職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.503578 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月下旬~2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪府門真 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 4人ほど |
| 参加学生数 | 1人 |
| 参加学生の属性 | 国立理系院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実習先の部署の業務内容の詳細説明、他課の説明、工場見学、実習テーマである実験内容についての説明、実際に実験をおこない、結果を解析・評価・考察、内容についてをプレゼン資料を作成し成果報告を質疑応答を含め15分ほど。
ワークの具体的な手順
実習テーマに関する説明をうけ、社員の方から与えられたデータから自身で実験条件を設定し実験をおこなう。結果をスライドにまとめる。
インターンの感想・注意した点
インターン実習内では社員の方との交流の機会が豊富で、幅広い年代の方から様々な意見を聞くことができた。そのため、参加することで企業理解をかなり深めることができた。苦労した点として、内容が豊富なため自己紹介や成果報告の資料作成時間が短いこと。
インターン中の参加者や社員との関わり
部署によって異なるが参加者は大体1〜3人ほどであり、テーマが違えば交流する機会はほとんどない。社員の方との交流の機会は豊富。担当の社員の方をはじめ昼食時には毎回違う社員の方と一緒に食事をした。新人社員の方との懇親会もプログラムとして用意されており、かなり交流機会は用意されていると感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
BtoB企業のため、技術職はほとんどが実験室や工場などに居るものだとイメージしていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
業務内容や職種についてのイメージをかなり鮮明にすることができた。「ものをつくる前に、人をつくる」という方針が浸透していると感じた。
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