27年卒 総合職(地域型)
総合職(地域型)
No.503365 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月中旬、2026年1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム5人 |
| 参加学生数 | 50人 |
| 参加学生の属性 | 難関大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
生命保険業界の現状を踏まえた「新商品の考案」に取り組みました。チームは商品開発部門に興味がある学生5人でランダムに構成され、オンライン上で約40〜50分という限られた時間で議論を行いました。既存の保険の枠組みにとらわれない新しいサービスを模索し、ワークの最後には5分間のプレゼンテーションと、代...
ワークの具体的な手順
自己紹介 → 時間配分の決定 → 個人ワーク(アイデア出し) → 発散(意見の共有) → 収集(案の絞り込み) → 発表準備 → プレゼンテーション
インターンの感想・注意した点
非常にタイトなスケジュールだったため、最初に明確な時間配分を決めて議論の停滞を防ぐよう注力しました。当初は生命保険に関する専門知識が乏しく、提案の実現可能性に悩む場面もありましたが、知識の有無よりも「なぜそのサービスが必要か」という顧客視点の論理性を突き詰めることで、納得感のあるアウトプットに...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は、専門的な知識で不明な点があれば随時担当社員の方に質問できる環境にあり、非常に丁寧に解説していただきました。また、ワーク後にはブレイクアウトルーム形式での座談会が設けられており、少人数だったため業務内容から就職活動の悩みまで、社員の方のリアルな声をじっくり伺うことができました。学生同...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
Jリーグのスポンサーとしてのイメージが強く、生命保険ビジネスとスポーツ支援がどう結びついているのか具体的には理解できていませんでした。また、大手生命保険会社ということもあり、非常に堅実で保守的な社員の方が多いという先入観を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
単なる保険の提供に留まらず、健康増進やスポーツ支援を通じて「人々の豊かな生活」を包括的に支えようとする姿勢を強く感じました。社員の方々も、堅苦しさはなく穏やかで話しやすい方が多く、学生一人ひとりの意見に対して誠実に向き合ってくださる社風に魅力を感じました。
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