職種別の選考対策
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27年卒 総合職(全国コース)
総合職(全国コース)
No.478767 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(全国コース)
総合職(全国コース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 4月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | WEB |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 数名 |
| 参加学生数 | 1チーム6人ほど |
| 参加学生の属性 | 文系が多い、院生も少し存在 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
信託銀行の存在意義や強みを踏まえ、三菱UFJ信託銀行に関する戦略提案を行う課題解決型のグループワークでした。冒頭に「信託とは/三菱UFJ信託銀行とは」の説明があり、その後チームで検討し、提案(プレゼン)とフィードバック、フォローアップまで実施されました。
ワークの具体的な手順
オリエンテーションで前提理解 → チームで論点整理・施策立案 → 提案内容を取りまとめ → 発表 → 社員から講評・フォローアップ、の流れ
インターンの感想・注意した点
短時間でも信託銀行の役割(受託者責任や専門性)を前提に議論する必要があり、事前に銀行との違いを整理して参加して良かったです。チームでは結論を急がず、前提・論点・評価軸を合わせてから提案を組み立てることを意識しました。結果として業務理解が具体化しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生同士で役割分担し、前提整理や施策の優先順位付けを行いながら提案を磨きました。オンラインでも密にコミュニケーションを取れました。社員との関りはあまりなかった。フィードバックのときに質問の時間があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
信託銀行は銀行業務に加えて不動産・年金・資産管理など幅広い業務を担うが、具体的にどのように価値提供しているかは抽象的な理解に留まっていました。社員は堅実で落ち着いた印象でした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
信託銀行の強みが「受託者責任」を前提に、顧客課題に対して専門性の高いソリューションを提供する点にあると具体的に理解できました。また社員は温和で丁寧に向き合い、議論を論理的に前に進める姿勢が印象的でした。
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