職種別の選考対策
年次:
27年卒 全国総合職
全国総合職
No.503090 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 全国総合職
全国総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
同志社大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 3時間半 |
| 参加社員数 | 3人(人事・文具バイヤー・ハンドメイドバイヤー) |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 女性が多かったように感じた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新しい文具の開発に関するワーク。事前課題に取り組み、その内容をグループ内で発表する。グループ内で代表に選ばれると、全体で発表することができ、社員からフィードバックももらえる。最後に早期選考の案内と座談会がある。グループ内発表では司会進行とタイムキーパーを決める必要があり、発表7分+質問1分のサ...
ワークの具体的な手順
事前に開発したい商品についてプレゼン用紙を作る。商品名、イメージ図、マーケティング、販売戦略なども自分で考える。
当日は、5〜6人ずつのブレイクアウトルームに分かれて一人一人商品をプレゼンする。
発表後、多数決によりルームで1人代表者を決め、代表者は全体で発表、その後フィードバック。
最...
インターンの感想・注意した点
事前課題は時間のかかる内容だったが、アイデアに正解はないので、プロダクトデザインやマーケティングなどの専門知識がなくても取り掛かりやすかった。発表時は、自分とは全く違う視点やバックグラウンドを持った学生のアイデアをたくさん聞けるので、楽しく進められた。
マイナスな点を挙げるとすれば、どれだけ...
懇親会の有無と選考への影響
参加者は全員早期選考案内あり。また、他のテーマ(店舗経営・グローバル・人材マネジメント)のインターンシップも受けられる。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とはグループ内で関われる。社員とは座談会で関わることができるが、ワークのフィードバックは一部の学生しか得られない。参加社員は文具に詳しい分野を専門とするバイヤーの方だったので、質問できる機会があったのは貴重だったと思う。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
コストに見合ったクオリティに抑える商品開発を行っている。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
コストと品質とユーザーニーズのすべてを追求しながら商品開発を行っている。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り