27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.490221 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | アーバンネット名古屋ネクスタビル 3階会議室(会議室A) |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 先輩社員の方2人、採用担当の方5人 |
| 参加学生数 | 1チームあたり8人、全体でおよそ50人 |
| 参加学生の属性 | 名古屋大学、名古屋工業大学、三重大学など東海地方の方が多かったです。 |
| 交通費補助の有無 | 大学所在地から弊社本社所在地までの交通費実費相当額(500円単位)を支給。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新規事業立案をテーマに、文理混合の学生でチームを組み、企業の強みや技術を活かした事業案を検討しました。チーム編成の基準は明示されておらず、会場到着後に初めて同じチームでワークを行うメンバーを知る形でした。
当日は、会社・事業説明の後、アイデア創出から事業内容の具体化、発表準備までをチームで進...
ワークの具体的な手順
1.会場到着・受付
会場に到着後、受付を済ませ、当日の全体スケジュールや進め方について説明がありました。
2.チーム分け・自己紹介
その場でチームが決まり、初対面のメンバー同士で簡単な自己紹介を行いました。
3.会社・事業説明
企業概要や事業内容、新規事業への取り組みについて説明があ...
インターンの感想・注意した点
文理混合の新規事業立案ワークでは、専門分野や前提知識が異なる中で、意見を一つの方向にまとめていく点に苦労しました。その一方で、相手に伝わる言葉を選び、分かりやすく説明することの重要性を学びました。
良い結果を出すために、積極的に発言するだけでなく、他のメンバーの意見を丁寧に聞き、議論を広げな...
参考にした書籍・WEBサイト
日本特殊陶業HP
懇親会の有無と選考への影響
次の選考へつながる可能性があると思います。
インターン中の参加者や社員との関わり
文理混合のチームでワークに取り組む中で、参加者同士が互いの専門や考え方を尊重し、分からない点は丁寧に説明し合いながら議論を進めていました。初対面同士でも意見を出しやすい雰囲気があり、積極的に対話を重ねる姿勢が印象的でした。
また、発表後には先輩社員の方からフィードバックをいただき、考え方や視...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、高機能なセラミックス製品を通じて社会に貢献している技術力の高いメーカーという印象を持っていました。業務については、専門性が高く、堅実に研究・開発やものづくりに向き合っているイメージがありました。また、社員の方々は真面目で落ち着いた雰囲気の方が多く、静かな職場環境で働いている...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、高い技術力を基盤としながらも、現状に満足せず新たな価値創出に挑戦し続けている企業だという印象に変わりました。業務についても、専門性を活かすだけでなく、市場や社会ニーズを意識しながら多様な視点で考えることが求められる仕事だと感じました。また、社員の方々は真面目で誠実な雰囲気に...
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