職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
No.495790 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(施設系統)
総合職(施設系統)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 品川本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 5~6人 |
| 参加学生数 | 60人くらい |
| 参加学生の属性 | 旧帝大、早慶以上の大学の院生が中心 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明・業務説明を受けた後、リニア中央新幹線神奈川県駅の建設現場を見学。その後、グループワークとして「リニア開業後の東海道新幹線の維持管理手法について」についてグループディスカッションを行い、発表会を行った。
ワークの具体的な手順
午前中は、会社説明→神奈川県駅の現場見学→現場で昼食
午後は、本社に戻り、2時間程度のグループワーク→発表会
インターンの感想・注意した点
会社説明や現場見学は会社や事業について理解できる機会なので、適宜メモを取りながら理解を深めるべき。グループワークはある程度方向性を絞りながら、議論を深めていくといい。グループの人数は8-9人で多いので議論が発散しすぎないようにうまくまとめていくのが大切だと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
現場見学やその後の昼食会、グループディスカッション中には社員の方が巡回しているため質問や課題に対するアドバイスを求めることができる。しかし、座談会などは無いため、その点は大学のOBなどに頼る必要がある。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
日本の大動脈を支えているインフラ界の大黒柱。
また、利益性の高い東海道新幹線を保有しているため、社員の待遇もよく、熱意のある社員が多く、入社難易度も高い。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
イメージは変わらず、むしろもともと抱いていたイメージは強まった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り