職種別の選考対策
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27年卒 営業職
営業職
No.506813 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 営業職
営業職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 人事2名、社員2名 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
架空の飲食店が顧客となり、様々な提示された情報からチームで議論を重ね、最適な肉の仕入れを行うという調達の営業業務体感ワークを行っていきました。ワークの前には、調達の年次の高い社員の方から、食肉の知識の指導がありました。
ワークの具体的な手順
チームに分かれて議論をし、選んだ商品と理由を発表する。フィードバック等はなし。
インターンの感想・注意した点
ワークの内容に対して時間がかなり短かったです。そのため、ファシリテーターを中心として時間短縮を意識した役割の割り振りや、意見の発散、意見の収束を意識しました。その中で、私はタイムキーパーとして時間と議論の進行の管理を意識しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
人事と営業社員の方々が2名ずつ参加してくださり、ワークの説明や基礎知識の説明、また、グループワーク後には営業社員の方の社員座談会が開かれました。社員座談会では、異なる課に所属する社員の方に気になった質問をすることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
食肉メーカーは、品質の良い商品を安定して供給するメーカーとしての役割が中心であり、営業も既存商品の提案が主だと考えていました。また、業務は分業されており、それぞれの役割を担うイメージを持っていました。社員の方に対しては、落ち着いて堅実に業務を進める方が多い印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
食肉事業は単なる販売ではなく、調達から供給、販売支援まで一貫して関わり、相場や需給の変動に応じて柔軟に提案する必要がある仕事だと理解しました。営業は商品を売るだけでなく、部位や産地の代替提案などを通じて顧客の利益に踏み込む役割を担っていると感じました。また、社員の方々は論理的に考えながらも、相...
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