21年卒 企画系※総合職(コンサルタント)へ統合
企画系※総合職(コンサルタント)へ統合
No.73950 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 6月7日・8日 |
|---|---|
| 実施場所 | 恵比寿本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 5名ほど |
| 参加学生数 | 20名ほど |
| 参加学生の属性 | MARCH、早慶、京大、海外大 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
与えられた資料(インタビュー内容)を用いて、重要な要素をピックアップし、チームでロジカルシンキングして、組織が取り組むべき課題と課題解決を導き出す。チームワークしながら思考の限界に挑み、2日目に「私たちはこう考えた」を発表し、直接マネージャーからレビューとフィードバックを受ける。
ワークの具体的な手順
まずはインタビュー内容から重要な要素をピックアップする。重要な要素をピックアップする際には黄色い付箋に書きだした。次にファクトを推論でグルーピングし、抽象化してサブイシューを作る。最後にサブイシューを抽象化して本質的なイシューを抽出する。以上で1日目が終了した。2日目はイシューを解決案の仮説に...
インターンの感想・注意した点
IT企業が抱える課題を正確に理解し、導き出すことは文系学生にとって難しかったので、積極的に社員に説明をお願いしたり、社員を巻き込んで考えた。人事を含む社員は、学生のワークを評価していると言うよりはむしろ、一緒に考えているように見受けられた。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はあったが、選考に影響はないはずだ。ただし役員と話せる機会は懇親会に限られていた。
インターン中の参加者や社員との関わり
各班は部屋に分かれて作業を行う。社員はその部屋を訪れ、アドバイスを提供したり議論を引き起こす役割を担っていた。漏れがないように抽出すべきファクトを教えてくれた事はあったが、課題を導き出すところは学生に委ねていた。学生がどのような課題を導き出すのかについて社員は楽しみに思っているようにも見えた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
カジュアル、フランク
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
カジュアル、多国籍企業
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
ワンキャリア独自の適性検査で、選考で活かせる強みや注意点を把握
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