27年卒 業務職
業務職
No.501056 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京(大手町) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり6人ほど |
| 参加学生数 | 60人ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ワークショップでは、DBJが関わる事業やプロジェクトを題材にしたケーススタディ形式のグループワークに取り組んだ。提示された状況をもとに、どのような課題が存在しているのかを整理し、それに対して金融機関としてどのような関わり方ができるのかをチームで議論した。単に資金を提供するだけではなく、産業の発...
ワークの具体的な手順
まず企業説明があり、DBJの役割や理念、業務職の仕事内容について概要を理解した。その後グループでケースワークに取り組み、提示された状況を分析しながら課題の整理や解決策について議論した。議論の途中では社員の方からアドバイスやフィードバックをいただく機会があり、それを踏まえて提案内容をブラッシュア...
インターンの感想・注意した点
金融機関の役割は単に資金を供給することだけではなく、社会や産業の発展を長期的な視点で支えることであると実感した。グループワークでは、自分の意見を主張するだけでなく、チーム全体の議論を整理しながら結論を導くことを意識した。また、社会的意義や公共性といった観点を踏まえて考えることの重要性を学ぶこと...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中には社員の方が各チームを回り、議論の方向性についてアドバイスをくださった。また、座談会の時間もあり、業務職としてどのようにプロジェクトに関わっているのかや、実際の働き方について質問することができた。社員の方は学生の質問にも丁寧に答えてくださり、非常に話しやすい雰囲気だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
政府系金融機関として、日本の産業や社会課題を支える役割を担っているというイメージを持っていた。一方で、実際にどのような形で企業や地域と関わりながらプロジェクトを進めているのかについては、具体的なイメージを持てていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
金融の枠にとどまらず、社会や産業の発展を長期的な視点で支えるプロジェクトに深く関わっている企業であると感じた。また、業務職も総合職と連携しながらプロジェクトを支える重要な役割を担っていることを理解することができた。社員の方々は落ち着いた雰囲気の方が多く、チームで協力しながら仕事を進める文化があ...
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