職種別の選考対策
年次:
27年卒 IT監査、IT関連アドバイザリー業務
IT監査、IT関連アドバイザリー業務
No.515504 本選考 / 最終面接の体験談
27年卒 IT監査、IT関連アドバイザリー業務
IT監査、IT関連アドバイザリー業務
27年卒
最終面接
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本選考
大学非公開 | 文系
2026年2月中旬
最終面接
2026年2月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 2人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は2名で、学生1名の個人面接でした。いずれもベテラン社員の方で、1名は部門責任者クラス、もう1名は人事または管理職クラスと思われました。落ち着いた雰囲気でしたが、最終面接らしく重厚感があり、入社意思や人物面を総合的に確認する印象でした。
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、受付を済ませて待合室で待機しました。時間になると面接室へ案内され、挨拶の後に面接開始となりました。これまでの選考内容を踏まえつつ、志望動機、価値観、キャリアビジョン、他社比較などについて質問され、最後に逆質問の時間がありました。全体で1時間程度でした。
質問内容
自己紹介をしてください。
これまでの選考を通じて志望度はどう変化しましたか。
なぜ監査法人を志望するのですか。
なぜIT監査・IT関連アドバイザリー業務なのですか。
なぜあずさ監査法人を志望するのですか。
学生時代に力を入れたことは何ですか。
その経験から学んだことは何ですか。
...
雰囲気
一次・二次面接よりも緊張感はありましたが、圧迫的ではなく穏やかな雰囲気でした。質問はオーソドックスでしたが、回答内容の一貫性や本気度を見極めている印象が強くありました。
注意した点・感想
最終面接では、スキルよりも「本当に入社したいか」「長く活躍できる人材か」を見られていると感じました。そのため、これまでの回答との一貫性を意識しながら、なぜ監査法人なのか、なぜあずさ監査法人なのかを明確に伝えることを心掛けました。落ち着いて誠実に受け答えすることが重要だと思います。
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