27年卒 営業職
営業職
No.502856 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | オンライン |
| 参加社員数 | 3名 |
| 参加学生数 | 20名 |
| 参加学生の属性 | 特になし |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンは2daysの「住宅設計&施工体感コース」で、営業体験と設計ワークが中心でした。1日目は会社概要と高性能住宅の技術講義、グループでの営業ロールプレイ(顧客ヒアリング→提案)。2日目は間取り設計ワークと施工現場見学、社員座談会。架空の家族ニーズに基づき、一条の性能を活かした家を提案し、...
ワークの具体的な手順
顧客ヒアリング→ニーズ分析→間取り・性能提案→図面作成→社員プレゼン・Q&A。
インターンの感想・注意した点
家は「性能が命」で、目に見えない断熱・気密性が家族の健康や快適生活を支える基盤だと痛感しました。人流研究で空間効率を考えていましたが、一条のインターンで「温度・湿度制御が人の行動を変える」ことを知り、技術と生活のつながりを深く理解。営業は商品売り込みではなく、「家族の未来を守る提案」だと気づき...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者は建築・経済専攻者が多く、設計知識や顧客視点の議論が活発でした。社員とはロールプレイ中や座談会で、「失敗した家づくりの教訓」「性能で差別化したエピソード」を聞き、質問タイムで若手キャリアや地域貢献についても交流。社員の「家は一生もの」という熱意に共感し、連絡先交換の機会もあり、本選考への...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「高性能住宅の専門メーカーで、性能重視の堅実企業」というイメージが強く、営業は技術説明中心で地味、社員は職人気質で保守的かと想像していました。大手ハウスメーカーと比べ独自路線だが、知名度がやや低く、全国展開のスケール感に疑問も。ワークも座学多めで実践性が薄いのではと思っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「家族の笑顔を守る性能革命企業、挑戦的な集団」という魅力的なイメージに変わりました。高気密高断熱の独自技術で業界を変革し、営業・設計が一体となって顧客満足を追求する姿に感銘。社員の情熱とフラットなフィードバックを見て、自分の研究スキルや組織経験が家づくりの現場で活きる、身近でワクワクする職場だ...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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