職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.496143 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5~6人 |
| 参加学生数 | 40人ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、川崎重工業の事業の一つを題材に、社会課題を踏まえた新規事業提案を行うグループワークに取り組んだ。与えられた市場環境や技術資料を基に、対象分野の強みと課題を整理し、競合状況や将来的な需要予測を踏まえた上で、どの領域に経営資源を投下すべきかを検討した。
ワークの具体的な手順
ワークの説明→グループワーク→発表→フィードバック
インターンの感想・注意した点
インターンを通じて、川崎重工業が単なる製造業ではなく、社会インフラを支える総合重工メーカーであることを実感した。航空宇宙やエネルギーといった分野は一つひとつの案件規模が大きく、社会的責任も重い。その分、長期的な視点で価値を創出するやりがいを感じた。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考に案内
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は専門性や論理性の高い方が多く、具体的な事例や技術視点を交えた議論が印象的であった。社員の方々は現場経験を基に、事業の意義や課題を丁寧に説明してくださり、単に技術を語るのではなく「社会にどう貢献するか」という観点を常に示していた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、技術力が高く堅実な企業という印象を持っていたが、業務は専門性が強く、やや閉鎖的な環境なのではないかというイメージもあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、専門性の高さに加え、チームで課題解決に取り組む風土が強い企業であると感じた。社員の方々は誠実で、社会課題への貢献に誇りを持っており、技術と使命感を兼ね備えた企業であるという印象に変わった。
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