職種別の選考対策
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27年卒 企画コース
企画コース
No.498037 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 企画コース
企画コース
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 九月中旬~下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 一週間を挟んで2日 |
| 参加社員数 | 全体で10人強 |
| 参加学生数 | 100名近く |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初日に、コーエーテクモホールディングスの会社説明や、企画書の書き方の講義がありました。一週間後、班に分かれて発表をしあい、代表を選出しての全体発表がありました。個人フィードバックを、社員の方から頂けました。
ワークの具体的な手順
一日目:会社説明、企画書の書き方
二日目:グループ発表・全体発表
インターンの感想・注意した点
企画を形にする難しさと、プロの視点の鋭さを体感できました。注意した点は、独りよがりの面白さにならないよう、ターゲット層のニーズを客観的なデータで裏付け、納得感のある企画書として、構成することを意識することです。
インターン中の参加者や社員との関わり
発表会では、社員の方から「収益性と面白さの両立」という観点で非常にシビアかつ建設的なフィードバックをいただきました。参加者同士も互いの企画の欠点を指摘し合い、質を高めるための妥協のない議論ができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、歴史あるIPを大切にする保守的な文化があり、ベテラン社員の意見が絶対的な、少し上下関係の厳しい組織だと思っていました。業務も、既存の型に沿った堅実な開発が中心という先入観がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、論理的な根拠さえあれば若手の斬新なアイデアを面白がる、非常にフラットで実力主義な社風でした。社員の方々も現状の成功に甘んじず、常に「世界初」を狙う挑戦心に溢れており、印象が大きく変わりました。
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