28年卒 デジタルコンサルタントコース 28卒から募集
デジタルコンサルタントコース 28卒から募集
No.535722 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 秋葉原オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 20人ほど |
| 参加学生数 | 60人ほど |
| 参加学生の属性 | 大学生・大学院生が参加しており、理系だけでなく文系の学生も含まれていました。IT業界やSIerに関心を持ち、技術職や営業職などの職種理解を深めたい学生が中心でした。 |
| 交通費補助の有無 | 1都三県以外の人たちには新幹線・飛行機代と前泊のホテル代が出た |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
コンサルタントの問題解決プロセスについて講義を受けた後、グループに分かれてケース形式の演習に取り組みました。与えられた情報を整理し、問題の特定、原因分析、解決策の検討までをチームで行いました。各段階で考え方について解説や振り返りがあり、最後にはそれまでに学んだ内容を活用する総合的な演習にも取り...
ワークの具体的な手順
1講義で問題解決の基本的な考え方を学ぶ
2与えられた情報を整理する
3あるべき姿と現状のギャップから問題を特定する
4問題が生じている原因を分解・深掘りする
5複数の解決策を考える
6評価軸を設定して解決策を比較する
7グループ内で意見をまとめる
8演習後に振り返り・解説を受ける
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で多くの情報を整理し、根拠を持って問題を絞り込むことに苦労しました。特に、自分では論理的につながっていると思った考えでも、改めて確認すると結論までに飛躍があることに気付きました。そのため、一つひとつの主張に対して「なぜそう言えるのか」を確認することを意識しました。参加を通じて、...
懇親会の有無と選考への影響
そのインターン中に専攻が行われており、優秀な学生には二週間以内に早期選考の連絡が来るようになっている
インターン中の参加者や社員との関わり
6人1組のグループに対して社員の方が1名ついてくださり、ワーク中は議論の進め方や課題解決の考え方について適宜サポートをいただきました。また、学生の発言や議論への取り組み方も見ていただき、ワーク後には考え方や改善点について具体的なフィードバックをいただくことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、コンサルタントは短時間で論理的に答えを導き、顧客に解決策を提示する仕事というイメージを持っていました。また、個人の思考力や分析力が特に求められる仕事だと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、単に解決策を提示するのではなく、相手が本当に解決すべき問題を見極め、その原因を丁寧に掘り下げることが重要な仕事だと感じました。また、個人で答えを出すだけでなく、周囲と議論しながら考えを磨き、相手が納得できる形で伝える力も重視されていると感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
-
コンサル・シンクタンクKPMG税理士法人税務専門家(TAXコンサルタント)
-
コンサル・シンクタンク三菱総合研究所研究員・コンサルタント
-
コンサル・シンクタンクPwC Japan有限責任監査法人デジタルリスクコンサルタント(旧ビジネスリスクコンサルタント)
-
コンサル・シンクタンクYCP Solidianceアソシエイト
-
コンサル・シンクタンクシグマクシスコンサルタント
-
コンサル・シンクタンクビービットビジネス職(コンサルタント等)
お気に入り