職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.511741 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 1,2日目:池袋・所沢のオフィス、3,4日目は箱根プリンスホテル、5,6日目は品川プリンスホテルなど |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 6日間 |
| 参加社員数 | 人事は常駐、現場社員は2日間ごとそれぞれ3人程度 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | GMARCHや四工大が多い印象でした |
| 交通費補助の有無 | 3,4日目の箱根は交通費往復分支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1,2日目:所沢周辺の沿線開発に関するワークと沿線開発物件見学
3,4日目:箱根プリンスホテル周辺の改修に関するワークと周辺物件見学
5,6日目:品川プリンスホテル等の都心開発に関するワークと周辺物件見学
ワークの具体的な手順
SWOT分析を通した現状と課題把握、ターゲット・コンセプト設定、具体的な施設の要素やハード・ソフト面での計画、収支計画、プレゼンテーション
インターンの感想・注意した点
地元やその土地に根差した開発に力を入れている会社だと感じたので、そのエリアならでは、その会社ならではの開発案を提示することを意識しました。収支計算についてはそこまで難易度の高いものではなかったですが、事業性や利回りを意識することも求められました。
懇親会の有無と選考への影響
最終日に、現場社員や役員クラスの方も含めて豪華な懇親会が実施されました。選考への有無は、夏季参加者のみ参加できる秋のワークショップに参加した人が、早期選考に案内されている印象でした。
インターン中の参加者や社員との関わり
長い日数ともに過ごしていたので、学生同士の仲はだいぶ深まったように感じました。社員の方とも、多く話す機会があり、業務理解が深まったと感じました。また、夏季インターン参加者限定の社員訪問も後日案内されました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄道デベロッパーとして地域に根差している、グループ全体としては歴史が長い一方、デベロッパーとしては歴史の浅い会社
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
会社の歴史やブランド力を活かしつつ、それをバリューアップする開発(さらなる沿線開発や既存のプリンスホテルを一部改修するリゾート開発)を行っているイメージを抱きました。
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