職種別の選考対策
年次:
27年卒 記者部門
記者部門
No.498343 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 記者部門
記者部門
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 朝日新聞社(東京本社) |
| インターンの形式 | 写真の講評ワーク・座談会など |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 一チーム当たり二人、全体で10人ほど |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 話していないため不明 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
映像報道記者とは何かという説明・ベテラン記者と新人記者の仕事紹介、撮影した写真の紹介・世界陸上の会場と中継し、実際に現場で働いている記者の方の仕事紹介・撮影した写真の講評・社内見学(スタジオ、機材庫など)・座談会
ワークの具体的な手順
班のメンバー一人一人が事前に撮影した写真を見せながら、その写真を撮影した意図やどういう表現をしたかを説明する。
その後、社員の方からのフィードバックやアドバイス、班員同士の講評を行う。
インターンの感想・注意した点
インターンを通して、参加者の方はジャーナリズムや写真に対して強い関心を持つ方が多いという印象を受けた。
また、自分の写真をプロの方から直に講評を受けることの出来るまたとない機会であるため、アドバイスなどは細かくメモを取り、自身の表現に活かせるように意識をした。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は一日を通して関わる時間があった。特に昼食中にも社員の方がそばにいるインターンはこれが初めてであったため、かなり緊張したが、その中で普段どういう点を意識して撮影しているか、どういう機材を使っているかという話に学生に交じって話をしていただけたことでかなり緊張が和らいだ。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
かなり堅い・厳しい印象
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
相手に共感する能力が非常に高い印象
常に様々なものに関心を持ち、独創的な作品を撮影されている。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
広告・マスコミADKホールディングス総合職※職種ごとに分割
-
広告・マスコミ集英社総合職
-
広告・マスコミ関西テレビ放送一般・技術コース
-
広告・マスコミ日本経済新聞社編集
-
広告・マスコミテレビ東京総合職 Tech&DX部門
-
広告・マスコミマッキャンワールドグループホールディングス営業職
お気に入り