職種別の選考対策
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27年卒 総合職コース(技術系・事務系)
総合職コース(技術系・事務系)
No.510096 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職コース(技術系・事務系)
総合職コース(技術系・事務系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 11月13日 |
|---|---|
| 実施場所 | 北九州黒崎事務所 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 全体で四人 |
| 参加学生数 | 8人 |
| 参加学生の属性 | 国公立大学の大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
主に工場見学を通じて製造プロセスや品質管理体制について理解を深めた。具体的には、原料の受け入れから製品化までの一連の工程をバスを使って見学し、各工程で求められる管理指標や安全対策について説明を受けた。
ワークの具体的な手順
工場見学で得た情報を整理し、気づいた課題や疑問点をグループ内で共有した。その後、安全性・効率性・品質の観点から優先度をつけ、最も重要だと考えた課題を一つ選定した。次に、その課題に対する原因を仮説ベースで洗い出し、改善策を複数検討した上で、実現可能性や効果の大きさを基準に提案内容を絞り込んだ。最...
インターンの感想・注意した点
実際の製造現場を見ることで、化学メーカーの仕事が単なる研究開発にとどまらず、安全性や安定供給を前提とした総合的な判断が求められることを実感した。特に、わずかな条件の違いが品質に影響する点や、安全対策に多くの工夫がなされている点が印象的だった。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通じて他大学の学生と協力する機会が多く、異なるバックグラウンドを持つ人の考え方に触れることができた。議論では、役割分担を行いながら進める場面もあり、チームで成果を出す意識が求められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄鋼系のグループ企業ということもあり、重厚でやや堅い雰囲気の企業というイメージを持っていた。また、業務内容についても大規模な装置を扱う現場中心の仕事が多いと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、堅実さはありつつも、若手の意見も尊重される風通しの良い社風であると感じた。また、業務も単なる現場作業ではなく、品質改善やプロセス最適化など、技術者として考える場面が多いことが印象的だった。社員の方も穏やかで論理的に話す方が多く、落ち着いた環境で働ける企業だと感じた。
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