職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.494310 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(ZOOM)開催 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日(14:00〜17:00) |
| 参加社員数 | 1チームあたり1名、全体で6名 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 関西圏の大学に通う学生が中心、真面目な子が多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
(1)会社説明(約15分)
(2)技術開発・エンジニアリングコースの仕事紹介(約15分)
(3)グループワーク(学生4人と社員1名のチームで進める)(約1時間)
(4)グループワークの発表(各班5分程度、全体で約30分)
(5)各班で社員さんからのフィードバック(約10分)
(6)座...
ワークの具体的な手順
油脂の生産方法などについての講義を受けた後、「原料の油から製品用の油脂を作るため、目的成分の割合を上げる方法を考える」というテーマのグループワークに取り組んだ。各製造工程の詳細に関する資料を参考にしつつ目的の成分割合に到達させるための製造フローを各班でエクセルシートを用いて構築する。
インターンの感想・注意した点
理系学生が中心であり、自分の班は化学工学や合成化学、機械工学など様々なバックグラウンドを持つ学生が集まっていたので色々な視点からテーマを見つめることができ、非常に新鮮な機会だったと感じる。ワーク中は自分の専門分野の知識を少しでも活かしてメンバーに貢献する姿勢を大切にしていた。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップのワーク中以外に学生同士で交流する機会は少なかった。社員の方とはグループワーク中やフィードバック、座談会など関わる機会は多かった。グループワーク中は基本的に社員の方はカメラオフ・マイクオフで参加されているが、質問があればすぐに対応してくれた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
世の中の食品を油脂という原料寄りの側面から支える、縁の下の力持ちのようなイメージを企業に対して持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
不二製油の手掛ける油脂は食品業界のみならず、燃料としての用途など、非常に幅広い分野で活かせることを知り、世界が広がった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける