職種別の選考対策
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27年卒 インベストメント・マネジメント(マーチャントバンキング)
インベストメント・マネジメント(マーチャントバンキング)
No.489425 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 インベストメント・マネジメント(マーチャントバンキング)
インベストメント・マネジメント(マーチャントバンキング)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | モルガン・スタンレー大手町オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、発表時に3倍くらいに増える |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 高学歴の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
集合住宅やオフィス、物流センターやホテルなど様々な不動産が選択肢として用意され、どの不動産に投資すべきかを将来性や立地などの観点から5〜6人ほどのグループで決定し、最終的に社員20人ほどの前で発表する。
ワークの具体的な手順
オフィスや集合住宅の値動きの予想などに関する資料を渡され、読み込んだ上でどの不動産に投資するかを選ぶ。投資後にリフォームをするなどの手段を取ることなども想定しなくてはならず、最終的にどれほどの利益を産むのかどうかを概算する。発表の際は社員からの質疑応答に柔軟に対応する必要がある。
インターンの感想・注意した点
不動産を学ぶ中で、単に「人が住む場所」としての住宅だけでなく、オフィスやホテル、物流センターなど、さまざまな分野を幅広く見ていく必要があると感じた。それぞれの建物について、築年数や立地(首都圏か地方か)といった基本情報だけでなく、ホテルであれば利益を高めるための施策、オフィスであればテレワーク...
インターン中の参加者や社員との関わり
同じ班の学生とは議論で深く関わることができたが、プライベートな話をする雰囲気ではなかった。社員とはワーク終了後に30分ほど質疑応答の時間があり、業務内容や普段の働き方など、様々な質問に対し丁寧に答えてくれた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
外資系の一流企業ということもあって、仕事中心で熱心な社員が多いというイメージだった。業務内容は金融系ということ以外は全く知らなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員のイメージは変わらなかった。業務内容については、不動産投資という面のみ理解が深まった。
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