々に同行し、その現場での判断や想いに触れることで、「住まいを通じて幸せを形にする」仕事の本質を体感したいと考えています。このインターンを通じて、自身の強みである関係構築力を活かしながら、住まいづくりに携わる責任とやりがいを実感し、将来的に人と街をつなぐ存在として成長したいです。
- 熱中した経験
- 私がこれまで熱中した経験として、◯◯でのアルバイトにおいて、三者面談のアポイントメント管理を行い、アポ獲得率を約◯◯%から約◯◯%へと向上させた経験があげられます。面談期間内にすべての生徒の保護者と面談を実施することが目標でしたが、日程調整が難航していたことが課題でした。その要因は面談の進捗状況が把握しにくいことや必要書類の準備不足であると分析しました。そこで、面談日程をOutlookカレンダーで一元管理し、必要書類の提出状況を把握できるExcelフォーマットを作成しました。また、業務手順をマニュアル化することで、複数人でのチェック体制が可能となり、ミスの削減につながりました。さらに、Outlook・Excelを毎日更新し、講師・教室長への面談の日程・書類の準備状況のリマインドを徹底しました。結果として、アポ獲得率を大きく向上させることができました。この経験を通じて、課題を見出し主体的に行動する力を身につけることができました。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 住宅総合職
東京建物
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
神戸大学大学院・理系
- 今までの人生において最も力を入れてきたことについて教えてください。(400字以内)
- 高校時代に部長として◯◯部を再建した。学年間の交流がなく練習参加率も半分以下という状況で、上達したいという部員の声を受け、練習改革と合宿の新規実施に取り組んだ。人の役に立ちたい想いと強い責任感から行動を起こさない選択肢はなかった。まず、先輩が後輩を指導する体制を整え、個々の実力に応じた働きかけを実践。次に、部活動に疎遠だった顧問の協力を得るため、週2回以上職員室に足を運び、合宿実施の意義を1か月にわたり説明した。時には追い返されることもあったが、他の部活動顧問への相談や、10枚に及ぶ実施計画の作成など可能な限りの行動を重ねた。半年以上の取り組みの末、顧問や部員からの厚い信頼を獲得し、練習参加率は9割以上に改善かつ合宿も実現した。諦めずに熱意を伝え続ける姿勢こそが人の心を動かすことを実感した経験であり、地権者をはじめ多様な関係者との合意形成を図る際に求められる粘り強さや誠実さが私にはある。
- 住宅総合職のイベントへの応募動機・知りたいことを教えてください。(300字以内)
- Brilliaブランドと社会貢献への理解を深めたい。貴社は地域に寄り沿った一点ものの住宅を開発しており、ブランドを有しながらも物件ごとに特徴が大きく異なり、業界の先駆けとなる開発を行っている。実際に物件をお客様に伝える経験を通じて、各物件担当者の想いがどのように住まいに反映されているのか理解したい。また、お客様が物件購入時に重視する視点を学び、今後貴社の物件を訪れ街歩きを行う際に持つべき視点を明確にしたい。加えて、貴社は社会課題の解決を他社以上に重視していると認識している。オンライン化などにより住宅の持つ意味が複雑化する現代において、住宅を通じた社会貢献の可能性について、社員の方と議論したい。
- 【動画】あなたが「周囲からどのような性格だと言われるか」について説明してください。(45秒程度)
- 努力できる人間と言われます。几帳面や心配性という性格から何事も細かい所まで気を配って物事を進める傾向があり、また1つのことにこだわりを持ってやり続けている人間です。そういったところで、1つの目標に向かって頑張っている姿が、努力できる人間という印象を与えているのかと思っています。また、周りが見えているとも言われます。2年前、サークルの会議において、対立が生じてしまったことがありました。その際、最初は静観し対立する2組の考えを理解した上で、自分の考えを述べて仲裁案を提示しました。冷静に両者の気持ちを踏まえた上での意見を発せたことで対立は収まり、冷静で周りが見れていると複数人から褒められ嬉しかった記憶があります。
総合不動産・デベロッパーのインターンシップの選考体験談

27年卒 | 基幹職(総合職)
中央日本土地建物
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事(おそらく10年目以内)
- 会場到着から選考終了までの流れ
- オンラインのため特になし。時間になったら入室
- 質問内容
- ■質問 大学での研究内容 学生時代に頑張ったことは 志望動機 ■回答 なぜ大学でこの学問を専攻したのかという原点から話を組み立て、現在の研究内容や学生時代の経験、志望動機に至るまで一貫性を持たせて伝えることを意識した。過去から現在、そして将来の志向がつながっていることを示すことで、納得感のある説明になるよう心がけた。

27年卒 | 基幹職(総合職)
中央日本土地建物
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 言語・非言語・正確
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語 20分 非言語20分 性格20分
- 対策方法
- 市販の参考書を2章程度解き、基本的な問題形式を押さえた。特に高得点を狙うというよりも、出題形式に慣れることを重視し、時間配分や設問の傾向を把握することに注力した。

27年卒 | 基幹職(総合職)
中央日本土地建物
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- ■インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容 不動産開発やソリューションなど、中央日本土地建物が展開する複数の事業領域に関する課題に、日替わりで取り組んだ。各課題では、事業の特徴や強みを踏まえた上で、課題解決に向けた施策や新規提案を検討した。 ■チーム編成 1チーム4名程度。参加者同士のバックグラウンドが偏らないように編成されていた。 ■各日程のタイムスケジュール 各日ごとに課題が設定され、ワーク時間は1課題あたり平均3時間程度であった。短時間での議論・意思決定・アウトプットが求められる構成であった。 ■プレゼンテーションの有無・形式 各課題ごとにプレゼンテーションがあり、1チームあたり約3分で発表を行った。 ■他社にはないインターンの特徴 不動産事業に限らず、ソリューションなど幅広い事業領域に触れられる点が特徴的であった。また、最終日の街歩き以外はオンラインで実施される形式も他社と比べて特徴的であった。
- ワークの具体的な手順
- zoom入室後チームごとに分かれる。話し合い(1時間)→講義→話し合い、資料作成(2時間)→発表(1チーム3分程度)
- インターンの感想・注意した点
- Zoomでの議論は対面と比べて相手の表情や反応が読み取りづらく、意思疎通の難しさを感じた。そのため、発言のタイミングや相手の意見を適宜言語化して確認することを意識した。一方で、短時間で課題に取り組むスピード感のあるインターンであったため、高い集中力を維持しながら議論に参加することができた。

27年卒 | 総合職
大阪ガス都市開発
WEBテスト インターンシップ選考
神戸大学大学院・理系
- 試験科目
- 言語・非言語・適正検査
- 対策方法
- 特に対策はしなかった。難しい問題が出るわけではないので、集中することを大事にしていた。

27年卒 | 総合職
大阪ガス都市開発
インターンシップ インターンシップ
神戸大学大学院・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 大阪ガス都市開発が保有しているビルを作り替えるならどのようなビルにするか?というワークに取り組んだ。商業/ホテル/オフィスなど様々な用途から、どれにするか選定し、具体的にどのようなビルにするか考えた。また、モデルルームにも訪れることができた。
- ワークの具体的な手順
- 特に手順に指定は無かった。ビルが建っている土地の特性や今後の流行など様々な観点から、どのような用途のビルにすべきか考えた。
- インターンの感想・注意した点
- 座談会などでは積極的に質問することで自分の疑問点を解消することを大事にした。また、ワークでは特に社員から見られているとは感じなかったが、積極的に取り組み、自分の考えを伝えることを意識した。終始和やかな雰囲気だった。
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27年卒 | 技術系総合職(建築系、土木系、造園系、電気設備系、機械(建築)設備系)
都市再生機構(UR都市機構)
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 都市再生事業に関する企業説明を受けた後、実際の対象エリアで現地調査を行い、地域の課題やポテンシャルを整理した。 その内容を基にグループワークで改善策を検討し、具体的な提案としてまとめ、最終発表を行った。
- ワークの具体的な手順
- 企業説明 対象地説明 対象地調査 まとめる 発表
- インターンの感想・注意した点
- 現地調査を通じて、机上では見えない地域特性や課題を実感でき、都市再生の難しさと面白さを学んだ。グループワークでは、独りよがりな提案にならないよう多様な意見を尊重し、根拠を持って発言することを意識した。1日と時間が短いため、常に時間を意識した。

27年卒 | 総合職(営業、事務)
福岡地所
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 5年後のキャナルシティを想像して、新規にビルを建てるならどんなものかといったものでした。それがビルでなくても、もちろん駐車場でもよかったです。実際に福岡地所保有のビルを二日目には見学に行き、参考にするという時間もありました。
- ワークの具体的な手順
- 企業説明→ワークの説明→グループワーク→発表→解説
- インターンの感想・注意した点
- インターンのレベルがかなり高かったため、はじめは会話についていくのに必死でした。かつ、皆さんデベロッパー志望だったため、知識も豊富な方が多かったです。インターンに参加して、自分自身グループワークが以前よりはしやすくなったように感じています。参加することが出来てよかったです。

27年卒 | 総合職
西武不動産(旧:西武リアルティソリューションズ)
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事
- 会場到着から選考終了までの流れ
- Teamsに入室し、時間が来たら面接開始。面接終了後は各自退出。
- 質問内容
- ■質問 志望動機、学生時代に力を入れたこと、研究内容、魅力的な物件・事業二つ ■回答 ESをベースに自分の言葉で話すことを意識しました。学生時代に力を入れたことについては、何をどう課題と感じ、何を意識してどう行動を起こしたか、その経験からどんなことを学んだかを順序立てて話しました。実際の物件や事業については二つ聞かれたため、どちらも訪れたことのある物件を選び、そこで自分の体験を通して感じたことを話しました。

27年卒 | 総合職
西武不動産(旧:西武リアルティソリューションズ)
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 1,2日目:所沢周辺の沿線開発に関するワークと沿線開発物件見学 3,4日目:箱根プリンスホテル周辺の改修に関するワークと周辺物件見学 5,6日目:品川プリンスホテル等の都心開発に関するワークと周辺物件見学
- ワークの具体的な手順
- SWOT分析を通した現状と課題把握、ターゲット・コンセプト設定、具体的な施設の要素やハード・ソフト面での計画、収支計画、プレゼンテーション
- インターンの感想・注意した点
- 地元やその土地に根差した開発に力を入れている会社だと感じたので、そのエリアならでは、その会社ならではの開発案を提示することを意識しました。収支計算についてはそこまで難易度の高いものではなかったですが、事業性や利回りを意識することも求められました。
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27年卒 | 総合職
東急不動産
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事。入社2年目。
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 自己紹介 学生時代に力を入れたことの深掘り 逆質問
- 質問内容
- ESに記載した学生時代に力を入れたことの内容について、なぜその活動に至ったか、どこが最も大変だったか、なぜ当社に興味を抱いているのか、等の点について質問を受ける。逆質問は、時間の都合で1問のみ許可された。
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。



















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