職種別の選考対策
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27年卒 総合技術職
総合技術職
No.514645 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合技術職
総合技術職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 朝日放送テレビ本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で10〜20人ほど |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 関関同立~京阪神 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
複数チームに分かれて、最後の番組本番に向けてAIを用いたコンテンツ制作を行いました。また、実際の番組でも用いられる投票システムを作成しました。最後に、自分たちが作ったコンテンツを用いて、格付けチェックを模したクイズの番組をみんなで完成させた。最後に座談会と個人面談を行いました。
ワークの具体的な手順
会社説明→表情生成→コンテンツ制作→投票システム作成→番組本番→まとめ→座談会・個人面談
インターンの感想・注意した点
テレビ業界の技術の仕事について、ホームページだけでは理解が難しかったのですが、実際に手を動かして体験することで、理解を深めることができました。また、実際に社員の方とお話しすることで、会社の雰囲気や働き方について、なんとなく理解をすることができました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは、昼食の時間に就職活動について情報を共有しました。チームで協力してコンテンツを作ることで、スムーズに進めることができました。社員とはコンテンツ制作の際に、プログラミングやAIの使い方などを丁寧に教えていただきました。ITや情報系を専攻していなくても、入社後に1から学ぶ人が多いから大丈...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前は、テレビが好きという思いもあったため、テレビ局にも少し興味がある状態でした。ITなどの専門知識がないため、テレビ局の技術職では働けないだろう、と薄々感じながら、楽しそうなのでせっかくならインターンシップに参加してみようと思いました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップに参加することで、専門知識がない人がほとんどだということを伺い、自分でも活躍できるかもしれないと感じました。忙しくて残業時間が多いのではないかと思っていましたが、技術職は思ったよりも忙しくはないと知りました。
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