27年卒 デジタルトランスフォーメーション(DX)コース
デジタルトランスフォーメーション(DX)コース
No.493964 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 木場の本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 7人 |
| 参加学生数 | 45人 |
| 参加学生の属性 | 早慶やMARCH、地方国公立大学などが様々なランクの学生がいた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
金融知識についてより多くの人に知ってもらうための新たなサービスを企画する課題に取り組みました。金融に対して難しい、身近でないと感じている層を想定し、どのような形で情報を届ければ理解や行動につながるのかを議論しました。
ワークの具体的な手順
最初に課題の説明を受けた後、少人数のグループに分かれてグループワークを行う流れでした。ワークでは、与えられたテーマに対して課題整理から施策の検討までを進め、途中で社員の方から適宜アドバイスやフィードバックをいただきながら議論を深めました。その後、グループワーク終了後に社員の方との座談会が行われ...
インターンの感想・注意した点
銀行のDXを実務に近い形で考えることができ、企業理解を深められた点が非常に印象に残っています。グループワークでは、アイデアの新しさだけでなく、銀行として実現可能かどうかを常に意識しながら議論を進める必要があり、その点に注意して取り組みました。また、限られた時間の中で意見をまとめるため、周囲の意...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通じて参加学生同士で活発に意見交換を行い、それぞれの視点や考え方に刺激を受けながら課題に取り組みました。社員の方とはワーク中や座談会で関わる機会が多く、学生の意見に対しても丁寧に耳を傾け、実務の視点から具体的なフィードバックをいただけた点が印象に残っています。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
銀行という業界に対して堅実で保守的なイメージを持っており、業務内容も定型的なものが中心なのではないかと考えていました。また、社員の方についても、上下関係が厳しく、落ち着いた雰囲気の方が多いという印象を持っていました。一方で、りそな銀行はDXに力を入れているという点から、従来の銀行像とは異なる挑...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
りそな銀行に対して堅実さを大切にしながらも、現場レベルでDXを活用し、業務やサービスを本気で変えようとしている企業だという印象に変わりました。業務についても、単なる金融取引にとどまらず、顧客課題を起点にした企画や改善が多く行われていることを知り、想像以上に思考力が求められる仕事だと感じました。...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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