27年卒 総合職
総合職
No.503459 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1Day |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1,2人 |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶やMARCH以上が中心で、コンサルティング業界や金融業界を志望している学生が多い印象だった。留学経験のある学生やインターン経験が豊富な学生も見られた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まずリース業界のビジネスモデルや企業の事業内容について説明を受けた。その後、4〜5人程度のグループに分かれて課題解決型のワークを行った。企業の経営課題を題材に、リースを活用してどのような価値提供ができるかをチームで議論し、最後に各チームが発表を行った。発表後には社員からフィードバックがあり、実...
ワークの具体的な手順
まずリース業界と企業の事業について説明があり、その後グループごとに課題が提示された。チーム内で課題を整理し、リースを活用した解決策について議論を行った。最後に各チームが発表を行い、社員から講評とフィードバックを受ける流れだった。
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で企業の課題を整理し、どのような価値提供ができるかを考えることが難しかった。議論では自分の意見を出すだけでなく、他のメンバーの意見を整理しながらチームとして結論を出すことを意識した。社員の方からのフィードバックを通して、顧客視点で課題を考えることの重要性を学ぶことができた。
参考にした書籍・WEBサイト
企業公式ホームページ、ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークの際には社員の方が各チームの議論を見ながらアドバイスをしてくださり、発表後にはフィードバックをいただいた。社員の方は学生の意見を尊重しながらコメントをしてくださり、実際の業務では顧客の課題をどのように捉えているのかについて具体的に説明していただいた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、リース会社は設備を貸し出す金融サービスというイメージが強く、具体的にどのように企業の課題解決に関わっているのかについてはあまり理解できていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通して、リース会社は単なる資金提供ではなく企業の設備投資や事業成長を支える役割を担っていることを理解することができた。また社員の方は落ち着いた雰囲気で、学生の意見にも丁寧にフィードバックをしてくださる方が多いと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り