職種別の選考対策
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27年卒 ビジネス
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No.487318 インターン / インターンシップの体験談
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インターンシップ
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インターンシップ
上智大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 40人〜50人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 同じグループは、東大、京大、トロント大学など高学歴だった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2日間を通して複数テーマのグループディスカッションに取り組んだ。1日目は雪山で飛行機が墜落したという設定のもと、限られた10個のアイテムに優先順位をつける課題に取り組み、1チームのみが全体発表を行った。その後フィードバックがあった。続いて、任意の企業を選定し、M&Aを行う施策と費用対効果を試算...
ワークの具体的な手順
1日目
テーマ1:雪山に飛行機が墜落。10個のアイテムから優先順位をつける。
1チームのみ全体でプレゼン。
フィードバック
テーマ2:任意の企業を選択し、M&Aを行う施策と、その費用対効果を試算する。
2日目
テーマ2の続き
プレゼン
フィードバック
企業の説明
インターンの感想・注意した点
短時間で複数テーマのGDを行うため、常に思考スピードとアウトプットの質が求められた点が最も大変だった。意見を出すだけでなく、前提条件や評価軸を明確にし、議論を構造化することを意識した。特にM&Aの課題では数字の妥当性と戦略的整合性の両立が重要で、論点整理力の重要性を実感した。非常に密度が高く、...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は常に各グループを見ているわけではなく、全体でのみフィードバックや講義を行う形だった。その分、学生同士で主体的に議論を進める必要があり、参加学生との関わりは非常に密だった。グループ内では高学歴かつ思考力の高い学生が多く、意見の質が高かったため、互いに刺激を受けながら議論を深めることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
医療×ITという専門性の高い企業
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
想像以上に思考力とスピード感が求められる環境だと感じた。ベンチャー気質な人が多い。
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