26年卒 事務職
事務職
No.421455 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月19日、20日 |
|---|---|
| 実施場所 | 蝶理株式会社 大阪本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で3名 |
| 参加学生数 | 40名 |
| 参加学生の属性 | 幅広く |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目午前:繊維事業部の新規事業立案ワーク
1日目午後:繊維事業部の営業体感ワーク
2日目午前:カカオビジネスの営業体感ワーク
2日目午後:ココアパウダーを用いた新規事業立案ワーク
の四つのワークに取り組んだ。
ワークの具体的な手順
新規事業立案ワークは、蝶理のネットワークや技術を用いて0→1のビジネスを立案した。営業体感ワークは、社員の方が、相手役として質問などをして進め、輸送方法やコストなど、詳細な部分まで決定した。
インターンの感想・注意した点
インターンでは、新規事業立案はよくやるが営業体感ワークは私自身初めてだったので、取り組み方がわからず苦戦したが、終了後には、取り組み方やポイントを教えていただけて成長に繋がるものとなった。また、どこワークも最終的には利益を生み出すことができるように注意しつつも、社会課題に貢献したり、お客様の課...
インターン中の参加者や社員との関わり
学生は主に同じグループのメンバーとの関わりのみであった。どの班も班員でまとまって行動していた印象がある。社員の方は、新規事業立案ワークでは、各班を周り質問回答や助言などをしてくださった。営業体感ワークでは、各役割として打ち合わせ相手になっていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
どのイベントでも笑いが多くとても楽しい社員の方といったイメージを抱いていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
とても楽しい社員の方というイメージはそのままであったが、それに加えて、常に新たなことに挑戦し、社会課題に社会が取り組み出す前から取り組んでいたりという社会がやっているからやるのではなく、必要だと思ったからやるというより良い社会の実現に強く取り組んでいる企業だなというイメージになった。
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体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
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