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2024クチコミアワード受賞

伊藤忠商事

4.16
企業情報

本社:東京都

資本金:253,448百万円

従業員数:4,294名 (2020年7月1日現在)

event
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伊藤忠商事の 志望動機と選考の感想一覧

伊藤忠商事の内定者の志望動機をAIが要約

伊藤忠商事を選んだ理由/伊藤忠商事の強み・魅力

伊藤忠商事の

会社を選んだ理由

伊藤忠商事への志望動機は「マーケットイン」のビジネスモデルと「生活消費分野」への強み

伊藤忠商事の内定者の志望動機には、「マーケットイン」のビジネスモデルと「生活消費分野」への強みが共通点として挙げられます…

選考種別

卒年

その他
181件中1〜100件表示

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学1年生の頃にはじめて社会人訪問した方が伊藤忠商事の方であったため。

志望動機

働き方、転勤の有無、企業ブランドなど。他には、5大商社(三井物産ん・伊藤忠商事、丸紅、伊藤忠商事、住友商事)や総合デベロッパー(三井不動産・三菱地所)などを見ていた。実際に本選考も受けており、いくつかの企業は最終面接まで進んだ。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職サイトで偶然見かけたことをきっかけに興味を持ちました。多様な事業を展開する総合商社の中でも、特に生活に近い分野での事業支援に関心があり、募集要項の「実践型体験」という言葉に惹かれて応募しました。

志望動機

「業務理解が深まる実践型であること」「社員の方と直接交流できること」を重視して選びました。他にはメーカーやIT企業など、事業の仕組みを知れる1dayインターンにも参加していました。幅広い業界を体験する中で、商社が果たす調整・連携の重要性を実感しました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学の授業で総合商社のビジネスモデルを知り、社会課題と向き合いながらグローバルに事業を展開している点に強く惹かれた。中でも伊藤忠商事は、「マーケットイン」の思想を掲げ、生活者に近い領域で現場起点の価値を創出している点に共感したため志望した。

志望動機

人や組織風土に加え、若手のうちから責任ある仕事に挑戦できるかを基準に企業を選んだ。現場での経験を通じて、社会への提供価値を体感しながら成長していきたいと考えていた。商社以外では、コンサルティング業界や通信、IT系のグローバル企業も併願した。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合職とBX職に分かれていること

志望動機

幅広いビジネスを展開している総合商社の中でも、総合職とBX職に分かれており、自分のやりたいポジションで組織に貢献できルと思った。伊藤忠商事の他には三菱商事、三井物産の選考を受けていたがその二つは総合職で一本化されている。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

伊藤忠商事に興味を持ったのは、中国・アジアでの長年のビジネス展開と強固な基盤を知った時です。特に、日中国交正常化以来の歴史と、CPグループやCITICとの提携事例から、他社にはない深い関係性を築いている点に強く惹かれました。

志望動機

企業選びの基準は、グローバルな規模で多様なビジネスに携われるか、という点でした。加えて、非資源分野に強みを持ち、消費者の生活に貢献できる点も重視しました。他には、三菱商事や三井物産といった総合商社の他、一部のメガバンクや大手メーカーを受けていました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

伊藤忠商事に興味を持ったきっかけは、生活消費分野での圧倒的な強みに惹かれたことだ。人々の暮らしに直結する領域で社会に大きな影響を与えられる点に魅力を感じた。

志望動機

世界で活躍できる点や0から1を生み出すビジネスに興味を持っていた。また、自分の人間力や発想でビジネスを作り出すことが出来る業界に興味を持っていたため、商社業界やデベロッパー業界を軸に多くの企業を受けていた。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

「エネルギーや資源といった社会の根幹を支える領域に関わりたい」という想いが就活の軸でした。伊藤忠商事は、その中でも“川下ビジネス”に強く、生活者に近い形で社会課題に向き合っている点に惹かれました。特にエネルギー部門での水素・LNGを活用した低炭素化の取り組みに大きな可能性を感じ、志望しました。

志望動機

「社会インフラに関与できること」「海外と関わるビジネススケール」「若手からの裁量権」という3点を基準にしていました。他には三井物産や住友商事、また日立製作所や三菱重工といったインフラ系事業会社も受けていました。

26年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

かねてより総合商社業界に興味があった。

志望動機

年収、福利厚生、知名度、勤務地、キャリアパスなどから総合的に検討して受ける企業を決めていました。中でも、コンサルティングファームは、勤務地と待遇のバランスが良く、良いと思いました。照射一本にするのは危険ですし。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトでインターンを認知した。

志望動機

幅広い事業領域とグローバル展開の両立に魅力を感じた。人と組織を動かす仕事に挑戦したく、特に多様なステークホルダーを巻き込む機会の多い総合商社のインターンを志望。他に三菱商事や住友商事、丸紅のインターンも受けた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

総合商社志望だったため

志望動機

総合商社は伊藤忠のみ応募していた。専門商社を志望しており、社会勉強を兼ねて応募した。周囲はレベルの高い人が多く、デベロッパー志望や外銀の内定をすでに保持している猛者もいた。伊藤忠を第一志望にしている人も多かった。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

広告

志望動機

年収が高い企業かつ、商材に縛られない業務体系を掲げていることから、受けていた。総合商社のインターンシップに参加することで、自分の就活にも拍がつくと考えていた。他のインターンシップは主に総合商社を受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

SNS

志望動機

商社業界を知っておきたかったから。ハイレベルな学生が多く、楽しそうだったから インターン経由の内定が非常に多いという噂も応募の決め手となった。 他にうけていた業界は、戦略コンサル・広告・海運・外資メーカー。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業HP

志望動機

本選考の直前であったため、志望度の高い会社のみ出願しようと考えていたが、特に伊藤忠のインターンは本選考の優遇もあると聞いて出願を決意。他の冬インターンは商社、デベロッパーのみ(伊藤忠含めて合計3社)受けていた。

26年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

元から興味があった

志望動機

元々総合商社が志望業界だったため。また、志望業界の中でもトップレベルのプレゼンスを持っており、志望度も高かったため受けていた。本選考は日系大手を中心に、総合商社以外にも幅広くいろいろな業界を受けていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩からのおすすめ

志望動機

複数日にわたるインターンであるかどうか、また、インターンに参加することによって選考で有利になるかどうかという観点も重視していました。 日系金融機関、メガバンクなど。その他日系外資問わず幅広い企業を見ていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元から知っていた

志望動機

元々総合商社業界が志望業界だったため。また志望業界の中でもトップレベルのプレゼンスを持っており、志望度も高かったため。インターンは日系大手を中心に、総合商社以外にも、幅広くいろいろな業界を受けていた。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

海外と関わる仕事に携わりたかったから。

志望動機

・一緒に働きたいと思える社員さんがいること ・挑戦できる環境があること ・転勤がないこと ・ライフイベントに合わせて長く働き続けられること 一般職を中心に受けていたので、他には専門商社、不動産、メーカーの一般職(事務職)を見ていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活を始めるタイミングが遅かったため友人の紹介でとりあえず出した。

志望動機

総合商社を志望していたので、7つの総合商社でインターンのある所は全てエントリーしていた。 他についても総合商社のみしか見ておらず、その基準でエントリーしていた。具体的には、三井物産、住友商事、豊田通商など。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

待遇

志望動機

自身の人間力を活かすことができるかという基準で、金融、コンサル、商社を主に受けていた。具体的には三菱UFJ銀行、三井住友銀行、東京海上日動、アビームコンサルティング株式会社、日本IBM、五大商社などである。

25年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに働くことができるから。

志望動機

総合商社、かつ海外駐在に若い世代から行くチャンスがある。また、興味のあるカンパニーが多く、OBOG訪問を通じて、企業文化や事業推進の仕方に憧れを感じ、第一志望群として受検していた。特に、活気のある雰囲気に魅力を感じている。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

総合商社志望だったため

志望動機

総合商社の新規事業立案を5日間かけて、擬似体験できるため。また、伊藤忠商事の厳しくも働きがいのある風土や朝型勤務体験制度、座談会などインターンシップに参加するとたくさんのイベントに参加できそうだったため。

25年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

知名度が高かったから

志望動機

インターン時は知名度だけで選んでいた。伊藤忠商事の他にも総合・専門を問わず商社を多く受けていたが、商社のビジネスモデルにどうも共感できず、本選考では商社はほとんど受けなかった。その代わりにメーカーを多く受けた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

CMなどで元々知っていた。

志望動機

3つの軸があり、軸に沿った企業を受けていた。 具体的には、「関係者の主体となり、社会に大きな価値を届けられる仕事」、「世界中がビジネスの舞台である仕事」である。そのため、総合商社を志望し、総合商社のインターンを受けていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業説明会

志望動機

志望業界最大手の企業であること、本選考直結のインターンシッププログラムであること、過去に参加した経験のある学生からの評価が高いインターンシップであったこと、多くの優秀な学生と繋がれる貴重な機会であること

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就職活動

志望動機

総合商社の業界を志望していたので、申し込みました。それ以外だと他商社のインターンシップやデベロッパー業界のインターンシップに応募し、通過させていただいたインターンシップに参加させていただいていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩からオススメされた。倍率は高いものの、かなり学ぶところが多いかつ日本最高峰の学生と繋がれると聞いていたので応募した。

志望動機

インターンシップを経由して本選考に有利になる企業を中心に受けていた。できるだけ就職活動後半は志望企業に集中したかったから。他のインターンは、第一志望群の業界に関連する業界を複数受けていた。冬以降は業界も絞っていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

働きやすさ、給与水準の高さ

志望動機

グローバル、人の良さ、働きやすさ、風通しの良さ、勤務地、給与水準の高さなどを軸にして、企業選びをしていました。実際に説明会や選考では、特に社員の方の雰囲気を見ていました。他には専門商社やメーカー、IT業界等、かなり幅広く受けていました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活サイトのメルマガ

志望動機

就活を始めてそれほど時間が経っていなかったため、幅広く業界を見て自分に合う業界や企業を見つけたいと思い、このインターンに応募した。 他には広告や金融、メーカーなど幅広い業界・企業のインターンを受けた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

以下の項目を参照し、インターンを選びました。また、同じ業界における有名企業を他に受けていました。 1.年収(30歳で1000万円をこえるぐらいの給与レンジ) 2.若手のうちからの裁量権(5〜7年以内で管理職を目指せるか) 3.海外ビジネスの有無(海外売上を今後伸ばそうとしているか)

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

もともと志望業界であったから

志望動機

2つの基準で企業を選んでいました。1つ目に、グローバルに働くことができること。2つ目に、ワークライフバランスを大切にしながら働けることです。 他には、転勤のないIT企業や金融業界、法律事務所を受けていました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友人からの紹介

志望動機

インターンを開催する企業が「インフラに関わることができるかどうか」を基準に選んでいた。そのため、他に受けていたインターンとして、鉄道・海運・航空・空港・エネルギー・電力がある。加えて、他の総合商社のインターンも参加していた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

知人の紹介

志望動機

専門商社を中心に見ていました。安定性や働き方が自身にあっていると感じたので、一般職での選考に絞りました。商社の中でも鉄鋼や繊維など様々な種類があるので、自分が興味を持てる商材を扱っているところをメインに志望していきました。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

幅広く事業を展開している総合商社であれば、分野の異なる仕事に多く携わることができるので、飽きずに長く働けそうだと思ったから。その中でも、伊藤忠は非資源分野にも注力しており、事業内容のバランスの良さと安定感が魅力に感じられた。

志望動機

影響力の大きさ。具体的には、企業の知名度や、事業内容の広さ。また、選考を通して、実際に働く方の人柄との相性も考慮した。他の業界としては、主には食品メーカーや金融(生損保)を受けていたものの、旅行や教育なども広く受けた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社独自のビジネスが魅力的だったから

志望動機

基準としては、「一緒に働く仲間を尊敬し続けられるかどうか」という視点でOB訪問を行ったり説明会を受けていた。またリーディングカンパニーであるか、国内外で影響力がある企業かどうかも重要視していた。 他にはデベロッパー業界を志望していた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

世の中の価値あるものを世界中でダイナミックに展開していきたいと思ったから。

志望動機

資金や情報、ネットワークなどより大きいアセットを用いて世界中で価値あるものを大規模に展開することが出来る。 仕事への情熱や社会への貢献などの気概を持つ社風 他に受けていた企業は、他の総合商社と外資系コンサル

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

家族の影響で総合商社に興味があったため。

志望動機

転勤がない事、給料がそこそこ良い事、社員の人柄や社風で企業を選んだ。 他に受けていた企業は、その他の総合商社事務職、損害保険、銀行、メーカーなど。 ある程度社風や転勤制度を調べていたためどこに就職しても納得きる企業のみ受けた。

24年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

海外に興味があったから

志望動機

三つある。一つは海外に行けるか、二つ目は高い年収を期待できるか、三つ目はチームで一つの目標を達成することを目指せるかである。これらより、デベロッパー業界、総合商社、専門商社、一部のグローバルメーカーを受けていた。

24年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社の事業の広さに魅力を感じたため

志望動機

1、企業の成長や目標達成に貢献できること 2、自身の学びを生かすことができること 3、日本国内のみならずグローバルに働くことができる環境 上記三つの軸を置いて企業選びをした。その際に商社やコンサルが当てはまると感じた。

24年卒|インターン

インターン

checkインターン選考通過

志望動機のきっかけ

商社に興味があったため。

志望動機

商社を志望していたため、主に商社を基準としてインターンを受けていた。また、他社の状況も把握したかったため、様々な会社のインターンに参加した。業界は最初から絞らず、多く見ていた。主に総合職採用を狙っていた。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

総合商社を見ており、その中でも有名だった。

志望動機

夏・秋インターンでコンサル業界を見ていた。その上で、コンサルを受けている人の多くが総合商社を見ていたところから興味を持った。他社の総合商社のインターンに参加してさらに興味が持てたので、このインターンにも参加してみたいと思った。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活開始以前から会社名をよく見聞きしていました

志望動機

総合商社に興味があり、参加したいと感じました。また、冬の4dayのインターンに参加することができず、本選考開始までに何か1つは参加しておきたいと考えたためこのインターンへの参加を決め、選考に応募しました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ビズリーチ・キャンパスからのスカウト

志望動機

1:協業するクライアント(業界の幅広さ、規模の大きさ、等) 2:仕事の中での成長機会(若手のうちから裁量権が大きい、等) 3:社風・社員の雰囲気 4:グローバルな仕事環境 上記4点を意識していました。他に受けていた企業は、同業のトップティア企業。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ビズリーチキャンパス

志望動機

一度の参加で、幅広い業界、3企業を知ることができる点に魅力を感じ、インターンシップの応募を決めました。広告、金融、商社の3業界は今まで視野に入れていなかった業界が多かったので参加しました。他にはベンチャーなどのインターンを受けていました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

昔から憧れていた

志望動機

海外で働けること、新しく大きなビジネスに挑戦できることという2つの軸で主に企業を見るようにしていました。他の企業だと7大商社すべて受けるようにしていました。有名な総合商社はすべて受けるようにしました。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

新しいビジネスの創出に関われる。年収、福利厚生が良い。夏季選考がある。

志望動機

(1)新しいビジネス、仕組みづくりに関われるかどうか。具体的には、自分の興味のある商材で新たなビジネスの創出余地があるか、そのような挑戦に躊躇しない統制環境があるかを主眼に置いた。(2)留学経験が選考、入社後に生かせるかどうか。他に受けた会社としては、当社以外の総合商社、メーカーなど。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

総合商社を志望しており、調べていくうえで知った。

志望動機

インターンを開催する企業が「インフラに関わることができるかどうか」を基準に選んでいた。そのため、他に受けていたインターンとして、鉄道・海運・航空・空港・エネルギー・電力がある。加えて、他の総合商社のインターンも参加していた。

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

社員の方々の熱量に魅了されたから。給与面や働き方の先進的な感じが良かったから。

志望動機

本音は年収の高さとグローバルで活躍できるフィールドがあること。 建前としては、1.「挑戦」できる環境があり成長できること、2.魅力的な社員の方が多いことで選んだ。 他の志望業界としては、コンサル、金融(メガバンク、損保)、メーカー

23年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

総合商社に関心を持っていた。

志望動機

事業開発×グローバルの軸で企業を選んでいた。この軸から、総合商社を第一志望、戦略・総合コンサルティングを第二志望にして受けていた。そのため、実際に受けた企業としては、5大商社、戦略コンサル、総合コンサル等。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社で働く知り合いがいたため。

志望動機

自分自身の価値を提供できる幅の広さがどの程度であるのかということ。自分自身の働き方を考えたときに、ライフワークバランスがしっかり保たれるか。 一般職募集の合った総合商社は全て受けて、他は総合職でも受けていました。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

商社業界の一般職志望で就職活動を進めていた為、総合商社の事務職として働けることに興味を持った。

志望動機

大手企業であること。 転勤がなく、ワークライフバランスが取れること。 事務職の中でも、主体的に責任感のある仕事を任してもらえること。 他の企業は、商社業界の事務職、金融業界のエリア総合職を中心に受けていました。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

セミナー、働いている先輩

志望動機

企業を選ぶ基準:転居を伴う移動がなく、転勤がないかどうか、東京勤務であること、育児休暇が取れる企業であるかどうかなど 他に受けていた企業:総合商社の一般職、専門商社の一般職、不動産業界の一般職など一般職を受けていました

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

数ある商社のなかでも高いネームバリューを持ち、福利厚生が整っているというイメージを持っていたから。またOG訪問を行った先輩が、自分の仕事に誇りを持っておられる姿勢に魅力を感じた。

志望動機

「人々の生活を支え、豊かにする」という軸で就職活動を行っており、そのなかでもクライアントのニーズに合わせた商材を提供することで社会を支える商社に興味を持った。また転勤がなく、同じところで長く働くという点から商社の一般職を主に受けていた。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

社会に対して大きな影響力をもった仕事をできる

志望動機

社会に対して大きな影響を与えられるという軸で企業選びを行った。 総合商社業界やエネルギー開発業界、海運業界、専門商社業界など国内だけでなくグローバルな視点で関われる業界に興味をもって選考を受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

商社を中心に就職活動をしていたため、五大商社のひとつであるこの会社に興味を持ちました。

志望動機

事務職を中心に見ていましたが、誰にでもできる機械的な仕事だけではなく、主体性を持ち、チームで業務に当たれるような企業を探していました。 この企業の他には他には商社やメーカー、IT企業を中心に受けていました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

人気度

志望動機

企業選びの基準としては、挑戦を大事にしていて、わくわくしながら働けるという環境があるかということで企業を選んでいました。他に受けていた業界としては、消費財メーカーやヘルスケア関連の企業を受けていました。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

・グローバル機会 ・今成長真っ只中であること

志望動機

・日本のみならず世界で働ける環境があるかどうか ・自分の人間力を活かせる職かどうか 海外機会が多い、金融(メガバン、損保)、メーカー(自動車・化学品)、デベロッパーを受けていた。 海外に行ける機会が多い企業は意外とたくさんあるので、よく調べるべき。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

就活情報サイトの就職人気ランキングを見て

志望動機

企業選びの基準としては3つあり、一つ目はグローバルに働けること、二つ目は自分自身が商品となって営業できること、三つめは一緒に働きたいと思える人か。他に受けていた企業としては、外資系IT、総合商社、など

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

会社のマイページ

志望動機

参加学生のレベルの高さと、伊藤忠商事は例年インターンからの優遇で内定をもらっている人がいると聞いたから。他のインターンで受けていた企業としては外資系投資銀行やIT系の会社のインターンを数社受けていた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

大手であること。 事務ではあるがそれなりの仕事を行い、その対価を頂くことができると考えた為。

志望動機

貴社は大手であることを注視して選んだ。しかし、事務職と総合職とで大きく変わる為、大手の気質は感じなかった。 その他の企業として、幅広く見ていたが、主に、BtoCの企業などを見ていた。 また、営業職なども検討していた。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

不毛地帯という作品を観てから興味を持ちました。

志望動機

自分が今までやりがいに感じてきたことを実現できるかどうか・自分が人生で大切にする「やり抜く」という価値観と合致するかどうかで選びました。 他にも総合商社・コンサル・損保・総合デベロッパーなどを広めに受けていました。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

語学を活かせること、長く安定して働き続けられること、チームで成果を出す仕事であることから、商社の一般職・事務職に関心があった。

志望動機

軸としては大きく3つあり 1.語学力を活かして働くことができること 2.特定の商材に限らず、幅広く社会に貢献している業界 3.魅力的な社員の方々と働ける環境であること  他に受けていたのは総合商社、専門商社、法律事務所、金融など。

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

尊敬する先輩が入社したため。

志望動機

<軸> 人材が原動力となるか 能動的に仕事を掴める風土か 事業創造の主体となれるか <他受験業界> ・5大商社 ・外資系コンサル(アクセンチュア、IBM、BIG4) ・ITメガベンチャー(CyberAgent、リクルート)

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業説明会にて。

志望動機

ビジネス理解のため。当時総合商社は志望していなかったが、周りの友人や先輩の話を聞くと人気が高かったのでどのようなビジネスを行っているのかを知りたかった。他にはデベロッパーを中心に多数の企業インターンを受けた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社で業績が1位のため

志望動機

総合商社内での比較は人や環境で比較していました。 エネルギーに溢れる人がいる点、どのくらいの裁量があるのか。 また、SDGsへの積極的な姿勢からも魅力を感じていました。 7大総合商社全て受けていました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ホームページ

志望動機

「優秀な学生が集まりそうか」、「自分が興味を持てる業界かどうか」、「お金を稼げる業界かどうか」の三軸でインターンに応募していた。他には商社、デベロッパー、金融、コンサル、外資メーカーなどを受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社においてグローバルに働ける点

志望動機

3つある。1つ目は、自分自身の人間力を活かして社会にインパクトを与えられるかどうか。2つ目は、若手から成長し、自分を磨き続けられる環境かどうか。3つ目は、企業理念に共感できるかどうか。他社は、三井物産、住友商事、丸紅

22年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

企業研究をする中で興味を持った

志望動機

就職活動の軸として、若手から任せて頂ける文化があること、現場を熟知しビジネスをリードしていること、人々の暮らしを支える事業ができることの3点を基準としていた。他には5大商社、メーカー、金融業界を受けていた。

22年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

顧客と信頼関係を構築し、期待以上の価値を提供することと企業の発展を支えたいという二軸を就職活動をしており、トレーディングや事業投資などでそれが実現できると感じたため。

志望動機

軸:顧客と信頼関係を構築し、期待以上の価値を提供すること    企業の発展を支えたい また、その他の財閥系商社に比べ少数で行っており、企業として最も成長しているから 他の企業:政府系金融機関、メガバンク、証券会社投資銀行部門

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

伊藤忠商事を第一志望としていたためインターンは常に応募していた。

志望動機

伊藤忠商事の社員をもっと知り、レベルの高い学生とのワークショップを体験したいという思いで選びました。1dayとはいえ知れることは貴重だと思った。伊藤忠商事の他、阪急阪神エクスプレスと豊島のインターンに参加しておりました

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

採用HP

志望動機

・業界や企業を理解するため、様々なインターンシップに応募していました。(なるべく2Days以上のプログラムを選んでいました。) ・総合商社が第一志望だったため、企業理解を深めるためにこのインターンに応募しました。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

◯◯でバイトをしていた

志望動機

五大商社の中で最も早くインターンを開催しており、最もいきたいと感じたから。非資源の割合が大きいことと、近年の第8カンパニーなどの、変化の流れが感じられたため。また、◯◯で働いており、それも志望した理由の1つである

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

総合商社の中でトップクラスの企業だから。

志望動機

金融・ファイナンスに興味があったので、投資銀行・外資メーカーのファイナンス職等を受けた。総合商社では金融関連のビジネスを志望した。 その他の基準としては、海外駐在の可能性、給料、社風を重視した。 どれか1つの要素を重視したというよりは、それぞれのバランスを見ながら最終的な就職先を選んだ。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

三大総合商社の中で1番早くインターン応募を開始した。

志望動機

もともとは金融業界を見ていたものの、やはり就活生のある種憧れでもある総合商社の選考やインターンレベル、業務内容を知るために腕試しも兼ねて本インターンへの応募をした。他インターンとしては双日、メガバンク、投資銀行系を受けた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

先輩の紹介

志望動機

基準 ・自分の志望業界をより詳しく知れること ・インターンが本選考につながっていること 受けていた他社インターン ・三菱商事や三井物産等の総合商社インターン ・コンサルのインターン ・事業経営をやっている業界、企業のインターン

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

新しい何かを作れる企業、グローバルに働ける企業、経営に携われる企業という観点で企業を選んだ。そのため総合商社やIT、コンサルを受けていた。IT、コンサルは早めに内定をもらい精神的な余裕を作ることができるという点からも良いと思う。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々業界に興味を持っていたため

志望動機

OB訪問を繰り返し、実際にその企業についての理解を深めたいと感じたかどうか。特に伊藤忠商事はインターンシップが有名であり、他の優秀な参加者とも交流が持てると思い応募を決断した。他にはコンサルティングファームのインターンに応募。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

海外との交流を持てる、事業規模の大きさ

志望動機

幅広い事業を展開していて、世界中に広げることができたり物と物をつなぐことのできる会社。自分自身が大きく成長できる会社。また尊敬できる社員の多い会社。受けていた企業は他の5大商社、航空会社、旅行会社などです。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

総合商社をみていたから。

志望動機

会社の知名度と勤務地、女性の働きやすさを基準にみていた。ほかに受けた業界は、金融とデベロッパー、損害保険もみていたが、就活終盤になると自分の適正ややりたいことをふまえ、総合商社とデベロッパーに絞っていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイページから

志望動機

もともと商社業界に興味があり、その中でも研究室の都合をつけられる日程から選んだ。 インターンに参加できれば、早期選考に進むことができる可能性があると聞き、申し込んでみた。 選考ステップも多いことから経験を積む意味でも申し込んだ

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活のサイト経由。

志望動機

総合商社に元々興味があったことと、選考過程の多いインターンシップだったので、本選考の練習にもなると感じたから。他にも金融系やコンサル系のインターンシップの選考を受けて、面接やグループディスカッションの練習をした。

21年卒|本選考

本選考

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志望動機のきっかけ

総合商社の中でも少数精鋭で結果が求められる環境である事

志望動機

専門商社と総合商社の2業界の選考を主に受けていた。 中でもそこで働く人が自分とフィットしているかどうかを重要視して企業を選んだ。仕事に対して貪欲に、人に対しては誠実に接する姿を見て、自分が将来なりたい姿に近づけるかをイメージした。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

(1)学内の説明会にてお話を伺って、他の総合商社とは雰囲気が違うなと感じたこと。 (2)近年は社員の働きがいを重視した制度作りなどを行っていると聞いて好感を持った。

志望動機

有形財を扱っている企業、人が何かを必要としたときに応えられる事業に関わりたいと考えていた。細かいところでは、給与や福利厚生の充実度、産育休の取得率と復職率、規模なども重視していた。他の総合商社、メーカーなど、広く受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

グローバルに働ける環境

志望動機

自分の行動で社会課題解決につながるビジネスができること。また、それが世界規模であること。とにかく大規模なビジネスがしたいと感じていた。 他に受けていた企業としては、総合商社、総合デベロッパー、日系の民間/政府系金融など。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社の一般職を目指していたため。 事務職であっても生き生き働ける点を魅力に感じた。

志望動機

・東京で長く働き続けられる ・多様な人と関わることができる ・人々の豊かな生活を支えることができる など 他にも、総合商社や専門商社の一般職を受けていました。募集人数が少ない上に倍率もとても高いので、あまりこの業界に絞り過ぎると危険です。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターネットの情報

志望動機

商社、金融、コンサル、メーカーなどである。基本的に選考が早かった企業から受けていき、知見を広めていた。また、ベンチャーのインターンなどにも参加し、ビジネス思考について勉強したこともよかったと感じている。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

企業ホームページ

志望動機

商社志望であったため、商社のインターンは全て応募するつもりでいた。 同時期に住友商事のインターンシップもあったが、開催日程が被っていた上に、Grow?といった変わったタイプの選考であったため応募しなかった。伊藤忠のインターンは本選考と似た選考ステップで倍率も高かったので挑戦すべきだと思う。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

非資源分野に強い商社であること。

志望動機

・今後も伸びていくことが期待できる業界か ・その中でも、リーダーシップをとって業界を引っ張っていける企業か ・自分がやりたいことは、その企業で実現できそうか を念頭に、総合商社・コンサル・投資銀行・外資メーカーを受けていた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

大学の授業

志望動機

年収、勤務地、社員、事業内容、海外展開の有無、企業理念を基準にして選んでいました。また、入社後に身に着くスキルも考慮していました。他には、5大商社、メガバンク、外資系総合コンサル、グローバルメーカーなどを受けていました。 

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

総合商社でもっとも勢いがあったから。

志望動機

1点目は問題点や付加価値を見出して、人や社会の成長をリードできるような仕事であるか。2点目は挑戦ができ、自己成長をすることで、常に自分の価値を高められる環境かどうか。総合化学メーカー、電機メーカー、コンサル業界など幅広く。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

週刊誌の特集

志望動機

昔読んだ特集記事で興味を持って以来周囲に「俺は伊藤忠に行く」と言い続けていた。なので、それに近いことができる他の総合商社、損保、証券などをメインに見ていた。3月になるまでは保険として説明会で聞いて興味を持った企業の一次面接などにも顔を出していた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

非資源に力を入れており、コンビニで見かける食べ物など身の回りの商材が多く、興味を惹かれた。また、商社の中でも一番将来性があり、ガッツのある社員の雰囲気も良かった。

志望動機

人にものやサービスが届くまでの過程に上流から下流まで一貫して関われる仕事。修士理系だが技術開発はものづくりの一点でしか関われず、消費者から遠い印象を受けたためメーカーは受けなかった。商社・鉄道・デベロッパーのみを受けた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

OB訪問を通して出会った社員さん

志望動機

総合商社志望だったので全ての商社 総合商社を受ける前に内定先を持っておく方が心にゆとりが生まれるので冬にはコンサルやITを受けていました。 内定先を幾つか持っておくことで、辛い時期でも踏ん張ることができたと思います

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

非資源分野の商社ビジネスに興味があったから

志望動機

海外に駐在できること。総合商社・メガバンクを受けたが、総合商社が本命だった。事業をサポートする側ではなく動かす側になりたいという思いを持っていたため。また、将来的に事業投資・経営に関われることも商社に引かれた理由であった。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

3大総合商社のため。

志望動機

総合商社の中でも3大総合商社の一つのため選びました。知名度や事業規模の大きさを軸に、他には総合商社では三菱商事や三井物産、デベロッパーでは三井不動産や三菱地所、広告業界では電通や博報堂を受けました。。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

少数精鋭で、若手から裁量権を持って現場で働ける点に魅力を感じました。

志望動機

軸は四つありました。1、常に実力の一歩先を求められるような挑戦的な働き方ができること。2、グローバル。3、サポーターよりもプレーヤー(リスクテイカー)。4、幅広くあらゆる業界にアクセスできる。他には、7大商社、総合系コンサルティングファーム等を受けてました。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

商社の中でも圧倒的な成長率を誇っていたから。

志望動機

企業選びの基準としていたのは、第一に年収などの福利厚生と世間でのある程度の知名度の高さ。また、社員さんの生き生き加減(死んでる顔をした人があまりいないこと)を第2に念頭に置いていた。他には大手商社とメーカーを受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

合同説明会

志望動機

企業の業務の特徴や、競合他社との違いを知るためにインターンを選びました。そのうえで、グローバルに働けると言われている企業を中心に選んでいました。他には総合商社・海運・航空などのインターンシップを受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

大学の先輩

志望動機

自身が理系ですが、メーカー以外にも視野を広げて見てみたいという基準で商社のインターンシップを選びました。中でも有名な伊藤忠商事に応募しようと考えました。他にはメーカーのインターンを中心に参加していました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日経ビジネスの商社特集を読んで。

志望動機

商社は多少興味があるといった程度の志望度だったので、数日にまたがるインターンはハードルが高かった。その点このインターンは午後だけということで日程的に都合がよかった。また、伊藤忠のインターンということで学べるものが大きいだろうと考えたたから。 他にはコンサルやデベロッパー、外資メーカーなどのイン...

20年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

海外で働く機会が豊富 尊敬する部活の先輩が働いていた

志望動機

【企業選びの基準】 海外で働く機会があるか 給与・福利厚生が充実しているかどうか 研修制度が整っているか BtoBの営業を行っているかどうか 【ほかに受けていた業界】 海運 食品メーカー 素材メーカー

選考ステップ別に見る