27年卒 ゼネラルコース
ゼネラルコース
No.516337 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 住友不動産水道橋壱岐坂ビル |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10名ほど |
| 参加学生数 | 50名ほど |
| 参加学生の属性 | MARCHから大東亜まで幅広かった |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は、イオンのクレジットカード利用者を増やすため、モール内に設置するプロモーションコーナーの企画立案に取り組んだ。ターゲット設定から施策の検討までグループで行った。2日目は、お客様のライフプランに応じた資産運用の提案ワークに取り組み、金融商品の特徴を踏まえた提案を行った。最終的に各チームで...
ワークの具体的な手順
初日に企業説明の後、グループに分かれて課題に取り組んだ。1日目はターゲットや課題を整理し、モール内コーナーの企画を立案した。2日目は資産運用の基礎説明を受けた上で、顧客設定に基づいた提案を検討した。両日とも議論を重ねて内容をブラッシュアップし、最後にスライドを用いて発表を行い、社員の方からフィ...
インターンの感想・注意した点
実務に近い課題に取り組む中で、小売と金融が連携したビジネスモデルの強みを実感した。また、グループワークでは個人の意見を主張するだけでなく、チームとして最適な結論を導くことの重要性を学んだ。議論では発言量だけでなく、他者の意見を引き出すことを意識し、全員が参加できる雰囲気作りに努めた点を特に注意した。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはグループワークだけでなく、昼食時なども一緒に行動し、自然なコミュニケーションを取ることができた。また、座談会では6名ほどの社員の方とお話しする機会があり、業務内容や働き方について具体的に伺うことができた。フランクな雰囲気の中で質問しやすく、会社全体の風通しの良さを実感した。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
金融業界ということもあり、堅く落ち着いた雰囲気で、業務も形式的に進むイメージを持っていた。また、社員の方も慎重で厳格な印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、グループワークや座談会を通じて、メーカーや小売のような和気あいあいとした雰囲気を感じた。社員の方々もフランクで話しやすく、顧客に寄り添った提案を重視する姿勢が印象的であり、想像していた金融機関のイメージとの違いを実感した。
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