職種別の選考対策
年次:
26年卒 Eコース
Eコース
No.496352 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 Eコース
Eコース
26年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5名程度 |
| 参加学生数 | 30名程度 |
| 参加学生の属性 | 大学名はわからない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明後与信体験のグループワークを行い、発表した。与信体験では、年収や職業、勤続年数、借入状況などの基本情報をもとに信用度を判断し、適切な融資額を決定するワークに取り組んだ。限られた情報から返済可能性を読み取り、リスクとお客様のニーズの両方を踏まえて判断する難しさを実感した。
ワークの具体的な手順
まずグループで顧客の基本情報(年収・職業・勤続年数・借入状況など)を読み解き、返済可能性やリスク要因を整理した。その上で、適切だと考える融資額を話し合いで決定した。
さらに、複数の顧客の信用度を比較し、グループ内で順位付けを行った。最後に、判断の根拠とともにグループとしての結論を発表する形式...
インターンの感想・注意した点
今回のインターンを通じて、消費者金融業界に対するイメージが大きく変化した。単に融資を行うだけでなく、お客様の生活背景や将来設計まで踏まえた上で責任ある判断を行う仕事であることを実感した。特に与信体験では、限られた情報から信用度を判断する難しさと奥深さを学び、金融の仕事の重みを強く感じた。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考の案内が来る
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはグループワークで関わることができる。社員さんとはワーク後にフィードバックや座談会があり、質問することができる。社員の方々が率直にお話ししてくださったことで、企業理解が深まり、独立系ならではの主体性やスピード感のある社風を体感することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
融資を迅速に行う実務的な仕事というイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
お客様の背景まで踏まえて責任ある判断を行う仕事だと実感した。社員の方々は率直で、独立系ならではの主体性と風通しの良さを感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り