職種別の選考対策
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17年卒 一般職
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No.4232 インターン / インターンシップの体験談
17年卒 一般職
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17年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 11月16日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 講義+グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 特に特徴はない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
報道局の社員の講演を2つ(当時まだ社員だった杉尾秀哉さんとNEWS23の編集長)聞いた。自分の取材経験や現在の仕事内容、ニュース番組制作の流れ、TBSの報道が大切にしていることなどを聞いた。グループワークではニュース番組の企画を考え、講評をうけた。
ワークの具体的な手順
グループ(7、8人)で1つの企画を作る。1人ずつテーマを提案した後、ディスカッションでどのテーマにするかを決め、実際にどういった取材をし、映像にしていくかを話し合う。結果は模造紙にまとめる。話し合いの過程は社員3人にずっと見られている。
インターンの感想・注意した点
グループワークで目立とうと頑張ったが、空回りしてしまった。協調性と自分の主張を押し通すバランスが大事だと感じた。講義は新しいことを聞けるわけではなく、特に面白いものではなかった。1DAYにしてはかなり内容がつめこまれていた。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士はライバルという雰囲気で、仲良くなることはない。優秀な学生が集まっているのでグループワークは厳しい戦いになる。社員は他社と比べると親切ということはなく、フランクとは言えない。インターンというよりも選考に似た雰囲気である。
インターン参加による優遇
グループワーク優秀者は次のルートに進める。最終的には内定にまでつながっている。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
民放の中の1つ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
堅くてまじめ。自分たちが報道を支えているという自信を持っている。
インターンと言いながらあからさまな選考を行っているので信用できないと感じた。
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