職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.508068 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり一人、計5~6人ほど |
| 参加学生数 | 40人ほど(1チーム6人程度×8チーム程度) |
| 参加学生の属性 | 大学・学部ともにまばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
UR都市機構が手掛けるある団地の建て替えについて、どういったコンセプトで建て替えを進めていくかを考えるグループワーク。
時間が短く、前提条件や制約となるような考慮すべき情報が多いうえ、かつまちづくりの知識がある学生の人数が少ないため、難しいグループワークであった。
グループごとのプレゼンも...
ワークの具体的な手順
アイスブレイク→社員からのワークにまつわる情報・資料提供→グループワーク→休憩→グループワーク→全体で発表→社員からのフィードバック
インターンの感想・注意した点
説明会でチームワークが必要な仕事だと伺っていたため、グループワークでは積極的に発言し、発言量が少ない人にも声をかけることで、協働する姿勢を伝えられるよう心掛けた。社員の方へ質問できる時間には、解像度高めの質問を積極的に投げかけることで、志望度と参加意欲の高さを伝えられるようにした。
インターン中の参加者や社員との関わり
同じグループになったメンバーとじはグループワーク内で沢山話す時間があったが、自分の属するグループ以外の参加者との関わりはほぼなかった。
質問の時間に、積極的に質問したことで、社員の方と話す時間をかなり取れたように感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
公務員のような公的な仕事が多く、いわゆる「お堅い」社風。社会貢献度が非常に高い事業に取り組める。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
物腰柔らかながらも、伝えたい事は齟齬が生じないようにはっきりと伝える、そういったコミュニケーションの取り方をされる職員の方が多いと感じた。
業務についてはやはり社会貢献度の高い事業をされているが、それがあくまで独立行政法人という官民の間に立つような立場であり、非常に魅力的に感じられた。
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