広島県のインターンシップ一覧
広島県のインターンシップ情報に関して、募集中の企業一覧や過去に開催されたインターンシップの一覧、クチコミ、選考対策について掲載しています。募集情報は1dayインターンや、2日〜5日間の短期インターン、数ヶ月間に及ぶ長期インターンまで、広島県の各企業が公開している最新のインターン開催日程・場所を新着順、開催日順、締切日順で見ることができます。また、卒業年度や業界、開催場所で絞り込んで探すことも可能です。各インターンのスケジュール詳細やクチコミを見れば、募集対象・学年や報酬・交通費支給の有無、選考フロー、応募の流れ、その他インターン参加者の特典などを確認することができます。 広島県のインターンに関するクチコミでは、実際に参加した先輩による広島県のインターンシップの内容や評価を見ることができます。また選考対策では選考フローだけなく、広島県の内定者やインターン/本選考通過者のエントリーシート(ES)例文集、面接でよく聞かれる質問、志望動機の回答例、過去に出題されたWEBテストの形式、グループディスカッション(GD)の問題などを見ることができるため、通過率を上げるための準備にも役立ちます。
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広島県のインターンシップのES(エントリーシート)対策、通過例

27年卒 | 技術
中国電力
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 中国電力のオープンカンパニーを通じて、どのようなことを学びたいか、教えてください。
- 「電気の安定供給技術とCCS等を活用した脱炭素技術」を学びたいと考えています。私は、友人の◯◯◯◯の体験談や被災地をこの目で見たことをきっかけに、インフラ業界を志望しています。その中でも、自身の電気工学の知識を活かして、電気の安定供給に携わりたいという強い想いがあります。加えて、脱炭素が求められる現代において、電力の供給形態そのものの進化が必要だと感じています。貴社は、2台のメガソーラー発電所による再生可能エネルギーの導入や停電情報アプリを通じて、安定供給と環境対応の両立を実現しています。そのような貴社での実務経験を通じて、「安定供給と脱炭素の両立」を実現するための重要な視点や考え方を学びたいです。
27年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 第一希望の領域・コースの選択理由を教えてください。
- 私は将来的に、環境と調和する製造プロセスの開発に携わりたいという思いを持っており、本テーマはその理想に直結していると感じ、選択した。私は、化学工学を専攻しており、物質の性質や反応を活かしたプロセス設計や、環境配慮型の生産技術に強い関心を持っている。貴社の塗装技術は、「美しさ」と「環境負荷の低減」を高い次元で両立しており、その開発・改善に取り組む塗装技術グループの業務に強く惹かれた。また、私は以前から、貴社でしか表現できないソウルレッドの美しさに何度も心を奪われてきた。本テーマを通じて、その色を生み出す塗装工程を実際に現場で体感したいと考えている。
- 第二希望の領域・コースの選択理由を教えてください。
- 部品調達から完成車に至る一連のプロセスを通じて、良質な製品を低コストかつ必要な量だけ生産する仕組みと工夫を実践的に学びたいと考え、本テーマを選択した。お客様の期待に応え続けるクルマづくりには、高度な技術力と現場での継続的改善が不可欠であり、私はその難しさと奥深さに強く惹かれている。品質保証は製品の信頼性を支える重要な役割であり、新たな知識の習得と品質向上への貢献にやりがいを感じることができると考える。本テーマを通じて、貴社でのモノづくりの楽しさや達成感を体感したいと考えている。
- 今後、社会で働くことを念頭に、マツダのインターンシップで最も得たいと思っていることはどのようなことでしょうか。
- 今後社会で働くことを念頭に置き、貴社のインターンシップで最も得たいことは、実際のモノづくり現場での業務内容に触れ、理論と実践のギャップを理解することである。教科書や講義では学べない現場の工夫や問題解決の過程を体験することで、自身の技術力や課題発見力を高めたい。また、多様な職種・専攻の方々と連携し、チームで目標達成に取り組む経験を積むことで、コミュニケーション能力や協調性を磨きたい。これらを通じて、将来の社会人として必要な実務能力を身につけ、生産技術・品質保証の仕事に対する理解を深めたいと考える。
1 人の方が「参考になった」と言っています。

27年卒 | 技術
中国電力
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 研究室(ゼミ)等のテーマをご記入ください
- 私は◯◯に所属しており、その中でも◯◯を用いた◯◯や◯◯などの開発を通じて、◯◯の研究を行う「◯◯」に所属しています。 ◯◯は、次世代のクリーンエネルギー源として世界的に注目されており、二酸化炭素を排出せずに安定した電力供給が可能な発電方式として期待されています。 私たちのグループでは、◯◯発電の実現に向けて、数値解析によるシミュレーションや、小型核融合実験装置を用いた実験研究に取り組んでいます。私はその中でも、◯◯の状態を評価するための計測装置である「◯◯」を担当しています。 ◯◯は◯◯◯◯に使用するため、機械的・電気的な制約が非常に多く、高度な設計が求められます。私たちの研究室では、◯◯を用いた計測は今回が初めての試みであり、ゼロから設計・開発を行う必要があるため、困難も多くあります。 そのような中で、試行錯誤を重ねながら、研究室のメンバーや指導教員と議論を重ねて開発を進めています。私たちの研究が、将来のエネルギー社会を支える技術の一端を担うことを目指しています。
- 中国電力のインターンシップを通じて、どのようなことを学びたいですか。また、インターンシップ終了後、学んだことをどのように活かしていきたいか、教えてください。300文字以上500文字以下
- 私は、日々人々の暮らしを支える電力を、安定して供給し続けている貴社の技術力と使命感を、インターンシップを通じて肌で感じたいと考えています。大学では◯◯発電の研究を通じて、未来のエネルギーに対する理解を深めると同時に、「当たり前にあるエネルギー」を未来へ引き継ぐ責任を持つエンジニアになりたいという志を抱くようになりました。 学部時代には◯◯のインターンシップに参加し、送電・配電の仕組みについて学ぶ貴重な機会を得ました。しかし、その電力を送り届ける基盤には、発電がなくてはなりません。それを担う貴社の社員の方々の熱意を肌で感じたいです。貴社のインターンシップでは、そうした電力事業の全体像を現場で学び、理論だけでは得られない実践的な視点を養いたいと考えています。 インターンシップで得た学びは、私の研究や将来のキャリアにおいて確実に活かしていきます。貴社での学びを通じて、自分がエネルギーの未来にどう貢献できるのかを具体化し、将来的には◯◯で生まれ育った私だからできる、中国地方の人々の暮らしを根底から支える存在として貢献したいと思っています。
26年卒 | 事務系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- インターンシップに応募した動機、希望部門の選択理由を教えて下さい。(300文字以下)
- 大きく2つの理由がある。1つ目は、調達領域が私の性格に合っていると感じたからである。調達は目立たない分野かもしれないが、ものづくりの基礎である。私は自分のためよりも人のために何かをするときに一番モチベーションを感じる。実際、サークルで副会長をしていたときも、縁の下の力持ちとして会長や他の幹部のサポートの奔走していた。部品調達も同じような立ち位置であり、車の生産を支える重要な役割だと考えている。2つ目は、自分が行った取引先との交渉が直接利益創出につながるからである。サークルで副会長として様々な幹部の利害調整を行った際に、交渉力を培った。この経験を実務でどう活かせるかを学びたいと考えている。
- 今後、社会で働くことを念頭に、マツダのインターンシップで最も得たいと思っていることはどのようなことでしょうか。(300文字以下)
- 本インターンシップを通じて購買領域、ひいては貴社についての理解度を高めることはもちろん、自身の目標を達成するための足掛かりを得たいと考えている。私は停滞期と言われて久しい日本経済の再興に携わりたいと考えている。自動車産業は昔から日本の基幹産業であり、日本経済に大きな影響を与えてきた。そんな自動車産業を今以上に成長させることが日本の未来につながると確信している。今回のインターンシップにおいて車の量産体制がどのようなプロセスにより確立されているのかを学び、そこに関わるために自身に不足している能力を見極めたい。そのことが貴社に貢献することと同時に自身の目標を達成することにつながると確信している。
- 研究or論文の概要/大学での専攻(研究の目的や背景、研究内容、現在の技術課題等)を記載ください。研究を始められていない方は得意な科目(科目内容とその理由等)を記載ください。
- 私のゼミではグループで半期かけて練り上げた案を企業様へ提案することを通じ、実践的にマーケティングを学んでいる。具体的には、昨季は◯◯様からいただいた「◯◯◯◯」というお題について考えた。まず初めに4P分析やSWOT分析を行い◯◯様の現在の状況を明らかにした。その後◯◯の分析を行い、表面的な欲求ではなく深層心理を表すinsightを掘り下げて◯◯のニーズを明らかにした。そして、◯◯様が持つ強みと◯◯のニーズに合った次世代型決済サービスを提案した。その結果ゼミ内◯◯◯◯賞をいただけた。このように、実際の企業様の課題解決に即した学びを得ている。
3 人の方が「参考になった」と言っています。
26年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- インターンシップに応募した動機、希望部門の選択理由を教えて下さい。(300文字以下)
- 大学時代を通して愛着の湧いた広島で、「輸送機械×IT」の専攻を活かして働きたいと考え貴社のIT部門を志望する。大学入学後5年間◯◯に住み、穏やかで暮らしやすい点に魅力を感じ、今後も住み続けたいと考える。また、私は自動車や船等の輸送機械に関する工学を学んでいる。特に印象に残っているのは、◯◯だけを使ってチームで◯◯を作る授業だ。この授業を通して、チームでものづくりを行う楽しさや、完成した時の達成感を味わい、将来はものづくりに携わりたいと思った。研究活動では、機械学習を用いたデータ分析を行った。私は研究活動で培ったITスキルを活かしてものづくりに携わりたいと考え本部門を選択した。
- 今後、社会で働くことを念頭に、マツダのインターンシップで最も得たいと思っていることはどのようなことでしょうか。(300文字以下)
- 貴社のインターンシップを通して、「実務の中でのデータ分析の難しさ」と「IT技術者としての、様々な関係者との関わり方」について具体的なイメージを持ちたい。前者に関して、貴社が20年以上前からDX化に取り組んでいることから、他社よりも豊富なノウハウがあると考える。最先端のDX化活動を行っている貴社の業務を通して、具体的な難しさとやりがいを体感したい。後者に関して、研究活動で少数の人としか関わらなかったが、実務ではチームで協力し業務を行うと考える。貴社のIT技術者が他者と協力する上で、どのようなことを心掛けているか学びたい。この2点を体験することで視野を広げ、社会人になるための準備をしたい。
- 研究or論文の概要/大学での専攻(研究の目的や背景、研究内容、現在の技術課題等)を記載ください。研究を始められていない方は得意な科目(科目内容とその理由等)を記載ください。(400文字以下)
- 機械学習を用いた◯◯の発生確率を予測する研究を行った。◯◯の死傷者数は◯◯労働者の◯◯倍以上であり、◯◯は危険な産業だ。◯◯の発生確率を予測し、啓蒙や救助体制の構築に役立てることで安全な◯◯が実現される。しかし、他の◯◯の予測に関する先行研究はあるが、◯◯を対象とするものはない。そこで私は◯◯に関わるデータを探索・分析し、機械学習に適用し予測を行った。しかし当初は、データの選定とその適切な利用方法に悩み、予測精度が悪かった。そこで、◯◯要因について考察した先行研究や、統計資料を熟読し傾向を掴んだ。また、対象◯◯の代表的◯◯、◯◯、◯◯や◯◯等を徹底的に調べ、候補として◯◯種類のデータを選定した。また、各データの平均や標準偏差等を算出し、適切な利用方法についても仮説と検証を繰り返し◯◯種類のデータを利用した。その結果、誤差が◯◯%から◯◯%に減少した。
26年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- インターンシップに応募した動機、希望部門の選択理由を教えて下さい。(300文字以下)
- 近年、カーボンニュートラルな社会を目指す上でCO2の排出量が少ないEV車の普及が進む中、貴社では2030年までに生産する全ての車を電動化することを目標としている。その取り組みの中で段階的に電動化を進めるという、他社にはない計画的な戦略に関心を持ったため、インターンシップに応募した。また、◯◯に関する研究を通して、バッテリーを節約しながら快適な運転を実現するために重要となる熱マネジメントに興味を持ったため、本テーマを志望した。インターンシップでは、EV車の性能を引き出すための熱マネジメント技術の研究開発を体験し、研究活動で培った◯◯の知識やシミュレーションに関するスキルを向上させたい。
- 今後、社会で働くことを念頭に、マツダのインターンシップで最も得たいと思っていることはどのようなことでしょうか。(300文字以下)
- 私は社内の様々な部門との協業がどのように行われているのかを肌で感じたい。過去に参加した自動車関連のワークショップでは、ゲーム形式で車の開発を体験した。複数部署に分かれてオンライン上で話し合い、数回の試作を重ねたが、燃費やコスト、強度など複数の評価基準を思うようにクリアできなかった。フィードバックを行い、自分の部署内だけでなく他部署とのコミュニケーションも十分に行う必要があり、様々な部署との協業の重要性に気付いた。インターンシップでは、実際に他部署とのやり取りがどのように行われているのかという部分に着目しつつ、私の強みを活かして社員の方々とのコミュニケーションを積極的に取りたいと考えている。
- 研究or論文の概要/大学での専攻(研究の目的や背景、研究内容、現在の技術課題等)を記載ください。(400文字以下)
- 私は◯◯に関する研究を行っている。近年の◯◯の普及に伴い、◯◯が進められており、◯◯することが求められている。しかし、◯◯の形状は複雑であり、実際に◯◯を測定するのは困難なため、◯◯を詳細に議論するには◯◯の◯◯解析により◯◯現象を解明する必要がある。そこで、本研究では◯◯である◯◯に◯◯させるシミュレーション解析を行い、◯◯の評価を行うことを目標としている。当初の課題であった◯◯の解析における◯◯は、新たな解析手法の実装により◯◯%から◯◯%にまで抑えることで改善できたが、より実現象に近い解析を行うために、現在の二次元解析コードを三次元に拡張することが、現在の課題点となっている。
1 人の方が「参考になった」と言っています。
26年卒 | 総合職
オタフクソース
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・文系
- 当社1day仕事体験に参加したい理由を教えてください(400字)
- 食を通して人と人の繋がりを深め、心身の健康と豊かな生活に貢献したいという強い想いを実現させるとともに、貴社の理解を深めたいため。私は飲食店のアルバイトとダイエット経験から、食が心身に与える力の大きさを実感し、前述の想いを抱いた。その中で、食卓で生まれる小さな幸せが、世界中に広がり、笑顔溢れる社会に貢献する、という貴社の理念に大変魅力を感じている。また、調味料には食材に華やかさを加え、より幸せ溢れる食卓を提供できる力があると考えている。よって、このような調味料を生み出す貴社でなら、食卓に笑顔と幸せをもたらし、人々の絆を深め、健やかで豊かな生活に貢献できる点で、私の想いを実現できると考える。仕事体験では、実際の職場に近い環境で業務内容への理解を深めるとともに、貴社で活躍する社員の方々との交流を通して社風を肌で感じ、自らの成長に繋げたい。さらに、私の想いを実現させるために必要な力を身につけたい。
1 人の方が「参考になった」と言っています。
26年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・理系
- 研究の概要を教えてください。(400字以下)
- 3Dプリンタの問題点として、◯◯◯よりも大きな構造物が成形できないことが挙げられる。そこで、装置の大きさによる成形の制限を取り払う新たな成形手法の提案を目的として、◯◯◯の3Dプリンタを開発した。◯◯◯3Dプリンタは、◯◯◯の構造を応用し、構造物の側面を◯◯◯で掴むことで機体を安定させ、上面を走行する。そして、自装置によって材料を積層したその上に、さらに材料を積層していくことで成形を行う。これにより、◯◯◯の大きさに関係なく、◯◯◯の成形が可能であると考える。しかし、装置自体が移動する構造のために外部と完全に固定されている箇所がない◯◯◯では、通常のFDM3Dプリンタに比べ、層間の積層精度が1/10程に悪化する問題点がある。根本的な積層精度の悪さの改善を行うとともに、ある程度の精度誤差を許容できる構造が必要であると考えており、現在研究を行っている。
- 興味のある業界や職種と、その理由を教えてください。(400字以下)
- 私は、人々の生活に大きな影響を与える仕事に携わりたいと考えています。その中で、自動車業界を志望する理由は、技術革新と社会貢献の両方に関わることができると考えたからです。「CASE」時代において、自動車の社会での役割や与える効果は変化してきていますが、自動車が人々の生活に密接にかかわる存在であることは依然として変わらないと考えます。そして、社会全体の変化に応じて、環境配慮や自動運転、スマート化等を通して、人々に寄り添うことで持続可能な社会に寄与し、その存在価値をより高めていく必要があります。これらを実現させるためには、新しい技術やアイデアが求められると考えます。私は、これまでに培った知識やスキルを活かし、技術者、機械設計者としてそれらを提供することで、社会にポジティブな変化をもたらし、人々の生活をより良いものにするために貢献したいと考えています。
- マツダ及びボデー開発部のインターンシップに参加を希望する理由を教えてください。(400字以下)
- 私は、貴社のクルマづくり対する考え方や技術を学びたいと考えます。CASEの重要性が増し、運転の主体が人から車自体に移り変わろうとしている中で、貴社は人馬一体に表されるように、人間を中心に置いた安全・安心のクルマづくりをしています。時代の変化や環境配慮に合わせながら、貴社が軸とするクルマづくりを行うためには、新しい技術を取り入れながら、今までに構築した技術と融合する必要があると考えます。その中で、材料の変化、構造の軽量化など新技術も多く、設計条件が多岐に渡るボデーの開発は車の骨格を決める部分であり、その考え方や技術をより体験できると考えました。インターンシップを通して、すべてを新しい技術やモノに置き換えるのではなく、企業としての軸を保ちながら、既存のものをどう組み合わせるのか、その考え方や実現させるための技術を学び、今後の技術者としての知見を広げたいと考えています。
1 人の方が「参考になった」と言っています。
26年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
非公開・非公開
- 自己PRをしてください。(400文字以下)
- 向上心があり目標に向かって努力できる力がある。私は自分よりレベルの高い人に囲まれて刺激を受け、高度な技術を求められる研究に携わり成長するために外部院試を受験した。受験した外部の大学の偏差値は在籍する大学に比べて20も高く、最初は過去問が全く解けなかった。そこで自分の頭を整理し復習しやすくするために過去問の解答集を作ったり問題文や解法を絵にして可視化することで簡素化したりすることでどんな問題にも対応できるようにした。また授業やアルバイトがあるため勉強時間の確保が難しかった。そこで人が少なく集中できる夜の研究室にこもることで勉強時間を確保するとともに短時間でも効率よく勉強ができる環境作りに努めた。結果的に受からなかったが困難に直面した時に解決する力と取り組み続ける力がついた。社会人になり色々な困難にぶつかった時は、様々な方法を使って諦めずに目標に向けて忍耐強く取り組み続けていく。
- 興味のある業界や職種と、その理由を教えてください。(400文字)
- 私が興味のある業界は自動車、鉄鋼、重工業、化学である。これらの共通点の1つ目が物理的な大きさだ。幼少期から飛行機などの物理的に大きい物を見るのが好きで憧れがある。人間よりも何倍も大きいものが人の手によって作られたり、動いたりするところに面白さを感じている。2つ目の共通点は社会貢献度が高いことだ。私は仕事にやりがいと価値を求めている。興味のある業界は社会生活の基礎となっていて現代ではどれも欠かせないものであり、社会に価値を提供できるため私が仕事に求めるものを実現できると考えている。私が興味のある職種は設計とプラントエンジニアである。設計のこれまで学校でやってきた勉強や研究とは違い、頭の中で思い描いた考えを実体にするという過程に興味があるからだ。プラントエンジニアは効率的に製品を製造するために改善点を考えながら大規模な工場を自らの手で動かすことができるという規模の大きさに魅力を感じている。
- マツダ及びボデー開発部のインターンシップに参加を希望する理由を教えてください。(400文字)
- 貴社はグローバルに事業を展開しているため世界に貢献度が大きく私の仕事に求める価値ややりがいを実現できると考えている。また私は貴社のブランドエッセンスである「走る歓び」にとても共感していることから貴社に応募した。車の部品の中でもボデーは車の性能に大きく影響を与えとても重要だと考えている。私は社会貢献度の高さからカーボンニュートラルに携わりたい。ボデーの構造を良くすることは燃費向上につながり、カーボンニュートラルに関係があると思い興味がある。また、ボデーは車の外装であるため見た目に影響を与えており、私は車のデザインを見ることが好きである。そこでCX-60やロードスターの様な街で走っているのをみると思わず振り返ってしまったり、お客様が乗ることがステータスだと思えたりするような洗練された美しいデザインのボデーを開発したい。インターンシップでどのように「走る歓び」を追求するかを貴社の技術とともに学びたい。
26年卒 | 技術系
マツダ
エントリーシート(ES) インターンシップ選考
広島市立大学・理系
- インターンシップに応募した動機、希望部門の選択理由を教えて下さい。(300字)
- 私が貴社のインターンシップに応募したのは車を通してワクワクを与える貴社の仕事を体験したいと考えたからだ。私は車に乗ることが好きで、「走る歓び」を追求されてきた貴社に強い興味を持った。本インターンシップを通して仕事内容だけではなく、社員の方々がどのような思いや姿勢で仕事に取り組まれているのかを肌で感じ、貴社で働く具体的なイメージを形成したい。また、大学院の授業でセキュリティについて学び、実務ではどのように活用されているのか興味を持もった。本部門では業務の疑似体験を通し実務レベルでのセキュリティ知識やスキルを深めたい。
- 今後、社会で働くことを念頭に、マツダのインターンシップで最も得たいと思っていることはどのようなことでしょうか。(300字)
- セキュリティインシデント対応の具体的な業務内容とチームワークスキルについて学びたい。セキュリティインシデント対応は企業の情報資産を守るために欠かせない業務であると認識している。企業にとって大きな脅威であるサイバー攻撃から会社を守るため、準備から事後の対応までどのように進めているのかを実践的に学びたい。また、迅速な対応が必要な現場において必要である適切な指示、明確な情報伝達などの高度なチームワークスキルを身につけたい。このスキルは本業務ではもちろんすべての業務において必要な能力であると認識している。優秀な社員の方が揃う最高の環境でこれらのスキルを学び、貴社に貢献できる技術者になりたい。
- 研究or論文の概要/大学での専攻(研究の目的や背景、研究内容、現在の技術課題等)を記載ください。研究を始められていない方は得意な科目(科目内容とその理由等)を記載ください。(400字)
- 私は、Wi-Fiの◯◯(◯◯)を用いた◯◯について研究している。Wi-Fi通信における◯◯とは、送信機と受信機の間の通信経路上の位相や振幅といったチャネルの状態に関する詳細な情報のことである。Wi-Fi電波の伝搬環境内で人が動くと◯◯に含まれる位相や振幅が変化する。この変化の特徴をとらえて人の◯◯を検知しようとするのが本研究である。高齢者数は年々増加しており、◯◯システムの需要が高まっている中で様々な◯◯システムが利用されている。既存のシステムとしてカメラやウェアラブル端末を用いたものがあるが、これらはプライバシー問題や使用者に身体的な不快感を与えるといった課題がある。本研究はそれら課題を解決し、より使いやすく誤検知の少ない検知システムを作成することを目的に取り組んでいる。現在は◯◯の変化を機械学習に学習させ、◯◯を行うシステムの作成に取り組んでいる。
2 人の方が「参考になった」と言っています。
広島県のインターンシップの選考体験談

27年卒 | 技術
中国電力
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 言語・非言語
- 各科目の問題数と制限時間
- 言語:32問(15分)、計数:29問(15分)
- 対策方法
- SPIの参考書を3周ほど解いた。繰り返し問題を解くことで出題形式に慣れるようにした。

27年卒 | 技術
中国電力
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 実際の火力発電所における保守・運用業務の疑似体験や、トラブルシューティングを想定したグループワークを行いました。具体的には、再エネ導入量の増加に伴う需給調整の難しさを学んだ上で、設備の巡視点検のシミュレーションや、経年化した設備の「更新か延命か」を判断する保全計画の立案ワークに取り組みました。社員の方からのフィードバックも手厚く、現場の技術者がどのような視点でプラント全体を管理しているかを深く学ぶことができました。
- ワークの具体的な手順
- まず座学で電力業界の現状や中国地方特有の電力事情について講義を受けました。その後チームに分かれ、実際の発電所データや図面を用いたトラブル原因究明ワークを実施。最終日には、設定された課題に対してチームごとに最適と考える保守計画をまとめ、現場の管理職の方々に向けてプレゼンテーションを行いました。
- インターンの感想・注意した点
- 現場で働く技術者の責任の重さと、出力の調整運転のシビアさを肌で感じることができ、参加して本当に良かったと感じています。注意した点としては、自分の持っている電気系の知識をただひけらかすのではなく、それが実際の巨大なプラント設備でどう応用されているのかを「学ぶ姿勢」を崩さないようにしました。また、グループワークでは、他者の意見を否定せず、班全体の意見としてどう論理的にまとめるかに注力しました。
27年卒 | 技術系
マツダ
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 能力 性格
- 各科目の問題数と制限時間
- 能力45分程度 性格15分程度
- 対策方法
- SPI対策本を活用し勉強した。 問題の傾向を把握し、本番に挑んだ。
27年卒 | 技術系
マツダ
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- インターンシップ部署の部長や同クラスの社員さん
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 事前に届いたリンクから入室
- 質問内容
- 典型的な質問から少しひねった質問まで多くありました。 ・自己紹介 ・志望動機 ・学チカ ・自分自身をおでんの具材に例えるなら何か? ↓たまごやこんにゃく、出汁など あまり深堀はされないイメージでした。
27年卒 | 技術系
マツダ
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 塗装技術のインターンシップに参加しました。 実際に行われている業務内容の理解 実際に自動車に塗装されている工程の見学 グループワーク等 最終日にグループワークで行った内容の発表をメンバー全員で行いました。
- ワークの具体的な手順
- 未来の塗装方法を考えるというテーマでした。
- インターンの感想・注意した点
- 実際の塗装工程を現場で見学できた点が特に印象に残っています。普段は完成車の外観としてしか見ていなかった塗装が、多くの工程管理や技術的工夫によって成り立っていることを理解できました。参加にあたっては、単なる見学で終わらせず、なぜその工程や条件が必要なのかを意識して質問するよう心がけました。現場視点で考える姿勢の重要性を学んだインターンでした。
27年卒 | 技術系
マツダ
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 学生一人ずつ、各研究所のチームに分かれてOJT形式のインターンシップに取り組んだ。自分は材料研究部門での配属となり、完成車メーカーの材料研究部門ならではの、材料研究→自動車部品の性能向上→自動車の乗り心地向上の流れを体験した。
- ワークの具体的な手順
- 初日はインターンシップ参加者全員で本社地区に集まり、ガイダンスを受けた。その後、各研究所に分かれて業務に取り組んだ。材料研究部門に配属となった自分は、自動車材料の物性測定およびそのデータ解析・自動車の実車試乗体験・マツダミュージアムの見学などを行った。最終日に成果報告会として同じ研究所の社員さん10名程度の前で実習内容を報告した。
- インターンの感想・注意した点
- 材料の物性測定というミクロなスケールから、自動車部品、実車の評価などのマクロなスケールまでを全て体験することができ、完成車メーカーの材料研究部門ならではのやりがいや醍醐味を身をもって体験することができた。実習中は測定機器の使い方やデータの解析方法に関しては積極的にメンター社員に質問をすることを心がけた。
27年卒 | 技術系
マツダ
面接 インターンシップ選考
非公開・理系
- 面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
- 材料研究部門の研究長の方
- 会場到着から選考終了までの流れ
- 開始時間の5分前を目安にTeamsのリンクから入室。
- 質問内容
- ・自身の研究内容について説明してください。 ・完成車メーカーの中でマツダのインターンシップを選んだ理由を教えてください。 ・学生時代に力を入れたことについて教えてください。 ・材料研究部門の中で、どのような材料の研究に取り組みたいか希望はありますか。 ・正直、自動車業界の中でマツダは第何志望ですか。 ・大学で材料研究に取り組まれているようだが、なぜ材料メーカーではなく自動車メーカーの材料研究部門を選んだのですか。 ・インターンシップで広島に来ることに対してどう思っていますか。 ・逆質問
27年卒 | 技術系
マツダ
WEBテスト インターンシップ選考
非公開・理系
- 試験科目
- 能力検査・性格検査
- 各科目の問題数と制限時間
- ・能力検査30分程度(言語→非言語の順で両者の間に休憩は無し) ・性格検査10分程度
- 対策方法
- ミキワメオリジナルテストであるため、インターネットで模擬問題を検索してそれらを解き、問題の傾向になれるようにした。
27年卒 | 総合職
オタフクソース
インターンシップ インターンシップ
非公開・理系
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 事前課題をもとに、オタフクソースの強み・弱み・考えられる施策についてワークで議論しました。画面オフの社員さんが各グループに一人付き、7名程度のグループに分かれてワークを行い、PowerPointにまとめて発表しました。
- ワークの具体的な手順
- 事前にオタフクソースの強みや弱みなどについて、シートを基に課題を行い、それを発表しつつ新たな施策を考えていく流れでした。発表後は、社員さんが一人一人に対してフィードバックをくださいました。
- インターンの感想・注意した点
- ワーク時間が比較的短かったため、議論がまとまるように時間を意識しました。また、初めに役割分担を行い、議論全体が円滑に進むように意識していました。インターンは、座談会やワークを通して会社の雰囲気をつかむことができる貴重な機会でした。
27年卒 | 技術系
マツダ
インターンシップ インターンシップ
非公開・非公開
- インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
- 本社にて5日間の実務体験形式で実施されました.参加学生は約40名、参加社員は約15名で、自動車系の研究を行う学生が多い印象でした.内容は、先端技術に関するテーマを題材に、現状の問題点を抽出し、原因を整理したうえで、制約条件(コスト、安全、運用、量産性)を踏まえた解決策を提案するワークでした.グループに分かれて調査、議論、資料作成を行い、最終日に成果発表と質疑応答がありました.発表では提案の狙い、根拠、評価指標(KPI)、リスクと対策、実装ロードマップまで示すことが求められ、実務目線のフィードバックが得られる点が特徴でした.
- ワークの具体的な手順
- 初日にオリエンテーションとテーマ説明があり、評価観点と制約条件が共有されました.その後、グループ内で役割分担を決め、情報収集と論点整理を開始しました.2日目は現状分析とボトルネック特定を行い、問題を因果で分解して優先順位をつけました.3日目は解決策案を発散し、評価軸(効果、実現性、コスト、リスク、導入障壁)で比較して案を絞り込みました.4日目は提案の具体化を進め、KPI設定、効果の見積もり、リスクと対策、ロードマップを整理して資料化しました.5日目はリハーサル後に最終発表を行い、社員から質疑とフィードバックを受けました.
- インターンの感想・注意した点
- 短期間でアウトプットまで仕上げる必要があり、論点整理と時間配分が最も難しかったです.特に、アイデアの面白さだけでなく、実装可能性や制約条件を踏まえた現実解に落とし込むことが求められ、根拠の示し方やKPI設定の重要性を学びました.良い結果を出すために、結論を急がずにボトルネックの定義を丁寧に行い、評価軸を揃えて議論すること、役割分担で調査と資料作成を並行することに注力しました.社員からのフィードバックが具体的で、実務に近い視点を得られた点が参加して良かったところです.
よくある質問
Q.
インターンシップの種類を教えてください。
A.
インターンは、その期間によって短期インターンと長期インターンに分類されます。
半日〜数日の短期インターンは「オープン・カンパニー」や「汎用的能力活用型インターンシップ」、2週間〜1カ月以上の長期インターンは「専門活用型インターンシップ」や「高度専門型インターンシップ」に分類されます。
短期インターンは企業の雰囲気や業務を体験するもので、学生が多様な業界や職種を探るのに適しています。一方、長期インターンは実際のプロジェクトに参加し、より深い業務理解や専門スキルを習得したい学生に適しています。
Q.
インターンシップに参加するメリットは何ですか?
A.
短期間で多様な企業文化を体験でき、業界のリアルな情報を得られることがメリットです。選考の際に、インターンシップでの業務内容や社員との交流をもとに、具体的な志望動機をつくることができます。また、選考優遇や早期選考のチャンスが得られる可能性があり、選考に有利にはたらくこともあります。
Q.
インターンシップに参加するまでの流れはどのようなものが一般的ですか?
A.
応募後に選考があることが一般的です。選考は、ESの提出から始まり、Webテスト・GD・面接などがあります。
選考ステップは企業によって異なるため、事前に選考フローを確認して準備を整えておくことが大切です。参加したいすべての企業の選考に通過するとは限らないため、複数社の選考に申し込みましょう。
Q.
インターンシップに参加する際の服装を教えてください。
A.
インターンに参加するときの服装は業界や企業によって大きく異なります。
金融業界やコンサルティング業界などのフォーマルな業界ではスーツの着用が一般的ですが、IT業界やクリエイティブ系の企業ではカジュアルな服装が許容されることもあります。
企業が「服装自由」と指定している場合でも、清潔感があり、相手に不快感を与えない服装を心がけましょう。



















