職種別の選考対策
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26年卒 CMC研究職
CMC研究職
No.503662 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 CMC研究職
CMC研究職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 半日間 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 60人程度 |
| 参加学生の属性 | わからない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
製薬業界や会社の説明の後、CMC職の仕事内容についての紹介が行われました。その後、部署ごとにブレイクアウトルームに分かれ、先輩社員への質疑応答の時間が設けられました。手を挙げて質問する形式で、ブレイクアウトルームは全体で2~3回ほど実施されました。
ワークの具体的な手順
ワークがありませんでした。
インターンの感想・注意した点
グループワークはなく講義形式が中心のインターンだったため、受け身にならないよう意識し、社員の方への質疑応答の時間では積極的に質問することを心がけました。また、社員の方の説明や回答から業務内容や企業の特徴を理解し、今後の面接で活かせる情報を得ることにも注意して参加しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンは講義形式が中心で、学生同士で交流する機会はほとんどありませんでした。一方で、ブレイクアウトルームに分かれて先輩社員へ質問できる時間が設けられており、手を挙げて質問することで社員の方と直接コミュニケーションを取ることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
患者さんに「希望ある選択肢」を届ける医薬品を開発する企業という印象を持っていました。また、研究職の社員は真面目で堅実な方が多く、落ち着いた雰囲気の職場なのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
患者さんへの貢献を大切にしている点は変わらず感じましたが、社員の方々は想像以上に気さくで話しやすく、明るい雰囲気の方も多い印象を受けました。研究職の方々も専門性を持ちながら、柔軟で親しみやすい雰囲気の職場であると感じました。
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