27年卒 不動産営業職
不動産営業職
No.488135 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 借りている会議室 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 全日程通して10〜20人ほど |
| 参加学生数 | 30人前後 |
| 参加学生の属性 | 関内の大学の方が多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループに分かれとある土地に建てる新しい賃貸マンションの企画・提案と賃貸物件を見にいきそれを社員の方にプレゼンする。まずはターゲットとなる層を細かく決め、周辺の競合物件との差別化をはかる。最後には現役の社員の方々に向けてプレゼンテーションを行い、どのグループが一番よかったかを決め、各グループに...
ワークの具体的な手順
1)対象エリアの市場調査とペルソナ設定、2)コンセプト立案、3)具体的な建物スペックや家賃の策定、4)プレゼン資料の作成、という流れで進めました。全チームが発表を行い、最優秀チームが選出されるという形式でした。
インターンの感想・注意した点
自分の意見を押し通すのではなく、チームメンバーの多様な視点を取り入れながら、論理的かつ説得力のある提案を目指したことです。また、社員の方からのフィードバックを素直に受け入れ、今後の就職活動等に活かす。また、現場の空気感を知ることで、自分の適性を再確認できました。
懇親会の有無と選考への影響
インターンシップに参加した人だけの選考ルートがある
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は非常にフレンドリーだった。現場のリアルな苦労ややりがいについても包み隠さず話していただき、働くイメージが具体的に湧きました。また、他の参加者ともグループワークを通じて積極的に意見交換を行う機会があり、インターンや就活のこと以外のことを聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
営業ノルマが厳しく、個人プレーが多いイメージだった。また、地域密着型の企業ということで、地元の限られた範囲内でのルーチンワークが中心なのではないかと考えていました。社員の方々についても、体育会系で厳しい上下関係があるのではないかと想像しており、インターンに参加する前は少し緊張していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
個人プレーではなく、チームで地域を支えるという意識が強く、社員同士の連携が密である。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
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不動産・建設大京グループ総合職(※)
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