職種別の選考対策
年次:
27年卒 地域総合職
地域総合職
No.501218 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 地域総合職
地域総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1Day |
| 参加社員数 | 10人ほど |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 早慶やMARCHなどの学生が中心で、金融業界や公的機関に興味を持つ学生が多い印象だった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業の財務情報や事業内容を基に、融資の可否を判断する融資業務の基本的な考え方を学ぶことができた。また、企業の数字だけでなく、事業の将来性や地域経済への影響なども踏まえて判断する必要があることを理解した。
ワークの具体的な手順
事前に配布された資料を基に企業の状況を分析し、グループで融資の可否や理由を議論し、最終的に発表を行う流れだった。
インターンの感想・注意した点
グループワークでは自分の意見を一方的に主張するのではなく、チームとして納得感のある結論を出すことを意識して議論に参加した。また、企業の財務情報だけを見るのではなく、事業内容や将来性など多角的な視点から考えるように心がけた。さらに、他の学生の意見もしっかり聞きながら議論を整理することを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク形式で進められ、学生同士で役割分担をしながら議論を行った。企業の財務情報や事業内容を基に融資の可否について意見を出し合い、チームとして結論をまとめた。また、ワーク中には社員の方が各グループを回り、議論の進め方や考え方についてアドバイスをいただく機会があった。座談会では業務内容や働...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
政策金融という言葉から、やや堅い雰囲気の組織という印象を持っていた。また、金融機関として数字やデータを中心に判断する業務が多いのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
企業の数字だけでなく、事業の将来性や地域への影響など多角的な視点から判断する仕事だと感じた。また、社員の方々は落ち着いた雰囲気で学生の質問にも丁寧に答えてくださり、真面目で誠実な社風だという印象を持った。
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