職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.497701 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 35人ほど |
| 参加学生の属性 | まばら、優等生のイメージ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
具体的な建造物に対し、ターゲットやコンセプト決めをして、模造紙に発表をまとめ、最後に発表をしました。具体的な浜甲子園のフィールドワークを通じ、実地調査を行いました。班員や社員の方と話し合いをしつつ、方針を決めていきました。
ワークの具体的な手順
説明→実地調査→発表まとめ→発表
インターンの感想・注意した点
公共性と採算性の高度な両立を追求する、独立行政法人ならではの事業の難しさと醍醐味を体感しました。注意した点は、単なる理想論に終始せず、計数的根拠に基づき、数十年先まで街の価値を維持できる現実的な提案を行うことです。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は非常に誠実かつ中立的で、多様な利害関係者の間に立ち全体最適を導き出す「調整のプロ」としての視座を示してくださいました。学生間でも、都市計画の知見を実務にどう落とし込むかというハイレベルな議論ができ、論理的な合意形成の重要性を深く共有できました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
公的な組織として、前例踏襲主義で保守的な事務作業が中心の組織という先入観がありました。職員の方も、決められた制度の枠内で淡々と業務をこなす、安定志向の強い方が多いのではないかと想像していました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、複雑な権利調整を紐解き、都市の未来を切り拓く極めて戦略的な「経営者集団」でした。職員の方は合理的かつ情熱的で、事務職もリスクを制御し事業を完遂させる高い専門性が求められる環境であることを知り、その介在価値の大きさに強い魅力を感じました。
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