27年卒 総合職
総合職
No.501689 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月3日〜5日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社オフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、全体で7人ほど |
| 参加学生数 | 35人ほど |
| 参加学生の属性 | 国公立、早慶 |
| 交通費補助の有無 | 全員支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは「ヒューリックの新たなビルブランドを考案し、第1号案件の開発計画とともに提案する」という課題に取り組んだ。ターゲットとなる顧客や社会ニーズを分析した上で、ブランドコンセプトを設定し、開発エリアや用途、収益性まで含めた事業計画を検討した。グループで議論を重ねながら不動産事業として成...
ワークの具体的な手順
企業の各事業説明→新たなビルブランドの構想→エリアの選定→収益性
インターンの感想・注意した点
ワークの自由度が高く、ターゲット設定からエリア選定、収益性まで自分たちで考える必要があった点が特に難しいと感じました。その中で、ニーズ分析を起点に議論を進め、事業として成立するかという視点を意識することに注力しました。アイデアだけでなく事業性まで踏まえて考える不動産開発の難しさと面白さを実感で...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会は最終日の夜にありましたが、選考への影響はないように感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
同じグループの学生とは基本的にずっと関わります。他の学生とはあまり関われなかった印象です。社員さんとの関わりについては、グループのメンターの方とはワークのことから働き方のことまでかなり密に話せていました。他のメンター社員の方々とは自分達から質問することで話せる機会を設けられる形でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
不動産デベロッパーとしてオフィスビルを中心に開発を行う企業というイメージが強く、事業内容は比較的限定的であると考えていた。社員さんに関してはただのイメージだが少し冷たいのかなと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
既存不動産の価値を高めるバリューアッドや、不動産投資、教育・農業などの新規事業まで幅広い領域に挑戦している企業であると理解が深まった。また、社員の方々からはスピード感を持って事業を推進する姿勢が印象的であり、かつかなり親身になってくれる姿勢を感じた。
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