職種別の選考対策
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27年卒 【日本食研】営業職
【日本食研】営業職
No.512369 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 【日本食研】営業職
【日本食研】営業職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 数人 |
| 参加学生数 | 16人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明の後、ブレイクアウトルームに分かれて自己紹介を行い、全体で事前ワークの答え合わせを実施しました。その後、営業体験ワークとして、飲食店の課題解決に向けたグループワークに取り組み、最後に発表を行いました。発表後には社員の方からフィードバックをいただき、座談会を通じて理解を深めました。
ワークの具体的な手順
定食屋の現状やメニュー表をもとに、まず課題を抽出し、その課題を解決するために指定された商品である食研カレーを用いたメニュー提案を行いました。限られた条件の中で、いかに魅力的な提案ができるかを意識しながら議論を進めました。
インターンの感想・注意した点
限られた情報から課題を見つけ出し、解決策を導く難しさを実感しました。特に、提案に使用できる商品が限定されていたため、発想の幅が制限される中で工夫が求められました。また、実際の営業のように直接ヒアリングができない点に難しさを感じる一方で、与えられた情報から仮説を立てる重要性を学びました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者数が少なかったため、全体で一人ずつ発言する機会があり、主体的に関わることができました。座談会では人事の方と現場社員の方から業務内容や働き方について直接お話を伺うことができ、理解を深める貴重な機会となりました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
一般的な食品メーカー
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
多様な商品ラインナップを持ち、幅広いニーズに応えられる企業であると感じました。また、営業を通じて顧客に深く関わる姿勢が印象的でした。
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