関東の企業一覧
関東の会社・企業一覧です。企業の概要だけでなく、説明会、インターン・本選考の情報など、各社の新卒採用の募集状況がわかります。また、ES・GD・面接・インターン・OB訪問・リクルーターの就活体験談など、先輩就活生の体験談を企業ごとに掲載しています。
企業一覧

関東の企業のES(エントリーシート)対策、通過例

28年卒 | 事務系(営業コース)
エステー
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
日本大学・文系
- エステーは「空気をかえよう」という企業スローガンを掲げています。 あなたの行動によってチームや周囲の空気を変えた経験を教えてください。 (どのような状況で/どのような行動をして/どういった結果につながったかを記載してください)
- 高校◯◯部で、上級生と下級生間の過度な上下関係を見直し、学年を越えて意見を言い合える環境づくりに取り組んだ。当時、部内には「先輩絶対」という風潮があり、先輩が乗るバスを待つことや、校内での挨拶や一礼が徹底されていた。これらを怠ると走り込みや丸刈りなどの罰則が課され、下級生が萎縮し、チームの士気や一体感が損なわれていた。私はこの状況を課題と捉え、コーチ陣や先輩に自ら働きかけ、話し合いの場を設けた。その際、挨拶などの良い文化は尊重しつつ、下級生が萎縮している現状とチームへの悪影響を丁寧に伝えた。その後も粘り強く対話を重ね、ルールや罰則の見直しを進めた。その結果、学年に関係なく意見を伝え合える環境が生まれ、チームの一体感も高まった。さらに、2年次には県リーグ1部でチーム史上最高順位を更新した。この経験から、当たり前とされている習慣を改善し、より良い環境へと変えていく姿勢の大切さを学んだ。
- あなたが人生において大切にしている「価値観」を教えてください。 なぜその価値観を大切にしているか、理由を踏まえて記載してください。
- 私が大切にしている価値観は、「なんでもやってみる精神」である。留学前は、何かに挑戦する前に得られる価値や結果を考え、行動に移さないことが多く、多くの機会を逃していた。しかし、◯◯への留学を機に、チャンスを逃さないためにも、まずは行動することを意識した。その結果、現地の◯◯チームや大学内のさまざまなコミュニティに参加し、国籍や文化の異なる人々と交流することで、自分にはなかった価値観や考え方に触れることができた。この経験を通じて、実際に行動してみなければ得られない学びや出会いがあると実感した。それ以来、結果を考えすぎず、まずは挑戦してみる姿勢を大切にしている。
- エステーのインターンシップに応募する理由、インターンシップで知りたいことをご記入ください。
- 「こころに響くアイデアで、ふとした瞬間を、ふふっと笑顔に。」という貴社のパーパスに共感している。留学先で海外製と日本製の家庭用品を使用した経験から、日本製品の品質や安定性が、日々の暮らしにおける安心感や快適さにつながることを実感した。この経験から、日本製品の価値を海外にも広め、世界中の人々が日常生活の中で安心や快適さを感じ、笑顔で過ごせる社会を実現したいと考えるようになった。そこで、独自のアイデアで日用品に新たな価値を生み出す貴社への理解を深めるとともに、各国の顧客ニーズに合わせた商品展開やマーケティングの工夫を学び、日本発の日用品を世界に広めるために必要な視点を身につけたいと考え、応募した。
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27年卒 | 事務系
鹿島建設
エントリーシート(ES) 本選考
早稲田大学・文系
- 現在の研究内容
- 私の研究は、湾岸諸国における脱石油依存に向けた経済政策である。◯◯をはじめとするGCC六か国は、◯◯に依存した経済構造からの転換を目指し、経済の多角化を進めている。しかし、その重点分野や成長戦略は国ごとに異なる。本研究では、各国政府の公式ウェブサイトや各種論文を基に政策内容を比較し、各国が描く将来像や戦略の違いを整理・分析する予定である。
- 志望動機
- 私が貴社を志望する理由は、人々の当たり前の生活を支え、現在だけでなく未来まで見据えたものづくりを、関係者との信頼関係を大切にしながら実現している点に魅力を感じたからだ。その背景には◯◯での経験がある。車社会である中東では大気汚染が深刻であり、◯◯留学中は空気環境に苦労する場面が多くあった。一方、ドバイでは、メトロが開通していることで都市の空気がクウェートよりもはるかに良いと感じた。貴社が携わったメトロプロジェクトが、都市の利便性向上のみならず、環境面からも人々の暮らしを支えていることを体感し、世界中の人々の毎日を守るものづくりに携わりたいと考えるようになった。また、貴社の現場では関係者同士の信頼関係を重視して働ける点にも魅力を感じている。私は信頼とは大きな成果ではなく、小さな行動の積み重ねによって築かれるものだと考えている。社員の方が、信頼関係がプロジェクトを円滑に進める上で不可欠であると語っていたことから、信頼を重んじる姿勢こそが「100年をつくる会社」として貴社が評価され続ける理由であると実感した。将来は建設の現場を支える一員として、人々の当たり前の暮らしを長く支えたい。
- 自己PR
- 私の強みは統率力である。この強みは留学中の学内イベントで発揮された。このイベントは、各国の学生が自国文化を紹介するブースを企画するものであったが、大学側から提示されたのは開催日と場所のみで、内容に関する具体的な指示はなかった。このままでは準備が進まないと感じ、まずは各自の強みを活かせば準備がスムーズに進むと考えた。そこで、◯◯や◯◯、◯◯の◯◯など、得意分野を活かした役割分担を提案した。さらに、明確な得意分野がない学生も積極的に参加できるよう、◯◯や◯◯といった誰もが取り組みやすい展示を企画した。イベント当日は全員で法被を着ることを提案し、日本ブースとしての一体感を高めた結果、多様な展示が評価され、日本ブースは最も人気を集め、表彰を受けた。この経験から、状況を整理し、一人ひとりの強みや思いを引き出しながら全体をまとめる統率力を身につけた。この強みを活かし、社内だけでなく関係会社や作業員の方、近隣住民の方など、多くの関係者と協働する必要がある貴社において、それぞれの立場や利害、思いをくみ取りながら現場をまとめ、円滑なものづくりに貢献したいと考えている。
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27年卒 | 事務系総合職
石油資源開発(JAPEX)
エントリーシート(ES) 本選考
早稲田大学・文系
- 大学での研究内容
- ◯◯研究コースに所属し、社会・宗教・文化・政治を横断的に学んできた。中でも最も力を注いだのが、専門研究の基盤となる◯◯語の習得である。難易度が高く、継続的な努力が求められる分野であるため、授業への皆勤を徹底するとともに、毎日の子習復習を欠かさず行った。加えて、受け身の学習に留まらないよう、ネイティブ教員に自ら発音添削を依頼し、現地で使用されている学習アプリや音声教材も積極的に活用するなど、学習方法を工夫した。その結果、約◯◯人が在籍するクラスにおいて常に上位3位以内の成績を維持し、◯◯大学から◯◯人が応募した◯◯政府奨学金留学において、唯一の選出者として留学の機会を得た。現在は、◯◯諸国における脱石油依存に向けた経済政策をテーマに、GCC6か国の政府公式ウェブサイトに掲載された政策資料や各種文献を基に、経済多角化の重点分野や国家戦略の違いを比較分析している
- 学生時代にあなたが最も力を入れたこと・取り組んだことについて困難な場面をどのように克服してきたか、結果を出すためにどのような工夫をしてきたかを含めて、具体的に教えてください。
- 留学中、日本人学生の情報ハブ役を担い、安心感のある学習環境の構築に貢献した。目標は学習に集中することだったが、現地大学の連絡は遅く、健康診断や寮手続きなど重要な案内も曖昧であったため、多くの学生が不安を抱えていた。 このままでは全員が混乱し、学業にも支障が出ると感じ、自ら情報収集を行うことを決意した。原因は、私たち自身が「大学が必要な情報は提供してくれる」という日本の常識を前提に、受け身の姿勢で待っていたことにあると考え、3つの行動を実践した。まず週に2回大学職員と面談を行い、最新情報を継続的に収集した。次に、情報をすぐに◯◯人の日本人留学生に共有し、準備の遅れを防いだ。さらに、曖昧な指示に対し都度詳細を確認し、必要事項を整理してリスト化した。結果、「安心して過ごせる」という声が増え、他の学生も主体的に情報収集に取り組むようになった。最終的には全員が無事に単位を取得することができた。
- ご自身の考える長所と短所を教えてください。
- 長所は、不確実な状況でも周囲を巻き込み前に進める統率力である。留学中、各国学生が文化を紹介するイベントで、日本ブースの企画を担当したが、大学からは開催日と場所のみが示され内容は未定だった。準備停滞を防ぐため行動し、周囲の強みを引き出しながら準備を進めた結果、日本ブースは最も人気を集め表彰された。短所は細部にこだわりすぎる点だが、優先順位を意識し全体を見て判断するよう心掛けている。
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27年卒 | ビジネスコース(文系/総合職)
JERA
エントリーシート(ES) 本選考
早稲田大学・文系
- 趣味・特技を記入してください。
- 趣味は海外旅行である。これまで◯◯、◯◯、◯◯などさまざまな地域を訪れ、自分とは異なる価値観や文化に触れる経験を大切にしてきた。旅をする中で予想外の出来事が起こることも含めて、その土地ならではの体験を楽しんでいる。 特技は早起きで、幼少期から健康的な生活リズムを保ってきた。大学1年次から週3回、◯◯でのアルバイトの◯◯作業を継続している。
- 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を記入してください。
- ◯◯研究コースに所属し、社会・宗教・文化・政治を横断的に学んできた。中でも最も力を注いだのが、専門研究の基盤となる◯◯語の習得である。難易度が高く、継続的な努力が求められる分野であるため、授業への皆勤を徹底するとともに、毎日の予習復習を欠かさず行った。加えて、受け身の学習に留まらないよう、ネイティブ教員に自ら発音添削を依頼し、現地で使用されている学習アプリや音声教材も積極的に活用するなど、学習方法を工夫した。その結果、約◯◯人が在籍するクラスにおいて常に上位◯◯位以内の成績を維持し、◯◯大学から◯◯人が応募した◯◯において、唯一の選出者として留学の機会を得た。現在は、◯◯諸国における◯◯依存に向けた経済政策をテーマに、GCC6か国の政府公式ウェブサイトに掲載された政策資料や各種文献を基に、経済多角化の重点分野や国家戦略の違いを比較分析している。
- 自己PRを記入してください。
- 私の強みは統率力である。この強みは留学中の学内イベントで発揮された。このイベントは、各国の学生が自国文化を紹介するブースを企画するものであったが、大学側から提示されたのは開催日と場所のみで、内容に関する具体的な指示はなかった。このままでは準備が進まないと感じ、各自の強みを活かした役割分担を提案した。◯◯や◯◯、◯◯の◯◯などを担当制とし、明確な得意分野がない学生も積極的に参加できるよう、◯◯や◯◯といった誰もが取り組みやすい展示を企画した。当日は全員で法被を着ることを提案し、日本ブースとしての一体感を高めた結果、多様な展示が評価され、日本ブースは最も人気を集め、表彰を受けた。この経験から、状況を整理し、それぞれの強みや思いを引き出しながら全体をまとめる統率力を培った。グローバルに多様な価値観の人々と協働する貴社においても、この力を活かし、周囲を巻き込みながら成果創出に貢献したい。
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27年卒 | コンサルタント
MOVER&COMPANY
エントリーシート(ES) 本選考
明治大学・文系
- 自己PR(履歴書に自己PRの記載が必須)
- 私の強みは、どんな状況でも目標に向かって努力を継続できることです。 本を1週間に1冊読むことを目標にし、困難な場合でもペースを維持し、大学3年間で190冊以上読むことができました。

27年卒 | 事務系
JOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)
エントリーシート(ES) 本選考
早稲田大学・文系
- 趣味・特技をご記入ください。
- 趣味は海外旅行だ。これまで◯◯、◯◯、◯◯など様々な地域を訪れ、異なる価値観や文化に触れる経験を楽しんできた。特技は早起きで週3回、◯◯でのアルバイトの◯◯作業を継続している。
- 大学・大学院で学んでいること(専攻・ゼミ・研究 室など)
- ◯◯研究コースに所属し、社会・宗教・文化・政治を横断的に学んできた。◯◯語学習に特に力を入れ、大学2年次には◯◯への1年間の留学を経験した。現在は、湾岸諸国における脱石油依存に向けた経済政策をテーマに、GCC6か国の政府公式ウェブサイトに掲載された政策資料や各種文献を基に、経済多角化の重点分野や国家戦略の違いを比較分析している。
- あなたの強み・弱み(長所・短所)を具体的にご記入ください。
- 私の強みは、困難な状況でも目標達成に向けて努力する継続力だ。大学1年次に◯◯語を履修し、「現地で学ぶ」という目標を掲げたが、日本では教材や指導環境が限られていた。そこで環境を言い訳にせず、週4回の授業に全出席し、日々の予習復習を徹底するとともに、現地ニュースやSNSを活用して言語に触れる機会を増やした。さらにネイティブ教員に積極的に発音指導を依頼し、主体的に学習機会を拡張した結果、常に成績上位を維持し、大学から◯◯人の応募があった◯◯政府奨学金留学で、唯一の選出者として留学の機会を得た。弱みは細部にこだわりすぎる点だが、現在は優先順位を意識し、全体最適で判断することを心がけている。
27年卒 | 専門職
山崎製パン
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 当社を志望する理由を入力ください。(200)
- 製パン業界のリーディングカンパニーとして、良品廉価・顧客本位を体現する製品づくりを行っている点に魅力を感じたためだ。私は地震で被災した経験から、食は「楽しみ」であると同時に「命を繋ぐもの」でもあると考えている。貴社は年間約4000の新商品を生み出す高い開発力と、独自の製販一体モデルを有しており、食に対する姿勢に共感した。そのような貴社で科学的知見から製品に向き合い、食を通じて人々の生活を支えたい。
- 自己PRをしてください。(200)
- 私の強みは【他人任せにせず、自ら課題に踏み込む姿勢】だ。大学でサークル代表を務めていた際、会員数が約◯◯倍に増え、従来の方法では意思決定が滞る課題が生じた。そこで私は、組織としての意思決定法を明文化すべく、サークル50年の歴史の中で常に先延ばしにされてきた会則の制定に取り組んだ。全員が納得するまで話し合いを重ねた結果、円滑な組織運営を可能にする会則を完成させることができ、現在まで活用されている。
27年卒 | 総合職
キリングループロジスティクス
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- 当社を志望した理由についてご記載ください。
- 性別や年齢を問わず多くの人に愛されている飲料を通して、お客様に安心と笑顔を届けたいと考え、志望いたしました。私は人々の生活に寄り添い、日常に価値や安心、笑顔を提供する仕事に魅力を感じてきました。飲料は誰にとっても身近な存在であり、日常の中で人の気持ちを豊かにする力があると感じています。 貴社はそのようなキリン製品を物流面から支え、徹底した品質管理のもと「キリン品質」を守り続けている点に強く惹かれました。 私も関係者の皆様と連携しながら、商品を安心して手に取れる環境づくりに携わり、人々の当たり前の日常を支える一員として貢献したいと考えております。
- 学生時代の取り組み
- ◯◯と◯◯に所属していました。 ◯◯では◯◯というコンテンツに注目して研究を行い、発表を行いました。 ◯◯では代表を務め、特に新歓活動に力を入れました。部員と協力し、SNSの運用や新入生とのコミュニケーションを積極的に行った結果、前年度比約◇倍の新入部員を迎えることができました。 これらの活動から、相手の関心や状況を捉えた上で行動し、周囲と協力しながら成果につなげる力を身につけました。 発表では、聞き手に伝わる構成や表現を意識して準備を重ね、相手視点で伝えることの重要性を学びました。運営では、メンバーの意見を取り入れながら施策を実行することで、成果を最大化できました。 今後もこの力を活かし、周囲との連携を大切にしたいです。
- 自己PR
- 相手の立場に立って考え、周囲と協力しながら課題を解決できる点です。 ◯◯でのアルバイトにおいて、発注作業が分かりづらく、入力ミスや発注漏れが頻発しているという課題がありました。私は新人スタッフの立場で業務を見直し、発注表の形式が複雑で直感的に理解しづらいことが原因だと考え ました。 そこで、誰でも分かりやすく使えるように、項目ごとにまとめ、注意点を色分けして記し、新たな発注表を作成しました。また、共に働く仲間と協力して意見を取り入れながら改良を重ねました。 その結果、発注ミスが大幅に減少し、業務効率の向上だけでなく、スタッフ同士のコミュニケーションもより活発になりました。 この経験から、相手の立場に立って工夫し、周囲と協力しながらより良い環境をつくる力が自分の強みであると実感しました。
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27年卒 | 技術系 生産・品質保証・技術開発コース(3)培養/精製/分析/廃液
キリンホールディングス
エントリーシート(ES) 本選考
非公開・非公開
- バイオプロセスによるモノづくりを通して、どんなことにチャレンジしたいですか。 できるだけ具体的にお答えください。(400字以内)
- 有用成分を安定かつ高効率に生産する技術を確立し、安価で手に取りやすく、日常的に健康を支えられる製品づくりに挑戦したい。 私は大学で◯◯代謝に関する基礎研究に取り組む中で、得られた知見が多様な分野へ展開できる可能性を持つことに魅力を感じてきた。一方で、産業化から遠い環境にあり、研究成果が社会に役立てられる道筋が見えないことにもどかしさを抱いた。この経験から、「健康」という誰もが求める価値を、「食」というすべての人にとって身近な行為に還元したいと考えるようになった。 しかし、どれほど優れた成分であっても、価格が高ければ日常には浸透せず、「食」として届ける意義は十分に発揮されない。そこで私は、バイオプロセスを通じて有用成分を安定かつ高効率に生産する技術を確立し、目的物生産菌株の育種や培養条件の最適化によって品質と生産効率を両立させることで、誰もが簡単に健康に近づけるモノづくりに挑みたい。
- 趣味特技(100)
- 趣味はロゴ制作だ。作っている時の楽しさはもちろん、贈った相手や周囲も笑顔にできる点も魅力的だ。特技は落語を演じることだ。昨年の学校祭では上演時間1時間の大ネタに挑み、成功させることができた。

28年卒 | オープン型
みずほフィナンシャルグループ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 応募動機をご回答ください。
- 貴社のExperience コンサルタントに応募した理由は、次世代型店舗のようにコンサルティングへ軸足を移す貴社の変革の最前線に立ちたいからだ。文系・専門知識ゼロからアプリ開発に挑戦した経験から、相手が言葉にできていない要望を一緒に形にしていく過程にやりがいを感じてきた。企業や個人が抱える、まだ言語化されていない課題を引き出し解決策へつなげる貴社のコンサルティングの現場を体感したいと考え志望する。
- 学生時代に力を入れたことについてお答えください。
- ◯◯の◯◯として、◯◯での紙媒体中心だった書類管理を電子化する取り組みに力を入れた。アルバイト同士で課題を整理し、リーダーとして所長へ電子化を提案・承認を得たが、長年勤める社員から強い抵抗を受け業務が一時停滞した。原因は利便性ばかりを優先し社員への配慮が欠けていたことにあると分析し、社員一人ひとりに個別ヒアリングを実施した。不満や不安を丁寧にくみ取った上で優先順位をつけたファイルを新たに作成し、現場が使いやすい仕組みへと改善した結果、1日の処理件数は◯◯件から約◯◯件へと増加し、社内のAI化推進会議にも継続的に参加している。この、抵抗に直面しても粘り強く仕組みを作り変える力を、巨大なシステムや多様な顧客と向き合う貴社の仕事でも発揮したいと考えている。
関東の企業の選考体験談
28年卒 | グランドハンドリング業務
ANA成田エアポートサービス
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 前半はグループで話し合いながらクイズに答えつつ、講義形式でグランドハンドリングの仕事について学びました。後半はバスに乗って駐機場を見学し、貨物用飛行機の内部に入らせてもらったり、実際の業務で使用する車両に乗せてもらったりしました。出発する飛行機を見送るグッバイウェーブも体験できます。グループワークやプレゼンはありません。
- ワークの具体的な手順
- グループに分かれて座り、講義を聞きながらグループでクイズに答えていく形式です。その後バスで駐機場へ移動して現場を見学し、最後に座談会があります。グループごとに社員さんがついてくださいます。
- インターンの感想・注意した点
- 実際に業務で使う車両に乗ったり、駐機場を歩いたりと、普段は絶対にできない貴重な経験ができてとても楽しかったです。グループごとについてくださる社員さんはとても明るく活発で、ワイワイした雰囲気の中でも仕事になると真剣で、メリハリがあるのが印象的でした。真夏の屋外にいる時間が長いので暑さ対策は必須です。ペットボトルの飲み物はいただけました。

27年卒 | 研究職(R&D)※26卒・27卒
ファイントゥデイ
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・文系
- 試験科目
- 言語・非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- ミキワメというwebテスト
- 対策方法
- ミキワメの参考書が見当たらなかったため、SPIの対策本を勉強しました。

27年卒 | 研究職(R&D)※26卒・27卒
ファイントゥデイ
インターンシップ インターンシップ
非公開・文系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 取引先のドラッグストアのバイヤーに対する提案内容をグループで考えました。 チームの人数は4人で、個人ワークを踏まえてディスカッションしました。 最後に、チーム担当の社員様に向けてプレゼンテーションを行いました。
- ワークの具体的な手順
- 資料を読んだ上で個人ワーク20分、グループワーク40分、発表と質疑応答5分、フィードバック5分
- インターンの感想・注意した点
- チームの人数が4人と、他の企業に比べ少ないので、全然発言できないということはありませんでした。ワーク前に提示された注意点として、意見が衝突しても恐れずに発言することとあったので、それを守るよう心掛けました。
27年卒 | システムエンジニア(東京勤務)
明治安田システム・テクノロジー
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 最初にIT業界やユーザー系SIerの特徴、明治安田システム・テクノロジーの事業内容について説明を受けました。特に、明治安田グループの生命保険事業を支えるIT企業として、システムの企画・開発から運用保守まで幅広い業務を担っていることを学ぶ構成でした。 その後、学生4〜5名程度でチームを組み、お客様役の社員から要望や課題をヒアリングし、適切な解決策を検討するグループワークに取り組みました。課題は、顧客が抱える業務上の問題を解決するために、必要なシステムの機能や条件を整理し、提案内容をまとめるというものでした。 特に重要だったのは、顧客が最初に提示した要望をそのままシステムの機能として採用するのではなく、要望の背景にある課題を把握することです。顧客が現在の業務で何に困っているのか、どのような業務を効率化したいのか、システム導入後にどのような状態を実現したいのかを質問しながら整理する必要がありました。 ヒアリングで得られた情報を基に、チーム内で現状の課題を分類し、解決するべき問題の優先順位を検討しました。その後、必要なシステムの機能や期待できる効果を整理し、顧客への提案内容をまとめました。 最終的には、グループごとに検討した解決策を発表し、社員からフィードバックを受ける形式でした。発表では、システムの機能を説明するだけでなく、なぜその機能が必要なのか、どのような課題を解決できるのかについて、論理的に説明することが重要でした。 また、プログラムの後半には社員との座談会もあり、実際の仕事内容や若手社員の成長環境、システム開発における苦労ややりがいなどについて理解を深める機会が設けられていました。 今回のプログラムは、専門的なプログラミング技術を用いることよりも、顧客の課題を正確に理解し、チームで解決策を考えることに重点が置かれており、文系・理系を問わずシステムエンジニアの仕事を体験できる点が特徴的でした。
- ワークの具体的な手順
- 【1.受付・企業説明】 会場に到着後、受付を済ませ、指定された席に着席しました。最初に当日のプログラムや注意事項について説明を受け、その後、IT業界やSIerの役割、明治安田システム・テクノロジーの事業内容について学びました。特に、ユーザー系SIerとして明治安田グループの業務をITの面から支えていることや、システムの安定稼働と継続的な改善が重要であることについて理解を深める内容でした。 【2.グループ分け・自己紹介】 学生4〜5名程度のグループに分かれ、簡単な自己紹介を行いました。大学で学んでいることやIT業界に興味を持った理由などを共有し、グループワークに向けてコミュニケーションを取りやすい雰囲気をつくりました。 【3.課題説明・役割分担】 システム開発の上流工程を体験するための課題が提示されました。お客様役の社員が抱えている業務上の問題を把握し、解決につながるシステムを提案することが目的でした。グループ内では、ヒアリングで質問する内容や役割分担を考え、限られた時間の中で効率的に情報を収集できるよう準備しました。 【4.お客様役の社員へのヒアリング】 お客様役の社員に対して、現在の業務内容や発生している問題、システムに期待することなどを質問しました。最初に提示された要望だけでは、顧客が本当に困っていることを把握しきれないため、具体的な業務の流れや問題が発生する場面について追加で質問することを意識しました。 【5.課題の整理・要件定義】 ヒアリングで得られた情報をグループ内で共有し、現状の問題点を整理しました。特に、顧客の要望と実際に解決するべき課題を区別し、システムに必要な機能や条件を検討しました。また、複数の要望がある場合には、重要度や実現可能性を考慮し、優先順位を付けることを意識しました。 【6.解決策の検討・提案内容の作成】 整理した課題を基に、どのようなシステムを導入すれば業務の効率化や品質向上につながるのかを検討しました。提案内容をまとめる際には、現状の課題、解決策、システム導入後に期待できる効果が一貫するように整理しました。 【7.グループごとの発表】 検討した内容を各グループで発表しました。発表では、単にシステムの機能を列挙するのではなく、顧客が抱える課題をどのように捉え、なぜその解決策を選んだのかを明確に説明することを意識しました。 【8.社員からのフィードバック】 発表後には社員からフィードバックを受けました。特に、顧客の要望を正確に理解できているか、提案した内容が実際の課題解決につながるかという視点から、自分たちの考え方を振り返る機会になりました。 【9.社員座談会・総括】 最後に社員座談会が行われ、システムエンジニアの仕事内容やキャリア形成、職場の雰囲気について質問する機会がありました。その後、当日の学びを振り返り、プログラムが終了しました。
- インターンの感想・注意した点
- 今回の1day仕事体験で特に印象的だったのは、システムエンジニアの仕事では、技術力だけでなく、顧客の課題を正確に理解する力が非常に重要だと学べたことです。 私は大学でデータ分析やプログラミング、経営工学について学んできたため、システム開発に対しては、課題を分析し、それを解決するための技術や機能を考える仕事というイメージを持っていました。しかし、今回のプログラムでは、お客様役の社員へのヒアリングを通じて、顧客が最初に提示する要望と、本当に解決するべき課題が必ずしも一致しないという難しさを感じました。 特に苦労したのは、限られた時間の中で必要な情報を引き出すことです。顧客から提示された情報だけでは、業務の具体的な流れや課題の原因を十分に理解できない場合があるため、相手の回答に応じて追加の質問を考える必要がありました。そのため、質問の数を増やすことよりも、何を明らかにするための質問なのかを意識することが重要だと感じました。 また、グループワークでは、学生によって重視する点や考え方が異なるため、意見を整理しながらチームとして一つの方向性にまとめることにも難しさがありました。その際には、自分の意見を一方的に伝えるのではなく、他のメンバーがどのような理由でその意見を持っているのかを理解することを意識しました。 良い提案をするためには、まず顧客が抱える問題を明確にし、その問題を解決するために本当に必要な機能を考えることが重要だと思いました。また、提案内容をまとめる際には、システムを導入する目的と期待できる効果が一貫しているかを確認することを心がけました。 今回の仕事体験を通じて、システムエンジニアにはプログラミング能力だけでなく、顧客の話を聞く力、課題を論理的に整理する力、関係者と協力して物事を進める力など、幅広い能力が求められることを理解できました。 特に、大学で学んできたデータ分析や課題解決の知識が、顧客の要望を整理して最適なシステムを提案する場面でも活かせると感じたことが、大きな学びとなりました。 また、社員との交流を通じて、技術力だけでなく、顧客との信頼関係やコミュニケーションを大切にしている企業だという印象も持ちました。今回の経験は、将来システムエンジニアとして働く姿を具体的に考えるきっかけになったと思います。

27年卒 | ITエンジニア
SRA
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 今回の1day仕事体験では、IT業界やソフトウェア開発のプロセスについて説明を受けた後、システム開発の上流工程である要件定義を体験する課題解決型グループワークに取り組みました。 課題は、架空のフィットネスジム「サンシャインフィットネス」の経営課題を解決するために、どのようなシステムを導入すべきか検討し、提案内容をまとめるというものでした。設定上、このジムでは利用者の退会率が40%と高く、業界水準として示された25%程度まで改善することが経営上の目標となっていました。 ワークでは、経営陣や現場スタッフ、トレーナーの意見、利用者アンケートなど、立場の異なる関係者の情報が資料として提示されました。利用者アンケートでは、退会理由としてモチベーションの低下が40%、運動習慣の定着が難しいことが20%、サービスへの不満が20%、サポート不足が10%などと示されており、単に設備やサービスの種類を増やすだけでは課題を解決できないことが分かりました。 そこで、まず利用者が継続できない原因を整理し、必要な機能を検討しました。具体的には、利用者の目標や運動経験に応じたトレーニングメニューの提案、運動記録や成果の可視化、来館を促すリマインド、トレーナーに相談しやすい仕組みなどが改善策の候補となりました。 また、経営陣が求める退会率の改善だけでなく、現場スタッフの業務負担やトレーナーによるサポートのしやすさも考慮する必要がありました。複数の関係者の要望を整理し、実現すべき機能の優先順位を考える過程を通じて、要件定義では顧客の要望をそのまま採用するのではなく、根本的な課題を明確にすることが重要だと学びました。 プログラム全体は12時30分から17時までの4時間30分で、前半にIT業界や開発プロセスの説明、中盤に要件定義のグループワーク、後半に提案内容の発表とフィードバック、総括という構成でした。グループで意見をまとめて提案する形式で、技術的な知識だけでなく、課題を整理する力やコミュニケーション能力も求められる内容でした。
- ワークの具体的な手順
- 【1.IT業界・企業説明】 最初にIT業界の全体像やSIerの役割について説明がありました。また、SRAの事業内容やソフトウェア開発の特徴、システムエンジニアの仕事内容について学びました。 【2.ソフトウェア開発プロセスの説明】 次に、システム開発における企画、要件定義、設計、開発、テスト、運用保守の流れについて説明を受けました。特に、今回体験する要件定義が、顧客の要望を整理してシステムに必要な機能や条件を明確にする重要な工程であることを理解しました。 【3.グループワークの課題説明】 架空のフィットネスジム「サンシャインフィットネス」を対象に、経営上の課題を解決するシステムを提案するというテーマが提示されました。退会率40%という問題に対して、目標とする25%程度まで改善するために、どのような仕組みが必要かを考える内容でした。 【4.顧客情報・アンケートの分析】 経営陣、現場スタッフ、トレーナー、利用者などの視点から情報を整理しました。経営陣は会員の継続率向上や他社との差別化を重視していました。一方、現場スタッフは会員の利用状況を把握しにくいこと、トレーナーは利用者の運動状況を継続的に確認しにくいことなどに課題を抱えていました。また、利用者アンケートから、運動のモチベーションが続かないことや、何から始めればよいか分からないことなどが退会につながっていると考えました。 【5.課題の整理と優先順位付け】 収集した情報を基に、課題を分類しました。特に、運動習慣が身に付かないこと、目標設定が難しいこと、成果を実感しにくいこと、トレーナーへの相談がしにくいことなどを重要な問題として整理しました。また、経営上の目標である退会率の改善につながるかどうかを判断基準として、解決すべき課題の優先順位を検討しました。 【6.システムに必要な機能の検討】 整理した課題を解決するために、利用者の目標に合わせた運動メニューの提案、トレーニング記録や成果の可視化、来館リマインド、トレーナーへの相談機能、混雑状況の確認などをシステム案として検討しました。機能を多く取り入れることよりも、顧客の課題解決にどの程度貢献できるか、利用者が継続して使いやすいかを重視しました。 【7.提案内容の整理】 課題と解決策の関係を明確にし、提案資料をまとめる工程に取り組みました。特に、現状の課題、システムを導入する目的、必要な機能、期待できる改善効果がつながるように整理することが重要だと考えました。 【8.発表・フィードバック・総括】 最後に、各グループが検討した内容を発表し、社員からのフィードバックを受ける形式でした。提案したシステムが顧客の根本的な課題の解決につながるか、要件定義の考え方が適切かを振り返ることを通じて、システムエンジニアの上流工程に求められる視点を学びました。
- インターンの感想・注意した点
- 今回の仕事体験で特に印象に残ったのは、システム開発では、顧客が求めている機能をそのまま実現するのではなく、なぜその機能が必要なのかを考えることが重要だと学べた点です。 私は大学でデータ分析やプログラミングに取り組んできたため、課題を与えられた際には、どのような技術を用いて解決するかを考えることが多くありました。しかし、今回のワークでは、退会率が高いという問題に対して、最初から具体的なアプリの機能を考えるのではなく、まず利用者が退会してしまう理由や、現場スタッフが抱えている課題を整理する必要がありました。 特に難しかったのは、関係者によって重視していることが異なる点です。経営陣は退会率の改善や他社との差別化を求めている一方で、トレーナーは利用者への継続的なサポート、利用者自身は運動の継続しやすさや成果の実感を求めていました。そのため、すべての要望を取り入れるのではなく、経営上の課題と利用者のニーズの両方に対応できる仕組みを考える必要がありました。 また、利用者の退会理由を分析する中で、運動のモチベーションが続かないことや、目標設定が難しいことなど、単にジムの設備を充実させるだけでは解決できない問題があると気付きました。そこで、運動記録の可視化や目標に応じたメニュー提案、トレーナーへの相談機能など、継続利用を支援する仕組みに着目することが重要だと考えました。 ワークに取り組む際には、自分が実現したい機能を一方的に提案するのではなく、どの課題を解決するための機能なのかを明確にすることを意識しました。また、限られた時間で提案内容をまとめる必要があるため、課題の重要度や実現可能性を考慮して優先順位を付けることも大切だと感じました。 今回の経験を通じて、システムエンジニアにはプログラミング能力だけでなく、顧客の業務を理解する力、課題を構造的に整理する力、関係者の意見を調整する力が求められることを学びました。特に、要件定義という上流工程の難しさと面白さを具体的に理解できたことが、参加してよかったと感じた理由です。

27年卒 | エンジニアコース
BIPROGY(旧:日本ユニシス)
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 細かい役職はわからないが、人事の方と現場の職員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 最終面接はMicrosoft Teamsを使用したオンライン形式で実施されました。事前に採用マイページから希望する面接日程を予約し、当日はマイページの「Step Navi」に表示される最終面接の予約画面から接続する形式でした。接続開始ボタンは面接開始時刻の10分前までに表示される仕組みだったため、事前に通信環境やカメラ、マイクの状態を確認して参加しました。面接は学生1人に対する個人面接で、所要時間は最大30分と案内されていました。面接終了後はMicrosoft Teamsから退出する流れで、後日、企業から面接参加に対する御礼メールが届きました。
- 質問内容
- 【質問1】簡単な自己紹介と、学生時代に力を入れたことを教えてください。 【回答】◯◯大学◯◯学部で、データ分析やプログラミング、経営工学を学んでいます。大学では、データを活用して現状を把握し、課題を発見して改善につなげることに取り組んできました。また、個人では筋力トレーニングと栄養管理を支援するツールを開発しました。食事記録の負担を減らす仕組みを考え、改善を重ねることで記録率を60%から90%に向上させました。これらの経験を通じて、課題を分析するだけでなく、解決策を実際の仕組みとして実現することにやりがいを感じるようになりました。 【質問2】なぜIT業界、特にSIerを志望しているのですか。 【回答】ITを活用して顧客の業務課題を解決し、改善の仕組みを継続的に支えたいと考えているためです。大学でデータ分析や業務改善について学ぶ中で、課題を発見しても、それを解決する仕組みが現場に定着しなければ十分な成果につながらないと感じました。また、個人開発では、機能を実装すること以上に、利用者が継続して使える仕組みを考える重要性を学びました。そのため、顧客の業務を理解し、要件定義から設計、開発、運用保守まで幅広く関わることができるSIerを志望しています。 【質問3】多くのSIerの中で、なぜBIPROGYを志望しているのですか。 【回答】幅広い業界の基幹システムを支えてきた実績がありながら、企業や業界の枠を越えた共創によって新たな価値を生み出そうとしている点に魅力を感じたためです。特に、貴社が掲げるデジタルコモンズという考え方に共感しています。私は将来、顧客から提示された要望をそのまま実現するだけでなく、業務の背景にある課題を発見し、技術を活用して解決策を提案できるエンジニアになりたいと考えています。貴社であれば、幅広い業界の業務知識と技術力を身に付けながら、顧客やパートナー企業と協力して課題解決に取り組めると考え、志望しています。 【質問4】BIPROGYに入社したら、具体的にどのような仕事に取り組みたいですか。 【回答】企業の業務プロセスを理解し、ITを活用した業務効率化やデータ活用を支援する仕事に取り組みたいと考えています。私は大学で経営工学や統計学を学び、現状を数値として可視化することで、感覚だけでは気付けない課題を発見できることに面白さを感じてきました。そのため、顧客の業務を分析して課題を整理し、システムの導入によって業務の効率化や品質向上を実現する仕事に関心があります。入社後は、まず設計や開発、運用保守などの実務経験を積み、システム全体の仕組みや業務知識を身に付けたいです。そのうえで、将来的には顧客への提案や要件定義などの上流工程にも携わりたいと考えています。 【質問5】あなたの強みは何ですか。また、当社でどのように活かせると思いますか。 【回答】私の強みは、現状を分析して課題を整理し、改善策を具体的な行動につなげられることです。大学でのデータ分析や個人開発では、思い込みだけで判断するのではなく、数値や利用状況を確認しながら問題点を特定することを意識してきました。また、課題を発見した後は、実現可能性や利用者への効果を考慮して改善方法を検討してきました。この強みは、システムエンジニアとして顧客の要望を整理する場面や、プロジェクトで発生した課題への対応策を検討する場面で活かせると考えています。入社後も、技術的な知識を身に付けながら、顧客や開発メンバーから信頼されるエンジニアを目指したいです。 【質問6】反対に、あなたの弱みや今後改善したいことは何ですか。 【回答】目の前の課題に集中すると、全体を俯瞰する視点が不足してしまうことがあります。例えば、個人開発では特定の機能の改善に集中するあまり、利用者にとって本当に必要な機能なのかという目的を見失いそうになった経験があります。そのため、現在は改善策を検討する前に、最終的に何を実現したいのかを明確にし、優先順位を整理することを意識しています。また、作業の途中でも目的に立ち返り、全体への影響を確認するようにしています。システム開発では、品質や納期、コストなどを総合的に判断することが求められるため、今後も広い視点から物事を考える力を高めていきたいです。 【質問7】チームで協力して成果を出した経験や、意見が対立した経験について教えてください。 【回答】大学でのグループワークにおいて、メンバーと協力して課題を整理し、改善策を検討した経験があります。私は、意見が異なった際に、すぐにどちらかの案を選ぶのではなく、それぞれが何を重視しているのかを明確にすることを意識してきました。例えば、改善策について意見が分かれた場合には、目的や期待される効果、実現に必要な負担などを整理し、判断基準を共有することが重要だと考えています。この経験から、チームとして成果を出すためには、単に自分の意見を伝えるだけではなく、他のメンバーの考えを理解し、共通の目標に向かって議論を進めることが必要だと学びました。 【質問8】5年後、10年後にはどのようなエンジニアになっていたいですか。 【回答】5年後には、システムの設計や開発、運用に関する実務経験を積み、技術的な知識だけでなく、顧客の業務についても深く理解しているエンジニアになりたいと考えています。また、担当する業務を自立して進めるだけでなく、周囲のメンバーと協力しながら課題を解決できる存在を目指したいです。10年後には、顧客の課題を正確に把握し、最適な解決策を提案できるエンジニアとして、プロジェクト全体を推進する立場に挑戦したいと考えています。そのために、技術力や業務知識に加え、関係者との調整力やマネジメント能力も高めていきたいです。 【質問9】企業選びで重視していることと、他社の選考状況を教えてください。 【回答】企業選びでは、ITを活用して顧客の業務課題を解決できること、システムの企画から運用まで幅広い工程に携われること、そして継続的に技術力や業務知識を高められる環境があることを重視しています。他社についても、日立製作所やキヤノンITソリューションズなど、幅広い業界にITソリューションを提供する企業を中心に検討しています。その中でも貴社は、長年培ってきた技術力や顧客基盤を活かしながら、デジタルコモンズの考え方のもとで新しい価値の創出に取り組んでいる点に魅力を感じています。顧客の業務理解と技術力の両方を高めながら成長できる環境を重視して就職活動を進めています。 【質問10】これまでの経験から、あなたは当社にどのような価値を提供できると思いますか。 【回答】私が貢献できると考えているのは、現状を可視化して課題を整理し、実現可能な改善策を考えることです。大学でのデータ分析では、数値を分析して終わりにするのではなく、その結果から何が分かり、どのような改善につなげられるのかを意識してきました。また、個人開発では利用者の負担を減らすことを重視し、改善前後の結果を確認しながら仕組みを見直してきました。入社後は、こうした課題発見力や改善に向けた行動力を活かし、顧客の業務を理解したうえで、利用者にとって価値のあるシステムづくりに貢献したいと考えています。 【質問11】最後に何か質問はありますか。 【回答例】若手のエンジニアが顧客の業務課題を正確に理解し、適切な解決策を提案できるようになるためには、どのような経験や能力が重要になるのでしょうか。また、プロジェクトを推進する立場になった際に、技術力以外で特に求められる能力や、若手のうちから意識しておくべきことがあれば教えていただきたいです。

27年卒 | エンジニアコース
BIPROGY(旧:日本ユニシス)
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事の方と現場社員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 二次面接はMicrosoft Teamsを使用したオンライン形式で実施されました。事前にBIPROGYの採用マイページから希望する面接日程を予約し、当日は「Step Navi」の二次面接予約画面に表示される接続ボタンから参加する形式でした。面接開始前には、通信環境やカメラ、マイクの状態を確認し、指定された時間に接続できるよう準備しました。面接は個人面接形式で、所要時間は約30分でした。一次面接と同様に、学生時代の経験や志望動機について説明することに加えて、これまでの取り組みの背景や、周囲と協力した経験、入社後に取り組みたい仕事について考えを伝えることが重要になる選考でした
- 質問内容
- 【質問1】簡単に自己紹介をしてください。 【回答】◯◯大学◯◯学部で、データ分析やプログラミング、経営工学を学んでいます。大学ではPythonを活用したデータ分析や業務改善に関する研究に取り組んでおり、データから課題を発見し、解決策を考えることに関心があります。また、個人でも筋力トレーニングと栄養管理を支援するツールを開発し、ITを活用して身近な問題を解決する経験を積んできました。本日はよろしくお願いいたします。 【質問2】なぜIT業界を志望し、その中でもシステムエンジニアを希望しているのですか。 【回答】ITを活用して顧客の業務課題を解決し、改善の仕組みを継続的に支えたいと考えているためです。大学でデータ分析や個人開発に取り組む中で、現状を分析して問題点を見つけるだけでなく、解決策を実際に形にすることにやりがいを感じました。その中でもシステムエンジニアは、顧客の要望を理解し、要件定義から設計、開発、運用保守まで幅広く関わることができるため、技術力と業務理解の両方を身に付けられる仕事だと考えています。 【質問3】他のSIerではなく、BIPROGYを志望する理由は何ですか。 【回答】幅広い業界の基幹システムを支えてきた実績を持ちながら、顧客やパートナーとの共創を通じて、新たなサービスや価値の創出に挑戦している点に魅力を感じたためです。特に、デジタルコモンズという考え方のもと、特定の企業だけでなく社会全体の課題解決に取り組んでいる点が印象的でした。私は将来、技術を提供するだけではなく、顧客の業務を理解し、本質的な課題を整理したうえで最適な解決策を提案できるエンジニアになりたいと考えています。そのため、幅広い業界の課題に関わりながら、新しい価値の創出にも挑戦できる貴社を志望しています。 【質問4】学生時代に最も力を入れたことと、その中で苦労したことを教えてください。 【回答】筋力トレーニングと栄養管理を支援するツールの個人開発に力を入れました。食事記録に手間がかかり、継続が難しいことを課題と捉え、Pythonを使って記録や分析を効率化する仕組みを開発しました。最も苦労したのは、便利な機能を増やすことと、簡単に使い続けられることの両立です。最初は機能の充実を重視していましたが、利用者にとっては日々の入力負担を減らすことが重要だと考え直しました。そこで、必要な情報を整理し、操作の手間を減らすことに注力した結果、食事記録率を60%から90%に改善できました。 【質問5】チームで目標達成に向けて取り組んだ経験はありますか。 【回答】大学のグループワークや業務改善に関する課題において、メンバーと協力して問題を整理し、改善策を検討した経験があります。チームで取り組む際には、いきなり解決策を考えるのではなく、まず何が問題なのか、どのような成果を目指すのかについて共通認識を持つことを意識しました。また、メンバーによって重視する点が異なる場合には、それぞれの意見の背景を確認し、目的に立ち返って議論を整理することを大切にしました。この経験から、チームとして成果を出すためには、個人の能力だけでなく、意見を共有し、方向性をそろえる力が重要だと学びました。 【質問6】チームで意見が対立した場合、どのように対応しますか。 【回答】まず、それぞれの意見がどのような理由や目的に基づいているのかを確認します。単に多数決で結論を出すのではなく、チームとして達成したい目標や課題に照らして、どの案が適切なのかを整理することが大切だと考えています。例えば、実現したい機能について意見が分かれた場合には、必要な工数や利用者への効果、実現可能性などの判断基準を設けて比較します。そのうえで、お互いの意見を取り入れられる部分がないかを検討し、全員が納得しやすい形で意思決定することを意識します。 【質問7】自身の強みは何ですか。また、その強みを当社でどのように活かせると思いますか。 【回答】私の強みは、現状を分析して課題を整理し、解決策を具体的な行動につなげられることです。大学でのデータ分析や個人開発では、感覚だけで判断するのではなく、数値や利用状況を確認しながら問題点を特定することを意識してきました。また、改善策を考える際には、技術的に実現できるかどうかだけでなく、利用者にとって価値があるかという視点も大切にしてきました。入社後はこの強みを活かし、顧客の業務や課題を正確に把握したうえで、開発メンバーと協力しながら適切なシステムを提案・実現できるエンジニアになりたいと考えています。 【質問8】入社後はどのような業界や業務に携わりたいですか。 【回答】特定の業界に限定せず、業務効率化やデータ活用によって課題解決に貢献できる分野に携わりたいと考えています。特に、大学で経営工学やデータ分析について学んできた経験から、企業の業務プロセスを理解し、現状を可視化することで改善につなげる仕事に関心があります。入社後は設計や開発などの基本的な業務経験を積み、技術的な知識を身に付けたうえで、将来的には顧客への提案や要件定義などの上流工程にも携わりたいと考えています。 【質問9】他社の選考状況と、就職活動で重視していることを教えてください。 【回答】SIerを中心に、日立製作所やキヤノンITソリューションズなど、ITを活用して顧客の課題解決を支援する企業を検討しています。企業選びでは、顧客の業務を理解したうえで解決策を提案できること、システムの設計から運用まで幅広い工程に関われること、継続的に技術力や業務知識を高められる環境があることを重視しています。その中でも貴社は、幅広い業界のシステムを支える実績があり、新しい価値の創出にも取り組んでいるため、特に魅力を感じています。 【質問10】最後に何か質問はありますか。 【回答例】若手のシステムエンジニアが顧客の課題を正確に理解するために、実際のプロジェクトで意識していることを教えていただきたいです。また、設計や開発などの経験を積んだ後、要件定義やプロジェクトマネジメントに携わるためには、どのような経験や能力が重要になるのでしょうか。

27年卒 | エンジニアコース
BIPROGY(旧:日本ユニシス)
面接 本選考
非公開・非公開
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 人事の方と現場職員
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 一次面接はMicrosoft Teamsを使用したオンライン形式で実施されました。事前にマイページから面接日時を予約し、当日はマイページの「Step Navi」から一次面接の予約画面を開き、「接続開始」ボタンを使用して面接に参加する形式でした。接続ボタンは開始時刻の10分前までに表示される仕組みで、事前に通信環境やカメラ、マイクの動作を確認してから接続しました。面接開始時刻になると個人面接が始まり、自己紹介や学生時代の経験、大学で学んでいること、志望動機などについて質問を受けることが想定される形式でした。面接の所要時間は約30分で、終了後はTeamsから退出する流れでした。
- 質問内容
- 【質問1】簡単に自己紹介をしてください。 【回答】◯◯大学◯◯学部で、データ分析やプログラミング、経営工学について学んでいます。大学ではPythonを用いたデータ分析や業務改善に関する研究に取り組み、課題を数値で把握して解決策を考えることに力を入れてきました。また、個人でも筋力トレーニングと栄養管理を支援するツールの開発に取り組んでおり、ITを活用して日常生活の課題を解決することにやりがいを感じています。 【質問2】大学ではどのようなことを学んでいますか。 【回答】データサイエンスや情報技術、経営工学を中心に学んでいます。特に、統計学や機械学習を用いてデータから課題を発見し、改善策につなげることに関心があります。授業ではPythonによるデータ分析や機械学習モデルの構築に取り組んできました。また、業務プロセスを分析して効率化を図る研究にも取り組んでおり、技術と業務理解の両方を身に付けることを意識しています。 【質問3】学生時代に最も力を入れたことを教えてください。 【回答】筋力トレーニングと栄養管理を支援するツールの個人開発に力を入れました。食事の記録に時間がかかり、継続することが難しいという課題を感じたため、Pythonを用いて記録や分析を効率化する仕組みを開発しました。開発当初は機能を増やすことを優先していましたが、実際に使い続けられることが重要だと考え、入力の手間を減らすことや、分析結果を分かりやすく可視化することに注力しました。その結果、食事記録率を60%から90%に改善できました。 【質問4】その取り組みで苦労したことは何ですか。 【回答】必要な機能を実装するだけでなく、使いやすさと継続性を両立させることに苦労しました。最初は記録できる項目や分析機能を増やすことを考えていましたが、機能が多くなるほど操作が複雑になり、利用時の負担も大きくなると気付きました。そこで、利用する目的を整理し、入力の簡単さと必要な情報へのアクセスのしやすさを優先して改善しました。この経験から、技術的に実現できることと、利用者にとって価値があることは必ずしも同じではないと学びました。 【質問5】なぜIT業界、特にSIerを志望しているのですか。 【回答】ITを活用して顧客の業務課題を解決し、改善の仕組みを継続的に支えたいと考えているためです。大学でのデータ分析や個人開発を通じて、課題を発見するだけでなく、解決策を実際に形にすることにやりがいを感じました。特にSIerであれば、顧客の業務を理解したうえで、要件定義から設計、開発、運用保守まで幅広い工程に関わることができると考えています。技術力だけでなく、顧客の課題を整理する力や提案力も身に付けたいと考えています。 【質問6】なぜBIPROGYを志望しているのですか。 【回答】金融や流通、公共など幅広い業界にITソリューションを提供しており、さまざまな顧客の課題解決に携われる点に魅力を感じたためです。また、既存のシステムを安定的に支えるだけでなく、デジタルコモンズの考え方のもと、顧客やパートナー企業との共創によって新たな価値を生み出そうとしている点にも関心があります。私は大学で培ったデータ分析や業務改善の知識を活かし、顧客の課題を整理して、技術と業務の両面から解決策を提案できるエンジニアになりたいと考えています。 【質問7】将来どのようなシステムエンジニアになりたいですか。 【回答】技術力と業務理解の両方を身に付け、顧客や開発メンバーから信頼されるシステムエンジニアになりたいと考えています。入社後は設計や開発、運用保守などの経験を通じて技術的な基礎を固め、将来的には顧客の課題を整理する上流工程にも積極的に携わりたいです。また、プロジェクト全体を俯瞰しながら、関係者の意見を調整して最適な解決策を実現できる人材を目指したいと考えています。 【質問8】最後に何か質問はありますか。 【回答例】若手のシステムエンジニアが入社後に成長していくうえで、技術力以外に特に重要だと感じる能力は何でしょうか。また、顧客の課題を正確に理解するために、実際のプロジェクトで意識されていることがあれば教えていただきたいです。

27年卒 | エンジニアコース
BIPROGY(旧:日本ユニシス)
WEBテスト 本選考
非公開・非公開
- 試験科目
- 言語・非言語・性格検査
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語・非言語:合計約35分。問題数は回答状況によって変動するため不明。性格検査:約30分。言語では語句の意味や文章読解、非言語では推論や確率、割合、表の読み取りなどが出題される一般的なSPIテストセンター形式でした。各科目の正確な問題数や時間配分は覚えていません。
- 対策方法
- SPIのテストセンター形式では、限られた時間の中で多くの問題に対応する必要があるため、出題形式への理解と時間配分を特に意識して対策しました。言語分野では語句の意味や二語の関係、長文読解などの問題を確認し、文章を正確かつ素早く理解する練習を行いました。非言語分野では、推論、確率、割合、損益算、表の読み取りなどの頻出分野を中心に、基本的な解法を整理することを重視しました。また、問題を解いた後は正解・不正解だけを確認するのではなく、なぜその解法になるのかを理解し、同じ形式の問題が出題された際に短時間で対応できるようにすることを意識しました。テストセンターでは解答状況に応じて出題内容が変化するため、難しい問題に時間をかけすぎず、目の前の問題に落ち着いて取り組むことが重要だと考えました。性格検査については、企業が求める人物像に無理に合わせようとするのではなく、自分の普段の行動や考え方に基づいて一貫性のある回答をすることを心がけました。
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27年卒 | 建築系総合職
タクトホーム(飯田グループホールディングス)
WEBテスト 本選考
東京農業大学・理系
- 試験科目
- ミキワメAIというウェブ適正検査で性格検査と言語、非言語の問題が出ました。
- 各科目の問題数と制限時間
- 性格検査は100問(10分)近くあり、能力検査は20問(20分)くらいでした。
- 対策方法
- 適正検査は常識的な質問ばかりだったので特に対策は必要なかったです。能力検査はSPI3の勉強をしていれば問題なく解けると思います。




