27年卒 総合職
総合職
No.501635 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 地方大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンは、地方銀行の役割理解と群馬銀行の業務イメージを深めることを目的に、座学とワークが組み合わされた構成でした。前半は、地銀のビジネスモデルや群馬銀行の歴史・組織体制・重点分野などについて説明を受け、実際の支店や本部での業務を紹介する動画視聴もありました。後半は、中小企業向けの融資・コン...
ワークの具体的な手順
企業の現状資料を読み、課題整理→解決策をグループで検討→営業提案のストーリーを組み立て→全体にプレゼンしました。
インターンの感想・注意した点
参加前は「お金を貸す・預かる」というイメージが強かったのですが、実際には企業の経営相談や事業承継、個人のライフプランまで幅広く関わる仕事だと実感しました。数字だけを追うのではなく、お客さまの背景や想いを丁寧に聞き取り、それに合わせて提案内容を変えていく姿勢が印象的でした。また、行員の方々の雰囲...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、若手行員の方との座談会や、グループワーク後のフィードバックなど、社員の方と話せる機会が多く用意されていました。参加学生も群馬県出身者が多く、地域に対する思いを共有しやすかった一方で、県外出身の学生もいて、多様な視点で地域金融を語れる場になっていました。質問タイムでは、入行後のキ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、「地元の堅実な銀行」という漠然とした印象が強く、安定している一方で、仕事の幅はそこまで広くないのではないかと考えていました。また、数字のプレッシャーやノルマが厳しいのではないか、地域に根付く分、異動の自由度や新しい挑戦の機会は限られるのではないかという不安もありました。正直、メ...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、「地域に根ざしながらも変化に対応しようとしている、挑戦的な地銀」というポジティブなイメージに変わりました。単に融資をするだけでなく、企業の成長支援や地方創生プロジェクトへの関わりなど、地域の未来を一緒につくっていくパートナーというスタンスが伝わりました。また、若手のうちからお客...
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