職種別の選考対策
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27年卒 評価/検証
評価/検証
No.504366 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 評価/検証
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | IT志望の大学生(中堅〜上位大学が中心) |
| 交通費補助の有無 | 当社規定額での定額精算 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は評価職の業務理解に関する講義を受けた後、グループでテスト設計とテスト実装に取り組んだ。仕様書をもとに因子や水準を整理し、具体的なテストケースを作成した。2日目は他チームが作成したテスト項目を用いてテスト実施を行い、エラーの発見と報告を行った。最終的に成果の共有とフィードバックがあり、実...
ワークの具体的な手順
講義→グループワーク(設計・実装)→テスト実施→フィードバック→座談会
インターンの感想・注意した点
テスト設計では網羅性と効率性のバランスを取ることが難しく、どこまで考慮すべきか悩んだ。また、仕様書の解釈や用語の統一が不十分だと認識のズレが生じるため、チーム内での共有を徹底した。積極的に発言し、議論を深めることを意識したことで理解が深まり、有意義な時間となった。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中は社員の方が巡回し、適宜アドバイスをいただいた。特に「抽象的な表現を避ける」「用語を統一する」といった実務的な指摘が印象的であった。また座談会では若手社員の方から具体的な業務内容やキャリアについて聞くことができ、理解が深まった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
品質保証はバグを見つける地道な作業が中心というイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
単なるテストではなく、顧客課題の解決に向けて品質を作り込む重要な役割であり、開発と顧客をつなぐ存在であると理解が変化した。
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