職種別の選考対策
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27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.529501 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/06/24
インターンシップ
| 実施日程 | 8月 |
|---|---|
| 実施場所 | 経済産業省 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 全体で10〜20人程度 |
| 参加学生数 | 120人 |
| 参加学生の属性 | 早慶以上がマジョリティ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
マクロ課題を2日間で、ミクロ課題を3日間で取り組んだ。
120人が3〜4部屋に分かれ、各部屋において4人×8班の構成。マクロ課題は全部屋共通で、ミクロ課題が部屋ごとに異なった。
マクロ課題:失われた30年を経た現代社会において、目指すべき社会の姿とは何か
2日目の午後から各班のプレゼ...
ワークの具体的な手順
各班でのアイスブレイク→課題の概説→グループでの課題議論→職員によるコンサル(相談会)が間に2度→課題発表→表彰
インターンの感想・注意した点
政策立案ということで、また経済産業省が企業を業界団体として抱える省庁であるからこそ、「それは政府がやるべきことなのか」という点は重視してワークも進めていたし、発表でも強調した点であった。そこが評価されたのか、ワークで表彰されたことは嬉しかったし、自信にもなった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはインターンが終わった後も就職活動を通して情報交換や選考の練習として支え合う仲間として交流が続いている。また、インターン中は社員との関わりも多く、課題に対するコンサルだけでなく、座談会で多くの社員さんと「なぜ経産省を目指したのか」などをお聞きすることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
産業界の代弁者であり、中央省庁の中でも民間企業の雰囲気に近いというイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
目指したい社会を社員一人一人が抱いており、その熱意も行動力も強い方々が多いというイメージ
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