職種別の選考対策
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28年卒 総合企画職
総合企画職
No.532079 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合企画職
総合企画職
28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
千葉大学 | 文系
公開日:2026/08/13
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年7月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京麹町本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 22人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大や早慶が多い、地方国公立も多かった |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
5人か6人のチームが4つあり、それぞれのチームに社員が一人ずつついていました。3年で既存の後払いシステムをもとに4倍の流通額を達成する事業の創造を行うグループワークでした。5分の中間発表と7分の最終発表があり、それぞれ7分の質疑応答とFBがありました。
ワークの具体的な手順
3時間のグループワークでビジネスモデルを考え中間発表に向けて準備する→中間発表(5分、質疑応答・FB7分)→FBをもとにさらに3時間の議論→最終発表(10分、質疑応答・FB7分)
インターンの感想・注意した点
事前に資料が配布されており、読み込むこと前提でグループワークが進んでいた。事前に資料を読んで後払いシステムの業界理解を進めてどのような施策があるかを考えていた。また、自分たちの施策の実現可能性が重視されていたので市場規模や3年後の結果予測を数字でしっかり示した。
懇親会の有無と選考への影響
終了後にカジュアルな懇親会があり夕ご飯が食べれた。社員さんと個人で話す時間もあり、就活の相談や個人的なFBを得ることができた。ただ、選考優遇はなし。
インターン中の参加者や社員との関わり
それぞれのチームに社員が一人ずつついていました。グループワークを行い中で学生に足りない業界の知識や議論が行き詰まった時のアドバイスをくれた。学生同士はグループワーク中はワークに集中していたため、あまり雑談はなかったが、懇親会ではみんな楽しい雰囲気で話していた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
後払いシステムの企業の一つ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ユーザーの課題を解決しながら「次のアタリマエ」を創造しようとしている企業
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