職種別の選考対策
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27年卒 総合職/事務系
総合職/事務系
No.497658 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職/事務系
総合職/事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 3名ほど |
| 参加学生数 | 30名ほど |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
住宅営業を体験する1dayワークでした。初対面の社員に対し、ニーズのヒアリングを行い、理想と思う住宅プランを話し合って決めました。最後に、再び案をプレゼンしました。社員の方々から、フィードバックがありました。
ワークの具体的な手順
顧客データの詳細な分析に基づき、ロールプレイ形式でのヒアリングから潜在ニーズの抽出、土地や間取りの具体的な提案までを完遂する実践的なワークでした。チームで議論を重ねて構成した10分間のプレゼンテーションに対し、現役社員の方から実務的な視点で鋭いフィードバックを頂くことで、住宅ビジネスの構造と自...
インターンの感想・注意した点
「ロングライフ住宅」の思想を、LCCや資産価値の観点から体感しました。注意したのは、単なる家づくりへの憧れを排し、事務屋として税制や収益性の観点から、長期的な顧客利益の最大化を論理的に検証する姿勢です。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は極めて論理的で、耐久性を数字で語る「誠実なリアリスト」でした。学生間でも都市計画の知見を交え、建物の長寿命化が社会や個人の資産形成にどう寄与するかといった、多角的でハイレベルな議論ができ、非常に刺激的でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大手ハウスメーカーとして、営業力重視の体育会系で保守的な組織という先入観がありました。受動的な職種だと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は、長期的な顧客利益を科学的に追求する「コンサルティング集団」でした。社員の方も誠実かつ合理的で、事業の収益基盤を支え、技術を数字で裏付ける「専門家」としての自律的な姿勢が強く印象に残り、志望度が非常に高まりました
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