職種別の選考対策
年次:
27年卒 IT監査、IT関連アドバイザリー業務
IT監査、IT関連アドバイザリー業務
No.515504 本選考 / 二次面接の体験談
27年卒 IT監査、IT関連アドバイザリー業務
IT監査、IT関連アドバイザリー業務
27年卒
二次面接
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本選考
大学非公開 | 文系
2026年1月下旬
二次面接
2026年1月下旬
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 1人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は1名で、一次面接より年次が高い中堅〜ベテラン社員の方でした。現場でマネジメントも担っている印象で、実務理解に加えて、入社後の適性やキャリア志向を見極めようとしているように感じました。落ち着いた雰囲気で、回答に対して的確に深掘りされました。
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン面接だったため、開始5分前に指定URLへ入室して待機しました。時間になると面接官が入室し、挨拶の後すぐに面接開始となりました。一次面接の内容を踏まえつつ、学生時代の経験、志望理由、職種理解、将来やりたいことなどについて質問され、最後に逆質問の時間がありました。全体で1時間程度でした。
質問内容
自己紹介をしてください。
学生時代に力を入れたことは何ですか。
その経験で困難だったことは何ですか。
どのように課題を解決しましたか。
大学での研究内容を教えてください。
なぜ監査法人を志望するのですか。
なぜIT監査・IT関連アドバイザリー業務なのですか。
他社ではなく当法人を...
雰囲気
一次面接よりやや緊張感はありましたが、終始穏やかな雰囲気でした。圧迫感はなく、会話ベースで進みましたが、回答の一貫性や志望度、考えの深さを丁寧に確認されている印象でした。
注意した点・感想
一次面接以上に、なぜ監査法人でIT領域に携わりたいのか、なぜあずさ監査法人なのかを具体的に話すことを意識しました。また、ITへの興味だけでなく、リスク管理や企業の信頼性向上に貢献したい姿勢を伝えるよう心掛けました。二次面接では、能力面に加えて入社意欲や長期的な適性を見られていると感じました。
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