27年卒 技術職
技術職
No.491118 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 名古屋工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 6人 |
| 参加学生の属性 | ほとんどの方が地元の国立大学、私立大学出身であった. 遠方からの参加者も実家が愛知や三重の方であった. 院生9割ほど. |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
環境配慮が求められる社会において、プラスチックはどう向きあっていくか.
1日目は会社紹介、工場見学を行い、フィルムの製造方法について学んだ.
2日目は研究開発職の社員に知識や技術を学び、試作品の製造を行った.
作成した試作品を測定器を用いて評価を行い、データとして記録、分かることをまとめ...
ワークの具体的な手順
工場見学で基礎的な知識の習得後、実際に研究開発職の社員の方サポートのもと、機械を用いての測定、データをまとめて、気づきをグループで共有し発表という流れです.
インターンの感想・注意した点
実際に学生も職場内に入るということで、社風や雰囲気、社員の人柄を身をもって体感することができるので大変参考になった.化学メーカーは今後の社会課題である、地球温暖化などの社会問題について、有害物質、ガスの削減も勿論大切であるが、代替案を考えることも使命であると感じた.
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響度はないと思うが、いろんな社員と時間をかけて話すことはできました.
インターン中の参加者や社員との関わり
学生でも、社員の方々に質問や発言がしやすい環境が整っていると感じた.
不明点があってもその場で疑問を解消しながら作業を進めていく事ができるので、安心して作業に集中できた.作業のスピード、大切にしていることも学ぶことができたし、昼食は食堂に行かせて頂いた.
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ホームページを閲覧しており、事業領域や製品については頭に入れていた.やはり会社の内部のことについては解像度が低かった.
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
化学メーカーは主な取引先としては会社(BtoB)の形式が大部分であると思うので、期限やトレンドに左右されることがあまりなく自分のペースで研究を進めていける点に魅力を感じた.
また大きすぎる会社では、自分の意見や発言が通りにくかったり、実行されるまで時間がかかりそうなので、新しいことに挑戦した...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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