27年卒 営業総合基幹職(マネジメントコース)
営業総合基幹職(マネジメントコース)
No.502852 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面、オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1グループにつき1人 |
| 参加学生数 | 100名程度 |
| 参加学生の属性 | 多種多様 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
マネジメントコースのインターンは、生命保険ビジネスの仕組み理解と、営業組織をマネジメントする疑似体験が軸になっていました。前半は講義形式で、日本生命の事業構造や収益源、支社・支店・営業職員の役割分担などについて説明があり、実際の現場でのエピソードも交えながら理解を深めました。後半はグループワー...
ワークの具体的な手順
支社の現状データ分析→課題抽出→原因仮説立案→施策案(教育・制度・営業戦略)検討→優先順位整理→プレゼン。
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、「保険」は数字のビジネスであると同時に、人の人生や感情に深く関わる仕事だと改めて感じました。マネジメントコースでは、目標達成だけでなく、営業職員一人ひとりの成長や働きがいをどう高めるかが重要であり、「人と組織の両方を見る視点」が欠かせないことを実感しました。自分の組織運営経...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は、金融志望だけでなく、人材・コンサル・メーカー志望なども多く、「人や組織に関わる仕事をしたい」という軸を持った人が集まっている印象でした。社員の方との座談会では、支社長経験者や若手マネジメントコースの方から、実際のマネジメントのやりがいと難しさ、数字と人のバランスの取り方について率直...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、「日本一の規模を誇る伝統的な生命保険会社」というイメージが強く、安定している一方で、やや保守的で変化しにくい組織ではないかと想像していました。マネジメントコースについても、「数字に厳しく、上意下達で組織を動かす管理職」というイメージがあり、自分のように対話や合意形成を大事にする...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、「伝統の上に、人と組織の変化を丁寧に積み上げていく会社」というイメージに変わりました。マネジメントコースの役割も、単に数字を追わせる存在ではなく、営業職員一人ひとりの成長や、地域のお客様との関係性を長期的に育てる「支援者・伴走者」に近いと感じました。社員の方々の話からも、厳しさ...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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